でかい台風と学とは関係ありませんが…

学とみ子以外は読まないほうがいい」のコメント欄が100件を超えそうで、超えると折返しになって読みにくいのでコメント中止にしました。こちらへどうぞ。

この記事を書いている時点(15日お昼)で台風10号は四国に上陸しそうで、しないで、広島・岡山あたりを通りぬけて日本海に出るようですな。中心は愛媛県伊方町あたりなんだけど高知、徳島が大雨になっています。

気象庁の雨雲の動きから

何事もないわけがないのですが、被害が少なければいいと念じております。当方の住んでいる地方では陽が出ているのですが、南から雨雲が飛んできて、ドサッと水を撒いていくようです。

学とみ子ブログは台風10号と異なり影響をどこにも及ぼさないし、学とみ子への批判はいくら書いても何の効果もないからいい加減にすべきなんですけどね。学とみ子ブログにたむろす擁護の方々はpdfの図をどうやってブログに貼り付けたらいいかを教えてあげることはなく(できないのかも、このコメントが何故承認されないのかわからない)、それに対して当方がYahooブログ・プロフィールにアニ文字を貼り付ける方法を教えてあげるなんて親切なことをして、夏休みで暇だとはいえ、非生産的なことをやってますな。

「でかい台風と学とは関係ありませんが…」への76件のフィードバック

  1. plus99%さん

    >ES細胞であると知っていたかどうか判定できないとしたんだから、登録データが問題かどうかについてはESかどうかは問題にはできないのですね。
    不正調査としては、複数の細胞をかき集めたにも関わらず、実際と違うこういう細胞と論文に記載したことが問題だということです。また、論文趣旨にあう結果が出るように出るまで複数回、記載と違う細胞を意図的に配合を変えながら試したのなら、より罪が重いということでしょう。意図があったことが確実と言えないので不正行為として罰するべきとまでは言えないという判断でしょう。
    そこまでとここからは思考の上で一線を引くことは重要だと私は思うのです。

    >その時にかき集めた細胞の中にES細胞ではなくSTAP細胞であるとしか考えられないものが混じっていた可能性があるというのが、カツラ報告書氏やTsMaker氏の主張していることですが、かき集めたご当人が何を持って行ったのか証言できないものに「科学的意義があるかも」というのですからナンセンスの極みなんですよ。
    http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16141#comment-51703

    ありがとうございます。
    「思考の上で一線を引くこと」
    仰ること、その通りですね。とても、勉強になりました。

  2. 学さんのコメントです。

    これは、サンプルを持って来いと、小保方氏は実験後に誰かから不本意な要求をされ、残りをかき集めた時の話です。実際にSTAP実験をしているときのサンプルとは条件が違います。解析結果から、この時のSTAP細胞は、遺伝子DNA構成は単一でした。若山先生があとの実験も考慮して渡したのででしょう。

    2019/8/15(木) 午後 1:01

    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987508.html#15987648

    会見も見られてないのですね。伊藤先生と古田氏の興味深いやりとりがありましたが、ご存じないのでしょうか。

    >若山先生があとの実験も考慮して渡したのででしょう。

    絶句です。

    ところで、学さんはお時間があるようですが、昨日の私の質問①~③にはお答えいただけないのでしょうか?

    私はこれから多忙なので、お返事は明日の深夜になると思いますが、お待ちしています。

    http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16141#comment-51578

    ①学さんが考える不祥事を一人の新人に押し付けたSTAP事件の状況証拠とは何ですか?
    ②小保方氏が調査委員会から要求された多くの疑義のあるデータの拒否をしたことは、STAP事件を考える上での状況証拠の一つだと思いますが、この状況証拠から、何が推測されますか?
    ③STAP派が証拠はないとする科学的議論とはなんですか?小保方氏がES捏造をしたとする証拠ですか?STAP細胞がES細胞ではない、という証拠ですか?そのどちらについて述べているかを明確にしてください。

  3. 見てないですね。
    そこに科学の真実があるのですか?あなたがそれを書いてくれたら、それを読んで、学とみ子は何かを言うかもしれませんね。
    →驚愕のコメントですねw 書き起こしでも映像でもいくらでも会見の内容は確認できますがね。
    伊藤教授のコメントより学ブログの有象無象との議論に科学の真実があるんですねw

  4. 体内時計さん、STOP細胞さん

    2019/8/15(木) 午後 5:37に以下のコメントをあっちにしましたが承認されないでしょう。

    > 学とみ子さん

    2019/8/15(木) 午後 1:01 学とみ子 について
    「見てないですね。」というのでYouTubeにありますからご覧ください。小保方氏がなんと言ったかわかりますよ。

    体内時計さんの日経サイエンスの古田氏の質問に東工大の伊藤氏が答えている(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16187#comment-51707)というのは
    https://www.youtube.com/watch?v=M9oJGioHvIQ
    の1時間15分くらいのところです。
    桂委員会報告書にもある(p15)ように小保方氏がそのときあったSTAP細胞をかき集めて解析に回したと証言したと言っています。
    「誰かから不本意な要求」をされたわけではないし、実際にSTAP実験をしているときのサンプルで、なにかの必要があって来る日も来る日もSTAP細胞を作ったときがあって、そのときのサンプルを持ち込んだと小保方氏が言っていたとの証言です。「若山先生があとの実験も考慮して渡した」などという根拠はどこから出てきたのでしょうか?

  5. あのねさんにも困ったものです。
    3D測定器に反応されたようで。実際には私どもが仕事で運用しているのは100分の1ミリ単位の精度で誤差が発見出来れば良いと言う運用をしているので他は分かりませんし、そもそも3D測定器とは、と言う話は言及していません。あくまで物作り屋としての例え話です。測定する目的に適った精度の話をしているのですね。ところで以前ご紹介された英詩の中の“Master’s toys”ってさしづめ若山氏に当てつけたムリ変換だと思うのです。澪標さんが仰っていたように“Master’s choice”が原曲を聴く限り文法的にも私の耳にも腑に落ちるのですが、そこら辺はどうお考えでしょうか?

