無断転載がお好きな方のようで

山の住人さんのコメントへのコメントなんですけど、前記事のコメントが100件になりそうなので新しい記事を立ち上げます。コメントの続きはこちらへどうぞ。

学とみ子の記事「持論に絶対自信のため息さんです。」に対する記事です。
あんまりですな。呆れ返って声も出ませんでした。
転載元も書かず、無断転載ですよ。転載可と明確な記載がないかぎり、転載は著作権違反です。医学博士で医師なのにmjもんた並ですか。

Ace2などありません。ACE2 です。

ウイルスがACE2に結合して、エンドソームとなり、ウイルスのエンベロープが細胞膜に融合して、ウイルス内部のRNAが細胞内に放出される説明と模式図は、先に引用した文献にあります。この文献にはACE2受容体などどこにもありません。

学とみ子曰く:

ため息さん、ウイルスがAce2にくっつけても、その先がありません。ウイルスはホスト細胞表面構造物(Ace2受容体)にくっついて、ホスト細胞膜との融合して細胞内に入ります。

の「ACE2受容体にくっついて」の根拠はどこにありますか?示してください。できなければ学とみ子のいつものデタラメとするしかないですな。

デタラメと批判されたくなかったら「ACE2受容体」なるものの文献を提示してください。

「無断転載がお好きな方のようで」への96件のフィードバック

  1. 5chでも話題になっておりますが、アキネイターにあちらのブログ主が登録されたようです。当方もやってみたところ、なかなか当てられませんでしたが、確かにあちらのブログ主の名前が出てきました。あんまりよくない質問で「はい」が多かったです。

    というか、それでいいのかいな。ある意味あちらのブログ主への誹謗中傷だと思うのですが。あちらのブログ主はアキネイターに通報した方がよいのでは?

  2. ため息さん [2020年2月10日 2:36 PM /感染予防はできない]

    より引用します。

    引用開始

    ⑤ 2019-nCoV could employ the ACE2 receptor,
       直訳:ACE2受容体を使う 意訳:ACE2を受容体として使う

    引用終了

    ええと、私が思いまするに、この場合には、動詞 employ は、「(仕事を)与える」という意味になっていて、二重目的語を許す動詞なのだと思います。すなわち、直接目的語と間接目的語とを持つことができる動詞と思われます。

    二重目的語をもつことができる動詞には例えば give があります。

    Harry gave Irma a kiss.

    Irma が間接目的語で a kiss が直接目的語ですね。

    ハリーはイルマにキスを与えた…

    同様に、

    2019-nCoV could employ the ACE2 receptor

    では、employ が give に相当していて、しかもただ単に与えるのではなく、【仕事として】与えていると思うのです。

    2019-nCoV も ACE2 も、文法的にはいわゆる有生なのでしょうね。簡単にいうと擬人化可能。

    2019-nCoV が ハリー であって、ACE2 が イルマ、というわけです。

    2019-nCoVは、the ACE2 に、receptor を (仕事として)与える。

    このようにも読めると思います。

    この理解が正しければ、the ACE2 receptor では、ACE2 が receptor を修飾しているわけではありません。二重目的語なので、the ACE2 と receptor とは 本来は、語として、別物です。

    ⑤では、the ACE2 receptor なる語を使っていないと思います。

    ため息さんは、
    《意訳:ACE2を受容体として使う》としていらっしゃいますが、私が思うに、これはほぼ直訳です。
    《ACE2 に レセプタの役割を与える》でよろしいかと存じます。

    高校三年生のときに5段階評価で2をくらった英語の実力の持ち主ですので、是非、どなたかに査読をしていただきたいと願います。

  3. 著作権侵害を指摘されて白っと書き換えてますが、sighさんに対する礼は相変わらずありませんな。他人に対してはあくまで無礼な学とみ子医師ですな。

  4. ハンニバル・フォーチュンさん

    2019-nCoV could employ the ACE2 (as a) receptor

    と()を補足するとどうなのでしょう?同じことかと思いますが。Give it a try みたいな表現はネイティブでない人間はサクッと使えたらカッコいいなあと憧れてしまいます。

  5. ハンニバル・フォーチュンさん
    joさんが書かれているので蛇足ですが。
    ざっと調べた限りですがemployに二重目的語をとらせることには無理があるようです。
    当該論文や該当部分の引用文献をサーチした限りでは、該当部分以外では正則用法に従っています。
    <更なる蛇足>
    この語用(employ)の向こうには中国語古典に頻出する使役形が透けて見えるような。個人的感想です。

  6. ハンニバル・フォーチュンさん
    joさん
    澪標さん

    英語の解釈ありがとうございます。当方が英語についてコメントすると高校のときの英語の先生が、もし見ていたら、鼻でせせら笑うことでしょう。なにせ悲惨な成績でしたからね。

    このreceptorの解釈ですが、該当論文でも他の論文、例えばhttps://www.biorxiv.org/content/10.1101/2020.01.22.914952v2などをみても「 this novel CoV uses the same cell entry receptor, ACE2, as SARS-CoV.」という表現で新型コロナウイルスが結合するのはACE2とされているし、今回学とみ子が提示した2つ論文でも新型コロナウイルス、2019-nCoVが結合するのはACE2と書いてあります。したがって、問題部分のreceptorは誤解を招くから削除したほうがいいと思うだけで、英語の文法についての議論はお譲りします。

    というわけでこの新型コロナウイルス、2019-nCoVが結合するのはACE2という酵素であり、ACE2をあえて呼ぶのなら2019-nCoV receptor, 新型コロナウイルス受容体ということになります。

    学とみ子が主張する「新型コロナウイルスが結合するACE2受容体などは存在しない」と断定します。

    はい、学とみ子の反論をお待ちしています。

  7. https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5521

    Ooboeさんのコメントです。

    「若山研究室から、ES細胞を無断に持ち出して、これを窃取し、
    ES細胞を混入させた細胞塊を若山チームリーダーに渡し
    て実験を実施させStap細胞と称する万能細胞を捏造、、、神戸CDBのユニット
    リーダの地位をえて、約1500万円にのぼる給与を得たものである。」

    このUPされた部分だけでも、Stapの捏造に使われたとしての、
    ESサンプルを特定できていたことが判ります。
    留学生78本BOXは、窃盗インパクトの効果を狙った
    告発対象だったのでしょうが
    告発の本命は、【129/GFP ES】サンプルでなければ
    当初の告発主旨からは、はずれてしまいます。

    > 告発の本命は、【129/GFP ES】サンプルでなければ
    当初の告発主旨からは、はずれてしまいます。

    FBで石川氏に友達申請をし、「対象となるES細胞」について、石川氏がどのように説明されているか、確認してください。

    「対象となるES細胞」を管理しているのは誰なのか。
    何故、理研は窃盗罪で刑事告訴できなかったのか。
    第三者である石川氏が告発できる明確な対象は何だったのか。
    少なくとも、誰もが「知らない」と答えた由来不明の細胞ではないことは明らかですね。
    少し考えればわかることですが、一部の擁護の方にはこんな簡単な論理も通じないようです。

    私の友人から、ため息gの体内時計氏が私が〇〇〇氏への名誉毀損になる恐れを
    指摘していたそうです、
    〇〇〇と伏せていても相手が特定できた場合なら名誉毀損が
    成立するんだって。

    そのような指摘は、通用しませんのよ。
    名誉毀損が成立する3要件や、成立しない3要件があることの法的判断を
    踏まえながら、それでもつい思わず踏み越えることのないよう、
    慎重に展開しています。

    「法」には様々な解釈があることをご存じないのですね。
    一応、2年前にOoboeさんがどのようにコメントされていたか、残しておきます。
    今になって○○○と伏字にするのは醜いですね。

    4560. Ooboe 2018年02月25日 19:28

    フライデ-で仄めかされていた。
    石川智久氏が
    兵庫県警に小保方氏が窃盗したとして
    刑事告発したES細胞サンプル容器は
    留学生作製ntES78本と
    若山清香作製のES細胞2本とされてましたが

    パートナーは、この若山清香作製2本の
    ES容器は、
    桂調査委員会報告書でSTAP幹細胞FLS3と
    一致したとES混入根拠として結論解析された

    「129╱GFP.ES」と手書きラベルされた
    2本のことであると、主張してきましたが
    今回の日記記述により裏付けられましたね。

    http://blog.livedoor.jp/obokata_file-stap/archives/1064582234.html

  8. 山の住人さん

    学とみ子も醜いですね。無断転移が指摘されたらしれっと書き換えています。魚拓をとりそこないましたが、該当記事の最初のバージョンのコピーを取ってあります。丸ごとのコピーのページは無断転載になりますので、初版はコピーしてあるよということを示すために一部だけ提示しています。

    学とみ子曰く:

    ため息さんが今の文章を書き換えたりすると、議論が迷走するので、
    こうした行為は、望ましくはありませんので、本当はやりたくありません。

    ということですが、それなら魚拓をとればいいし、故があって”魚拓”はお嫌いのようなので、当方が上記に示したようにコピーを自分のPCに取ればいいのです。

    無断転載することなく、書いてあることの一部を議論のためにコピーして提示し(引用)、引用元を示しているのなら誰も文句を言いません。ただ転載しておいてなんの議論もしていないというのはどういうことでしょ?読んでなにかクレームとかコメントがあるから転載したんでしょ。なにか言えよ。

    学とみ子は

    学とみ子の反論はすでに示しています。山の住人さんは、再度、学とみ子の主張を読み直してください。

    といっていますが、学とみ子の主張とは何なのか、どこに書いてあるのかわかりません。引用して頂戴。山の住人さんだって学とみ子の主張がわからず、探すことができないので返事しようがないでしょ。議論の基本的なルールでしょ。

    で、当方は学とみ子は今回の新型ウイルス2019-nCoVはACE2受容体に結合するでしょ。だから当方はACE2受容体など存在しない、2019-nCoVが結合するのはACE2だと文献も示して主張しています。また書き直した記事で新たに一部転載した2つの論文でも2019-nCoVが結合するのはACE2と書いてあります。

    はい、学とみ子説の「ウイルスはホスト細胞表面構造物(Ace2受容体)にくっついて、」という説を支持する論文はどこにあるのでしょ?

  9. https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5524

    Zscan4さんのコメントです。

    筆跡鑑定すればすぐに終わること。ゲノム解析よりコスパはいいよ。

    同意します。
    2014年3月中旬、小保方氏の研究室をシャットアウトし、フリーザーから手書きのES細胞が多数見つかりました。誰の筆跡なのか、分かった人もいたはずです。

    その事実があるにもかかわらず、理研は調査項目を6つに限定し、2つの不正認定のみで、調査打ち切りました。
    改革委員会が何度もLetter論文を調査するように求めたにも拘わらず、理研は論文の撤回が検討されていることを理由に、調査を始めませんでしたね。何故でしょうね。

  10. 学とみ子曰く

    学とみ子がため息さんを呼ぶときは、”ため息さん”ですが、ため息さんが、学とみ子を呼ぶときは、”学とみ子”です。

    お忘れのようで。学とみ子が嘘を付く前は敬称を付けていました。しかし、当方が言ってもないことを言いうという嘘を付いたので、そしてその嘘を指摘したのに、謝罪も訂正もないから呼び捨てにしているのです。認識されてないようですな。
    嘘つき妄想ババア
    嘘つきババア

  11. しつこいですけど、学とみ子は言い逃れをしますので、はっきりさせておきます。
    学とみ子曰く魚拓):

    ため息さん、ウイルスがACE2にくっつけても、その先がありません。ウイルスはホスト細胞表面構造物(Ace2受容体)にくっついて、ホスト細胞膜と融合して細胞内に入ります。

    という文章は、誰が読んでもACE2とACE2受容体とは別の物質であり、ウイルスはACE2受容体に結合してから細胞内に入るということを言っています。
    当方は
    「コロナウイルスは細胞表面のACE2に結合し,endosomeへと輸送され,ウイルスのエンベロープ膜(訂正:エンベロープ=膜ではないので)とendosome膜融合が起き,ゲノム(RNA)が細胞内に侵入する」という論文を引用してコロナウイルスはACE2に結合してからそのRNAが細胞内に放出されるとしています。

    学とみ子はACE2とACE2受容体を区別しているのですから、ウイルスがACE2受容体に結合してから細胞内に入るという根拠を示してください。

  12. 婆さんに「読み直してください」と言われても、sighさんの指摘に答えたことがないのだから、読み直すことはないのですよ。
    なぜ私が婆さんと呼ぶかですが、私が言ってもいないことを言ったと言われたからですな。しかも、指摘しても訂正をしない無礼者だからです。

  13. 皆様、ご教示を有り難うございます。二重目的語説については、やはりエビデンスがみつからないことですし、撤回させて頂きます。

    生煮えの思い付きを十分な調べもせずに投稿してしまい、まことにお恥ずかしいことになりました。

    お詫び申し上げます。

    ==

    まったくの余談ですが、
    英語がネイティブな人は子供や幼児も含めて、いかにして 二重目的語を持つことができる動詞とそうできない動詞とを区別しているのでしょうね。
    …日本語では五段活用だのなんだのいろいろ無意識に使い分けているので、こちらも謎ですけれども。

    まったくもって我らが大脳閣下は不可思議です。

  14. 間違いの訂正ができない!」では学とみ子がまたデタラメを書いています。

    学とみ子曰く:

    当然、ホストの細胞表面は、ACE2を感知して細胞内にシグナル伝達を起こす部分があります。

    意味不明。ACE2が細胞表面に発現しているんだよ。「ACE2を感知して細胞内にシグナル伝達を起こす部分」てなんだ?そんな物質があるのか?これがACE2受容体なのか。そんなのあるかよ。ACE2受容体の論文示してみろ。ないだろ、そんな論文。デタラメを書くなよな。

    学とみ子曰く:

    「受容体など無い!」などと、ため息さんはなんと不用意な発言をしてしまったのでしょうか?

