「論文捏造」カテゴリーアーカイブ

油断していたら

油断していたら、皆さんの活動が活発なので、コメントが100件をこえちゃいました。
赤いバラの前になにかあとで加筆するかもしれませんが、とりあえずコメントの場を確保します。

The days of wine and roses and you. というときは赤いバラだと思うのですがどうでしょうか?Andy Williamsですね。あこがれの生活で、なんとか実施しようともがいております。アル中に、ではないですよ。

デタラメ解説は削除すべき

学とみ子は丹羽氏総説のでたらめ解説をさっさと削除すべきなんですけど、mjもんたの場合の味の素(株)さんに相当するBiologists社あるいは丹羽氏から直接クレームがこないと削除しないだろうな。いや、当方のブログのコメントを大量に転載したとき、当事者である当方が抗議したのに削除しなかったから、丹羽氏が抗議しても削除しないだろうな。そうでないと筋が通らない。魚拓http://archive.is/O6GKL

人様の論文を、著作権がまだあるのに、第三者が批判するとかではなく、許可なく転載し解説する、しかも誤って解説を加えるというのは許されないのですけど、理解できないでしょうね。社会のルールなど無視して独自ルールで動いている方ですからね。だからといって赤信号を無視して横断歩道を渡るような度胸があるわけではないだろうから、要するに身勝手なだけですな。


There’s a yellow rose of Texas That I am going to see No other fellow knows her No other, only me. She cried so when I left her It like to break my heart And if I ever find her We never more will part. ミッチー・ミラーですな。写真はテキサスのではありません。国内のバラです。

あっちはどんどん壊れてきている…

あっちのブログ主とその有象無象のコメントも根拠がなく、毎度同じで、壊れていくようなんですけど…大丈夫でしょうかね?

先の記事のコメント欄が100件になったので、新しい記事です。

特にセイちゃんは大丈夫でしょうか?

気まぐれペルドンさん宛のコメント

小保方さんは、キメラができると思って細胞塊を若山さんに渡し「できない」ことは知らない。だからできたと「捏造」する動機がない。
しかし、若山さんはキメラが「できない」と知っている。だからできたと「捏造」する動機がある。これだけでもどちらが不正をしたかが分かりそうなものだか‥。

何言っているのか事実認識と論理がデタラメですな。小保方氏はキメラができてほしいとして細胞塊を若山氏にわたしたんでしょ?これが若山研究室に来る理由だもんね。
どうして「若山さんはキメラが「できない」と知っている。」のでしょ?できるかできないかわからないから実験したんでしょ?できたらすごいけどできなくても若山氏に失う物はないのです。若山氏に捏造する動機はないでしょ。捏造がバレたらこれまでのすべてを失うのですからね。

偽魚拓の定義だとかなんだか意味のわからないことを言っていますな。プレスリリースの件同様、沽券に関わるので、できないことを認める気はないのですな。

あぢ、あぢ

しかし、梅雨があけたら突然熱くなりましたな。熱中症アラートだって。
本日は休日なのに出勤です。で、その仕事は15時頃終了したので、皆さん、さっさと帰宅です。それはいいのですが、全館の冷房も切ってお帰りで、当方は仕事があって残っています。だんだん暑くなってきて、あー帰ろ。しょうがない。

百日紅です。あぢあぢのとき満開になる木ですな。

前の記事はあっという間に100件に近づき、今晩は超えるでしょう。ですから新記事です。こちらにどうぞ。

桂調査委員会報告書 目次

桂調査委員会報告書の目次として項目と、各項目についての責任者に言及した部分の結論をまとめてみました。学とみ子がp25とp30に齟齬があり、それぞれ調査員にES派とSTAP派がいてそのせめぎ合いがあると主張するからです。
(以下は (2020年8月6日 15:19:25)に書いた記事です。すぐ公開しても良かったのですが、前記事のコメントが100件近くなったらと、公開を保留していました。ところが、plus99%さんが、この記事に関わるコメントをアップされた(2020年8月7日 10:06 AM 、10:08 AM 、10:12 AM )ので、おくればせながら2020年8月7日 11:30 AM頃公開することにしました。plus99%さんのコメントを読んで書いたものではないのは、上の投稿時刻を見ればわかると思います。)

