学様、反論するのなら承認してね

学様のブログへのコメントです。承認されないでしょうから、コピーをここに記載します。あちらのコメント欄は500字制限があるので、以下のコメントの一部を省略したコピーを投稿しています。

それでも、実験者は最大努力するしかなかった特殊で異常な状況ですよね。ぜひ、読み取って欲しいです。
の本文とそのコメントに対する応答です。記事は丹羽氏の論文についての学様の評価になります。
以下をコメントしてみました。

>学様

As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.
元の論文と同様のSTAP現象は再現できなかった。
と書かれていて、元の論文と同様の表現がまぎらわしいのですよね。

「同様のSTAP現象」と翻訳してはいけません。「論文に記載されているようなSTAP現象」が正しい翻訳です。ちっとも、まぎらわしくないです。

「同様のSTAP現象」と書くと、STAP現象があって、それと類似の現象は再現できなかった ということになります。たとえば 「酸でSTAP現象がみられたが、NaOHでやってみたらSTAP現象はみられなかった」というような場合にはいいでしょう。
そうではなく、今回の検証実験は、STAP現象があるかないかの検証なわけですから、その結果「論文に記載された現象は再現されなかった」と訳すべきです。つまり「STAP現象が存在する」という証拠は見出されなかったということになります。

科学者で医者なんだから、正確に翻訳してください。Google翻訳のほうが正確です。違いがわかりますよね?

>学様

「丹羽先生の英文論文も、ネガティブデータの部分を強調して書いてあるので、読みにくいです。」と学様がおっしゃるのは偏見をもって論文を読んでいるからです。つまり、学様の偏見にそった記述内容ではないから、学様には読みくいだけで、偏見の無い方には普通に読めます。

>学さま 連続投稿にご容赦を

「検証実験は失敗であること前面に押し出すことを主張するグループと、酸浴初期化の頻度が低くてもSTAP現象が証明されたことを社会に示したいグループ(理研内STAP擁護派)の間の駆け引きがあったと学とみ子は想像します。」の想像の根拠はどこにあるのでしょうか?根拠がなければ、学様の妄想です。

検証委員会(桂委員会)の構成メンバーは理研の職員ではなく(ttp://www3.riken.jp/stap/j/c13document5.pdf)理研外の組織に所属する第三者委員会で、理研がお願いして検証してもらっています。普通、第三者委員会で意見の相違があったのなら、両意見を併記します。そのような部分はなく、委員全員が責任を持って合意した結果が記載されています。つまり「両派のせめぎあい」などはみられません。あいまいな記述は断定できる証拠がない(筆頭著者がデータを出さなかった等)からで意見が対立したからではないと思います。

早稲田の博士学位論文に関する調査委員会は委員長の名前だけで、委員の名前が公表されていません(報告書が Forbiddenになっちゃっているの引用できない)。ある意味無責任ですね。

>学様

>「「ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明」なんかしていません。
いいんですか?そんな断言しちゃって!」

当たり前でしょ。丹羽氏も検証実験の報告書のどこに「初期化に成功した」なんて書いてあります?
ひょっとして学様は、他の非科学的な擁護の方々の「多能性細胞特異的分子マーカー遺伝子(Ocr4/3など)の発現が確認された=初期化が証明できた」という主張と同じなの??[ 追加 ] この記事の学様のコメントを読むと、そうとしか思えない。

>「科学者の心根を想像した結果、笹井氏も丹羽氏も、結局はだまされた軽率だったと思った・思っているというのが当方の考えです。
いいんですか?そんな断言しちゃって!」

思っていることは事実なんで断言してどこがおかしいの?騙されたんじゃないの?と思うのは小生だけではないとおもいます。両氏が騙されたと断言してないですよ。

>「丹羽論文のストリーを、どの位、読み取れているの?読み取れないと恥よ。 」

はあ?どこ読んだら「優れたリーダー」なんてあるのさ。丹羽氏は小説を書いているんじゃないよ。学様の妄想でしょ。学様が恥をかいているだけだと思います。

大和氏の「STAP幹細胞」の指摘でかなり頭にきているのかも。なんか支離滅裂ですな。それでもmjもんた君よりはるかにましで、彼は指摘が図星で第三者というか当時者あるいはパパから言われて、いやいや修正しても、学様の「ご指摘ありがとうございます。2018/9/6(木) 午前 7:23 学とみ子」のようなことは絶対言いませんな。ま、理解力してやっているわけじゃないからね。再犯が見えていますな。

ここで学様へのコメントを止めちゃうと「他の部分については具体的指摘がありませんでした。」ので文句はないんだろと解釈されちゃって、困ったことになるかもしれません。放置したほうがいいとは思うのですが。体内時計さんどうしましょ?

