「サイト管理」カテゴリーアーカイブ

log、メールを読む

システム、エラー、メール。ftpなどのlog ファイルの存在場所

/var/log/
htaccess log はさらに httpd の directory にある。
コピーを作り解凍して読む。そうでないとオリジナルが解凍したものに置換されるから。
コピーする。
#cp /var/log/xxxx.log.3.gz xxxx.log.3.copy.gz
コピーした.gz ファイルを解凍する。
# gunzip xxxx.log.3.copy.gz
おなじ directory に xxxx.log.3.copy と解凍されるから cat などで読む。

ユーザからサーバににあるメールを見たいという要望があったら

メールの保存場所

/var/spool/imap/user/[ユーザ名] /
ルートになって、該当メールかどうかをターミナルで確認したあと、ユーザのdirectory にテキストファイルとしてコピペする。
#cp /var/spool/imap/user/[ユーザ名]/[メールファイル名] /users/[ユーザ名]/sites/[メールファイル名].txt
#cd /users/[ユーザ名]/sites
#chmod 755 [メールファイル名].txt
ユーザにftpでDLしてもらう。日本語メールは ISO-2022-jp だと思うから Jeditなど適当なエディタで読んでもらう。

コメントするとWarning

コメントを投稿すると Warning ! がでるが、投稿できているというバグがある。Comments にSpam を防止する機能があるようだが、これが巧く動いていないようなので、こいつを止めちゃった。

具体的には /forum/add.php replied.php comment_reply.php 3つのファイルで, それぞれ48行目あたりにある //Block Spams の部分全てをコメントアウトした。

spam をブロックできないかもしれない、が来たら考えることにする。あるいはバージョンアプされるまでこのままだ。

P_Blog のはなしね。

MySQL

ふう。汗!汗!

Blog のdirectory はOSXserverのデフォルトのWeb保護領域が使えないのね。それでどうやって閲覧制限をかけるか悩んだのさ。

でようやくなんとかできたんだけど、再起動したら、Bogが表示できなくなっちゃったのね。泡食っちゃったよ。その原因は、前から後回しにしていた事が有ってそれが原因なんだけど、新しいことをしたためと、当然思うよね。

その理由に気がつくのに、ちと手間取ってあせっちゃったよ。OSXサーバではどうやってMySQLを自動起動するのかわからなかったので、後回しにしていたのね。それが原因だったわけ。ようやく自動起動するようにしたので、問題解決。

http://www.cosmos.ne.jp/~kaz6120/downloads/index.pl

これでシアトル日記はmikeユーザしか閲覧できないはず。まだ十分理解していないけど多分いいと思う。

P_Blog を導入したはいいけれど

うーん

MacOSXserver に始めから付属のBlogソフトはつかいものにならなかった。そこでP_Blog を導入したんだけど

1)いまのところ3つのBlog がたっている。だれかがCSSを変更すると、3つとも全部かわっちゃう

2)Windows IE では写真がみえない

3)Windows では IE でも Firefox でもCSS はデフォルトの green でしが表示されない

まだありそうだな

〜のないユーザのWebサイト

ユーザのサイト名に 〜が付かないサイトにする
ユーザのdirectory のエイリアスをトップdirectoryに作って対処する
/Library/WebServerr/Documentsにこのサーバ のトップページがおいてある。
これは サーバ管理−サイト でxxxxxx.xxxx.jp をダブルクリックして一般のタグで開いて
Webフォルダ:/Library/WebServerr/Documents
と設定してあるからである(デフォルトのまま)。
/Library/WebServerr/Documents 内にエリアスファイルを作る。ファイル名は該当するユーザ名(short 名)である。
ターミナルで
/Library/WebServerr/Documents に行き
# ln -s /Users/[ユーザのlong name]/Sites [ユーザのshort name]
# chown [ユーザのlongname]:[ユーザグループ名] [ユーザのshort name]

mike: /Library/WebServerr/Documents root# lsn ?s /Users/hogehoge/Sites hoge
mike:/ /Library/WebServerr/Documents root# chown hogehoge:students hoge これで、本来は
http://mike.md.tsukuba.ac.jp/~hogehoge/
であるが
http://xxxxxx.xxxx.jp/hoge/
でアクセスできることになる。

ユーザの追加

一般ユーザの追加

○ワークグループ マネージャを使う
基本 名前:誰誰兵  ←漢字可
ユーザID:1027  ←自動的に決まる
ユーザ名:sakuraiterumi, tsakurai  ←最初のは名前から勝手にできるから訂正する、いちど出ると訂正できなくなる。16個まで別名可能
パスワード:xxxxxxx
サーバを管理する:OFF
ログイン:ON
詳細
同時ログインを許可する
シャドウパスワード
グループ プライマリーグループID: 10250 ユーザ名:students または
グループ プライマリーグループID: 20 ユーザ名:staff
Active_member にいれること
ホーム /Users にホームを作成 1000MB
メール 有効  xxxxxx.xxxx.jp 1000MB POPとIMAP
プリント 割り当てなし
Windows 設定しない

メーリングリスト作成

http:/xxxxxx.xxxx.jp/mailman/admin から新規に作る
Name of list:任意
Initial list password: 任意(作成するこのメーリングリストの管理者用)
言語の Japanese にチェックすることを忘れずに
List creator’s (authentication) password: xxxx88←これは管理者だけが知っているやつ
http://xxxxxx.xxxx.jp/mailman/admin
から、該当するメーリングリストの名前をダブルクリックする。
該当リストの管理者のパスワード入力
preffered language からJapanese を選択しsubmitt すると日本語表示になる。
あとはここで設定する。