1.調査に至る経緯….p1

2.調査の内容….p2
2−1.調査の目的
2−2.調査の期間と方法等
2−3.調査結果および評価
2−3−1.科学的検証等の結果から生じた新たな疑義の調査
2−3−1−1.STAP関連の細胞株、キメラマウス、テラトーマに関する調査結果および評価
【STAP幹細胞、FI幹細胞はES細胞由来である 混入者を同定できない】
2−3−1−2.ChIP-seqやRNA-seqなどの公開データに関する疑義
【小保方氏が研究者としての基本を理解していない、記録もない】
2−3−2.論文の図表や本文等に関する疑義の調査
1)Article Fig.5cについて  【小保方氏の捏造】【若山氏の監督不十分】
2)Article Fig.2cについて  【小保方氏の捏造】【若山氏の監督不十分】
3)Article Fig.2eとExtended Data Fig.4a-cについて
4)Letter Extended Data Fig.1aについて
5)Letter Fig.1a、1bについて
6)Article Fig.3bについて  【小保方氏がデータを出していない、オリジナルデータがない】
7)Article Extended Data Fig.2fについて  【小保方氏がデータを出していない、オリジナルデータがない】
8)Article Extended Data Fig.5fおよびArticle Extended Data Fig.8kについて  【小保方氏がデータを出していない、オリジナルデータがない】
9)Article Fig.2b、3d、3g、Extended Data Fig.1a、Extended Data Fig.6dについて  【小保方氏がデータを出していない、オリジナルデータがない】
10)Letter Extended Data Fig.5g、Letter Fig.3c-dについて  【小保方氏がデータを出していない、オリジナルデータがない、小保方氏が機器の使い方を習熟していない】
11)Letter Fig.2b-e、Fig.3、Extended Data Fig.5、 Fig.6について….p24 【異なる細胞株を使ったか混入があったが、エラーなのか故意なのか、またその行為者を同定できなかった】
12)Letter Fig.2i 、Extended Data Fig.6dについて….p26
13) 予備調査の結果、本調査での検討は不要とされた以下の事項について…p26
2−3−3.論文作成過程における疑義の調査…p27
1)TCR遺伝子再構成に関する不整合データ隠蔽の疑いについて 【意図的な隠蔽とはいえない】
2)STAP作製のプロトコールが論文の記載と異なる問題(酸性化に関するATP不記載)について 【小保方氏がデータをださない】
3)STAP幹細胞FLSのGFP挿入パターンがホモではなくヘテロであったことを著者が認識していながら、その実験の不整合の原因を確認しなかった疑いについて 【若山氏が原因を追求しなかったのは科学者として不誠実である】

3.まとめ….p29
①STAP細胞の存在は否定、ES細胞の混入は意図的であるが誰が実施したのかはわからない
②実験データの存在が証明できない。小保方氏は無責任である
③実験から論文をまとめる過程に過失が多すぎる。小保方氏の責任である
④若山氏と笹井氏の監督責任が大きい

【 】内と①〜④は読み取った結論を極短くしたものです。
学とみ子はSTAP論文にかかれた実験は…魚拓)で’

桂報告書には、ふたつのマインドがあって、この学者勢力が、せめぎあっていたようだとの想像を書いています。
桂報告書の大事なページは、25ページと30ページであると、学とみ子は言いました。
25ページと30ページで、書き手の意見がぶつかっているのです。

と 『11)Letter Fig.2b-e、Fig.3、Extended Data Fig.5、 Fig.6について』 の記述がSTA派の意見をねじ込んだものであり、3.まとめ がES派の主張であると言っています。

どうしてそのように考えるのか不思議ですな。すでにplus99%さんが述べておられるように、p25の記述は、疑義のある項目の一つについて、調査しその結論を記述したものであり、p30以降はこれらの調査項目を総括した部分ですから、対比する記述ではないのです。あっちの項目は若山氏の責任を問題にしているが、こっちは小保方氏のそれでだ とかいうような対比でしたらわかりますが、様々な項目についての調査結果を総括したp30の部分は、学とみ子のいうSTAP派のねじ込んだp25も含んだ結論で、対立した内容ではありません。上記の目次に当方が加筆した【 】内をみればわかりますが、小保方氏の責任、若山氏の責任がそれぞれ書いてあり、これを読めばp30の総括に至るのが誰でも理解できるでしょう。

学とみ子の言い分がいまちち理解できない点ですね。多分、小保方氏が故意に実行したのではない、なにかの間違いだという予め設定している偏光眼鏡をかけて報告書を読んでいるからでしょう。あるいは単に、このような整理された報告書を読むことができないだけなのかもしれません。

観賞用兼食用唐辛子、小さいくせに料理につかったら十分辛かった。 画像と記事には特別な関係はありません。

科学者は議論しない

とりあえず、前記事のコメントが100件をこえたときのための記事を書いておきます。前記事のコメント受付が停止したら、この記事のコメント欄にどうぞ。

小保方犯行説のまま…魚拓)から。

学とみ子曰く:

STAP細胞の論文内容は、説明できないことが多すぎて、科学者は議論してはいけないことなのです。科学者と思われる人は、決して、論文の中身を議論しようとしない事に一般人は注意を向けるべきです。

科学者は撤回された論文にある結果を議論してはいけないのではなく議論できないのです。実験が本当になされて得られた結果なのかわからない(桂調査委員会報告書p30)からです。だから科学者は論文の中身を議論するわけがないのです。学とみ子が、論文の中からその妄想に都合の良い部分を取り上げて議論…していないな。

一向に収まらないのは

一行に収まらないのは、学とみ子への批判と新型コロナウイルス感染で、記事を新設しても、すぐにコメントが100件に近づきます。コメントの続きはこちらにどうぞ。今日の東京都は400名を超ええるらしい。

[ 追記 ] 2020.8.1
今朝からセミの大合唱が始まりました。ようやく梅雨明けですね。


Beach Spider Lily

雨が続きますなぁ

この4連休も雨ばかり。洗濯物を干さないから、物干し竿には蜘蛛の巣が、そして、バジルの苗を移植する予定の植木鉢には、日照不足で苗が双葉からなかなか成長せず、移植していないでいたら、きのこが生えてきました。

なんというきのこか全くわかりません。

先の記事に続いてこの記事でコメントをどうぞ。

紫陽花その5

前記事のコメントが100件を超えそうで禁止になったら、コメントの続きをどうぞ。

Go To キャンペーンは、夏休みに家族旅行を想定して政府は前倒しに開始したはいいけれど、第2波(第1波よりピークが高いので言って良いと思う)のため部分的になっちゃって、もはや完全に止めたほうがいいかと、観光業に関係のない当方は思うだけです。一方、当方が関係している大学では、オンライン講義を続けるのか、予定通り対面講義の移行するのか、検討中でなかなか決めてくれないので準備ができない。都内の大学は予定変更してオンライン継続するところが出てきたようだ。

関係する大学では、バイトがなくなったりして経済的に就学困難になった学生をサポートする基金を作って募金を集めているけど、なかなか集まらないらしい。一人あたり10万円の一律給付はほぼ終わったはずで、自営業ではない大学教員やサラリーマン・ウーマンのほとんどは収入が減ったとは思わないわけで、この新型コロナウイルスによる被害は、感染したのでなけば、ほとんどなかったと思うわけで、あったとしたら子供の給食がなくなった、旦那・奥さんがテレワークになって食費が増えたくらいで、4人家族だったら40万円の臨時不労所得なんで、その一部を寄付したっていいかと思うけど、寄付しているのだろうか?
当方は、食費の増加ではない、感染したわけではない被害があったけど、10万円/人から ん万円 寄付したけどね。

Go To キャンペーンに予約したが、最大2万円/人のサポートがなくなると、4人家族で8万円になる。キャンセルするとキャンセル料が取られて悩ましいという夏休み旅行を企画した家族が多いだろうけど、そのような企画をした家族は新型コロナウイルス被害がないから企画したと思うので、40万円もらっているからいいじゃん、東京からウイルスをばらまきに行くなとか思うこの頃です。

上記の”想い”はなんらかのデータに基づいたものではありません。ネット、TV、新聞の情報からの感想にすぎません。


八重の紫陽花です。

紫陽花その4

藤井聡太君の活躍が報じられているところですが、将棋で思い出すのはさる名人のことです。小生でも小学生の時があったわけで、悪ガキ数人で下校するとき、ピンポンダッシュを繰り返しながら遊んでいたわけですね。その通学路に大山康晴名人のお宅があったわけです。ピンポンすると、大抵は主婦の方が出てくるわけですが、大山名人宅では大山名人ご本人が出てきます。その当時は、なんでこのハゲのおっさんは日中から仕事にもいかず家にいるんだよと思いました。その方が大山名人であったことを知ったのはかなり後のことでした。
小学生であったとはいえ、ご迷惑をおかけしました。いまさらお詫びになるかどうかわかりませんが、改めてお詫び申し上げます。

こんな話はどうでもよく、先の記事のコメント欄が100件に近づきましたので、新しいコメント掲載用の記事です。ご利用ください。

紫陽花その3

ガクアジサイです。花弁(がく)が4枚と5枚が混在しています。

引き続きコメントをどうぞ。

plus99%さんもおっしゃっているように質問に対して答えず、質問でを発するという学とみ子は、もし科学的議論をしたいと言うのなら、科学的以前の議論の方法について再度勉強すべきです。

議論の相手に対して、

もう、ポスドク解説の問題点は見えてますか?