地震じゃないけど、ひっくり返っちゃった

北海道で朝3時ころでかい地震だ。このブログを見ている方になにも被害がなければと思うところで、被害を受けた方々にはお見舞い申し上げます。

北海道の地震で当方が揺れることはなかったのですが、あっちのブログを見てひっくり返っちゃいました。

「あの日」にある大和氏の発言「こちらにはESの専門家はいないし・・・・見たことさえないんだから」の記載について、これは大和氏がすでにEs細胞を使った実験を行っていることから、大嘘であると批判されているところです。しかし学様は

さらに、大和先生の言葉「見たことさえない」の前には、状況からして、(ES)ではなく(幹細胞)という言葉がはいる。大和先生は、「STAP幹細胞を見たことさえないんだから・・・」と言ったと考える方が自然だ。

だそうです。この大和氏の発言はキメラ動物作成を若山氏に依頼しようという時の発言ですね。当然STAPという言葉も、なかんずくSTAP幹細胞なんていう概念はもとより名前すらないときですな。
ホントに、「学様、頭大丈夫ですか」と言うしかない。認知症では?という当ブログでの批判があるとお怒りのようですが、この批判を打ち消す証拠がほしいですね。

アニマルカルスという表現の記載がおかしいという点についても「小保方氏の記憶の単純ミスと考えるべきである。」だそうですが、その根拠はなんでしょね?「あの日」にはアニマルカルスという言葉を植物のカルスから思いつたことに感激して書いてあるわけでどこが単純ミスなんだろ。すでに使っていた言葉を、話を面白おかしくするための創作でしょ。

「あの日」は間違いだらけ!とアマゾンレビュー書き込んでいる人の意見を読むと、いろいろ考察や想像力が抜けていると思う。

状況を天秤にかけて考察をするとの習慣や、自らの考察の限界を返り見る習慣がないのだろう。論評する上で、理論武装できていない部分は、自ら気づくしかしかない。

ぎょえ!!、ブーメランじゃん。

学様には「いろいろ考察や想像力が抜けてい」ないのでしょうけど、事実を捻じ曲げて想像してほしくないですな。

と、朝飯前にここまで書いたのです。

朝飯後に学様のブログにアクセスしたら、学様には朝早くから当”えんがちょ”ブログにいらっしゃるようで、さすがに”STAP幹細胞”は訂正したのがわかりました。当方も毎朝、日課のごとく学様のブログにアクセスするので、お互い様ですな。しかし、学様と異なり、当方は学様のコメントを拒否していないので、どうぞコメントしてくださいな。まさかmjもんた君のような下品な発言はないと思いますので。

2018/9/6(木) 午前 7:23 学とみ子
さっそく、(他人の)神様からお告げがあり、大和先生の部分の文章を若干書き換えました。ご指摘ありがとうございます。
他の部分については具体的指摘がありませんでした。

文章が読みにくいと思うので、当方が今後も書き換えるかもしれません。それが許せないと思う方は、魚拓を取られたらいかがでしょう?

「自らの考察の限界を返り見る習慣」がなく、他所様からの指摘で書き換えた結果は

さらに、大和先生の言葉「見たことさえない」の前には、状況からして、(ES)ではなく、その時の議論に関連した言葉がはいる。大和先生は、「ES細胞を見たことさえないんだから・・・」と言ったと考えるのは間違いだ。

ということになり、なにを言いたいのかわからなくなってしまった。「その時の議論に関連した言葉」てなんだろ?