    そんな発言はしていません。発言部分を示してみろ。嘘つきめ。なにも理解できていないことがわかりますな。学とみ子が理解できないので繰り返しますが、当方は、ACE2受容体なるものはないといっています。酵素であるACE2がウイルス受容体であるといっています。

    学とみ子曰く:

    ACE2を感知する仕組みが細胞表面に無い!などと言ってしまった、ため息さんは致命的

    意味不明。細胞表面にACE2という酵素が発現しているんだよ。「ACE2を感知する仕組み」など言った覚えがないよ。どこでそんなデタラメを言ったというのだ。引用してみろ。嘘つきめ。

    学とみ子曰く:

    そこをため息さんは読んで、「受容体はACE2だ。細胞表面に受容体などない」などと断定してしまいました。

    「受容体はACE2だ」といいましたが、ACE2は細胞表面に発現しているので「細胞表面に受容体などない」とは言っていません。よく読め。でたらめを書くな。嘘つきめ。

    学とみ子曰く:

    さらに悪いことに、、「細胞表面にACE2受容体などない!」とまで言ってしまいました。

    そもそも、ACE2受容体などがないから、細胞表面にACE2受容体はないに決まっているさ。このような発言があるわけがない。引用してみろ。嘘つきめ。
    ACE2 と 学とみ子の作り出したありもしないACE2受容体 の違いがわかってないようですな。アンギオテンシンII変換酵素阻害剤、アンジオテンシンII受容体拮抗薬、降圧剤 これらの言葉を正しく使えていないことと共通しているところがありますな。

    学とみ子曰く:

    コスモバイオの図でも、ACE2の受容体構造と思われるものが書き込まれています

    コスモ・バイオの図にはACE2の受容体構造など書いてない。細胞膜表面にACE2が発現していることを示しているだけだ。この図の意味もわからないのかよ。ひどいね。嘘つきめ。

    学とみ子曰く:

    コロナウイルスについては、ここで終わり

    へ。結局、当方が指摘したことに反論できないから逃げ出したわけですな。”ACE2受容体”なる物の存在の根拠を示すことができなかったわけですな。いつものように、返事ができないと、話題を変えてこそこそ逃げ出すわけだ。科学的な議論をしたいのだろ、だったら逃げ出すな。嘘つきめ。
    誤りに気がついたら訂正すればだれも非難しないよ。

    学とみ子曰く:

    引用が十分でない場合は、少し、お待ちいただけるよう、よろしくお願いいたします

    ご冗談でしょ。いっくら時間が経過しても引用元を書いたことはほとんどないでしょ。嘘つきめ。無断転載はやめなさいというのがわからないの?

    というわけで、学とみ子には日本語の理解能力を欠いていることがよくわかります。人様の発言を理解できないから妄想に走るんでしょうね。

  15. >そのような指摘は、通用しませんのよ。
    >名誉毀損が成立する3要件や、成立しない3要件があることの法的判断を踏まえながら、それでもつい思わず踏み越えることのないよう、慎重に展開しています。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5523
    Ooboe 2020/02/11

    Oobe氏の発言は名誉毀損の要件を満たしていると思いますなあ。
    3要件というのは「公然と」「事実を摘示し」「人の名誉を毀損する」でしょう。
    学とみ子ブログは不特定多数が閲覧できますし、自称数千名の会員を擁する頑張れFBでもばらまくようにひでたろうちゃんに頼んでいますから「公然と」ですね。
    読む人が読めば個人を特定できるような書き方をすれば氏名を直接かかなくても成立しますし。
    「告発が受理された」ではなく、刑事訴訟法191条という検察が調べるの義務のないものに「申告した」のですね。そして検察は書類を返戻しますと明記していますしね。それを検察が調べるに価する犯罪がある、調べているかのように吹聴しているのはこれだけで「事実を摘示し」「人の名誉を毀損する」していますね。
    しかも検察が調べているというのが、真実かどうか定かではない。
    毀損は実際の被害が発生しなくても、被害が発生する可能性があるで成立するそうですよ。

    3要件を満たしていますね。

    名誉毀損が成立しない条件は
    「名誉毀損行為が公共の利害に関する事実に係るもので、専ら公益を図る目的であった場合に、真実性の証明による免責を認めている。」
    ですから、Ooboe氏が述べた内容を自ら真実と証明できる証拠をすでに持っていない限り免責にあたらないと思いますね。
    公共の場で広めてしまってから検察にたのんで真実であると調べてもらうではだめなんですよ。自分で真実である、または真実であると考えられる相当の証拠を掴んでから公共の場で広めるでなければ。

    刑事訴訟法191条に基づき申告ですから、検察が何かを捜査しているとしてもOoboe氏が述べたとおりのことを捜査しているとは限らない。仮にOoboe氏が責任を問われる事態になったときには、検察が動いている云々は実際に検察がなにか動いていたとしてもOoboe氏がwebで述べたことをOoboe氏が真実と思ってしまう相当な免責理由とはならない可能性が高いと思いますね。

    傍目には検察のトラバサミの中に氏素性を明かして体半分つっこんでいるようにしか見えませんけどね。
    名誉毀損は親告罪ですが、Ooboe氏が現在行っている偽計業務妨害は親告罪ではないので検察の判断で起訴できるんですね。
    申告書は返戻しますと書かれて戻ってきたんでしょ。WEBでなにを書いても捜査の邪魔にならないと言われたんでしょ?捜査なんてしてるんですかね?
    検察は司法の機構のひとつですから、捜査の邪魔になるから控えてくれないかとはいうことはあるでしょうが、捜査に関係あろうがなかろうがどんなにけしからんことでも「書くな」とは憲法が定める言論の自由に反するから言わないでしょうな。
    それでいて個人を特定できるようなことを書かないほうがいいですよと諭す、というのはどういう場合だか考えてみたんでしょうかね?
    頭のネジが緩いんではないかと心配になりますが。

  16. https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1210.htmlの追記で「PLOS Pathogens2018 August 13のアブストラクト」と引用しているかのような表現がありますが、2018年のPLOS Pathogens August 13 では引用元がわからないでしょうが。医学博士なんだろ、文献引用方法くらいできるだろうが。

    そんで、この文献を学とみ子が解釈した日本語が正しいとして、コロナウイルスのスパイクがACE2に結合するとしてあるでしょ?ACE2受容体と結合するとは書いてないでしょ?

    「コロナウイルスがホスト細胞膜と融合し」
    ?ウイルスが細胞膜と融合しちゃうの?

    学とみ子曰く:

    つまり、コロナウイルスの場合は、ホスト細胞の膜成分(ホスト側受容体)と、ウイルスACE結合体が一体化するようです。それで、ACE2を受容体と呼んでいるのです。

    意味不明。ホスト細胞の膜成分(ホスト側受容体)とはACE2のことでではないのか?「ホスト側受容体とウイルスACE結合体が一体化」?意味がよくわからないけどウイルスとACE2が結合した物とわけのわからんホスト側受容体が一体化するとはなんだ?

    だから「ACE2を受容体と呼ぶ」のは別に問題ないですよ。あんたは「ACE2受容体」と呼んでいるんだよ。ACE2受容体なる物はなんだ?と聞いているんでしょうが。

    この追加記事のどこが反論なんだよ?そもそも、解釈してあげようとしてもわからない、意味不明だ。反論とするのなら意味の通じる日本語を書け。

    [ 追記 ]
    引用した論文は多分Wenfei Song et al., Cryo-EM structure of the SARS coronavirus spike glycoprotein in complex with its host cell receptor ACE2 PLOS August 13, 2018ですね。
    「ホスト細胞の膜成分(ホスト側受容体)と、ウイルスACE結合体が一体化するようです。それで、ACE2を受容体と呼んでいる」に対応する記述はどれだろ?

    「コロナウイルスがホスト細胞膜と融合し」ではなく fusion of the viral and cellular membranes だから「ウイルスと細胞の膜が融合し」だな。

    「このホスト細胞膜とウイルス一部が融合する際、ウイルスが直接Aceに結合する機序も加わる」などということはどこを読めばいいのだろ?ウイルスがACE2に結合して始めて事が進むのだけどね。

  17. 色々な発言を鑑みるに

    学さんは
    ACE2 という名前のリガンドをターゲットとするレセプターがあって、そのレセプターを ACE2受容体 と呼んでいるのですね。確率100%。

    ACE2 はリガンドなどではなく レセプターだ、というのは私みたいな素人でも調べればすぐにわかりますのに。

    学とみ子wrote:
    > 当然、ホストの細胞表面は、ACE2を感知して細胞内にシグナル伝達を起こす部分があります。

    ==

    学さんのために上記の引用部分に含まれる大間違いを指摘しておきます。すなわち。

    ACE2は、感知される側ではなくて、感知する側なのです。

    ACE2は、感知される側(=リガンド)ではなくて、感知する側(レセプター)なのです。

    例えば、消化管ペプチドApelinなるリガンドを レセプターであるACE2が感知します。

    レセプターにくっつくのは、体内にあるリガンドばかりではありません。

    SARSウイルスもまた、レセプターであるACE2にくっつきます。やっかいなことに。

    学さん、学さん、わかりますか?

  18. むう。

    以下に示す、学さんのふたつの発言は矛盾しているようですね。

    学とみ子wrote①:
    > 当然、ホストの細胞表面は、ACE2を感知して細胞内にシグナル伝達を起こす部分があります。
    ==

    学とみ子wrote②:

    > つまり、コロナウイルスの場合は、ホスト細胞の膜成分(ホスト側受容体)と、ウイルスACE結合体が一体化するようです。それで、ACE2を受容体と呼んでいるのです。

    ==

    矛盾をはらみつつも、学さんの脳内での理解の仕方を私が推定します。

    まず、学さんによる自己流術語「ウイルスACE結合体」についてダメ出ししておきます。学さんの理解が仮に正しければ、この術語は「ウイルスACE2結合体」でなければなりません。

    学さんがその存在を主張するところの、「リガンドとしてのACE2」は、学さんがその存在を主張するところの、「レセプターとしてのACE2受容体」にくっつくわけですね、学さん理論では。

    で、ウイルスは、第一段階でまず、リガンドとしてのACE2に結合する。これを学さんは、「ウイルスACE結合体」としますが、この脈絡では「ウイルスACE2結合体」という、学さんによる自己流述語を創作すべきでした。

    学さん、ACEとACE2は別物なのにすぐ間違えて同一視してしまう…

    さて。続く第二段階では、「ウイルスACE2結合体」の ACE2 の部分が細胞側のレセプター、すなわち学さんによる自己流述語においては「ACE2受容体」に結合するわけですね。

    絵に描くと。

    【自然状態第一】

    リガンドの「ACE2」


    バラバラ

    レセプターの「ACE2受容体」

    【自然状態第二】

    リガンドの「ACE2」
    ★結合★
    レセプターの「ACE2受容体」

    ※自然状態第一から自然状態第二に移行する。

    ウイルスがあると。

    【ウイルス状態がある第一】

    ウイルス


    バラバラ

    リガンドの「ACE2」


    バラバラ

    レセプターの「ACE2受容体」

    【ウイルスがある状態第二】

    ウイルス
    ★結合★
    リガンドの「ACE2」………(すなわちウイルスACE2結合体)


    バラバラ

    レセプターの「ACE2受容体」

    【ウイルスがある状態第三】

    ウイルス
    ★結合★
    リガンドの「ACE2」
    ★結合★
    レセプターの「ACE2受容体」

    ※つまり、ウイルスは リガンドACE2 に憑依して、憑依されたがリガンドACE2が、細胞表面にある レセプター:ACE2受容体に結合するわけですね。

    上記、学さんの説を私が理解するのには大変に時間がかかりました。

    面白い仕掛けを考え付くものですね、学さん。

  19.  「ネイティブの方々の使い分けの根拠はない!」ってのが小生の経験です。会話でちょっと間をあければ(あるいはyou knowをはさんだりすると)「言い直し風」な感じで二重目的語もやたら成立しまくってるし。
     私たちが「いっぽん、にほん、さんぼん」の音便をうまく説明できないのと同じで生きた言語である以上、文脈の解釈に誤解が生じない限り自由に表現しまくってはりますな。

  20. Ooboeさん

    >それから、パートナーの申告書原本はは神戸地検に納められていますのよ。
    >複写され返戻されたのは、パートナーの根拠資料原本のことです。誤解なきようにね。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5526
    2020/02/11 Ooboe

    刑事訴訟法191条というのは「検察官は、必要と認めるときは、自ら犯罪を捜査することができる。」というものですね。
    ですから刑事訴訟法191条に基づいて捜査をご検討くださいと申告したならば、捜査するようなことがあるかないかは。その資料の中身だけを見て検察官殿が検討するのであって、直告状や告発状のようにパートナーとか言う人の主義主張や被害や処罰感情を検討するんではないですな。
    検察官は「資料」だけを読んで犯罪と思わなければ無視するんですな。その「資料」を他のことに役立てようと、パートナーとか言う人の思惑になんら縛られたりしないのですな。
    だから刑事訴訟法191条に基づいて捜査を後検討ください、という「申告書原本」とかいう書面は、「資料」とかいうものの送り状でしかないのですな。
    そして、その「資料」とかいうものは返戻しましたよという書面ですな。複写しましたから、後日なにかの資料に活用することもあるかもねということですな。

    時効がなんですかぁ?
    偽計業務妨害云々と書いたのは、ただいま現在、Ooboeというハンドルネームでネットのそこかしこで、若山清香氏が不正調査委に虚偽の回答をしたとか理研の解析担当が誰ぞに虚偽を吹き込んで虚偽告訴するよう「教唆」したとかいう罪で検察の捜査を受けているぞという噂を振りまいてそれらの人の「業務妨害」をしていることを、誰がどこで行っているか、検察さんは当人が書類を持ってきたので、知っていて見ており、虎の威を借りた「業務妨害」が、あるしきい値を越えたらOoboe氏とパートナー氏のことを容疑者として取り調べるつもりでいるということも十分ありえるねと書いたのですな。

  21. しかし、STAP置き去りにして急ににわかなウイルス話。先端の話題をにわかに勉強してあたかも権威ぶるのは珍しくないですが、STAPに戻れない流れになってますねえ。こっちもにわかの足し算だし。
    トムとジェリーみたい。

  22. sigh さん
    数日前にご返答頂きありがとうございます。お考えはわかりますが、怒りの矛先のエネルギーは、もっと筆頭著者に向けるべきとの考えは、改めて伝えます。
    手記や日誌について、「その後の効果とか、 筆頭著者はそこまで考えてなかった」という人も多いですが、私の見方は違います。あれらの書き方は、読んだ人の意識下に、サブリミナル効果の如く、読者へ若山夫妻や関係者への怒りが染み込む、実に巧みな作りになっています。筆頭著者の非凡さを感じさせます。
    無論、読者の99%は、例え同情しても、暫くしたらそのまま忘れ去るのが関の山ですが、問題はそこではありません。
    読者のほんの一部、日本で数人でも、学氏やオーボエ氏のような活動家を産み出せれば、末永く筆頭著者の代わりに「抗議」を続けて貰える。それで十分な成果なのです(執筆当時は、という条件つきですが。新生活に踏み出したと囁かれる現在、擁護の活動を迷惑がってるかもしれません。なら、自分でせめて沈静化させてからにしろよ、と、尚更思います。)
    ということで、筆頭著者の策略に乗せられ、同氏の手のひらで、第三者同士が代理戦争のようにいがみ合うのも、あほらし過ぎません?皆さんもどうですか?
    無意識の操り人形を責めるより、責任元の更なる糾弾を!