などと発言するのは、極めて失礼です。
すでに、在米ポスドクさんがFES1とFES2の遺伝子構成が異なる理由を述べました。在米ポスドクさんのこの意見に問題があると学とみ子は判断し、「解説に問題点があるのがわかるか?」というわけです。小中学校で生徒に「考えてみなさい」と教師が言うときは、すでに教師の方に正解があって、その正解を引き出すための教育的な発言です。学とみ子は、これとは違い、細胞の免疫のプロである臨床医という自負があり、当方ら非臨床医に対して傲慢な態度を崩すことができないので、正解を持たないということを隠すためにこのように発言するわけです。恥ずかしい限りです。

誰がどの実験をやったのか、論文を見ながらよく考えてください。

これも同じですね。自分の考えた結果を披露してから批判を仰げ。考えがないのをごまかすな。

議論しているのに、前に書いたことを、しらばっくれて書き換えるというのも学とみ子のよくやる行為です。最近ではレモンティーさんが怒ってましたね。今回も、変換ミスを指摘したら、こっそり書きえ変えています。明らかな誤時脱字、変換ミスなど、他人に指摘されないうちに書き換えというのはアリだと思いますが、それでも指摘されたら、指摘されたので訂正したと一言添えればいいのに、決してそのようなことはしません。当方等と違う一段と高い地位にいる臨床医師という奢った性格ですからね、当方等に対しては誤りがないのでしょう。

学とみ子曰く:撤回論文と言えども、論文に沿って、笹井氏と小保方氏の作業についての議論することは意味あると思います。 7/12 09:50頃の魚拓
意味などありません。撤回された論文の結果や議論は、もはや誰も担保していないわけです、著者等が間違えでしたといったのだから、その記載内容はすべてなかったこととするしかないわけで、この記載を読んで議論することにどれだけ意義があるのでしょうか。著者等が記載内容が違うといっているのに、その記述を今更議論してなにが得られるのでしょうか?

桂調査委員会委員長曰く:「STAP細胞はなかった(2分20秒~)」のに、STAP細胞あるあるの学とみ子がやっぱり、桂報告書にもどろう。何といっても、これは基本です。と言うのを自己矛盾というのです(>Ooboeさん)。

もはや、学とみ子の頭の中にある妄想についてのみ、学とみ子は延々と述べているに過ぎないのだ。

紫陽花その2

コメント欄が100件になるのが早い。

コメントを続けるための記事でお目汚しの紫陽花その2です。


今回の紫陽花は花弁(正しくはガク)は4枚ですね。紫陽花の葉は大きくて料理の飾り、刺し身等を乗せるのに使いたいのですが、そして使っても大丈夫なんですが、有毒成分があり食べちゃうとだめなので、料理には使わないほうがいいですね。大葉と同じように食べちゃう方がでてくるからです。青酸化合物やアルカロイドなどの説があるようですが、確定していないようですね。

松花堂弁当

ある老舗レストラン(理研CDB)に松花堂弁当(STAP幹細胞)を注文しました。
これを食べた複数の参加者が食中毒(STAP再現実験失敗)になりました。
保健所(桂調査委員会)がレストランに残っていた松花堂弁当のサンプルを調べたところ、弁当がサルモネラ菌(ES細胞)に汚染されていたことが判明しました。

保健所(桂調査委員会)は松花堂弁当がサルモネラ菌(ES細胞)に汚染された(STAP幹細胞が偽物だった)ことによる食中毒事件(論文捏造事件)と判定しました。その原因は松花堂弁当(STAP幹細胞)を作成する過程にあったと結論しました。食材(STAP細胞)特定の業者(小保方氏)しか作ることができないため、その特定の業者(小保方氏)が作成し、納品した食材(STAP細胞)をレストランでは加工し、松花堂弁当(STAP幹細胞)として販売していたことになります。汚染の原因を納品業者(小保方氏)、弁当作成者(若山氏)に問い合わせたところ、両者ともに心当たりは無いということになり、どのレベルで汚染(ES細胞が混入)されたのかの最終的判定できませんでした。

しかし、納入業者(小保方氏)自身が独自に発売していた食品(テラトーマ)も汚染された食材(STAP細胞ことES細胞)で作成されたことが判明しました。さらに納品した製品(STAP細胞)の仕様書の一部(増殖曲線、メチル化の図)は、捏造であることが保健所(桂調査委員会)の調査で判明しました。仕様書のほかのデータが正しい方法で測定されたのかは、作成者(小保方氏)がその測定経過等を提示しないので不明のままです。保健所(桂調査委員会)はそこまで調べる権限がないため、ここはそのまま、不明となっています。