  6. 「若山氏が遺伝子DNAが共通するマウスをわたした」と言う根拠は?
    「単一細胞パターン」とはどういう意味ですか?
    →結局答えてないですねw
    嘘つき、というのが気にくわないなら
    いつも通り妄想&日本語不自由、ですね。
    あと”再度”見直した、って…
    見てません、そこに科学はあるのか?
    なんて言ってるくせに。

  7. うーん。科学の考え方ね。
    その小さなピースを見つけられたら大きな理論の枠組みが正しいであろうという可能性が高まり、そうであればたくさんのことが説明可能になり、たくさんの技術が生まれる。そういうものには大きなコストをかけてノイズを取り除く価値があるでしょうな。すくなくとも価値があると確信した方々が研究している。

    STAPに関しては、そこになにか正体不明なものがあるのかも、という話はそれはそれでいいんですけれどね。
    データの不備やら不正やらがいくつもあったので、どういう成り行きでそれがそこにあるのかも、それがなにを意味して今後なにに貢献するのか不明なものに成り下がったということでしょう。
    誰かが言いましたが、科学の世界にはそういうものはゴマンとあるのだそうで。理研はそれの検証に何千万というコストをかけました。あのね氏がさらにコストをかける必要があると思うならあのね氏がコストを払うなり産み出せばいいのだと思いますよ。
    ヒッグス粒子も重力波も研究費用は空中から生まれたわけではない。
    ネットで誰かの悪口をつぶやいて研究費が発生するわけなどなかろうと私は思いますな。お金を握っている人に金を出しても良いと思わせるようなことを見つけ、説得してまわったらいかがでしょう。
    残念ながら科学はコストとのバランスであり戦いでしょう。コストをお金という意味に限定しなければそれはさらにそうであると思いますね。お医者さんであればそれはさらに切実なものであると思いますが。
    ノギスのたとえは言いえて妙のように思いましたな。

  8. あのねのねが相変わらずアホを晒していますw
    キモい珍妙な海外の書籍w を引用するような輩がしったかするなw
    小保方元博士もキモがってるよ。

    学さまもこれを承認するということは
    このあのねのねの駄文に科学を見たんでしょうね。

  9. STOP細胞さん

    あのねさんが引用している「デズモンド モリスの人間の行動学に「自己接触行動」があるけど、そのはけ口でsighブログに書いているんだろうね。2019/8/15(木) 午後 5:10 [ あのね ]」は、当方は動物行動学を専門にしているわけではないので誤りかもしれませんが、間違いでしょうね。
    Desmond Morrisのself-intimacies はそのまま自己親密行動と訳すのが普通で、接触行動とは訳さないと思います。多分「マンウォッチング―人間の行動学」という翻訳本にあると思います。知ったかぶりではないでしょうか。

    幼児がストレスに晒されたとき、母親に抱かれ頭をなぜてもらっていたときのように、成人になって、ストレスを感じると、自らが自らの体に手を触れる、特に頭部に手を触れるような行為のことだと思います。昔、読んだのでうろ覚えです。モリスは動物の行動観察を人間に当てはめて人間の行動を解釈したわけですね。
    ストレスにさらされた結果の行動で、この行動がさらにどこかにはけ口を求めてなんらかの行動を促すということではないと思います。博識のoTakeさんや澪標さんが詳しいかもね。

  10. 2019/8/15(木) 午後 6:59 学とみ子「失礼かと思いますが、SNPがわからないと難しくないですか?」だって。
    あの古田氏と伊藤氏のやり取りをホントに聞いたんだろうか?自分が理解できないからといって失礼にも程がある。SNPsが専門的に理解できるできないとは関係ないだろうが。小保方氏がGRASに持ち込んだ、若山氏が提供したものではない。「かきあつめた」とは小保方氏の口から出た言葉であったという証言でしょ。それが印象操作に誰がどのように使ったんだよ。学とみ子の妄想を裏付けるものはなんにもないだろうが。

    折角情報提供しても、事実を認識できない、自分の主張通りに勝手に解釈するのだからどうしようもない。

    学とみ子自身がSNPsをどうやって調べる、どのように評価する・できる・できない をよくわかってないから、コメントに教えてくださいと言っているんだろ。教えて下さいとあのブログで聞いてもまともに答えてくれる人がいると思うの?自分で勉強しろよ。アノ姐さんは自分で勉強したんだぜ。

    印象操作だと想像するのは勝手だが、根拠のない想像を妄想というんだよ。何年も前から学とみ子は妄想しか言わないといわれているだろ。妄想ではない認知症ではないというのなら、誰でもが納得できる証拠・根拠をそえて論を張れ。科学的な質問には科学的に、事実関係の質問にはきちんと根拠を添えて、真面目に答えろ。

    といってもご本人は真面目に答えているつもりなのかもしれない。だからそれなりの評価を当ブログだけではなく、あるいみおうじさんも、5ちゃんですら、するのでしょうね。

  11. >ところでSTAP ChIP-lysate の性別、単一細胞ラインってのは誰がどんな方法で調べたんだろう。調査報告書にも、BCAにも書いてないけど。」とりあえず、WGSではX,Y共にリードはある。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15986856.html#15987809

    基本的には調査報告に書かれた方法の中で専門の人には判断ができたとよむべきなのではないですかね。
    Ts.Maker氏は一研究者で在米ポスドク氏にオスメス混合であったらどういうデータの見え方になるか尋ねているが、これを専門家にきちんと聞くのが筋でしょ。
    その上で、入手できるデータがそのようになっていないことを確認してから発するべき質問なのではないかと思いますな。
    それをしたのなら申し訳ないが、したのならこのような疑問の呈し方になると思えないんですけどね。