  23. Ooboeさん

    私の過去のコメントを再掲します。

    **************
    129/GFP ESについては、聞き取り調査を受けた関係者すべてが「知らない」と答え、調査委員会は、129/GFP ESを「由来不明」の細胞という結論を出しています。
    その後、129/GFP ESは理研の管理下となったわけですが、それから1ヶ月後にも満たないうちに、若山夫人が石川氏に「実は私が作った」と告白したとしても、129/GFP ESの所有権が若山夫人にない以上、それが窃盗罪の対象になることはないと思います。
    まずは若山夫人が調査委員会に記憶違いを申し出てから、という流れになるはずですし、少なくとも現時点で129/GFP ESは捏造に使われた「由来不明」の細胞なのですから、それを根拠に告発(告訴)するのであれば、それは理研が偽計業務妨害で行うことになるのではないでしょうか。

    この129/GFP ESを若山夫人が作製したという妄想を広めた擁護の方は複数いますが、DORA氏のブログを拝見する限り、彼は動画で「129/GFP ESを若山夫人が作製した」と確認しているわけではないのですね。
    ・石川氏が写真で129/GFP ESを指している
    ・若山夫人の作製した2本のES細胞が盗まれた
    これらの事実だけで「若山夫人が129/GFP ESを作製した」という結論になったようですが、非常に短絡的だと感じますし、小保方氏が彼らの仮説に便乗して今回の様な日記の記述をしたとすれば、彼女自身が気の毒に感じます。
    「捏造の科学者」に「赤い靴」という言葉が出てきますが、彼女に赤い靴を履かせているのは擁護の方々だと思わざるを得ません。

    http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=11281#comment-12139
    ******************

    Ooboeさんのコメントです。

    パートナーも自分のブログを開設しましたら、必要なら固有名義明示による
    解説も考えています。その場合も、事実関係の
    解説であって、関係者の人格的批判が目的でないことに変わりありません。

    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5525

    「事実関係の解説」であるなら、当然、”129/GFP ES”の所有権については確認されるのでしょうね。
    第三者の「直観」を語るなど、愚の骨頂です

    因みに、小保方氏はこの件について非常に巧妙な書き方をしています。
    彼女は、”129/GFP ES”とも”若山清香”とも記述していませんし、「盗まれた」と言った人物が、誰であるかも書いていません。「調査報告書」という言葉は使わず、「調査期間中」と書いています。

    婦人公論の編集者も「小保方さんはそのような書き方としていない」と答えたそうです。そのようなとは、Ooboeさんたちが主張されているような内容ですね。
    Ooboeさんたちに対する名誉毀損の訴えが可能でも、小保方氏には難しいでしょうね。

  24. サラリーマン生活30年さん

    最初のコメントで感じた違和感ですが、今更感でコメント返しを致しませんでした。
    それでも又おっしゃっていますので私見を。

    筆頭著者に関しては、既に桂報告書が出た時点で科学的には終わっていると理解しております。
    一般人対象ですとグラビア登場でオワコンでしょう、通常でしたら。
    それでも筆頭著者を対象にして「更なる糾弾を!」とおっしゃるのですか?
    いつもの冷静な公正であろうと努めていらっしゃる姿勢とは違うようですが?

    学とみ子ブログに関しては、学さん自称に相応しくない内容=科学リテラシー皆無、荒唐無稽、時代錯誤、他者蔑視、女性蔑視 etc.(でもムカつきを惹起させる能力は大)=を書き連ねるので、sighさん始め他の方々が面白がってお相手している現状ですよね。
    曰く「臭いもの 云々」

    ま、現在の新型肺炎話題では上記の諸要素に合わせ技としてデマも含まれる(?)(でも影響力は無いと推測します。一般人も学さんが考えるほど愚かではありませんから)ので、学さんの「臨床医なら間違えない」言葉に、間違いだらけであると指摘している状態かと存じます。

  25. サラリーマン生活30年さんへの(はな2020年2月12日 8:45 AM コメント)への追加。

    学とみ子ブログへのこちらの方々からのコメントは、基本的に「面白がっている」が故、でよろしいのでは無いでしょうか。
    学さん文章への間違い指摘も、大真面目な議論というよりも、まさにパズルの「間違い探し」の趣ですし。
    そもそも。学さんを真面目な議論が可能な方だと認識している方はいらっしゃいませんでしょう。
    そこから、「だから相手を止める」になるか、「現状のようにする」かは?

    私も、キリが無いのでそろそろ終わりで良いのでは?と思ったりする折も無いでは無いのですが、それでも時折、学さんのあまりにも酷い内容にブッツンと来てコメントを書いたりも致します。

  26. 間違いの訂正ができない!」(魚拓)の追加部分、ハンニバル・フォーチュンさんへのコメントがあった部分以下の学とみ子の考えを、以前からの主張とともに、図にしてまとめてみました。ハンニバル・フォーチュンさんのコメントと一致する、つまり、誰でもが学とみ子の言い分から解釈できる”ACE2とACE2受容体の関係”の図です。
    記号、略号一覧
    CoV,コロナウイルス、(エンベロープと内部のRNA、そしてACE2と結合するスパイク、これを学とみ子が持ち出したのでreceptor binding motif,RBM として描いています)
    ACE2,アンジオテンシン変換酵素2
    ACE2 receptor, アンジオテンシン変換酵素2受容体、ACE2受容体 (学とみ子が主張しているが存在を示した論文はない)。
    AngII, アンジオテンシンII (8ケのアミノ酸からなる生理活性物質、ホルモンの一種)
    Ang(1-7)、アンジオテンシンIIからアミノ酸(AA)1ケが除かれた7ケのアミノ酸からなるポリペプチド。
    RBM,receptor binding motif、ウイルスのACE2に結合する突起部分、スパイク、S1,S2 という蛋白からできている。
    G-protein, 細胞内情報伝達の起点となる受容体に結合しているタンパク。学とみ子がACE2受容体をGタンパク質共役受容体の一つと明言していないが、「細胞内にシグナル伝達をおこ」すとしているので、仮にこのようなシステムであろうと、わかりやすくするために付け加えた。したがってこの部分は当方の創作である。同じようなものを想定していると思われます。

    図1.学とみ子説。A、関係する物質(分子)が結合していない状態。学とみ子はACE2が細胞膜上に発現しているとしたか、しないかよくわからないので、そして細胞膜上に発現しているとするACE2受容体に結合するので、細胞膜に埋め込まれていたら、ACE2受容体に結合できないので、細胞膜に埋め込まれていないような図にした。
    B、本来のリガンドであるAngIIがACE2に結合し、生ずる反応。ACE2はAngIIからアミノ酸(AA)1ケを取り除きアンジオテンシン(1-7)にする。同時(?)にACE2受容体に結合し「細胞内にシグナル伝達をおこ」す。
    C、コロナウイルスがACE2に結合し、このコンプレックスがさらにACE2受容体に結合しウイルスのエンベロープ膜(エンベロープ=膜ではないので)と細胞膜が融合する過程へ移行する。G-protein はこのとき影響を受けないから「細胞内にシグナル伝達」は生じない。


    図2.当方の考え。ハンニバル・フォーチュンさんの意見を始めとする文献にある解説から作った模式図。
    A, ACE2 は細胞膜に埋め込まれた酵素で細胞内情報伝達に関係しない。 B, ACE2にAngIIが結合しAng(1-7)と1ケのアミノ酸に分解する。C, ACE2にコロナウイルスが結合すると、ウイルスのエンベロープ膜(訂正:エンベロープ=膜ではないので)と細胞膜が融合し、ウイルスのRNAが細胞内に放出される。

    ACE2受容体なる物資はどこをさがしてもない、当然、ACE2受容体なるものが細胞内情報伝達機構に関係しているという文献もない、ACEあるいはACE2という酵素が細胞内情報伝達に絡むというのも聞いたことがない、ですからハンニバル・フォーチュンさんのみならず、呆れ返っているわけです。世の中広いからあるかもしれない。あるのなら教えて頂戴。

    学とみ子曰く:

    ため息さんは、何の細胞膜なのか、なぜ”ホスト細胞膜”から、”細胞の膜”に書き換えたのか?について、ハンニバル・フォーチュンさんに説明できますか?

    この場合の細胞膜はウイルスに感染する細胞の膜ですからホスト細胞膜を細胞膜に書き換えても全く問題はありません。なにがおかしいのでしょうか?疑問に思うほうがおかしい。「ウイルスが細胞膜に融合する」てのはなんだよ?「ウイルスのエンベロープ膜(訂正:エンベロープ=膜ではないので)が細胞膜に融合する」だろ?正確に表現しろといっているんだよ。わからないのか。

    学とみ子曰く:

    2019-nCoV RBM がACE2と結合した構造物を、ホスト細胞が受け入れる仕組みはどうなってますか?

    「2019-nCoV RBM がACE2と結合した構造物」とは適切な表現ではないです。RBM(receptor binding motif)はこの場合ウイルスの表面に発現しているスパイクのことでこの部分がACE2と結合するわけで、最初はウイルス本体から切り離されるわけではないので、「ウイルスとACE2が結合した複合体(complex)」と表現する方がよリ正確だと思います。
    結合するとウイルスーACE2複合体を内包するようにエンドソームが形成され、エンドソームの膜(細胞膜由来)とウイルスのエンベロープ(膜)膜(訂正:エンベロープ=膜ではないので)が融合(fusion)し、エンドソームが細胞内に開口するようになりウイルス内部のRNAが細胞内に放出されます。この説明でよろしいでしょうか?

    学とみ子曰く:

    学とみ子は、ため息さんから否定されるから、当方が正当であると書いてるだけです。

    正当であるという根拠を示さない限り、妄想だといわれるんですよ。当方はこれまでいくつかの根拠となる文献、記事を提供してきました。学とみ子が引用した文献も読んで、学とみ子の考えは妄想だと判定しました。
    妄想といわれたくないのなら、根拠を示して、引用文献が当方等にわかるように引用して反論してください。
    まだ反論してないですよ。具体的にはACE2受容体と呼ばれる物質の存在を示してください。

    学とみ子曰く:

    ため息さんは、議論相手にしてはいけない方です。何を間違っているのかに気付けません。

    当方は学とみ子のここが間違っていると具体的に指摘しています。学とみ子は当方の何処が間違えていると具体的に指摘していません。具体的に当方の記述のどこが間違えか、根拠を示して指摘してください。誤りであれば訂正するのにやぶさかではありません。これまでも誤りがあった場合は訂正してきましたからね。

    はい、学とみ子の妄想”ACE2受容体説”を否定しました。反論は、正しい日本語で、筋道の通った、根拠(正しく引用された文献)を示してお願いします。
    ハンニバル・フォーチュンさんに代わって説明してもいます。
    学とみ子曰く:

    これを、ハンニバル・フォーチュンさんが説明いただいたら、学とみ子は以下の問いかけにお返事します。

    といっているのですから、お答えくださいな。

    ま、単純に学とみ子は ウイルスが結合する物質=ウイルス受容体=ACE2 が理解できず、ACE2が結合する物質=ACE2受容体なるものを妄想し、ついでに細胞内情報伝達機構なるものを妄想でリンクさせているんですね。理解できていないもんで、「ACE2が(ウイルスの)受容体」という表現を誤解し、ACE2受容体なる物質を妄想で作ったもんで、この誤った妄想から、当方等から指摘されても、傲慢なので、いつものように否定してまったので、にっちもさっちもつかなくなっちゃったわけで、これを抜け出るためには、このウイルスとACE2の話題を無視し、次の話題を持ち出すしかないのです。高いところにいるという誤った認識を崩すわけにはいかないからね。もしかしたら、妄想を否定できないから、にっちもさっちもつかなくなったという認識がないかもしれませんね。

    思うに、学とみ子は現象をイメージできない、イメージを文章化できない、文章からイメージを構築できないのですね。かつてのベン図のときもそうでしたね。重大な欠陥があるのではないでしょうか。

    かつての猪突猛進女史は、自らの誤りを認識し、恥じたのかどうかは知りませんが、どっか行っちゃいましたけど、学とみ子は間違いを絶対に認めないからね。今回はどうやって、無視して、次の話題に持っていくでしょうか。それとも間違えてないと強弁するのでしょうか?間違えてないというのなら、何回も言いますが、根拠を示してちょうだい。

  27. いやはや、数日間ネットを離れていたけど、相変わらず醜い言い訳しかできない、酷い認知障害の婆さんがいますね。判り易いところから3点ほど、指摘しておきましょうかね。

    (その1)
    学とみ子曰く;