食材(STAP細胞)作成者(小保方氏)はこの特別な食材はコツがあるものの誰でもできるとそのレシピを公開しました。しかしこのレシピに従って作成を試みた者は多数(Knoepfler氏等)いましたがすべて再現できませんでした。食材作成者(小保方氏)はその営業を止め、決して松花堂弁当の食材をになることのない製品作成業種(ケーキ屋)で働いているという巷の噂です。
弁当作成者(若山氏)は老舗レストランを予定通り辞し、あらたなレストランのシェフとして活躍中です。
松花堂弁当の権威付けをされた食通で有名な方は、その責任をとってからか、おなくなりになりました。
この老舗レストランは名称を変え(生命機能科学研究センター)営業を続けています。

巷ではこの6年前の食中毒事件は忘れ去られ、ごく一部の料理などできない(科学的リテラシーを欠く)者たちが、食材作成者の容貌、記者会見の発言、私小説にだまされ、あの食中毒事件は、政府、イルミナティ等の陰謀だと騒いでいますが、社会からは無視され、侮蔑の対象となっています。

Wikipediaの松花堂弁当から。写真はこの記事とは関係ありません

[ 追記 ] 2020.6.28 11:50 うーん、狸さんのようには書けない。才能がないから。青字だったのを白字にしてみた。
[ 追記 ] 2020.6.30 08:30 写真をさしかえました

学とみ子の日本語

https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1296.htmlの追記(多分6月23日夜の加筆)(6月24日午前6時半ころの魚拓6月24日午前6時半ころの魚拓)

学とみ子にとって意味は同じだけど、第三者が読むと意味が逆になっている話です(参考コメント・追記の部分。)

学とみ子によると
①桂報告書には、実験エラーの可能性なんて、誰も思いつかないように書かれています。
②桂報告書には、実験エラーの可能性なんてかかれていません。
は全く同じ意味なんだそうです。

この二つの文章は、どうみても同じでしょう?違う意味を持つというため息さんの主張が、学とみ子にはわかりません。

んが。いまさら夜間中学に入学して日本語の勉強をやり直すなんてのは、夜間中学のほうがいい迷惑になるからやめるべきだけど、臨床のバイトで稼いでいるので個人的な日本語家庭教師を雇って、日本語の勉強をすべきですね。

この学とみ子の桂調査委員会報告書にミスだと記載されている/いないについては、その前の記事

誰もが傷つかない、実験者が気付かず起きたミスと言う桂報告書前半部分の重要性が議論されるべきです。

とあることからわかるように、学とみ子は「桂調査委員会報告書の前半にミスがあったとの記載がある」から「その重要性を議論」すべきであると主張しています。この文書からは桂調査委員会報告書には実験ミスがあったと書いてあるとしか読めません。

これに続く①の文章ですから、またこの前提がなくても、①の意味は誰が読んでも「エラーの可能性が(桂調査委員会報告書に)誰も思いつかないような場所あるいは表現で書いてある」としか読み取れません。「なんて」とあるから②のような否定文になるべきですが、そうではないので意味が不明になりますが、まともに①を読めばエラー(ミス)の可能性が書いてあるとしか嫁ません。ところが学とみ子は

 ①” 桂報告書には、(実験エラーの可能性の話はかかれていないので)実験エラーの可能性なんて、誰も思いつかないように書かれています。この場合の、”書かれている”は、”実験エラーを書かないで桂報告書が書かれている”との意味です。

だそうで、この説明もなんだか意味不明です。「実験エラーを書かないで桂報告書が書かれている」とはなんでしょ。ひどい説明で日本語になってないですな。

でどうやら②が正しいというので、学とみ子の主張は「桂調査委員会報告書には実験ミスの可能性は書いてない」ということになったようです。また、そのうち変わるでしょうけどね。

体内時計さんやplus99%さんのコメント、にあるように桂調査委員会の、エラーの可能性は低く故意に混入させたのだろうという極めて明瞭な結論を、学とみ子が読んで理解していなかったから、そして日本語の表現能力が不十分だからこのようなつまらない話になり、学とみ子の無能がさらけだされちゃったわけですね。

前回の「反語」についても、反語の文体になってないから、学とみ子の(主張が正しいわけではないけれど)主張が正しく表現されなかったし、プレーズのサラダと批判されていて、自分でもそう思ったので、こっそり書き換えているわけで、少しはまともな日本語を書く練習をしたらいいと思いますな。