    自分はデータを読んでみたのだから発言に重さがあるのだと扱ってほしいならば、するべきことをしてから発言をするようにした方がいいと思いますな。
    とりあえず考慮するべきなのは無意味な細胞や物質がちょろりと混ざっても出るシグナルはあることでしょうし、その他に専門家は同じデータからTs.Maker氏がただいま現在の知識で見つけられるもの以外のことを見つけられるんでないのかという自問はするべきでしょうな。

    するべきことをして、残る疑問を伊藤氏に質問を送るべきなのではないでしょうかね。
    公開されているデータのここから判断したなり、理由があって公開されていないデータに根拠があるのですという答えかもしれない。
    お答えすることはなにもありませんと帰って来たら、自分の見解にそれを添えて疑問を呈したらいいんでないの。

  12. 学とみ子のレスポンスを読んだら、学とみ子は桂報告記者会見のことだとわかってないな!と思うのが普通です。ため息さんのように。
    → あなたの常套フレーズをお返しします。あなたと思う普通、と世間、が思う普通は違うんですwそこわかってね。あなたの頭の中などわからないのよ!w

    STAP関連の会見、しかもあなたが科学をわかっていないとディスる古田さんと、そこに科学があるのか、伊藤さんが関わった会見ってそんなにたくさんあるんだ。毎日定例会見でもしてたのかね。草稿出したました元博士、のようなしょうもない言い訳やめなさいw

    私の性格ねー…あなたの体内時計さん含めた方々へのコメント見返したら。あなたのそんな性格どうやって製造されたのかな。

    ため息さん、御意です。あのねのねが自分の駄文をばらまく行動原理を自分で自虐的に描いてるんだと思いますがしったかなのが残念ですw

  13. 2019/8/15(木) 午後 9:46 学とみ子
    「今回は、体内さんの指摘が桂報告会の記者会見内容とはイメージできませんでした。」だそうです。
    体内時計さんは「伊藤先生と古田氏の興味深いやりとり」とはっきり記載しています。
    伊藤氏は桂調査委員会の委員であり、古田氏は日経の記者であるわけで、二人の公開の会話だったら桂委員会記者会見であることは、ここまでSTAP問題に首を突っ込んだ学とみ子が容易に想像できるはずで、STAP関係の記者会見は録画されているのが知られているので当然YouTubeにあるだろう位の推測ができるはず。
    で「桂調査委員会 記者会見 動画」程度のキーワードでググればYoutubeのページがでてきます。1時間以上もある動画だから、スライダを動かして、伊藤氏が答えている場面を探し出せばいいのです。伊藤氏と面識がなくても伊藤氏の写真は、検索すると大学教授なのですぐわかります。

    学とみ子曰く:「会見の内容を暗記している方にはかないません。
    暗記なんか必要がないのは上記の通りです。記憶する必要などないのです。記憶機能に不全があっても頭をちょっぴり回転すればできるでしょう。

    周回遅れであっても、周回遅れであるからこそ、情報が蓄積されているので適切なキーワードさえ選ぶことができれば探し出せるでしょう。キーワードが選べればですけどね。

  14. 2019/8/16(金) 午前 8:14 学とみ子
    当方の質問にSTOP細胞さんが2019年8月15日 8:03 PM
    『「若山氏が遺伝子DNAが共通するマウスをわたした」と言う根拠は?
    「単一細胞パターン」とはどういう意味ですか?
    →結局答えてないですねw』
    とコメントしたら
    2019/8/16(金) 午前 8:14 学とみ子
    「学とみ子が書いたこれらの事、わざわざ、聞き返す事でないでしょう。学とみ子に聞くまでもない基本的な知識です。」
    と答えました。質問に対する典型的な学とみ子の返事パターンです。「もうすでに言った、基本だ、常識だ」ですね。もう既に説明したのならその説明のあるところを示す、基本、常識ならそのことが書いてある記事、教科書等を示すのが回答なのに、自分の頭の中の妄想なので、頭の中を開示できないもんでこのような返事になるわけです。答えれらえないことの別表現です。妄想家に質問しても意味がないのですね。ま、無視していないという意思表示くらいの意味ですかね。答えられないのは普通は無視ですから。

  15. 2019/8/16(金) 午前 9:30 学とみ子
    学とみ子曰く「科学的知識は、わかる人と、わからない人がいるのね。わからない人は、普通は議論に参加しません。」
    このような態度が高慢ちきの上から目線ということです。学会の発表やロビーでの研究者同士のやり取りじゃあるまいし、コメントする方はさまざまなバックグラウンドを持った方々なのです。こんな学とみ子ブログなんだけど、どうしようもないと言われないためには、知識がない方の質問もwelcomeで、丁寧な説明を加えて答えれば、評価が上がるのです。これを怠り、特に相手が女性だと上から目線でけなしたりするから馬鹿にされているのです。理解できないでしょうな。
    理解できないもんで、批判意見には「相手を否定するのが第一義」と被害妄想になるわけですな。

    それで、ご自分でアニ文字を簡単に挿入することができるという説明を理解できたの?返事がないよ。

  16. 学とみ子さん

    >>お答えすることはなにもありませんと帰って来たら、
    >そう、返ってくるに決まっている。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987508.html#15987868

    やってみて、そう返ってきたと書くことと、やらずにそう返ってくるに決まってると書くことでは全然値打ちが違うんですな。やらずに書いたあなたの発言には価値がほとんどないですよと、私のコメントはそういう意味。

    あなたの脳内妄想自体にはなんの興味もないけどね
    専門家がそろって大衆を騙そうとしていると思うのなら、騙しにきている人の出したデータの隅をつついてもデータそのものが捏造かもしれないし、発見したことをを誰かに訴えてもあなたのいう通りですと答える人もいないことになるね。やるだけ無駄ですな。
    秘密組織に命を狙われる前に地下にでももぐってはどうかな。

  17. sighさん、STOP細胞さん
    エソロジーは苦手です。学生時代に、コンラート・ローレンツの輪読をアサインされて逃げ出したくらいですから、ある意味筋金いりです。(;’∀’)
    ご案内のコメントの近傍でも、博引傍証色々とコメントされています。
    リーマン予想の件で解析接続がまるで分っていないとご指摘申し上げましたし、「歌詞」の件でも・・・。
    あのねさんコメントの”修辞”はスルーが吉かと。

  18. お潜りになるのがいいでしょうな。
    なんか思ったよりずっと重症ですな。触らぬ神に祟りなし。

  19. ここでのSNP議論についてこれません。
    → ここ?有象無象があるかどうかもわからないモノについて妄想を語り合うところですよね?