    学とみ子は、コロナウイルスがヒト細胞侵入時に利用するACE2受容体の話題を書いた。それと平行して人の降圧剤としてACE阻害剤があるよと書いた。それだけの話だ。

    おやおや、いよいよ認知機能が壊滅状態になっているようですね。
    素直に自らの間違いを認めることができず、醜い言い訳を繰り返しているうちに、自分自身が何を書いていたのかも認知できなくなっているようですね。 
    学さん、あなたはコロナウイルスの侵入経路の話と平行して、こう書いていたんですよ。

    アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)は、降圧剤である。

    学さんは明確に「アンジオテンシンII受容体をブロックする薬(拮抗薬)」(=ARB)と記載していたのに、リンク先がACE阻害剤になっていたミスを認めず誤魔化そうとし続けていくうちに、「それと平行して人の降圧剤としてACE阻害剤があるよと書いた」というひどく醜い言い訳になったんですね。
    学さんによれば、 「ACE阻害剤とARBは別の薬です。」「臨床医は、ACE阻害剤とARBを間違ったりしません。」ということですので、「ARBは降圧剤であると書いていたのに、降圧剤としてACE阻害剤があるよと書いた。」という点で学さんはまともな臨床医ではないということなんですね。 まあ、そういうことなた仕方ないですな。(笑)


    (その2)
    学とみ子曰く;

    細胞受容体とは、細胞にある構造物のこと、生体活性物質とは、生体に作用する生理物質のこと。学とみ子はそれ以上について、何を語っているわけでない。あちらの彼らは、勝手に作って、勝手にけなしている。

    すでに述べたように、私の知る限り、医学・生物学の関係者で「細胞受容体」という言葉を使う人はまずいませんね。この分野では「受容体」とは細胞が持っているものを指すので、「細胞受容体」なんてヘンテコな言葉は使いません。

    まあ、医学・生物学の関係者でもない一般の方が、さも学術用語のように「細胞受容体」などと書いて、自分勝手な定義で説明したところで、どうでもいいはなしなのですが、、

    でも学さん、自分自身が何を書いたのか、そして何が問題視されたのか、またまた認知していないようですね。

    学さんはこう書いたんですよ;

    細胞受容体は、そのタイトルで専門書がいろいろ出ています

    はい、皆さんが問題視されたのは、学さんのこのコメントですよ。
    「細胞受容体というタイトルで専門書がいろいろ出ています」というのなら、その具体例を挙げてみよ、といってるんですよ。 認知機能が崩壊しかけているようですが、「細胞受容体」の意味を問題視してるのではありませんね。
    「細胞受容体というタイトルで専門書がいろいろ出ています」というコメントを問題視してるんです。
    他者からの批判を理解できず、勝手に作って、勝手にけなしているのは、まさに学さん自身ですね。
    はやく、専門書を示してくださいね。


    (その3)
    学とみ子曰く;

    やっぱりさん、あなたは、TCRは数百bpと書いたんですよ。そのうち、私の方でその部分が見つかりましたら、お示しします。

    すでに私の関連する記載については、5ちゃんの人が書いていた通りですね。
    TCR再構成の際に切り取られる部分を数百?の塩基対というように記載しましたが、「TCRは数百bp」なんて書いたことはありませんよ。  まあ、認知機能が欠落している学さんの脳内で勝手に間違った変換をして、その妄想と事実の区別がつかなくなっているということは、上の2つの指摘でも同様ですけどね。

    いい加減に、自分の脳内の妄想が事実とは異なるということを自覚してくださいね。

  28. 学さまは、日本語での説明能力が欠如していると共に、自分の妄想をビジュアル的に伝える能力が致命的に無いのでしょうね。頭の中が整理されていないしとっちらかっている知識層なんてあまりいないと思いますがw
    口だけで、誤解!理解不足!わかってない!知識ない!とか喚きまくっても、擁護でさえ、サポーターを作ることは出来ないですね。
    自業自得ですがw

  29. 何やら学さん、またまた見苦しい、話を摩り替えて誤魔化す記事を書いてますね。 いい加減にしろ!

    やっぱりさん、あなたは、TCRは数百bpと書いたんですよ。そのうち、私の方でその部分が見つかりましたら、お示しします。

    このコメントは出鱈目ということ確定ですね。

    即ち学さんは、事実とは異なる脳内妄想で、他者を誹謗中傷しているのですが、、、自覚はないのでしょうか?

    さあ、もう一度、自分が書いたことをよく読んでくださいね。

    やっぱりさん、あなたは、TCRは数百bpと書いたんですよ。そのうち、私の方でその部分が見つかりましたら、お示しします。

    はやく示せよ。 示せないなら謝罪の上で訂正しろよな。

  30. yap*ari*w*katt*na*さん

    当時の学とみ子のブログ記事魚拓)ですね。

    学とみ子曰く:

    2018/5/20(日) 午前 10:55 学とみ子
    でも、もし、何らかの別の方法で、元のマウス由来T細胞が確認できたら、遺伝子の一部が切り取られた細胞が生き残り、遺伝子欠損のまま増殖し、かつ次の生き物になれるというすごい発見になりますね。そう思いませんか?
    2018/5/20(日) 午前 11:44 学とみ子
    TCR再合成の無いマウスは生まれない(胎内で淘汰、流産する)と考えるのが普通ですけどね。

    なんてほざいているけどTCR再構成のあったT細胞から核移植でクローン・マウスができているのですよね。TCR遺伝子が一部というか大部分というか欠損してもマウスは生まれてくるんですよね。当時、これを指摘したのに、都合が悪いからか、あるいは認識できなかったからか学とみ子は無視していますね。相変わらずTCR再構成のあったT細胞はキメラに寄与できないと主張していますね。

    当時も、TCRという言葉が出てきたら、yap*ari*w*katt*na*さんがおっしゃるように単なる分化した細胞の目印であるというのに、ひたすらTCR遺伝子やタンパクのことをごちゃごちゃいっていたんですね。今回も、アンジオテンシンという言葉がでてきたら貧しい知識のなかから降圧剤という言葉を引っ張りだしています。ウイルスが結合するタンパクだけの意味なのに、何も理解できていないのに、私は諸君らと違って知識豊富な臨床家よ、ひれ伏しなさいと言うわけですな。

    さて、前記事への批判は無視し、新しい話題に突っ込むのでしょうかね。
    都合が悪くなるときのいつもの逃げだす手ですな。

  31. sighさん

    >当時も、TCRという言葉が出てきたら、yap*ari*w*katt*na*さんがおっしゃるように単なる分化した細胞の目印であるというのに、ひたすらTCR遺伝子やタンパクのことをごちゃごちゃいっていたんですね。

    少しだけ、正確に記載させてください。

    私が言っていたのは、「STAP論文におけるTCR再構成の意義としては、分化した細胞の遺伝子上の目印である」ということで、これはSTAP論文の主旨をそのまま述べたものでもあります。

    妄想婆さんに言葉尻をとられないようにご留意ください。
    まあ、そんな日本語も通じる相手ではありませんが、ね。

    しかし、、長いTCRの論争というけど、最初にTCR再構成を話題に出した時には、学婆さんはSTAP論文にTCR再構成のことが書いてあるのを認知してなかったんですよね。 そそて未だにSTAP論文が理解できていないのに、、よくもまあ、恥ずかしげもなくあんなコメントが書けますね。

  32. yap*ari*w*katt*na*さん

    はい。すみません。言葉足らずで。もちろんSTAP実験におけるTCR再構成の意味ですね。

    学とみ子曰く:「当時、TCR大論争」?
    は? 学とみ子が理解してなかっただけですけどね。TCR再合成に始まったのですよね。
    TCR再構成のある細胞はキメラに寄与できないという学とみ子説は、結局、擁護を含めただれも支持しなかったですな。「TCR再構成がキメラにないからSTAP現象はない」などと誰も言っていないのに妄想で作った案山子に対して喚いてましたな。

    TCRに話を移さないで、ACE2受容体の存在を示す、細胞受容体の存在を示す、生理物質とはなんじゃらほい などに答えてほしいですな。当方は、学とみ子の質問に答えましたよ。それに対するコメントがないのはどうしたことでしょ?

  33. いやはや、
    「やっぱりさん、あなたは、TCRは数百bpと書いたんですよ。そのうち、私の方でその部分が見つかりましたら、お示しします」
    とまで言いながら、この学さま「発言」に対する落とし前は普通なら
    ①ここに書いてるよ(学さまえっへん)
    ②すみません、誤解でした、見つかりません間違いでした
    のシンプルな二択しか有り得ないのに
    あのいつもの有耶無耶にしようとする言い訳、ホント、とほほ…ですね。
    流石草稿を誤って出しました、のトンデモケーキ屋擁護さんに相応しいというか…w
    いくらアホのセイヤでも、学さんは間違ってません、とは恥ずかしくて言えない、はずw

  34. いやはや、Ooboe 氏やパートナー氏は滅茶苦茶ですな。
    まず、plus 99 % さんも記載されていますが刑事訴訟法第 191 条 第一項について見てみます。

    刑事訴訟法第 191 条 第一項
    検察官は、必要と認めるときは、自ら犯罪を捜査することができる。

    これは、検察官が持つ(犯罪)捜査権に関するものです。
    検察官は警察と同様に捜査権を持つわけですが、警察官に付与されている、職務質問、立入権限等の権利はなく制限を受けています。
    まず、2014 年のことで既に“時効”なので断念したと Ooboe 氏自ら述べているわけですが…既に“時効”である件は刑事裁判ができない。“犯罪”が成立しない。
    ということは、検察官が刑事訴訟法第 191 条 第一項に基づき、時効だと分かっているものを捜査をするということは、刑事手続上、それは“捜査権の濫用(らんよう)”にあたり、検察に対しその違法性を問われる自体になります。そして、違法捜査による人権侵害として訴訟ごとにもなります。
    Ooboe 氏やパートナー氏は、これを検察に求めていることになりますよね。
    検察…刑事訴訟法の…所管は法務省ですね。
    さて、法務省にこの件で突撃してみましょうかね。

  35. 学さん。

    学さんから私あてに要望があったようですが、既にため息さんから、素晴らしい図解を描いて頂いておりますので、その説明ともあわせて、ご要望にお応えしたものとなさってください。

    私が説明するよりもずっといいですから。

    ※ ため息さん、またしても、またしても、まことに有り難うございます。

    ==

    蛇足です。

    ウイルスにはエンベロープウイルスとノンエンベロープウイルスとがあります。すなわち、ウイルスは表面の脂質二重膜(エンベロープ)の有無により大別されています。

    SARSや新型コロナウイルス(=COVID-19)、風邪を引き起こすコロナウイルス等は、エンベロープウイルスです。

    インフルエンザウイルス・エボラウイルス等もエンベロープウイルスです。

    アデノウイルス、ノロやロタはノンエンベロープウイルスです。

    エンベロープウイルスの細胞内への侵入経路として代表的なものは私が知る限り二通りあります。

    1:細胞表面から直接侵入するエンベロープウイルス
    2:エンドサイトーシス経路からエンドソームを作るエンベロープウイルス

    今、エピデミックがおきている、エンベロープウイルスのひとつのCOVID-19は、上の2に相当します。SARSも同様です。

    (ノンエンベロープウイルスの細胞内への侵入経路についての説明は割愛します。)

    エンベロープウイルスにおいて、上記1と2とでの共通点は、細胞に感染するためにエンベロープ膜と細胞膜との膜融合が必要なことです。
    この膜融合はウイルスの粒子表面にあるスパイクによって誘導されます。

    2のみの特徴は、ウイルスはエンドサイトーシス経路を使うという点です。

    エンベロープウイルスの表面には膜融合のためのタンパク質があります。

    膜融合タンパク質は、ウイルスと宿主細胞表面にある受容体との結合に役立ちます。

    COVID-19 では、ウイルスのスパイクに膜融合タンパク質があります。

    そして宿主細胞表面にある受容体である ACE2(酵素) とウイルス側のスパイクとがまず結合するということになります。

    これがエンドサイトーシスの始まりになります。

    COVID-19 レセプタ は、宿主細胞の表面にある ACE2酵素です。

    スパイクが宿主細胞のレセプターに結合すると、レセプターのまわりが、くぼみます。このくぼみは、ウイルスがもつ膜融合タンパク質や、phの変化などで引き起こされます。このくぼみは深くなり、さらに細胞内にちぎれます。こうしてできたオルガネラをエンドソームといいます。エンドソームの中には、ウイルスがいるわけです。エンドソームが細胞内に入りきったら、エンドソームがやぶれて、ウイルスのRNAが顔を出します。

    以上がエンドサイトーシスの説明です。

    蛇足でした。

  36. 実は、今回のお勉強のお陰をもちまして、本日、お薬を売る店に赴きまして、消毒用のアルコールを購入いたしました。

    COVID-19 が エンベロープウイルスであり、また、そのエンベロープは(必要な濃度に達した)アルコールによる消毒で容易に破壊されることを知ったからです。

    そうしたら、運のよいことにマスク65枚入りの箱をひとつ入手できました。ラッキー。

    さて。チコちゃんに叱られる案配なのですけれども。

    エンベロープをもつウイルスは、アルコールで比較的に容易に退治できますが、エンベロープをもたないウイルスはアルコール消毒は効かず、ハイターなどで消毒するわけです。

    鎧を着用しない騎士のほうが強いのって何故なんだろうかと かなり 謎です。

  37. えーーーー!というか想定の範囲内だけどw あれだけ偉そうに御託を並べながら結局…↓
    学とみ子には非専門領域の知識を図示するなんて大それたことはできません。

    非専門領域のことをさも自分の知識(妄想)が正しいかのようにのたまっていたわけですな。
    図示すること自身は専門とか非専門とか関係ないでしょうが。
    宇宙人の絵を描けと言われても自分の妄想を絵にするのが恥ずかしいからヤダ、と言ってるのと同じですなw

  38. はなさん
    少しきつく言わないと、相手に伝わりません。ここ数ヶ月、コメントを最小限にしてきたのは、学氏の発言のあまりのひどさに距離をおきたかったからで、もう黙っていようと思ってましたよ。
    でも、オーボエ氏やパートナーさんの活動が事実なら、色々な機関に多大な手間と迷惑をかけ続けてるのは事実で、社会に立派な実害を与えてる訳です。その歪んだ活動のきっかけを作った人の責任は忘れてはなりません。