さて、次の、前記事のコメント欄がいっぱいにった原因でもあるセイヤの発言ですが、すでに複数の方がコメント(前記事のplus99%さん、ハンニバル・フォーチュンさん)していますので、付け加えてもしょうがない(このように書くと、セイヤは答えを避けたと非難しますが)ところですね。

始め、このセイヤのコメントを読んだとき、酔っぱらって書いたのか、火星人が書いたかと思ったわけですが、どうやら、あのFBにあった、そして軒下管理人さんが紹介されている小保方氏のホームページの日本語訳版にあった文章なのね。意味のわからない日本語を正気でコピペしているのだから、ちょっと危ないので精神科で検査してもらうのをお薦めしますね。

セイヤは当方のストーカーとなって足をつかもうと虎視眈々と狙っているのだが、いつも失敗しているのだから、お歳のこともあるし、止めたほうがいいよ。英語の代名詞の指示先も間違えたし、大和氏の「ES細胞なんかみたこともない」は小保方氏の誤記なのだが、MUSE細胞だなどと見当違いだったし、偽魚拓の件も未解決だし、今度はこれらに加えて「STAP書斎(STAP細胞の力の範囲)」を平気でコピペだからね。セイヤは英語といわず日本語もできないのがよくわかるコメントでしたね。

学とみ子の科学

体内時計さんの前コメントを受けて、続きです。前記事おコメントが100を超えちゃったので、以降こちらの記事にコメントしてください。

追加で学とみ子曰く魚拓):

いつまでも、(当方等は)科学素人でいればよい。
(当方等は)細胞を知って、科学心を進化させたい人たちではない。

体内時計さん同様、お笑いですねとしか言いようがありませんな。学とみ子のどこに科学があるんでしょ?前のコメントでリストした妄想一覧の根拠を示してから科学を語ってほしいものですな。

思うに、学とみ子のこれまでの公開された論文からみると、科学実験を経験したことがないと思うが、どうでしょ? 仮説を立て、なにができるかを頭に入れて実験計画を立て実施し仮説に合うか合わないかという一連の作業の経験がないと思われますな。臨床での症例報告はそれなりに重要ではあるが、実験結果ではない。科学のほとんど、特に生物分野では実験を行って様々な事象の説明を行う分野なのに、実験の経験がないのは科学を語りたい学とみ子にとっては致命的なのではないだろうか。

もちろん、そのような実験とか症例報告とかの実績のない方にも、能力と経験があれば科学を語るにふさわしい方がいる。残念なことに学とみ子にはそのような才覚も経験もないのに、なまじっか医学分野にいるもので自分では科学ができると誤解しているのでしょうな。

学とみ子の記事は、事実に立脚した推論を行えなえず、こうあってほしいという願望からなる妄想の羅列で、この妄想に合致しない事実には目をつぶることで、自分だけは納得しているものなわけだ。だから擁護仲間ですら、一言居士氏、阿塁未央児氏などは去っていくし、科学とは無縁な阿修羅こと元PTA会長ですら去っていくし、とどまるのはトイレを拝借している方だけ、同様にトイレを使っていたが、そのトイレがきちゃなくなったらからもはや利用しない木管楽器さんとかになってしまったのだ。トイレをよごした方にありがとうはないと思うが、ま、センスの問題だからしょうがないな。

自分の唱える説—小保方氏はES細胞の混入などしていない、あれは事故だ、あるいは若山氏を庇ってホントのことを言わない—を論ずるのは結構だが、科学的に論じたいというのなら、桂調査委員会やBCA論文を読み理解し、書かれていないことを都合よく解釈するのではなく、事実から類推できることを理解して論じれば、擁護の方もついてくるかもしれない。すでにそのような議論は終わっているけどね。

もはや、学とみ子は軽蔑・侮蔑の対象でしかない現実をしっかり見たらどうでしょうかね。

驚きですね

学とみ子に言わせる魚拓)と

ため息さんは、ESねつ造行動が無理だとわかっていても、建前上、ため息さんは、小保方ES説を支持しているのかと、学とみ子はかつてしばらく思っていましたよ。でも、最近のため息レベルを見ると、どうやら本気で小保方ESねつ造を信じているみたい・・・・。驚きですね。

だそうです。何を今さら驚いているんでしょうね。学とみ子の妄想脳内には当方はどのような形で収まっていたんでしょ?そっちの方が驚きですね。

論文実験の多くを小保方氏が単独でやって、かつ、小保方氏が若山研究室スタッフをだましながら、データを捏造しまくらないと、STAP論文は完成しないですよ。

という発言魚拓)から見ると、学とみ子は小保方氏擁護を捨て去って、こっちのサイドに転向したから、このような当方に対する評価はおかしいと思うのですが、妄想脳の中は傍から想像すら困難ですな。

まともな同僚医師も科学に携わった方も身近にいないんでしょうかね。もし、いたら、体内時計さんが職場で話した様なことをやってみたら?