    学さまといい、◯◯◯といい、知ってる知ってる、わかってるわかってる、詐欺ばかりが集まる場所ですね。
    教祖が、あります!、だから仕方ないか。

  20. 2019/8/16(金) 午後 5:34、あっちのページへのコメントのコピー。

    > 学とみ子さん

    学とみ子曰く:「解説書でSTAPのSNPが理解できるわけではないじゃあないの?
    ため息さん、本当に、解説書でSNPの知識が身につくと思ったの?」


    http://www.bioweb.ne.jp/content/bioweb/bioweb.htmlとか
    https://www.slideshare.net/Amelieff/
    とかを丹念に読んでみたら?いろいろ情報はあるよ。

    当方は勉強しなくてもSTAP幹細胞はES細胞だったという結論に納得していますし、怠け者だし、勉強したくないです。しかし学とみ子さんはSTAP細胞あるあるをこれから論理的に展開していくのでしょうから、桂委員会報告書やBCA論文の不備を追求するために必要なんでしょね。がんばってください。

  21. せいやちゃん、せいやちゃん。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15987938

    一番目
    >その若山さんがマウスを選んでからキメラまで一人で行った実験の残存試料が、その他の人がかかわった実験の残存試料と同じくES細胞由来なら、まずは若山さん、あるいはマウスのコンタミが疑われます。

    これはどういう日本語?
    ES細胞由来ならマウス関係ないでしょ。
    マウスに関するなにかの間違いならESは使われていないんでしょ。
    論理をきちんと整理できないなら横から口を挟むのやめたら?

    2番目
    >石井調査会の経験から理研に不信感を抱いた小保方さんは、データを出すよりは生実験をして、小保方パートを再現して見せるしかないと悟った。

    1次調査は論文の結論に大きく影響をしていないのね。この時には論文は撤回されなかったのね。
    だから石井調査委への不信から再現してみせるでは説明になってませんな。
    改革委が抜き打ち発表して、解析が公開され、論文は撤回に追い込まれ、検証実験と2次調査へのプロセス両方がいっぺんに立ち上がったんですよ。

    3番目
    >桂調査会の結論は政治的、社会的判断で、それも「調査会には捜査権限がないので犯人は見つけられない」という発言は、調査会が先に事件化するという勇み足で大失敗となりました。
    普通は、警察の捜査陣が物件を揃え、科学社会に証拠認定を依頼するが、逆に証拠がないのに故意による「ES細胞のコンタミ」と科学的判断をした「フリ」をしたので収拾がつかなくなったのです。

    これもどういう日本語?
    まず、調査委員会ね。
    捜査権がないから行為者を断定できませんでした、それが必要なら捜査機関に依頼しなさいといったんでしょ。行為者を特定できなければ目的を決めることができない。よって故意によると断定できないので断定しなかったんでしょ。
    あとは故意か故意でないかは科学的判断ではないのね。行為者が目的を持っていたのかいないのか、意志や意識が特定できるかという問題なのね。

    事実関係はきちんと把握しようよ。
    なんにも理解してないなら大人のお話に参加はむりです。
    早くみるくでも飲んで寝たら。

  22. セイヤちゃんのあげた論点のうち、証拠保全の問題とと解析結果を調査委が証拠として採用することの是非は検討の価値はあるかもしれないですね。
    証拠保全も解析も第三者が行ったものではありませんから、第三者であることを求められる調査委が無条件に採用していいのかということですね。
    小保方氏はそれを証拠採用することに抗議することはできたと思いますね。不正調査に関する規則の中で実際にどのような形になるかわかりませんが、そこは委員会にも弁護士がいて、小保方氏にも代理人が立っているので。
    ただ、現実はそれはしなかった。それはそれで部外者は受け入れなければいけないことだと思いますね。
    一応代理人が立っているわけなので、そこを争点とすることの利益と損失を秤にかけた結果だと思わなければいけないと思いますが。

  23. 打てるフリしながら、実は打ち方が分からない学監督が満を持して、カープの4番に丸投げ起用したものの結局名前が同じだけで見掛け倒しが、バットにもかすらず三球三振した、ということでしょうかw

  24. 擁護の人たちってみんな本当にアホ。いくら桂調査委員会報告書や、解析を第三者でなく理研がやっただのと調査方法をあげつらったところで、桂調査委員会報告書の結論も懲戒処分も、当の筆頭著者が不服申し立てもせず受け入れたのだから、今さら何を言っても意味がないのね。しかも筆頭著者には4人もの大弁護団がいたにも関わらずにね。それは筆頭著者側に争わない方が利益があると考えた理由があったと考えるべきでしょ。不服申し立ての権利は法的に保障されているのたしね。

  25. 2019/8/17(土) 午前 7:29にセイちゃんに以下のコメントを書きましたが承認されないでしょう。

    > セイヤさん

    体内時計さんの学とみ子さんへの質問に代わってお答えになりご苦労さまです。その心意気は評価しますが、そして既にご承知かと思いますが、残念ながら当方のブログの複数のコメンテータさんの評価ははかばかしくありません(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16187)。

    弁護士を雇用しているにも関わらず筆頭著者が不服申立をしなかったということは、筆頭著者は桂委員会報告書の結論を承認したと誰もがが判断すべきで、ここに立脚して議論すべきであり、セイちゃんのご意見は、これを無視している従来通りの目新しくもない擁護の方々の言い分で、事実に立脚しておらず、三球三振との意見には当方も同意できます。