今後、読みやすい文章に書き換えていただけるようで、感謝します。学様のこの記事の多くは、多分、体内時計さんの発言に対する反論かと思います。単純ミスと断定したりして根拠ある反論になっていないので、体内時計さんも呆れ返っているかと思いますが、体内時計さんは当方とは違いひっくり返らないでちょうだい。

「他の部分については具体的指摘がありません」と思っておられるようですが、いちいち言ってられないのです。たとえば;

丹羽先生はSTAP現象は信じているんです。そうでなければ再現実験なんてやらないでしょう。
丹羽先生自らいろいろ工夫して実験し、ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明したのです。そうした科学者の心根をもっと想像したらいかがでしょうか?
丹羽先生も小保方氏にだまされたと言いたのでしょうか?

丹羽氏が検証実験を実施したのは責任をとってだと思います。筆頭著者にあると言われ、それを信じて論文にしたら、フェイクだと指摘され、科学者としてフェイクの可能性を認め、責任をもって筆頭著者の実験をご自分で調べたのだと思います。結果フェイクだったわけですな。「ATPと肝細胞の組合わせで、初期化を証明」なんかしていません。Oct-GFPを使ったらGFPが観察されたことがあっただけです。「リプログラミングを有意に示すキメラの作製を認めることが出来なかった」だけです。医師が科学を論じている(らしい?)のだから、嘘を言うことはなく、言葉を正しく使いましょうね。
科学者の心根を想像した結果、笹井氏も丹羽氏も、結局はだまされた軽率だったと思った・思っているというのが当方の考えです。

現金を送る

現金書留なんか、もう十年以上使ったことがない。送付するためには現金以外何が必要なのか忘れちゃって、知らない。今どきなんだから、何かもっと簡便な方法があるのではと、郵便局に行って、香典を現金で送らないといけないんだけど、現金書留以外になにかない?と聞いたら、怪訝な顔された。

皆さんには現金書留の封筒を自宅に用意してあるなんていうことはないでしょ?
香典だからな、為替とかBitCoinなんか使えない。香典送金するから銀行口座番号を教えろなんて言えないし。

というわけで、郵便局に行き、書留専用封筒を買い、コンビニで香典袋を買い、自宅に戻って、それぞれ書くべきところを書いて、ハンコ押して郵便局へ再度行ったのだ。香典袋は予め用意すべきではないとされているから、自宅においてないけど、薄墨の筆ペンは毎回捨てるわけにいかないから用意されている。

郵便局に行くのを1回で済ませるためには、送金する現金、必要事項を記入した香典袋、送付先住所(電話番号も)、ハンコ(サインでもいい)を郵便局へ持参する必要があって、封筒代21円と郵送料+手数料500円〜がいるのだ。

て、すぐ忘れちゃうから次回も同じことを考えるんだろうな。ないといいけど。

さわらぬ神にたたり無し

…………………………………………………(追記あり 2018.9.4 夕刻)
学様曰く「さわらぬ神にたたり無し」だそうで、どうやらこっちは神様にされちゃったようです。もっとも「神様」というより彼らにとっては「えんがちょ」なんでしょうね。

さて はなさん が「お嬢様」と言われたことに対する反論で、どうやらはなさんが時系列を誤ったわけですが、これについて、あちらでは盛り上がっていますな。確かに
2018/9/2(日) 午後 11:20 [ m ] が「裕福で、何の不自由もない育ちのお嬢様」
と言い出したのですが、その後
018/9/3(月) 午前 8:21 学とみ子 「> mさん早々のコメントありがとうございます。…略…お嬢様は反論したいけど」
と応じているので、ともに はな さんを「お嬢様」と思っているわけで、どっちが後先はたいしたことではないでしょ。時系列を間違えたことくらいしか批判できないんですな。

>mjもんた君
2018/9/3(月) 午後 10:16 [ m ] 「もんたさんとjさんはそれだけで飯を食っている訳だから「プロ」だろうが自分は違う。」これ間違えでは?「もんたさんとtrendoさんはそれだけで飯を食っている」でしょ、いいたいのは。同一ip address の2つのブログの管理人はそれぞれ もんた と trendo なのが建前でしょ?jは m に代わってもっぱら下品な罵倒する言葉を発する役目なのでしょ?m は「プロ」でgenなんちゃらこと渋谷氏にWordPressの使い方を教えているんでしょ?4つもハンネを使っているので、ご自身がマネージできず混乱しているようですな。