以前にも言いましたよね。アレルギー学会とか小児学会で参加者にSTAPのことを聞いたら?と。どうなりました?

科学に携わっている、あるいは携わったことのある同僚もいないから、学会にも出ないからできなかったの?

開き直り

主義主張とは関係のない単純な誤りが指摘されたなら訂正するのが普通の行動ですが、かの方は、本来誤りなどすることはないので、訂正という言葉は辞書にあるわけがなく、使うことができず、そのため別の方法として「開き直り」を採用しています。

(誤りを修正しないと)こちら(学とみ子ブログ)のコメンテーターは意地が悪いのか、主がバカにされることしても放置だからな
{( )は当方の加筆以下同様}

と、学とみ子の明らかな誤りを、助けに来る方もいないようだけど、訂正したらいいでしょという 愛しの学さんに さんという方からのコメントに対し、
学とみ子曰く

誰も、主(学とみ子)がバカにされてるとは思わないんじゃないかな?
ここ(学とみ子ブログ)に来る人は、皆、「学とみ子さんに助け舟なんて要らない。(学とみ子自身に)やる気があれば反論するするし、反論しても意味が無いと思ったら無視するだろうよ。
このブログでは、必要あること、意味あることしか、議論しないのさ!

と筋違いに開き直っています。

さらに

今までそんな(必要あること、意味あることの)議論がこのブログ内であなたとコメンテーター間で行われたことありましたっけw

という無視ですねw さんのコメントに対し
学とみ子曰く

そんなものばかりだったとの記憶しかない。このレベルの議論をしているブログは少ない。

だそうです。おったまげますな。そりゃ学とみ子のような妄想ブログは滅多矢鱈にはないから、こんなレベルの議論はみられないでしょう。

さらに

皆、必死に学とみ子否定をする。
いくら[違う]と言葉だけ発してもダメです。
何がどう違うのか、きちんと説明できないとね。

だそうです。すごいですね、ここまで傲慢な方は初めて見ました。
だれも学とみ子を必死に否定などしていません。暇つぶしですね。否定しても、お答えはお笑いになりますから必死になるわけがありません。きちんと説明しても理解できないという過去の事実を皆様御存知ですからね。どうやら、かまってあげていたら、女王様のごとく舞い上がってしまったようですな。

いつになったらタイトルは本文と一致するのだろうか?

シングルセル解析を使い コロナウイルスとヒトの戦いの舞台裏では何が起きているか?を知る 」(魚拓)という学とみ子の記事では、相変わらず記事内容をタイトルは反映していません。

ちと、いそがしかったので遅れての批判です。

記事はシングルセル解析という、単一細胞でのRNA動態を解析する手法の解説から始まっています。たとえばES細胞が環境に応じて分化していく様子などがRNA解析で調べることができる手法ですね。ついで、新型コロナウイルスに感染した患者血液のシングルセル解析の論文の紹介になるわけですが、その前にお得意の免疫の解説です。そして論文の要約を翻訳して記述していますが、この論文の意義については、つまり評価についてはなにも記述していませせん。「…IL-4は、COVID-19患者において、感染回復に導くかもしれない。」と書いてあるのは論文の要約にあることで学とみ子の評価ではありません。紹介したのは「私は論文が読めるのよ」ということを示すためなでしょうね。「コロナウイルスとヒトの戦いの舞台裏では何が起きているか?を知る」ことを解説したわけではありません。そして、その後は、私が新型コロナウイルスに感染しても何もしないと宣言し、パルスオキシメータは意地でも使わないとの宣言ですね。

というわけで、学とみ子のこの記事の主張は1)私は細胞の、免疫の専門家よ 2)私は新型コロナウイルスに感染してもなにもしないわよ ということのようです。

以下、揚げ足取りではないと思うのですが、デタラメを指摘しておきます。

心筋梗塞で壊死した心筋細胞が、次第に、その機能を回復するのか?あるいは、どのような遺伝子発現の経過を経て、ポンプ機能を停止していくのか?が、シングルセル解析で示されるようになった。