  39. こわれたレコードさん
    その16だか17だかがどうしたね。
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5529
    ES細胞による捏造について警察は受理しなかった。だから窃盗に絞って告発状を作り直して受理されたんですよ。フライデー読んでいないんですか。
    再度出しなおした告発状と最初の告発状では対象となるES細胞が同じなのか違うのか、メディアには触れられていない。
    私はね、告発の対象となる犯罪が減ったから、告発対象となったESも減ってると思うんですよ。

    それとも減っていないのだと述べられたものをお持ちで?
    減っていないと確定した時のみ、若山夫人の作成した細胞とES捏造に使用された細胞が同じものであるということをいうことができるんですな。

    持っていないと困るだろうなあ。提出し直した告発状に129GFP/ESが含まれているという確信がなかったら、含まれていない可能性があると、そう思っていたら、パートナー氏は「虚偽告発」をしたことになりかねないものね。

  40. Ooboeさんのコメントです。

    まだまだ、あちらで理解できてない方が居られます。
    もう一度、(その十六)(その十七)をしっかり、読み直して下さいね、

    2015年1月の動画にUPされた石川氏の告発書の内容を確認下さい。
    この内容の帰結するところの該当する告発対象サンプルは、
    【129/GFP ES】 のことですよ。

    2020/02/12

    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5529

    動画を見てみました。
    https://youtu.be/dIvRHmksu24?t=125

    「告発事実」には

    【被告人小保方晴子は(中略)所属していた若山照彦チームリーダーの研究室から別の胚性幹細胞であるES細胞を無断で持ち出して、これを窃取し、ES細胞を混入させた細胞塊サンプルを若山チームリーダーに渡して実験を実施させ、STAP細胞と称する万能細胞に関する捏造・改竄した論文を総合科学誌に「Nature」に発表し、発生・再生科学総合研究センター(理研CDB)・細胞リプログラミング研究ユニット・リーダーなどの地位を得て、約1,500万円にのぼる給与を得たものである。】

    と記載されており、これが最初の告発状で、石川氏の告発の動機であることはわかりますね。
    しかし、繰り返しますが、129/GFP ESによる捏造は、石川氏の告発の動機であっても、129/GFP ESという細胞は「告発対象サンプル」ではありません。告発対象ではない理由は、石川氏のFBに書かれています。
    いつまでも出鱈目を巻き散らすのはやめて、FBで石川氏に友達申請をし、2015年2月10日、石川氏がご友人にどのように語られていたのか、確認してください。

    因みに、動画では、石川氏が「小保方が盗んだサンプルの写真とか、全部盗んだとは言えないかもしれないけど」と行政書士の方に語り、その写真も出ています。
    https://youtu.be/dIvRHmksu24?t=114

    小保方氏がどれだけの数のES細胞を窃取したと、石川氏が思っていたのかはわかりませんが、「全部盗んだとは言えないかもしれない」と仰っているくらいですから、少なくとも129/GFP ESだけではないでしょうね。

  41. 因みに、石川氏が2015年3月1日に書かれたFBには、

    ・当初、石川氏は小保方氏を詐欺罪で告発することを考えていた
    ・その場合、被害者の特定が困難で、はっきりとした物的証拠がなかったために、そのアプローチを断念した

    とあります。
    詐欺罪で訴えるということは、最初の告発状に書かれていた【ES細胞を混入させた細胞塊サンプルを若山チームリーダーに渡して実験を実施させ、STAP細胞と称する万能細胞に関する捏造・改竄した論文を総合科学誌に「Nature」に発表】ということに関してだと思われますね。

    129/GFP ESの作成者が若山清香氏であれば、被害者が明確なのですから、そのまま詐欺罪で訴えることも可能だったのではないでしょうか?

    上記のFBの内容は「公開」なので、どなたでも読むことができます。
    Ooboeさん、ご確認ください。

  42. やっぱりさん登場」の追記部分に対するコメントです。

    学とみ子曰く:

    しかし、今回の議論における、受容体の考え方は現在、解明が進行中の知識です。リガントとレセプターの interaction において、一体化していたり、結果として異なる複数の現象が起きてます。ACE2を感知する機能と、ウイルスエントリーの機能です。

    はて、このような記載がどの論文にあるのでしょうか?科学的議論を行いたいのでしょうから、皆様が共有できる情報に基づいて議論する必要があります。どの論文になんと書いてあるのでしょうか、引用してください。引用しないから妄想と言われるのがわかっているでしょ?

    「ACE2を感知する機能」とはなんでしょ?当方が示した学とみ子説模式図のACE2とACE2受容体の関係でしょうね?
    もし、そうなら「ACE2受容体」なる物質は、知る限りどの論文にもないのですが、あるという論文をお示しください。
    「ウイルスエントリーの機能」とはなんでしょ?「ACE2受容体」なる物質の存在が証明されていないので「ACE2受容体」を経由したウイルスのRNA細胞内侵入については誰もどこにも書いていません。「ACE2受容体」なる物質を妄想で創作した学とみ子が説明すべきことでしょう。
    一方、ACE2にウイルスが結合してウイルスのRNAが細胞内に入る様子は、先に示した文献にあります。文献はSARSウイルスですけど、今回のウイルスは同じコロナウイルスで同様だと思われます。

    学とみ子曰く:

    論文のintroductionでも解明中と書かれて

    どの論文でしょうか?きちんと引用元をしめさないと、議論になりません。学とみ子は複数の論文を紹介しています。
    Introductionに「解明中」とあるのは意味が色々です。「解明中だから本論文で明らかにした」のかもしれませんし。「解明中でその一端を本論文は明らかにした」とかいう場合が多いですな。本論文の実験結果から「解明中」とintroductionに書くわけがないでしょ。ですから引用文献と引用部分を示さないと学とみ子の主張には裏付けがないことになります。

    学とみ子曰く:

    ため息さんの解説図はいろいろな可能性を羅列しただけですね。

    ちがいます。これまでの学とみ子の発言を模式図に、そして当方が勉強した結果を模式図にしたものです。言いたいことが図にできない、図を見て理解できない….あんまりですな。

    学とみ子曰く:

    非専門家がやる作業としては、不用意…なぜなら、図示作業は、本当に良くわかっていないとできない

    ちがいます。専門家だろと非専門家だろと、記述内容を理解して模式図にするのは普通のことで、間違いがあっても図示することで、誤りの有無を理解する助けになります。医療系のどの教科書でも模式図がいっぱいでしょ。わかりやすくするためですね。専門家が違うと批判すればいいのです。無理に図にして誤解される場合もありますが、それを承知で図にするのです。

    ですから、今回の場合、学とみ子がすべきことは、当方が描いた学とみ子説の模式図のどこが違うと指摘することです。当方は、学とみ子の発言に基づいて描いたつもりですからね。

    学とみ子曰く:

    学とみ子には非専門領域の知識を図示するなんて大それたことはできません。

    私はバカですと宣言したのに等しいです。ま、多くの方の思いと同じかも。

    あんたの自宅からデズニーランドまでの経路を電車、バス、徒歩などを示して、遊びに来た姪の子供に図示すことはできないの?その図を見た姪とかが、いやこっちの方が便利だ、早いとか議論できるでしょ。今回の模式図もそうなんだよ。
    で、当方が描いた模式図に反論がないのだから「ACE2受容体」が存在すると思っているんでしょ。だったらその根拠を示しなさいよ。
    STOP細胞さんがおっしゃるように、あんたは専門家でもないのに言葉で表現しているんだよ。図で表現することと違うのかよ。

    学とみ子曰く:

    ハンニバル・フォーチュン さんも、素人だから、難しいでしょうね?

    いえ、ハンニバル・フォーチュンさんは当方の2つの模式図を理解され、問題視していません。問題視していないというのは、学とみ子説を、ではなく学とみ子説をその発言から発言通り図に変換できたことを、ですよ。学とみ子説はおかしいと批判しています。誤解なきように。素人、玄人には関係ありません。学とみ子の発言を模式図にしただけですからね。日本語の問題ですからね。

    学とみ子曰く:

    今回のACE2の本来のシグナル伝達機能と、ウイルスエントリーの分子メカニズムについて、もう少し先まで説明してくれませんか?

    ハンニバル・フォーチュンさんをバカにしているの?はなはだ失礼ですな。ACE2にシグナル伝達機能があるという論文はないのだ。ハンニバル・フォーチュンさんもないと思っているのだ。もしあるのなら引用しなさい。学とみ子の妄想でしょ。「ウイルスエントリーの分子メカニズム」は上記の当方が引用した文献でいいでしょ。読んでないんだろ。日本語だよ。 Google翻訳は必要ないんだよ。もっと知りたければ、自分で勉強し、その結果を披露して批判を仰ぎなさい。あほか。

    人様に質問するときは、「〜にxxxと書いてあるから、私はYYYと思うのですがこの考えは正しいのでしょうか?」というフォーマットにしなさい。ただでさえ書いている日本語が不明瞭なんだから、意味がわからんでしょ。

    ヒトに教えを乞うばかりで、教えられても感謝することはない、質問に答えがあっても応答することがない。あんたには本当に人としての最低のモラルもないのですな。ママの躾が悪かったの?医学部でスポイルされたから?そんなことはないな、医局で飛ばされたのはその結果だからな。

  43. ハンニバル・フォーチュンさん

    拙い絵を理解していただきありがとうございます。

    もちろん当方はウイルスの専門家でもない素人なんで以下は勝手な想像です。
    ウイルスの表面にある膜(エンベロープ訂正ウイルスの膜=エンベロープではないので)は、細胞膜と同じ脂質二重構造(そもそも細胞内で増えたウイルスRNAは細胞膜を利用してこれをかぶって細胞外に出る)なので、細胞膜と容易に融合する。脂質二重層なのでアルコールや界面活性剤のように親水性と疎水性部分がある分子にふれると容易に壊れちゃう。ところが細胞の脂質二重層の細胞膜は実は裏打ちとして細胞骨格であるタンパク繊維とか、あるいはコレステロールが埋め込まれているとかで細胞膜を支持している構造があるので、またウイルスに比べはるかに大きいので、数個の細胞膜を構成する分子が膜から取れちゃってもすぐ補給され修復が容易になされれるので、アルコールが膜を壊すのではなくアルコールが細胞内に簡単に入っちゃう(だから普通は食物の吸収を行わない胃がアルコールだけは吸収しちゃう)なんてことではないでしょうか。

    ウイルスのほうはそのような構造がないし、小さいから修復能力もないので、アルコール、界面活性剤で簡単に壊れちゃう、むき出しのRNAは細胞内に侵入できないということだと想像しています。

    エンベロープがないウイルスの場合、中身のDNAあるいはRNAはタンパクで構成される箱に守られており、このタンパクはアルコールや界面活性剤に強い。だからこれを壊すには加熱とかpHを大きく変えるとかにする必要がある。
    なんて想像しています。間違いがあるでしょうね。だれか訂正してください。

  44. sighさん
    ******************

    学とみ子には非専門領域の知識を図示するなんて大それたことはできません。

    私はバカですと宣言したのに等しいです。ま、多くの方の思いと同じかも。
    ******************

    上記、朝から笑えました。
    学さんのコメントを見て「ほんと、考える事ができないのですね。なのに悪口だけは吐き捨てる」と脱力&気分が悪かったのですが。
    sighさん、相手の能力を把握した上での適切な表現ですね。
    これくらい直裁な表現ならば学さんでも理解できるでしょう、と感心しました。
    (で、いつもの事ですが。学さんはきっかけの最初である己の言動を省みずに、sighさんに対して「悪口は失礼だ!」と怒りだす、と)

    四角で囲んだ学さん文章の引用部分は、初歩的な論理的思考(論理的というほどのものでは無いのですが)も出来ず、また脊髄反射で学さん自身以外のコメントには「無知」と悪意の反応をする学さんの思考法が如実に現れている学さんの文章ですね。
    (学さんが正しく読み取れるように、クドクドとした悪文です)

  45. 学とみ子曰く

    ため息さんは、[細胞(の)受容体なんて無い!]と、大声でわめきながら、そのすぐ後で、勝手な受容体模式図やらを書けちゃう人なのです。ホスト細胞がどう絡むのか?のイメージができていませんでした。

    “細胞(の)受容体”なんかないよ。どこにあるんだよ、あるのなら示してみろ。図にある受容体(ACE2ね、ACE2受容体はないよ)は、細胞にある受容体ではあるが、細胞(の)受容体ではない。
    “ホスト細胞がどう絡むのか?”のイメージを描いたんだろうが。細胞膜とあるのはホストの細胞の膜だよ、わかる?ウイルスは細胞ではないから細胞膜はないのはわかるだろ?ちがうというのなら、言葉でも絵でもいいから具体的に表現してみろ。

    いつになったら「ACE2受容体」なる物が記載された論文を提示するのさ。できないのならできないと言え。
    いつになったら「細胞受容体」なる物が記載された専門書を提示するのさ。できないのならできないと言え。

    いっそのこと、「都合の悪いことは無視する」と宣言したら?

  46. 学とみ子曰く

    この状態では、ため息さんは、学とみ子のいかなる反論も受け付け無いだろう。

    反論してないだろうが。”勘違いだ”、”理解していない”、”間違いを認めない”と非具体的にわめいているだけだろうが。このような”わめき”を反論とは言わないのだよ。
    こっちは、質問に答えている。
    そっちは質問に答えていない。
    反論もない。
    「勝手な受容体模式図」というのならどこが間違いか指摘しろ。こっちは学とみ子の意味不明の日本語をなんとか解釈して図にしたんだよ。間違いというのなら具体的にどこが間違いなのか指摘しろ。「そうしたご自身のミスのなすり付け」というのならどこがミスなのか具体的に指摘しろ。「当方の勘違いだ」というのなら、言葉でも絵でもいいから具体的に指摘してみろ。できるだろ。医学博士の称号は伊達じゃないんだろ?日本語できるんだろ?

