The sad STAP saga

理研の相澤氏の検証実験結果の論文
Shinichi Aizawa Results of an attempt to reproduce the STAP phenomenon  01 JUNE 2016
についてのコメントが同じF1000Researchに掲載された。

THOMAS INGRAHAMという方がどんな研究者?かしらないけど、記事を書いていて;
THOMAS INGRAHAM, An Advisory Board, a STAP replication attempt and mislabelling of gene expression samples 30 AUGUST 2016
この人のSTAPについての結論が最後に書いてある。

STAP replication

The paper was solely authored by group leader Shinichi Aizawa as Haruko, who resigned from her role at RIKEN, could not be contacted after completion of the study. Although the Shinichi notes that there are limitations with the replication, not least because of the intense media scrutiny and the lack of technical assistance from a key lab member, the fact that Haruko herself could not replicate the phenomenon together with her departure from academia means that this might be the final chapter in the sad STAP saga.

STAP細胞を語る会 小保方さん擁護派も批判派も でTakashi Shimizu さんが英語をそのままアップしてある。これをFacebook の翻訳機能を使うと(最初の文章はない。Although以下だ);

このようなものであるが, これは複製されたものであるが, 重要なメディアがあるためには, 重要なメディアがあるためには, 自分の出発のためにその現象は, この現象をアカデミアとすることができませんでした. これは, 悲しいのは悲しいことである.

だって。何言っているのかわからん。

ではGoogle翻訳だと;

紙は、単に研究の完了後に接続できませんでした、理研での彼女の役割から辞任春子としてグループリーダー相沢慎一、によって作成されました。伸一は、学界があることを意味から制限はなく、少なくともため、強烈なメディアの精査とキーラボのメンバーからの技術支援の欠如、彼女自身が彼女の出発と一緒に現象を再現することができませんでした春子という事実を、複製であることを指摘しているがこれは悲しいSTAPサガの最終章であるかもしれません。

Facebookより少しはいいかもしれないがどっちもどっちだ。わからない。

管理者の訳は;

この論文は、再現実験終了後、理研を辞職した小保方晴子と連絡が取れないので、研究グループ・リーダ−の相沢慎一の単著となっている。再現できなかった要因として、少なくともメディアの厳しい監視と研究室のキーとなるメンバーによる技術的支援の欠如があったことを相沢慎一は挙げているが、小保方晴子自身が現象を再現できなかったという事実は、彼女がアカデミア界から離れたということと相まって悲しいSTAP伝説の最終章を奏でているのであろう。

としたがどんなもんだろ?間違えはないとおもうけど。やっぱし、自動翻訳では原文の1sentence が長いと何言っているのかわからなくなる。文章を切って短くするといいのだが、文を切って短くして、主語等を補うなんてことができるのなら自動翻訳はいらない。

悲しい物語は終わった。悲劇をいじくり回しても何もでてこないのだ。
ベーリング海の一攫千金 Deadliest Catch」というカニ採り漁師達を描いたTVのドキュメンタリー・シリーズ番組に出てくるSAGAという船の船長は、離婚し、二人の子供とも会えなくなり、薬におぼれて船長を首になっちゃうんだよね。

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