>学様
ぜひ、笹井氏の記者会見の話を聞いてください。STAP実験の質と問題点がすべて語られていると思います。はまた何回も言いますが記事のタイトルと本文が一致していませんよ。小学校の作文でもこんなのを書いたら訂正されるでしょ。記事本文の主体は中村祐輔氏のブログを読んでの学様の感想でしょ。もちろん中村祐輔氏がこんなブログにアクセスするわけがないからどうでもいいですけど。タイトルに合わせた本文なら、笹井氏の記者会見での発言のどこがどうだから中村氏のブログのあの記載が誤解だと指摘するべきでしょ。単に笹井氏の記者会見を偏見をもって聞いて・見て、「中村先生考え直して」ではサイエンスを少しでもかじった方として情けないですね。笹井氏の記者会見を分析しないと。

「信じがたい」:信じられない、信じるのが難しい、信じ難い、などという意味の表現。
学ブログを読んでいると、こっちの頭もおかしくなっちゃう。

「中村先生も信じがたいとおしゃっているように、これは信じてはいけないストリーなのです。」

中村祐輔氏が言っている「この信じがたい研究者のフィクション」とは筆頭著者の行為が嘘まみれで、そのような行為を科学者と名乗る者がしたことが信じられない、ということである。

これに対し学様は「中村先生も信じがたいとおしゃっているように、」なんて書くから、こっちの頭がこんがらがっちゃう。「中村先生は「ES細胞であったという結論を信じがたい」といっているわけではない。だから、ちっとも「おしゃっている」わけではないのに「ように」なんて書くから、ええ?そんなこと中村先生が言っているの?となにがなんだかわからなくなっちゃう。学様の頭はほんとに大丈夫なんだろうか。

2018/9/4(火) 午前 7:58 [ Ooboe ]
イランの研究者論文 ねえ。2016年5月の IJHS (International Journal of Health Studies)の論文ですな。なぜBCA(Nature Brief Communications Arising)のSTAP細胞はES細胞由来だったという2015年9月の論文を読んでない・引用しないんでしょね?とts_makerさんはおっしゃっています(8月30日)。
[ 追記 ] 2018.9.10 この部分は「tt   @ts_marker Received: 11 April 2016 Accepted: 20 May 2016   BCAの後だ。  笑うしかない? 7:11 – 2018年8月30日 」というts_makerさんの発言を解釈した結果です。違うのでしたら真意を教えてください。解釈間違いと訂正します。[ さらに追記 ] 2018.9.11 ts_makerさんの「笑うしかない?」の真意は当方の推測とは違うというコメント2018/9/10(月) 午後 10:45 [ Ts.Marker ] を御本人からいただいたので、上記の部分は取り消し線を加え訂正しおわびします。本来の意味はわかりません。

[ 追記 ] 2018.9.4  当然、一杯召し上がっている夕食時

しかし、学様、「2018/9/4(火) 午前 7:58 [ Ooboe ] 解説や学さんの評価をお願いいたします。」と依頼されたんだから、専門家として、真面目にやったら?
いいですよ、「グーグル翻訳で意味が通じる」で。でも壊れた木管楽器さんは、Google翻訳の結果を求めているのではないのはおわかりでしょ?「これから別のアプローチによる科学的エビデンスがでてくるでしょう。 」が解説ですか?

どうして、木星ことーなんだっけ?もうネットでは死んだから忘れたーが騒いだSTAP細胞の再現だ!と同じように騒がないの?グーグル翻訳は学様でなくてもできるのね。だからその解説を、学様が専門家あるいは科学者あるいは医者として、擁護の方々は求めているのさ。要望に答えてあげないと。がんばってくださいな。

ライフセービング

………………………………………………………(追記あり 2018.9.1)
………………………………………………………(追記あり 2018.9.13)
亡くなった笹井氏の仕事は海水浴場での監視員ではなかったはず。
笹井氏は、ストレス後には細胞が集まってきて、初期化蛋白を合成するというような細胞自体に変化がおきることが何より重要であると言う。(Web魚拓はこちら

笹井氏がSTAPの存在を信じていた根拠は、ライフセービングイメージ実験が大きいと、動画の印象であった。

だそうです。揚げ足取りだとわめくか、前回と同じように、こっそり書き換えるか、どうなるでしょ。アクセスが少ないと嘆いておられるようなので、2018.9.1 16:11分頃、コメントしてみました。下のスクリーンショットはhttp://があるので拒絶されたときので、ttp://に書き換えて投稿しましたよ。