    できないから妄想だというんだよ。妄想医師と呼ばれたいのね。

  47. ハンニバル・フォーチュンさんが学とみ子の考えをまとめています。

    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1211.htmlの追加で
    学とみ子曰く:

    学とみ子は、具体的な受容体構造などにふれたことはありません。私の考えを少し紹介したまでです。

    と都合がわるいから、このような表現をしていますが、少しの紹介でも以下に示すように発言をトレースすると学とみ子の考えを模式化した図が作成できます。

    しつこいですが、学とみ子の考えを経時的に追って、当方が学とみ子の発言を解釈して作成した図がどうしてできたかを示します。発言日時を加えたいのですが、学とみ子のブログの記事の追加はいつ行われたのかがわかりませんので、記事は古い順にならべてあります。

    ○ https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1202.html
    で「2019-nCoV might be able to bind to the angiotensin-converting enzyme 2 receptor」をウイルスはACE受容体と結合するという勘違いを学とみ子がしたことに始まる。このときはアンジオテンシンの拮抗薬・阻害薬等を学とみ子がデタラメに理解していることが話題になったので、コロナウイルスが何と結合するかは話題にならなかったのだ。

    ○ https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1205.html
    学とみ子曰く:

    以前から、コロナウイルスのヒト細胞内へのエントリー候補が、ACE受容体であることは数年来のウイルス学領域の知識です。

    これは誤りで。コロナウイルスが結合するのはACE2であってACE受容体ではないというのを何回も行っているのに聞き入れないわけだ。どの論文をよんでもコロナウイルスが結合するのはACE2です。学とみ子は論文を読んでいないのです。

    学とみ子曰く:

    彼らは、ACEの受容体と、アンギオテンシIIの受容体の区別すらできてない。

    この表現から、ACE(2)の受容体はACE(2)とは違い、独立して存在すると、学とみ子は考えているのがわかる。
    このACE(2)の受容体の存在を繰り返し否定してきたのだが、全く理解できていない。

    ○ https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1207.html
    学とみ子曰く:

    ため息さんの出してくれた図の説明を読んでも、コロナウイルスは細胞表面に表出したAce2受容体に結合するとあります。ため息さんは、何か勘違いしてると思います。

    当方がアップした模式図には、学とみ子説でも当方の考えでもコロナウイルスはAce2受容体に結合するのではなくACE2に結合しています。つまり学とみ子は模式図を理解できていないわけです。どの論文を読んでもコロナウイルスが結合するのはACE2です。Ace2受容体なる物体はどの論文を読んでも存在しません。

    学とみ子曰く:

    細胞受容体とは、細胞にある構造物のこと、生体活性物質とは、生体に作用する生理物質のこと。

    はすでに失笑を買っているデタラメであることは、繰り返してもしょうがないでしょうけど、学とみ子のデタラメさがはっきりでている典型的な文です。専門用語なら定義にしたがうべきだし、新規の言葉を作り出すのなら定義すべきです。細胞受容体なる言葉も生体活性物質なる言葉も存在しません。デタラメです。

    学とみ子曰く:

    このホスト細胞膜とウイルス一部が融合する際、ウイルスが直接Aceに結合する機序も加わる

    は学とみ子が引用した論文にないのですけどね。

    ○ https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1209.html
    学とみ子曰く:

    ため息さんの主張は、ホスト細胞には、ACE2受容体などは絶対無い!との主張です。

    というから当方の主張は理解できているようです。しかし
    学とみ子曰く:

    ため息さん、ウイルスがACE2にくっつけても、その先がありません。ウイルスはホスト細胞表面構造物(Ace2受容体)にくっついて、ホスト細胞膜と融合して細胞内に入ります。

    といっていますので、ACE2受容体にウイルスは結合するとのことです。しかし、この記事で引用している文献を読んで
    学とみ子曰く:

    ウイルス2019-nCoV RBM がACE2と結合する分子メカニズムについて特化して書かれています。

    と表現しているところを見ると、ウイルスはACE2に結合すると、論文にあることが理解できたようです。

    ○ https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1210.html
    学とみ子曰く:

    コロナウイルスはACE2を利用することが発見されました。

    はいコロナウイルスがACE2に結合すると、考えを改めたようです。
    学とみ子曰く:

    当然、ホストの細胞表面は、ACE2を感知して細胞内にシグナル伝達を起こす部分があります。

    この文の意味から、ACE2と結合する細胞内に情報伝達を行う物質(分子)がある、つ。まりACE2受容体なる分子があると考えたようです。このACE2受容体なる分子は細胞内に情報を伝達するGタンパク質共役型受容体のような物質だと判断しました。そこで絵に加えてありますが、学とみ子がGタンパク質共役型受容体といったわけではありません。
    学とみ子曰く:

    コスモバイオの図でも、ACE2の受容体構造と思われるものが書き込まれています

    と言っていますがコスモ・バイオの図は細胞表面にあるのはACE2であってACE2の受容体構造と思われるものはありません。
    模式図は、見ればわかるように描くもので、事実、描いてあるのですが学とみ子には理解できなかったようです。
    そして
    学とみ子曰く:

    本来(ウイルスはいない)は、ACE2は、細胞表面に表出するACE2受容体を介して、細胞内にシグナル伝達をおこします。コロナウイルスがいる時は、2019-nCoVの RBM にACE2がつき、ACE2がウイルスの受容体の役割をはたすことになり、本来のヒト細胞のACE2受容体構造が変わります。この場合、シグナル伝達ではなく、ウイルスの侵入にのっとられてしまう現象です。つまり、ヒト細胞のACE2受容体が持つ機能が、ウイルス感染によって変えさせられてしまうのです。

    というわけのわからない文章になるわけですね。ここではACE2がウイルス受容体であると書いています。ACE2がACE2受容体という細胞内へ情報を伝達するレセプターに結合するようです。ACE2受容体の本来の機能はACE2が結合したのでその情報を伝達して細胞の活動を変化させるようです。そしてウイルスがACE2と結合すると、ACE2受容体の本来の情報伝達機能が阻害されてしまうと書いてあります。

    このように学とみ子の発言を経時的にならべ、なんとか理解した結果が当方が掲げた図なわけです。つらいですな。でこの図が学とみ子の考えに沿っているのか、違うのかの答えはありませんな。答えてちょうだい。

    妄想にフォローするのは疲れる。

  48. ハンニバル・フォーチュンさん

    エンベロープで覆われていないウイルスのほうは、DNAはカプシドというタンパクの結晶の箱みたいので覆われていて、こっちのほうがしっかりしているようです。https://twitter.com/Micheletto_D/status/1227801525415604225
    なかなか壊れないようですね。

  49. 学さんへ。

    ACE2 が、肺内においてどこにあるのかについて、世界はこう考えているということがわかる画像を1枚だけ紹介しておきます。

    この図解は SARS が侵入する際の例ですが、 COVIT-19 でも同じであると考えてもよろしいかと。万が一そうではないとおっしゃるようでしたならば、学さんはその旨を論文に書いて世界に知らしめる必要があります。

    https://www.researchgate.net/figure/The-SARS-CoV-receptor-angiotensin-I-converting-enzyme-2-ACE2-in-virus-entry-and_fig2_226787961

    上記の URL のページにあるいくつかの図のうち、最上部にある図が、今回学さんにご案内する図解となります。

    図解をみればわかりますが ACE2 は初めから、Human cell membrane 上に位置しています。

    この図解は、上半分と下半分にわかれています。

    上半分は、ウイルスがいないときの図で、下半分はウイルスが細胞に侵入する際の図です。

    ウイルスがいようがいまいが、いづれにしても、ACE2 は、Human cell membrane 上にあるのです。

    図解をみればおわかりのように、
    ACE も AT1aR も ACE2 も、Human cell membrane 上にありますが、これら3つは全て、 receptor です。

    つまり、ため息さんによる御主張通りでありますし、そもそも世界の通説なのです。

    ため息さんの説明が間違いだと学さんはおっしゃいます。ならば、世界の通説が間違っているのだと学さんは仰っていることになります。

    ウイルス侵入の機構についての通説が間違っているとなると、この通説に従って開発されている治療薬も効かないということになりますので、ことは重大です。学さんにおかれましては是非とも世界の医学界、薬学界、企業に向けて警鐘を発するべく、詳細を論文にしたためて Cell なり Nature なりにで発表してくださいますようお願いいたします。

  50. ため息さん。

    鎧を脱いでも…いや、そもそも着用していませんでしたね、それでも強い装備があるウイルスって、人間にとってはやっかいですね。

    ご案内いただいたURL 、有り難うございました。

  51. ハンニバル・フォーチュンさん

    著書はhttps://www.researchgate.net/publication/226787961_SARS_Coronavirus_Pathogenesis_and_Therapeutic_Treatment_Design
    ですね。ありがとうございます。
    さて、学とみ子からはどのような返事がいただけるのでしょうね。

    「私(学とみ子)の考えを少し紹介した…今回は、その妄想をなんと、図式化までしました。」と言っていますが、学とみ子が書いた妄想から描いた模式図なんですよ。当方の学とみ子の発言の解釈は、上のコメントにあるように、学とみ子の発言に根拠があるので妄想ではありません。学とみ子の発言が妄想なんですよ。

  52. 婆さんにとって縁もゆかりもない筆頭著者はすでに研究者から離れてパティシエとして働き、彼氏と仲良く暮らしているそうですが、婆さんは今に至って皆さんからいろいろ不正確な知識を指摘されても、頑として「私は間違っていない」と言い張る原動力は何なんでしょう。

    異常な執念ですけど、普通ここまでするもんなんでしょうかね。

    所詮、他人事なんですから、さっさとSTAPから離れて、自分本来の医師の仕事に専念すればいいと思うんですが、婆さんの思考回路が謎です。

    もしかしてどこかから大枚のお金をもらって擁護のブログしているんかな。それとも病院を首になって暇を持て余しているだけなんですかね。

  53. 山の住人さん

    閉鎖したクリニックがあった場所が研究不正した張本人の出身地の千葉県という共通点はありますね。同じ県民(?)として応援していたのかもしれませんね。とても応援しているようには見えませんが、本人はそのつもりなのかもしれませんね。

  54. やっぱりさん登場」(魚拓)の追記へのコメント

    学とみ子曰く:

    ため息さんは、ACEが受容体と書いてある論文を読んだだけなので、当初、学とみ子の主張を理解できませんでした。

    はい、ACE2が受容体と書いてある複数の論文を読んだので学とみ子の主張はでたらめと判断しました。まだ学とみ子が主張するACE2受容体なる物の存在を理解できてません。理解するためには是非、ACE2受容体の論文をご紹介ください。

    当方のブログにコメントされるどなたも、当方を”よいしょ”していません。意見が一致することを”よいしょ”とはいいません。当方を”よいしょ”して利益があると思っている方はいないでしょう。当方は金持ちでもなく権力者でもないので、”よいしょ”する理由は見当たりません。

    学とみ子曰く:

    とにかく、何らかの理由で、ため息さんをヨイショしておきたいと考えるES派の人たちがかなりいるということが、学とみ子にわかります。

    また新たな妄想ですな。

    学とみ子曰く:

    今、学とみ子は当ブログで、ES派の学者たちはどういう人たちなのだろうか?という考察を展開しているんですよ。

    あらま、さよで。また別の妄想を展開しているのですか。名誉毀損にならないようにね。ACE2受容体と同じように、特定の方についてデタラメを書くと訴えられますよ。

    小保方ねつ造は印象操作ではありません。データの捏造をしたという事実の記載は印象操作ではありません。

    もう小保方氏は地に落ちたのでなにも言及していません。デタラメを書く学とみ子が問題なんですよ。たまにはまともな発言をしたらいいのでは?

    話をそらさないで。細胞受容体が記載された専門書をご紹介ください。あると言ったのをお忘れですか?

  55. 学さん。

    とにもかくにも。(=とにかく)

    私の立ち位置を説明をいたしますと。

    コロナウイルスが細胞に侵入するという脈絡において、以下の①②③④⑤⑥の事柄を学さんが肯定して頂けるのであれば、日本語ではあまり使われない「ACE2受容体」という言葉を学さんが使うことを容認する、 そういう立ち位置です。

    ①ACE2 は 細胞膜上にある。

    ②以下の説を否定します。
    「細胞外にあるACE2が、細胞膜に位置する【ACE2受容体】に結合する」

    ③以下の説を否定します。
    「細胞外にある ACE2 にコロナウイルスが結合して細胞外に【ウイルスACE結合体】ができて、次のステップにて【ウイルスACE結合体】が細胞膜に存在する【ACE2受容体】に結合する。」

    ※【】内は学さんが発明した術語です。

    ④細胞外ではなく細胞膜上に存在する ACE2 こそが受容体であり、これをあえて 《ACE2受容体》と言うこと「も」ある。細胞膜上に他にもある複数の受容体とは区別して特定する目的にてのみ《ACE2受容体》と呼ぶ。

    ⑤ つまり、④のコンセプト下において、《ACE2》と《ACE2受容体》は等しいものであり、異なるものではない。

    ⑥今回話題にしている受容体は SARR受容体であり、COVID-19受容体でもある。 ホニャララ受容体の、普通の言い方ですね。

    ==

    ね? 学さん、私の立ち位置は ため息さんとは微妙に異なるでしょう?