    ごきげんよう。

  26. 学さんは、不思議な縦方向に妄想を伸ばし、伸ばした縦方向同士を横に繋げて拡大しています。
    いつも、一方向の表面理解の癖でやってるのでしょう。

    学さんのテーブルに乗ってる知識という名の食べものは、限られた量しかないのですが、そこに気付けません。

    料理途中で生煮え食べ物がテーブルに氾濫しているとSTAP派の人たちは言っていますが、それはSTAP派の人達だけに見えるようで、それ以外の人は全く困っていない状況が、学さんには想像できません。

  27. STOP細胞さん
    以下のようなコメントをしてみました。2019/8/17(土) 午前 7:55。ついでにもう2つ。午前 7:57 と午前 8:15。

    > 学とみ子さん

    学とみ子さんはしっかりクックされたすばらしい料理(事実)が並んでいるのに偏食(偏見)なので、好きそうなものだけピックアップし、ほかは無視し、パーティを評価している様子が想像できます。その結果、多くの偏食のない方々の評価と異なってしまったのですね。かわいそうに。

    > 学とみ子さん

    2019/8/17(土) 午前 6:25
    「w**h*wk*nさん、
    ヤフー記事の画面は、コピペでリンクも画像も全て貼り付けられます。」

    こいう公開されていないコメントに答える、内緒コメントを公開する というような行為はやめたほうがいいですな。妄想で架空の質問に答えているということになりますよ。

    > 学とみ子さん

    学とみ子曰く:「そんなのもうとっくにまな板に乗ってるよ。今さら何言うの?」

    アノ姐さんはセイヤさんのコメントにコメントしているだけですね。
    文句いうのなら賞味期限の切れた回答をしたセイヤさんにどうぞ。

    それより、体内時計さんからの質問(2019年8月15日 1:47 PM http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16187#comment-51707)に学とみ子さんが答えたらいいでしょう。

  28. ため息さん。学さまは相変わらずですねw

    皆、困ってますよ。
    → 皆?誰が? 学さまも何か身の回りに不都合おありで?
    裁判は、正しいものが勝利するとは限りません。小保方氏の先見の明は素晴らしいです。
    →なるほど、正しくないもの(小保方氏?)が勝利することもある、と言ってるんですな?で、いつ誰が裁判を起こすのですか?

    あの時、科学界でSTAP擁護をしてくれる肩書きのある人がいたか?です。
    →する必要のない擁護を誰がするんですか?これこそSTAPの科学界の位置付けでしょ?
    しかし、裁判になると、人の証言が明らかになり、不明な部分のかなりが見えると思います。人々が、科学の限界を知るチャンスでもあるでしょう。
    →繰り返しですが、いつ誰が裁判されるんですか?法的な知識も豊富な学さまですから何か情報お持ちなんでしょうねw
    言っておきますが、私から情報取ろうとしてる!とか言わないでね。

  29. ため息さん
    学さま
    ↓のコメントは撤回します。当方の読み違いでした。

    →なるほど、正しくないもの(小保方氏?)が勝利することもある、と言ってるんですな?で、いつ誰が裁判を起こすのですか?

  30. 私の質問に対して、学さんからコメントを頂きました。

    体内さんの質問に意味が無いときは、学とみ子は答えません。今までうっかり答えて、体内さんから侮辱用語を投げつけられてきましたからね。。
    2019/8/15(木) 午後 2:49

    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987508.html

    「意味が無い」ということですが、私の質問は、学さんが「体内さん、もう少し大人になりましょう。」という私宛の記事の中で書かれていた内容についての疑問です。私宛に記事を書かれているのですから、本人から疑問を投げかけられている以上、きちんと答えるのがエチケットではないですか?
    「体内さん、もう少し大人になりましょう。」と相手を諭すようなタイトルを付けて、延々と記事を書くなら、学さんも、もう少し大人になられたら、と思いますが。

    また、伊藤先生と古田氏のやり取りについて、学さんが桂調査委員会の会見の事だと気づかなかったのは驚きました。
    お二人の会話は、STAP事件を考察する上で、非常に重要なやりとりであり、強く記憶に残るものでしたが、それも人それぞれということなのですね。

    SNPについてあれだけ力説される学さんが、伊藤先生と古田氏との内容を覚えていないとしても、それ自体は責められる事ではありませんが、

    この議論内容をため息さんや体内さんはどの程度に把握できるのでしょうか?失礼かと思いますが、SNPがわからないと難しくないですか?
    2019/8/15(木) 午後 6:59

    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987508.html#15987728
    このようなコメントをすることは、本当に失礼だと思います。
    sighさんが
    「折角情報提供しても、事実を認識できない、自分の主張通りに勝手に解釈するのだからどうしようもない。」
    http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16187#comment-51796

    と、仰っているように、学さんにはいくら情報提供しても、意味がないどころか、害悪にしかならないのですよね。

    「小保方氏は正しい」「小保方氏はエリート」「小保方氏の先見の明は素晴らしい」という思考から一歩も出ることができないのなら、それは科学ではなく宗教ですね。

  31. セイヤさん

    目新しくもない質問に答えてみましたが、さぞかし体内さんは斬新な答えを聞かせてくれることでしょう。
    2019/8/16(金) 午後 5:45

    学さんの代わりにコメントを下さり、ありがとうございます。
    目新しくもない質問をしたのは、学さんの文章の意味がわからなかったからですので、セイヤさんからお答えがあるとは思っていませんでした。

    小保方さんは二つの論文の筆頭著者ですが、すべての実験を再現できるわけでありません。実験を一人で通してできた人は責任著者の若山さんただ一人です。
    その若山さんがマウスを選んでからキメラまで一人で行った実験の残存試料が、その他の人がかかわった実験の残存試料と同じくES細胞由来なら、まずは若山さん、あるいはマウスのコンタミが疑われます。これを避けるため、若山さんは他からマウスが持ち込まれたと言ったので立場の弱い小保方さんが疑われました。