笹井氏が記者会見で示した動画については「10以上の視野を同時に観察できる自動的に撮影し、人為的なデータ操作は実質上不可能としていますが、当初は浮遊している細胞にピントが合っていたのだが、浮遊する細胞が少なくなって自動的に培養皿の底で活動するマクロファージが死にかけた自家発光している細胞を食べているところにピントが変化した動画だという批判が当時からありました。「人為的なデータ操作」は捏造できないという意味で使われたのでしょうが、機器の設定で自動的に焦点が変化するのは人為的操作の結果、つまりアーティファクトですね。

この発表した動画の細胞が発する蛍光は自家発光ではないということは示されていなかったと思うのですがどうでしょ。この記事にある学さんの主張は、読むに耐えないので反論したくないし、したとしても承認されないから何もしません。

[ 追記 ] 2018.9.13
「動画の細胞が発する蛍光は自家発光ではない」については
2018/9/12(水) 午後 1:16[ セイヤ ]さんが

自家蛍光でないことは、理研広報部の「死滅発光はだいたい一時間から三時間くらい。」などの説明で、すでに誤認説は破綻している。検証実験、再現実験、桂報告書も自家蛍光だったとは言っていない

と言っていますのでその反論です。
理研のSTAP現象の検証結果についてでは「細胞塊が有する緑色蛍光を自家蛍光と区別することも困難」と書いてあります。
研究論文に関する調査報告書(桂委員会報告書)では、自家蛍光については言及していません。
tea*r*akt2さんの「死細胞の自家蛍光は1~3時間程度であって、丸一日は持たない」という初歩的なことを説明しようとしない異様さ」で引用されている科学評論家の竹内薫氏の「「ES細胞だったら万能性があるのだから最初から光っている」は間違いでES細胞にはGFPを仕込んでいないから、ES細胞ではOct4が発現しても光らない。
ライブ・セル・イメージングについては
大隅典子の仙台通信
東京BLOG
で批判されています。
「死滅発光はだいたい一時間から三時間くらい。」といっても細胞が一斉に死ぬわけではないので根拠にならないでしょう。
「再現実験」とはなんでしょ?
ライブ・セル・イメージングの蛍光が自家蛍光ではないという笹井氏の主張には、疑問がもたれています。

[ 追記 ] 2018.9.1 19時ころ
今度は、こっそりではなく指摘されたから と言って書き換えています。

訂正した旨のコメントが2018/9/1(土) 午後 5:55なもんで、オリジナルの2018/9/1(土) 午後 1:51のコメントは、学様の頭の中の時系列では、なにやらまずいことになるようで、2018/9/1(土) 午後 5:57 に投稿したように書き換えられました。

こういうことをするから信用がなくなるわけですね。誤りを指摘したコメントがあったら、そのまま掲載して、Time Machineを使って改訂するような姑息なことをせず、正しい時系列のまま、素直に誤りは誤りだと掲載すればいいと思う次第です。

「ここに来られる方は、こうした誤字は、気にしない方々と思いますが、あちらでは盛り上がるでしょう。」とおっしゃいますが、こんなことで盛り上がることはないですよ。すでに、呆れ返っている方々ばかりですからね、こんな誤認で騒ぐようなことはありません。

不都合なコメントは承認しないというのが学ブログ運営のポリシーでしたら、個人のブログですから、何も文句を言う筋合いではありません。しかし、もしそうなら、徹底して不都合な投稿を無視して、指摘が図星だったら、こっそり書き換えればいいのにと思うところです。学様に不都合な指摘をした方(当方のように)は別途、事実を明らかにするでしょうけどね。

指摘された事実を掲載せず改訂しちゃうと、もともと何を言っているのかわからないブログですけどその上に記述が書き換えられちゃうから信用できないという冠が乗っかっちゃうわけですな。

学さんのポリシーで運用することに誰も文句は言いませんが、その運用ポリシーがアンフェアでしたら誰も意見を聞かないでしょうね。学様の意見に同意する方々を募っているんでしょ?不都合なことでもフェアに運用することをお薦めします。