壊死した細胞が回復するんでしょうか?壊死した細胞のシングルセル解析を行った方がいるのでしょうか?信じられませんな。

こう書くと、もうだめという方がいるかもしれないが、別にそれほど難しいものではない。

これは、この後に続く”お得意の”免疫の話の前の文で、T細胞やB細胞を「防衛戦を行う精鋭部隊」と擬人化して、わかりやすいだろうと独善的に判断して、説明しています。これをみると、あきらかに読者をバカにした表現ですね。”医師なのよ、アレルギー専門医なのよ”、お前ら無知な者に教えてあげているのだという高慢な態度が表れた文章なのです。

一般的な経過を取らず、頻度が低い原因で急変したら、諦めるしかないだろう。

こういう医師にかかりたくないですね。患者さんは、医師に諦めてほしくないですね。学とみ子が感染したのなら勝手にどうぞ。

8割おじさんは、重症呼吸器感染症、市中のインフルエンザ感染症の臨床経験がある医者たちとどういう議論をして、自らの学説を説得させたのか?

8割おじさんとは北海道大学の西浦博教授のことですね。疫学の理論家ですね。なぜ臨床現場の医師の意見を聞く必要があるのでしょ。疫学の学者で感染がどのくらい広がるか、感染者数の動態を解析・予想する学者が、臨床現場の医師が苦労している話を聞いてもしょうがないでしょ。まるで臨床現場にいる学とみ子の意見を聞かないのはけしからんとても言っているようですな。

コメント欄です

米国のヒスパニック系では、すでに抗体保有者が半数を超えたと報道されました。これでヒスパニック系の感染が起きなくなれば、理論どおりです。

なんの理論なのでしょうか?前後の文から考えると、集団免疫ができると感染の蔓延が止まるという理論のことでしょうね。米国のヒスパニックが独立して、ほかの人種と隔離されて存在すると思っているのでしょうね。バカな発言ですな。

[ 追記 ] 2020.5.24 朝
最近、気まぐれぺルドンなる方が、学とみ子のブログコメントに、なにやら投稿している。この方の学とみ子の評価は「初々しい内容からすると修士課程在と覚えた。2020.05.16」であるが、その学とみ子の応答は「気まぐれぺルドンさん、ご紹介ありがとうございます。2020.05.21」だから、何をとぼけているのか、読んでもないのか、失笑を買うわけですな。

次の評価は「それ(シングルセル解析のこと)を覆面レスラーのような学とみこさんが、よく咀嚼して、口移しに教えてくれる健気さが、老衰で死んだ母親を思い出され、紹介・・・2020.05.21」だそうです。どうやらこの方は文系の方のようで、学とみ子のデタラメさを理解できていないようですね。この方は一研究者・教育者のコメント欄にコメントしていたように覚えているが、STAP事件についての意見はどんなのだったか覚えていない。この方はブログを持っている。あまり興味が惹かれないのでほどんど読んでいないのに評価するのは失礼なことですが、記事の大半が、どっかの記事の転載ばかりだ。一応、転載元URLも提示してあり、転載部分は「 」で囲まれていて、学とみこと異なり礼儀は示されているけれど「 」の中が多すぎて、記事の大半というのが結構ある。量からいってこれは引用ではなく無断転載でルール違反ではある。文系の方とはこういう書き方が当然なんだろうか?自分の意見があって、その根拠、あるいは反論、同意のために他所様の記事の一部あるいは要約を引用するというスタンスではないので、記事は長いだけで、この方の意見がよくわからないことになる。この方の予想によると、どうやら米中リアル戦争が勃発するらしい。

 

議論のテーマは都合でコロコロ

何について議論しているか?」と自分でもわかって無く、「見当外れの実例提示 」と見当違いが自分であることがわかってない、困った婆さんですね。

当方は最初から低酸素ー呼吸困難ーパルスオキシメータについて離しているのに、学とみ子は自身が何をテーマに書いているのかわからないわけです。当方の実例や教科書、呼吸生理学の基礎の説明に対してなにも反論できないから、テーマが違うとかあんなマスコミに売名行為をする医師の記事など信用ならぬ、とか当方の呼吸生理学の説明を読めないものだから、当方の説明は大気の酸素分圧だけの話とか、まともに反論できないのです。結果、この2つの記事タイトルのようなお前のカーチャン出べそ的誹謗しか言えないのですな。

反論できないと、元に戻ってSTAPの科学を語りたいと妄想の世界に逃げて浸るわけですね。

昨年と同じ場所にアイリスが咲いていたのですが、また心無い誰かが切り取ってしまいました。ひどいですね。