    私は、ため息さん盲従主義者でもありませんし、ため息さんにおべっかを使う者でもありません。

  56. 校正させてください。

    ×SARR受容体

    ○SARS受容体

    ごめんなさい。ひと息で書いて投稿するのはよろしくないですね、反省しきりです。

    よくみたら前の投稿でも 正しくは COVID-19 のところ、COVIT-19 と誤っておりました。
    恥ずかしい
    (*/□\*)

  57. >前回告発での担当検事が一旦嫌疑を認め告発を受理したのに、担当が代わった検事により、嫌疑なしの処分にされてしまった経緯

    >今回は、対応官が代わっても的確になったとのことです。
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5531

    パートナー氏が検察だか法務省だかののどこぞの部署で抗議をしてきたら対応が改善された?
    ほほう。それはそれは。
    パートナー氏は大物なんですね。
    でも前回の告発は門前払いでしたと(笑)

    前回は「告発」だったんでしょ。受理するかしないかには責任がある。
    受理したら必ず処理しなければならない。

    今回は、告発状ではないんでしたな。申告書というのは、気が向いたら刑事訴訟法191条に基づいて捜査をしてもらえませんか?というお願いのお手紙なんですな。
    受け取ってもなんの責任も発生しない、捜査するしないは氣分次第という、悪く言えば紙切れなんでしょ。だから受け取ってしまえばいいんでしょ。その日の日報ファイルにでも綴じこんでおしまいでも、引き出しに放り込んでおしまいでも、別に構わない。

    そういう可能性はありますなあ。
    担当がかわろうと愛想良く受け取ってもらえるでしょうな。

    ほいほいと受け取ることが一番早く切り上げる方法だったりするかも。

  58. 学さんにパズルを出してみたらはたしてどうなるだろうのかと思いましたが実行することはやめにします。応接の時間が取れませんし。

    そのパズルはハンガリーの数学者の集まりで最初に披露され21世紀初頭より解決策のブラッシュアップ(より効率の良い方法の探索)が続いているとのことです。

    以下、某書より引用。

    23人の囚人のグループが刑務所の食堂に集められて、次のように言われる。これから全員がそれぞれ独房に入れられたのち、スイッチつきの電球がひとつだけある部屋で一人ずつ取調べを行う。囚人たちはその電球を点灯または消灯することであとから入ってくる囚人とやりとりしともよい(そして、それだけがやりとりをする唯一の手段でもある)。電球の明かりは部屋の外に漏れない。最初、電球は消えている。取調べは決められた順序で行われるものではなく、取調べの感覚も決まっておらず、どの時点においても、それまでに何度か取調べを受けた囚人がまた取調べを受けるかもしれない。囚人は取調べを受けるとき、電球のスイッチをそのままにしておくか、あるいは点灯・消灯させることができる。
    囚人の誰かが取調べを受けるときに、23人の囚人全員がすでに取調べを受けたと宣言することが目標である。(その宣言は無理に行わなくてもよい)。その宣言が正しければ、囚人は全員釈放されるが、間違っていれば、全員が処刑される。独房にはいる前に食堂に集められた囚人たちは、(この場限りで互いに相談しておくことが許されているが、)自分たちが釈放されるような事前の取り決めを交わしておくことができるだろうか。

    以上、名著「100人の囚人と1個の電球」から引用しました。

    ちなみにおバカな私は答えを読んでも理解できませんでした。

    このパズル、本質的に同じものを《はてなダイアリ》で見た記憶があります。そのときには電球ではなく取調室の窓のカーテンの明け閉めだった記憶があります。これだとアナログ量なので隙がありますね。本家のパズルではデジタルな2進1ビットですからわかりやすい【棒読み】です。

    はあ…眠れない……

  59. ハンニバル・フォーチュンさん

    折角の学とみ子へのサジェスチョンですが、残念なことに理解されないようです。お休みになれましたか?

    コロナウイルス感染…の知識です。」(魚拓)という新しい記事は、いずれ追加が続くのでしょうけど、ほとんどが人様のコメント、記事のコピペで、その部分については問題はありません。しかし最後の学とみ子自身の考えのパラグラフでは

    すなわち、今回、コロナウイルスが、ACE2受容体に感染してACE2の産生が低下すると、アンギオテンシンII分解がブロックされる可能性がある。 結果、アンギオテンシンII過剰になると、生体側の不利につながるであろうとの説が考えられているようだ。

    とまだコロナウイルスが結合する”物質”について理解ができていないようですな。

    ここで新説がでてきました。
    「コロナウイルスが、ACE2受容体に感染してACE2の産生が低下する」
    このような記述は、当然ながらどの論文にも論拠していません。
    仮に「ACE2受容体」なるものがACE2そのものであった(というハンニバル・フォーチュンさんの優しい解釈)としても意味不明です。ウイルスは人や豚に感染するけど受容体等に感染はしませんな、結合するとかにしてほしいですね。

    「コロナウイルスがACE2に結合してACE2の酵素活性が低下すると、」ということが言いたいのでしょうか?こうやって意味不明の文を推測すると怒るんだよね。酵素であるACE2にウイルスが結合すると酵素活性がどうなるかについてのレポートはないようです。

    ACE2をノックアウトすると血中アンジオテンシンII濃度が高くなるものの、何故か血圧はそれほど上昇せず、生体にとって不利になるという論文は以前当方が紹介しましたが、学とみ子は、今になって、ここに書くところを見ると読んでないんですな。当方の主張は根拠があって、文献を引用しているんだから、それを読んで(さすがにハンニバル・フォーチュンさんはお読みになっている)反論していただきたいですね。このような態度で「科学的議論をする」というのでしょうかね。

    しかし、記事の半分以上が他所様の文章のコピペ、ご本人のオリジナル文章は意味不明というのは、学部1年生が始めて書いたレポートみたいですな。読む方がはずかしいです。

    追加:学とみ子の誤りを訂正しておきます。教科書レベルの話です。

    英語のWiKiの文章

    Angiotensin converting enzyme 2 (ACE2) is an exopeptidase that catalyses the conversion of angiotensin I to the nonapeptide angiotensin[1-9]

    の学とみ子訳

    ACE2は、以下のウイキペディア英文解説では、アンギオテンシンIIを分解して、nonapeptide angiotensin[1-9]への作用を示す。

    の訳は間違いです。日本語としても「作用を示す」という表現はおかしいですな。「分解する作用がある」とかにすべきです。

    「or the conversion of angiotensin II to angiotensin 1-7. 」と続く部分も正確に訳すべきです。

    このように、全体を見ずに、理解せずに一部だけを誤って取り上げるという学とみ子の日頃の行動が表れた象徴的な翻訳ですな。

    アンジオテンシンIは10ケのアミノ酸からなるポリペプチドです。
    ACE2はアンジオテンシンIからアミノ酸1ケを取り除きアミノ酸9ケのアンジオテンシン[1-9]にします。またACE2はアミノ酸8ケのアンジオテンシンIIからアミノ酸1ケを取り除きアミノ酸7ケのアンジオテンシン[1-7]にします。

    ACEはアンジオテンシンIからアミノ酸2ケを取り除きアンジオテンシンIIにします。血圧を上げる等の生理活性(生体活性ではなく)があるのはアンジオテンシンIIの方です。他の関連物資が全く生理活性がないというわけではありませんけどね。

  60. 自分に都合が悪くなると、誰も頼んでいないのに別スレ建てて大事なので考察(ほぼコピペw)しよう、とかでうやむやにしようとするのは学さまの常套手段なので想定の範囲内w
    ご笑覧ください!

  61. その他、専門家でないと分かりません、誰も分かりません、黙っているのでしょう、他にもありますが…
    これらは学さまが同じく都合が悪くなったり回答に窮したり誤解なのを認めるのが嫌な場合に出てくる常套フレーズ。
    だったら、その前段で蕩々と自分は正しい、専門家だ、知識層だ、とかで偉そうな御託(妄想)を蕩々と述べるのはやめなさい!w
    (皆さんもお見通しだと思いますが)

  62. しかし、STAPの権威づらしていたのが、流行りものにすっと乗り換えるのはあまりにも浅ましい。敗北逃亡、モンゴルに渡ってジンギスカンにでもなったつもり?
    要は医者の衣を借りて威張り散らしたいだけなのかなあ。
    次のネタは何だろう。アニサキスが胃に食い込むメカニズム?

  63. そのように、検察が対応して欲しい期待願望している気持ちがよく伝わってきましたよ、、、
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5533

    手鏡で自分のお顔をご覧になったら(w)

    もしかして、これまでも理研でも放医研でも東北大でも警察でも検察でも応対に出てくれる人は、にこにこ平素なお声で丁寧に、すぐに事情を飲み込んで答えてくれてたんじゃないんですか?

    それで要求に対して帰ってきたお返事は資料館に陳列してありますな。
    却下する、とか一言。
    嫌疑なし、と一言。
    処分理由、当該書類は存在しないためとか。その条文は該当しない、とかね。

    世の中の対応窓口ってそんなものですよ。

  64. 学さまのお友達、学さまがカジュアルブロガーと茶化してした、ノフラーさんのブログにも引用されていますが、
    https://ipscell.com/2020/02/4th-obokata-retraction-after-harvard-investigation-stap-saga-over/

    STAP派(小保方教)もそろそろネッシーの存在を諦めたほうが…w
    ハーバードにも陰謀論、画策者が居る、全てバカンティのせいでケーキ屋は悪くない、とか言うんでしょうかw

  65. >本件書面については貴殿にとって大事な書類であると勘案いたしますので返却させていただきます。
    神戸地方検察庁特別刑事部検察官 礼和元年9月30日
    ttps://www.facebook.com/groups/1393691510903463/
    (がんばれFBにアップされた書類)

    >申告書6ページの捺印原本は、地検に収められてますが、パートナー収集公文書資料原本などは、コピーが為されて、返送されてますが、
    2020/02/01Ooboe
    ttps://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html

    精査の上、資料原本を返却したということは、誰かを起訴して、裁判所に証拠として「パートナー収集公文書資料原本など」を提出することはないだろうと検察官は考えたということだと思いますな。
    大事な書類であると勘案しますので返却しますよ、というのは持ち主が他の用途に使用することもあるであろうと勘案したということだと思いますな。
    捜査して裁判所に出すのに使ってくれと申告者は持ってきたわけですね。それより大事な「用途」とはなんですじゃろ、と読んだ人に考えてもらいたい、ということではないでしょうかね。
    他の用途というのは民事裁判というのもありうるでしょうが、検察審査会とか上級官庁である法務省にねじ込もうなどと考えるかもしれませんからね、ということかなと。

    捜査して裁判所に出すのに使ってくれと持ってきた資料を、検察は「他所での大事な用途にお使いになることもあるでしょう」と勘案して返却しますよというのですから、すなわち、検察は捜査しませんよ、と述べてるのだと思いますな。

  66. STOP細胞さん

    あららん、
    H. Obokata, K. Kojima, K. Westerman, M. Yamato, T. Okano, S. Tsuneda, C. A. Vacanti (2011). “The potential of stem cells in adult tissues representative of the three germ layers”. Tissue Engineering Part A 17 (5-6): 607-615.
    も撤回されたんですか。4つ目とありますからNatureの2つとlast author がOkanoの3つに加わったということですね。この論文はVacantiが編集者なので強引に修正だけで通したというやつですね。「the authors agreed to request a formal retraction.」とありますから小保方氏も了解したんですね。

    これで筆頭著者である論文6つ(Wikiによる)のうち5つが撤回ですね。学とみ子はSTAP潰しという主張をさらに強くするんでしょうね。

  67. ため息さん
    学さまは自分に(小保方さんに)従わないものは無条件で敵、ですから バカンティにも牙を剥くかもしれませんw
    もしくはハーバードのSTAP潰し勢力に屈して無理やり撤回されたとかいつものやり口が想像つきますw

  68. 前回告発での担当検事が一旦嫌疑を認め告発を受理したのに、
    担当が代わった検事により、嫌疑なしの処分にされてしまった経緯を
    検事印の根拠資料で説明し、引き継ぎを的確にされるよう監察指導して下さいと申請して来ました。
    → 受理したら必ず起訴せんといかんのか?w
    別に監察指導部は”新設”でもないし。
    もう楽器壊れてますねw

  69. 学さん。

    ここまででお示しした【簡単な図解】を御覧になっても《学学説》の誤りを未だ未だ御認めにはならないようですので、今度は【専門的研究者による論文(図解つき)】を提供させて頂きます。

    SARS にくっつく前の ACE2 が細胞膜に存在することをちゃんと明記してあります。このACE2 を論文では 「受容体ACE2」とも言っている箇所がありますが、もちろん、これは学さんによる創作術語「ACE2受容体」とは異なる概念です。ジヅラ、みかけは似ていても両者はまるで違いますから、そこは履き違えないでください。

    ではご案内いたします。

    〔ウイルス 第59巻 第2号,pp.215-222,2009〕

    「コロナウイルスの細胞侵入機構」 田口文広 松山州徳

    http://jsv.umin.jp/journal/v59-2pdf/virus59-2_215-222.pdf

    ==

    ため息さん。
    これで駄目ならもはやつける薬がありません。

    学学説はだんだんと千島学説化してきましたね。

  70. plus99%さん

    司法関係機関が扱う書類は原則として、正本です。
    正本を返すということは、審議が終わっているということです。審議に必要があり、返却する必要があるならば、借用資料として、書類を書かされます。
    更に正本とは別に副本というものがあります。これは別機関で必要な場合に複数必要になりますので、別途要求されます。
    申請書正本はそもそも却下であっても返ってきません。Ooboe氏が何か言ってますが、それは当たり前です。
    この辺りは、行政書士の方に聞いたら確認できますよ。

  71. ハンニバル・フォーチュンさん

    この論文、当方も以前にコメントしていました。
    学とみ子はGoogle翻訳が必要ないのに、読めないのです。
    味噌マニアさん宛のコメントでしたので見逃したんでしょうかね。今度は見逃したなどと言えませんね。

    嘘つきだから、受容体ACE2はACE2受容体と同じだなんて、ハンニバル・フォーチュンさんのおっしゃる意味がわからず、強弁するかもね。

  72. Ooboe氏のことは横に置いておいて。

    “生理活性”について
    まず、Bioactive を日本語訳にする際、
    生理活性、生物活性、生体活性と複数存在します。
    コロナウイルスで日本語訳を選ぶなら、生理活性、生物活性になりますね。
    生体活性と訳す場合は人工骨などの再生医療で工学な意味になってくるかと思います。生体活性ガラスなどですね。
    STAP 関係で、テラトーマ擬きに PGA(ポリグリコール酸)が使用されたとありますが、これは吸収性生体活性材料です。