    若山氏がマウスが持ち込まれた可能性について言及する前、4月の時点で小保方氏は以下のように述べています。

    *******
    STAP幹細胞は、STAP細胞を長期培養した後に得られるものです。
     長期培養を行ったのも保存を行ったのも若山先生ですので、その間に何が起こったのか、私にはわかりません。現在あるSTAP幹細胞は、すべて若山先生が樹立されたものです。若山先生のご理解と異なる結果を得たことの原因が、どうしてか、私の作為的な行為によるもののように報道されていることは残念でなりません。

    https://www.sankei.com/west/news/140414/wst1404140044-n4.html
    *********

    この小保方氏の発言により、若山氏に疑いがかかりました。笹井氏も会見で若山氏に疑惑がかかるような発言をされています。
    本当に小保方氏は「立場の弱い」人だったのでしょうか。

    石井調査会の経験から理研に不信感を抱いた小保方さんは、データを出すよりは生実験をして、小保方パートを再現して見せるしかないと悟った。その結果「検証実験においてSTAP実験の私のパートは再現されました」と表明することができました。

    小保方氏は、検証実験の結果に「困惑している」というコメントを出されましたね。相澤氏は「小保方氏はコツを明らかにすることはできなかった」との見方を示しました。
    https://www.m3.com/open/iryoIshin/article/279568/

    セイヤさんは、何を根拠に小保方氏のパートが再現された、と主張されるのでしょうか。

    科学的議論は、証拠保全が適正に行われていない事、重要成果物がないことが分かった時点で不可能です。したがって、どちらも証拠がないということになります。

    他の方々もご指摘されてますが、証拠保全が適正に行われていない、と小保方氏が思うのであれば、彼女がそのように不服申し立てをすれば良かったのだと思います。小保方氏自身が「STAP細胞をかき集めて解析に回した」と証言したサンプルは、ES細胞由来であるという結論が出ました。何故、小保方氏はその結論について、抗議しないのでしょうか?
    彼女には弁護士が付いていたはずですが。
    また、科学的議論が不可能だと思うのであれば、科学的議論を望んでいる学さんにその様にお伝えしたらいかがでしょうか。

    普通は、警察の捜査陣が物件を揃え、科学社会に証拠認定を依頼するが、逆に証拠がないのに故意による「ES細胞のコンタミ」と科学的判断をした「フリ」をしたので収拾がつかなくなったのです。
    正しく政治判断するには、ここは若山さんを説得して、「マウスのコンタミ」として収拾するほかなかったのですが、もう遅い。

    相変わらず妄想を続けられていますね。セイヤさんのフィクションには興味がありません。
    平気で嘘をつく人達や、妄想だらけの中に居ると、自分が同じことをしていても何も感じなくなるのかも知れませんが、冷静にご自分の発言を顧みられた方がいいと思います。
    無責任な妄想を増やす前に、「プレスリリース」「偽魚拓は作れる」の根拠をお示しください。

  32. あえて何がとはいいませんが、うわーすごい。
    すごいお花畑です。
    なんか思ったよりずっと重症ですな。触らぬ神に祟りなし。
    擁護の皆様はなにもお感じにならない?ならないんでしょうな。

    台風が去りましたが一転して灼熱地獄。
    良いお天気でもどこにもお出かけする気になりません。
    どこぞも全然暇つぶしにもなりませんでしたが、多分もう今後もという感じでしょうか。

  33. articleとletterのcontributions/Corresponding authorsを<読まずに/読めずに/無視して:三択>の回答する方がいらして、目が点になったのですが、上には上が。
     余談ですが、話題の伊藤さんと古田さんの会話を含む桂委員会記者会見、検証実験報告書及び記者会見、笹井さんの記者会見。台風の間に通して見ました。色々考えさせられます。
     更に余談ですが、ResearchGateでArticleが読めます。その代わりと言っては何ですが、以前読めたLetterが読めなくなりました。ポリシーのよくわからないサイトです。
     更に更に脱線。現在23℃秋の虫が鳴いています。

  34. 秋の虫とは羨ましい。
    我が家のそばの雑木林では只今アブラゼミの大合唱。

  35. >第1次調査委員会の時不服申立てをした、しかし、結果は不服申立ては却下だった。桂調査委員会においても、不服申立てをした所で、却下されるのは、目に見えていた分かっていたのだから、却下されるのを分かって不服申立てをする人なんていないと思うけどね。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988230

    早稲田へのステートメントを見れば分かる通り、実際に提出をしていないんだから申したてても通るわけがない、けれどもそれをステートメントを出すことに意味があるわけでしょ。
    不服申し立てを行わないと、どのように見られるのか、代理人もついていてわからないわけがない。
    却下されたら意味がないというものではないでしょ。
    hidetarou氏の意見は、誰もそう思わない意味のない言説だと思うよ。ご本人のためになるの?そういうの。

  36. なんでたったの2週間で疑義があがったのか。おおくの学者が追試をしたけどだれも成功しなかったから。
    なぜ追試をしたのか?興味本位ではなく、STAPをベースに自分たちのテーマを進めようとしたから。
    科学ってお金もかかるし面白半分ではやらんでしょう。
    それだけ追試の失敗という事実は重かったわけです。
    そこにネット民が学位暴きをやったのは、意地悪ですが、
    上の事実との関係性を疑わせてしまいましたね。

    で所詮再現実験は、まったく嘘ではない、と理研の保身に
    流れて、取引でこれ以上傷を深めないで去ってちょ、後はなんとかしとくから、今この検証の欧州ですね。

  37. 2019/8/18(日) 午前 9:04に以下のコメントをあっちにしましたのでコピーです。

    > 学とみ子さん

    澪標さんへのコメントですが、脇から失礼。

    学とみ子曰く:「英語の本文にかいてあることと、図表にギャップがあるのですが、…」

    この文は学とみ子さんの記事・コメントによくある具体性のない典型的な文の例です。質問された側が無視するに十分な正当性がある文ですね。何を言っているのかわからないわけだ。

    人に意見を求めるのなら、もっと具体的に、例えばこの場合、「図xと本文のpxxの左のコラムにある “なんちゃらなんちゃら” に ”xxxという”ギャップ・食い違いがあるのですが」のようにしないと、質問されている方は何のことかわからない。学会で質問したことあるでしょ?