    PGA製吸収性縫合糸の研究によると、素材の強度は2週間で半減し、4週間でほぼ100%失われる。糸が完全に生体に取り込まれるには、4ないしは6ヶ月の期間である[2]。

    再生医療では、生体活性物質という言い方ではなく、生体活性材料という、バイオマテリアル形で使用されています。

    生体活性材料の定義
    (広義)生体組織修復時に特異な生理学的活性を誘引するように作られた材料。
    (狭義)生体内に埋め込まれた後に、生体の組織と直接結合を形成する能力のある材料。

  73. 【学とみ子氏は一般的感染予防はつまらないらしい】
    一般的に、飛沫感染予防にはマスクをする、接触感染予防には手洗い(アルコール使用)ということが誰でも思いつくことでつまらないらしい。
    ならば、それ以外の予防効果が見込める方法がないかということで、効果の程は定かではないですが、興味深いものがありました(一応、論文3報あり)

    今、出先から書いてますのでそれについて帰宅後コメントします。

  74. 学とみ子バカ論を叫ぶことを続けていくのだろう。
    まあ、がんばってください。
    → ハイ、いつも通り逃げたw
    別に頑張ってないし、バカ論ではなく、ホントにバカだからw

  75. 学さん、学さん。

    先にご案内いたしました論文を学さんがお読みになったのかどうかわかりません。

    読まなければ皆さんに不誠実だと思われがちですし、読んでも内容がわからずに何も反応できないのであれば皆さんに呆れられます。

    というわけで、第三の道、細胞外のリガンドとしての ACE2 を、レセプターとしての細胞膜表面にある ACE2 受容体が受け止めてナニゴトかが起きるという教科書なり論文なりを引用しつつ学学説の正当性を立証なさる道、こちらを堂々と歩まれんことを願いたく思います。
    その際には、こちらからご案内した論文のどこが間違っているのかについても御説明願います。

    ==

    ため息さん。

    「ACE2はカルボキシペプチダーゼ活性を持つタイプIの【膜内在性蛋白】であり」と同論文に書いてあります。(【】による強調は私。)

    ため息さんからご案内頂いていた論文を私もあらためて精読するハメになり、期せずとも勉強になってしまいました。

    ところで同論文には
    《マウスに弱病原性呼吸器細菌を感染させエラスターゼ産生を惹起しSARS-CoVを感染させると、その感染は著しく増強され、その結果、致死的な肺炎の重症化が観察された。このことは、SARSの重症化肺炎の病態発生にSARS-CoVS蛋白の融合活性能を促進するプロテアーゼが関与している可能性を強く示唆していると思われる。》とありまして、エンドソーム経由ではなく直接的に細胞膜経由で貫通してしまうという仮説も提唱されていますね。

    COVID-19 対策で、クルーズ船などでの検疫の様子が毎日のニュースになっていて胸が痛みます。

    発症にいたらずPCR検査もまだ、のような人でも、濃厚接触が疑われるならば、特に老人など基礎疾患のある人々には、積極的に抗生物質を服薬してもらったらどうなのだろうかと考えました。確かに抗生物質はウイルスには効きませんがプロテアーゼの増加を惹き起こす細菌の退治ができますから、マウスでの実験でわかるような重症化のリスクを幾分かでも下げる効果があるかもしれません。

  76. Otakeさん

    >司法関係機関が扱う書類は原則として、正本です。
    正本を返すということは、審議が終わっているということです。

    >申請書正本はそもそも却下であっても返ってきません。

    ですよね。

    FBがんばれにアップされた、パートナー氏直筆の「刑事訴訟法191条に基づき捜査をしてください」という申請文の正本は、やはりFBがんばれにアップされた「資料をお返ししますよ」というお手紙と、パートナー氏の持ち込んだ資料のコピーとともに、これこれの申請の処理を終了しましたという記録として一件書類として保存棚に収まったのだと推測します。
    おそらく「却下」とか「処理済み」というでっかい印を押されて。

    Ooboe氏はがんばれFBと学ブログにいらぬことを書き散らして、何年もかけて収集した資料は犯罪であったことなど証明していないと、自ら広告してしまったわけですな。

    墓穴をほるとか、口は災いの元とか、雄弁は銀であるなどなど。

  77. 患者さんの個々の条件ですべて違ってきます。
    人の炎症反応の出方、免疫反応のあり方は、同じものは無いのです。
    → そんな赤ちゃんでもわかることをドヤ顔で言われてもw

    患者さんの状態には、臓器条件も免疫反応も薬剤感受性もさまざまに異なりますので、治療選択が難しいです。
    → 同上w

    医者自らが病気の時、自らが信じた治療を自らでする時、失敗しても納得できますが、他人の治療というのはそうではありません。
    → 自ら治療するってw
    こわー、自ら信じた治療を患者にするんじゃないんだw
    こんな医者に絶対かかりたくない。

  78. 医師、失格ですね。何言ってるんですかね。
    この人、ある病院で医師をしてるんだよね。信じられない。
    さっさと医師廃業すべきですねえ。

  79. STAP教の教祖になりそこねて、今度はウィルス経の窮鼠様。なれるか?

  80. 〉What do you do with the rest of your life?
    ブログのリンク拝見しました。
    このyouが重いですよね!ケーキ屋のメンターは今どこに。

  81. Ooboeちゃん

    >OTake氏のフォロー説明のお蔭でひと安心のご様子ですね、
    https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1159.html#comment5537

    自分の述べた感想や推測に、プロやそれに詳しい方から、賛同していただいたり裏書きいただけると嬉しいですな。安心しますな。当たり前のことだと思いますがなにか?
    長年仕事でもプロの方々の助力をいただきながらいろいろなことを進めてきましたがごく当たり前のことで、私の知る仕事ができる人は皆そうしていますよ。
    Ooboeちゃんも玄人にアドバイスもらったらいかがですか。
    どう見てもパートナー氏もあなたもまともに社会経験がないようですし。半径100mの常識を世の中に押し付けようというのは無理だと思いますな。

  82. 私やパートナーは、まともな社会経験がないとのことですが、
    → 手書きはダメとは言わないが、コアラが頑張れFBにドヤ顔でアップしたパートナー氏作の申告書、を見る限り、まともな社会経験を持った大人、とは思えませんなw送り仮名の間違いとか表現を全体的に推敲するとか、もう少しちゃんとした方がいいかと…
    そしたら検察も少しは読んでくれたかもねw
    楽器がまともな社会経験ない、のは
    同感!!

  83. クイズです。
    (「ハンニバル・フォーチュンさんのコメント 2020年2月14日 8:36 PM」を受けての学ブログ追記からです。)

    問題:下記の1.と2.は同じ意味でしょうか。

    1. 細胞に受容体など無い
    2. 細胞受容体は無い

  84. sjghさん

    上記の私のコメントの修正をお願いします。このコメントは残しておいてくださいますよう。
    (正確に書かないといけないと「反省」しました)

    2. 細胞受容体は無い
    →2. 細胞受容体という言葉は無い

  85. https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1213.htmlの追記に対して。

    学とみ子曰く:

    ため息さんは、ACE2が膜内、膜上構造をとることに最初は気付いていません(本人は、最初から知っていたと言うでしょうけど)。細胞に受容体など無い!などといってしまいました。

    また大嘘をつく。「細胞に受容体など無い!」などと言うわけがない。細胞受容体と呼ぶ物資はないといったんだよ。
    嘘つくな。そのような記述があるのなら指摘しろ。デタラメを書いて誹謗するな。
    yap*ari*w*katt*na*さんの”TCRは数百bpの件”もありますので、改めて言います。学とみ子は大嘘つきです。

    細胞にある受容体を細胞受容体というのかよ。聞いたことがない。ホントに医学部を出た医師なの??はやく細胞受容体なるタイトルのあ、あるいは説明のある専門書を紹介しろよ。できないだろ。

    ACE2が細胞膜に発現しているというのは、最初から言っているよ。学とみ子だろACE2がふらふら細胞外にあって細胞膜に発現しているACE2受容体なる情報伝達物質に結合するなどとデタラメを言い出したのは。そんなことが書いてある文献を示せ。ないだろ。

    学とみ子曰く:

    サーズなどの重症肺炎で、ステロイドをどう使うか?人工呼吸器装着時の条件をどうするか?などを調べると何十年にもわたる治療経験論文が膨大に出てきます。ため息ブログの人たちはすぐそんなのわかってると言います。

    ホントにバッカじゃないの。そんなこと言ってないし、言わないよ。「治療経験論文が膨大に出てきます」?だから何だというの?医師であることを誇示したいだけだろ。そんなの誰も議論していないよ。
    ACE2受容体 細胞受容体 なるものの存在を示して頂戴といっているんだよ、

    できないのだったら、できません、間違いだったら間違いでしたと言えばいいのさ。間違い、勘違い、知らないことは誰だってあることさ。それを修正できないから、5ちゃんはもとより、擁護の方々にですら馬鹿にされているんだよ。

  86. 膨大臨床データから、今のコロナウイルス治療に参考にできるものを選ぶのはできません。
    → じゃあ学さまはすぐ出来るんですな。世の中のために早くやってみせてw

    細胞受容体という学術用語があるか、無いかは関係ない。
    → はい、嘘つき認めたw

    やっぱりさんとの経緯も、ため息さんが理解するのは難しいでしょう。
    → 言い訳はどうでもいいから、早くどこに書いてあるのか質問に答えたらw

  87. https://katura1.blog.fc2.com/blog-entry-1213.htmlの追加(魚拓)から;
    学とみ子曰く:

    細胞受容体という学術用語があるか、無いかは関係ない。ウイキペデアでも使われているし、意味も通じる言葉です。ため息さんを除き、必要があれば、細胞受容体なる言葉を使う人はいます。

    大嘘つきめ。WiKiのどのページに「細胞受容体」なる言葉があるの?Wikipedia内で検索すると、「このウィキでページ「細胞受容体」を新規作成しましょう。」と返ってくる。つまりそんな言葉は登録されていないのだ。ないからな。
    WiKiを含めてどこにもないから意味は通じない。
    学とみ子を除く誰が「細胞受容体なる言葉を使う」のだ?
    細胞受容体は、そのタイトルで専門書がいろいろ出ています魚拓)」と言ったのは学とみ子だぞ。嘘つきと言われたくなかったら、はやくその専門書を紹介しろよ。

    「過去に使われた学術用語にすごくこだわる人」ちがいますよ。意味不明な言葉を使うから追求するのだ。学術用語はキチンと定義されているからな。「細胞受容体」なる単語は学術用語にないからね。
    「ため息さんが聞いたことが無いことなぞ、山ほどある」
    そりゃそうですよ。だから調べて勉強するのですけど、「細胞受容体」なる単語は発見できないのです。でも専門書にあるんでしょ?はやく紹介してちょうだい。

  88. ヨイショの ため息リーダ ストップ氏
    外れお囃子 ご健在
    → 字余り 才能無し 不合格
    もういい加減やめたら、もくせいさんw

  89. ステロイドとか人工呼吸って、厳密には管理であってウィルス自体な治療ではなく、あちらであーだこーだ言ってるのとは方向性違うし、ばーさん、それを読んでるふりだけだろうし、自分でやれと言われたら立ち尽くしてぶるぶるがたがたでしょ。
    それをすりかえてウィルスを講釈し指南してやるとほざいているだけ。

  90. 【新型コロナウイルス対策】
    一般的対策として、エンベロープを持つウイルスは消毒用アルコールでという話がありますが、その成分はエタノールやイソプロピルアルコールだったりします。
    …エタノールと言えば、アルコール飲料のお酒ですよ。
    お酒を飲む人は、エンベロープを持つウイルスに感染しにくいのではないかと思い、検索してみました。
    すると、日経Gooday『お酒を飲む人ほど風をひきにくい 3つの論文の答え』という記事を見つけました。

    (1)1993年にイギリスのコーエンらは390人の健常者に対し、ライノウイルスやコロナウイルスを投与し、その後の風邪の発症や経過を調査した(Am J Public Health. 1993;83:1277-83.)
    (2)スペイン国内の5つの大学の教員4227人を対象に10年間追跡したコホート研究で、風邪の発症と、日常生活におけるアルコール飲料の種類、飲酒頻度、飲酒量との関係を調べようとしたもの(Am J Epidemiol. 2002:155;853-8.)
    (3)東北大学のコホート研究「仙台卸商研究」。899人の中年の勤労者を対象に、過去1年間の風邪罹患の有無と、生活習慣を調査し、生活習慣と風邪の関係を調査(BMC Public Health. 2012;12:987.)

    引用:日経Gooday『お酒を飲む人ほど風をひきにくい 3つの論文の答え』
    URL:
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO54515390X10C20A1000000/

    3つの論文の(記事で取り上げている)結果を見る限り、何らかの効果はありそうです。何もしないよりもマシかも? という程度かもしれませんが…怪しげな水素水なるものよりはマシかも? STAP 細胞は何の役にも立たないですね(笑)
    そして、論文とは別に、従来から薬としてのお酒の話はたくさんあります。
    「風邪をひいた時は、卵酒」とか、「酒は百薬の長」とか、歴史的に酒は薬用の役割も持っていた等々。科学的・医学的エビデンスとして疑問は残るものの、考えては良いかもしれないと思います。私の家ではお腹の調子が悪いとき、整腸薬がわりに梅酒をよく飲みます。
    民間療法的なもの…ですが…
    消毒用アルコール(エタノール)は77~81v/v%程度とお酒に比べると濃度が高い。濃度の違いによる効果の違いがありそう。濃度が高いお酒もありますが…そんなきついお酒は飲めない。そして、飲み過ぎによる健康異常、酒が苦手な人などの問題もあります。
    医師等は「新型コロナウイルス対策の一つとして、お酒を飲め!」なんて言いにくいところですが(笑)
    お酒の好きな人の与太話みたいなものとしてw

  91. 学とみ子やOoboe氏が、楽しい話題を提供してくれるおかげでコメントがあっという間に100件に近づいたので、ここらで、この記事へのコメントは停止します。次の記事全面敗北のくせにへどうぞ。

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