    このような学とみ子さんの言動は他でも共通で、この記事の「2013年にも、小保方氏が細胞持ち込みを要求されているので、それを考えて書きました。」とありますが、このような事実はどこに書いてあるのかきちんと引用しないから、”考えるのは勝手だけど、それは妄想だ”と言われるわけですね。このことは読者は常識だろうなどというのは学とみ子の奢りです。

  38. 前にも説明したけれど、不服申し立てというのは、却下されるのが明らかだからやらないというものではありません。不服申し立てをして却下されたら行政不服審査を申し立てて争うこともできるし、行政不服審査にも納得できなければ裁判で争う権利も保障されているのです。そして行政の判断に不服を申し立てないということは、行政の判断が最終的な法的な結論となり、処分を受けた者は、その処分を受け入れ、行政不服審査、裁判といった権利行使をしないという意志表示になるからです。法的手続き上も、不服申し立てをしないと、行政不服審査を求めることもできないし、行政事件として裁判に訴えることもできなくなります。だから不服申し立てというのは、法的にとても重い意味があるのです。そのため決定に不服があれば例え却下されることが解っていても不服申し立てをしないと、法的に争う手段がなくなってしまうからです。

  39. アノ姐さん

    おっしゃるようなことは常識で、この常識があっちの方々には無いのでしょうね。何事も自説に都合の良いように解釈することしかできないのですね。

  40. 上記コメントの法的な手続き論からいえば、筆頭著者の手記や日記による主張は、法的な手続きに従った主張ではないので、法的には全く意味がありません。従って法的な手続きに従って調査し、作成された法的根拠を持った公文書である、調査報告書や懲戒決定文書を筆頭著者の手記や日記の記述によって否定することはできません。
    もちろん筆頭著者の手記や日記の主張は、科学的な根拠も示されておらず、論文でもないので、科学的な意味もゼロです。

  41. 大学祭で、コーヒー豆を買い忘れて大変なことになり、
    彼いわく、ブラジルで大凶作で手に入らなかったそうです。
    普通に街で売ってたよ。

  42. 2019/8/18(日) 午前 11:04、午前 11:05にあっちにコメントしました。

    > 学とみ子さん

    学とみ子曰く:「今まさに、体内さんが英語で示した記述部分、」
    はて、どこに「体内時計さんが英語で示した記述部分」があるのでしょ?体内時計さんの最近10件のコメントを振り返りましたけど”英語で示した”という該当するコメントがわかりません。引用してください。

    学とみ子曰く:「個々の議論を追っている人たちは、学とみ子の言わんとしていることはわからないといけないです。」
    このような文が傲慢だと言われる所以です。意味不明と複数の方々から何回も言われてきたという自覚がないのですか?
    (続く)
    (続き)
    学とみ子曰く:「当ブログにおけるバトル内容」
    バトルになってないと思うのですが、カツラ報告書さんの「AC129とChIP-seqの細胞株はそれぞれ別物(https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15985665.html#15985928)」に始まった議論でしょ?違うの?

    当方は染色体の複数の欠失・重複が別々の細胞株で同じ部位に発生することはほとんどありえないから同じ細胞株由来という桂委員会・BCA論文の結論に異論がないと言っています。学とみ子さんはこれを覆えす論理を提出できていないでしょ?だからバトルになっていないというのです。

  43. 過日、私のHNがコメントの中に現れていたように思ったのですが、私の気のせい、幻でしょうね。一連のコメントの応酬は、残念ながら私の貧しい脳では処理しきれていません。レス不可に付き、暫くはROM専です。

    時に、かのブログ主の直近のコメントが、仛無ネ見氏のような念仏擬きに感じたのは、私だけでしょうか?

  44. sighさん
    ご指摘の箇所、目が点になってスルーしていました。

    学さん
    ❶BCA論文、桂委員会報告書(英語、日本語)周りの話でしたら、
    「学とみ子以外は読まないほうがいい」(ママ)エントリーの2019年8月11日 9:47 AM、2019年8月13日 9:39 PM、の2コメントで私の意見は説明済みです。
    そもそもの設問自体が砂上の楼閣。糸遊を陽炎と間違える類です。ですので”時人見此一株花如夢相似”と申し上げました。
    ーこれ以外の件でしたら、私には見当もつきませんし、コメントも致しておりません。-
    ❷”考えさせられたこと”
     キーワードだけ申し上げます。
     ①Live Cell Imaging/in vitro 三胚葉系細胞分化
     ②再染色テラトーマ標本
     ③ChIP-seq
     後はご自分でお確かめの上、お考えください。
    ❸科学としての”STAP”は両論文のRetractで決了。Retract以降はPostmortem、月並俳諧の世界だと私は考えております。
    蛇足ですが、そのような場(Postmortem、月並俳諧の世界)における、手続きも形式も方法論も担保されていない議論は、どの様に詳細精緻であっても所詮、月旦清談でしかありません。

     

  45. 学とみ子曰く:「ちなみに、学とみ子はすぐ書いてすぐアップします。だから、私の文章は推敲不足になると反省してます。」
    というから

    > 学とみ子さん

    「私の文章は推敲不足になる」

    → 根拠不足 でしょう。 ま、反省されているのなら「意味不明」と二度といわれないようにしてください。

    と2019/8/18(日) 午後 1:56に「コメントしましたが承認されないでしょう。

    さらに2019/8/18(日) 午後 6:47にも。

    > 学とみ子さん

    Ooboeさんに、複数の染色体に複数の同じ場所の欠失と重複があるから同一細胞株由来と桂委員会・BCA論文が結論した理由を教えてあげてちょうだい。

  46. 学さんのブログでは周回遅れの話題で盛り上がっていますね。
    分子生物学者の柳田充弘氏のツイートです。4年前のものですが。

    『おおかたの研究者の憶測は彼女が意図的にやったのだというようです。そうでないなら、彼女はその証拠をしめしたほうがいいのでしょう。やってないことを証明するのは非常に難しいが、しかし示さないと彼女の単独行為でこうなったという「漠然とした推測」が支配的になって「事実化」していくように。』
    https://twitter.com/mitsuhiroyana/status/579486053553205248

    結局、彼女は、証拠を示そうともしませんでしたね。

  47. セイヤ氏もhidetarou氏も忘れていませんかね。調査報告書でES混入であろうと結論されているのはSTAP幹細胞だけではないんですよ。最初から最終工程まで小保方氏一人で行ったとされているものもそうであろうと述べられている。これに反論を全く行っていないということです。
    却下されることが予想されるので反論しない?
    それでは後に手記で反論を行ったことと行動原理が矛盾していると言うのですね。早稲田に反論したことと行動原理が矛盾しているということですね。だから多分あなた方の言葉には多くの人は頷かない。それが確実に受理されないところでも反論を行うことが小保方氏の行動原理であると世の中は受け止めている。その中で最も要となるところでだけ反論を行っていないんですよ。
    だから理屈を考えるならもっと頭を使わないと逆効果ですよ。

    だけれど想像するのは個人の自由だから好きになされば良いですね。
    セイヤ氏の言う桂報告がボロボロという幻想をセイヤ氏がお一人の中で温めるのはどうぞ御勝手に。
    何度でも書くけれど、バリバリの批判派はこぞって手記を買ったんですね。手記の売り上げのそれなりの部分は最初から反対票だということですね。
    虚言で現実が1ミリとも動かないのはご自分の目で見ているでしょう。日記は書店で平積みになっていましたか?

    自分の言葉に影響を受けて、一人でも多くの人が考えを変えて欲しいと思うなら、「小保方無謬・無実」という下らないドグマを捨てるほうが良いと思いますよ。行ったこと以上に酷い仕打ちを受けた、組織の保身のしわ寄せを喰ったということには同情を寄せる人はいるでしょうが、そうした人がすっかり事件を忘れる前に。

    プレスリリースの定義や範囲、ってのをが分かればそんなことは誰も言わないと思うのなら、何度でも示せばいいでしょう。
    示してちょんだい。皆が納得するかどうか。見ましょう見ましょう。

  48. だからOoboe氏は頭かちんこちんだといってるんですけどね。

    >竹市所長、小保方さんに連絡、確認立ち会いもなく、6月2日前には無断に持ち出されたのです。
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988426

    改革モニタリング評価書ttp://www.riken.jp/pr/topics/2015/20150320_1/は読んでるんですかね。2014年3月中に資料保全の許可を出し、4月15日にに解析の方針を出し、帰属のついたものから解析に入ると方針が出ているでしょ。(参考資料10.11/P57〜)帰属が明らかになった保存資料を論文と同じ方法で増殖させ、4月30日から遺伝子の予備解析を開始したとあります。(参考資料P66)。つじつま合わせは2015年の頭には終わってるということですな。6月に個別の細胞一つ一つに書類が必要か、許可が口頭で可かということは、武市氏の指示次第、認識次第という風にしか読めないですね。

    >研究者間のサンプルの提供受領の公的依頼書やMTA契約は必須となってないとの、文科省ガイドを根拠として、MTAや依頼書や受領書も存在しないことの理由をパートナーに各機関は回答しています。
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988472

    MTA契約についてはつい先日も述べたのと同じですね。理研で作成し理研に所有権のある細胞を理研が使用したいので移送を要請するのにMTA契約を新たに結ぶ必要はないんですね。逆にたとえ10年間太田氏の手元にあっても太田氏が研究に使用したいときには理研とMTAを結ぶ必要があるんですな。これはMTA契約の文面を見れば分かるでしょう。理研が平素使用しているMTA契約はそういう契約だというだけのこと。
    細胞は顕微鏡で見れば出自が分かるものでもなく、貴金属のように組成が決まれば同じ価値というものではない、どこでどうやって作られたのか記さなければ意味のないものであり、今度は研究した者が去ったのに冷凍庫に置いていかれてはそれがなんだか分かるものがいないから迷惑なだけというものであれば当然の帰結でしょう。

    理研は間抜けだから事務手続きに矛盾があるはずだという決め付けで、しかも自分が名称を知っている限られた文書にその証拠があると決め込んでいる。頭がかちんこちんですな。

  49. > セイヤさん
    >若山研の実態をよく知る自分にはそのことが一番よくわかるので、誰の口からともなくやがて事実は明らかになるだろうから、論文不正を争ったがゆえに捏造研究をウヤムヤにされてはマズいので、ここは戦わずして勝つ「無手勝流」を選択した。

    ここの記載内容は示唆に富み、すばらしいですね。
    やはり、何かある方なのですね。
    2019/8/18(日) 午後 9:49

    セイヤさん、
    若山研の実態を知る方なんですね、それだけに、伝えていいものと
    いけないものとの、狭間での配慮は大変だろうと、お察しいたします。
    2019/8/19(月) 午前 0:24

    上の学さんのコメントだけでも唖然としましたが、Ooboeさんのコメントを読んで完全に言葉を失いました。
    どなたか誤認を指摘してあげられた方がいいと思いますが、無理でしょうね。

    それと

    この文章も、BCA論文の前では意味を持ちません。この論文の隠されたメッセージを解説してくれる専門家を探す作業が必要です。
    今は、なかなか探すのは難しいでしょう。だから独力なのです。

    BCA論文の理解を深めるには、まず、わからないことを書き出す作業です。ため息さんと二人で、学び交換したらいかがでしょう。不十分な理解のままで他人を追及する作業をやめ、現状の体内体質を変えた方が良いです。

    学とみ子は周回遅れでは無いです。体内さんに新しい部分を発見する力が無いだけです。
    2019/8/19(月) 午前 6:56

    BCA論文の著者のツイートを紹介します。

    『そういえば、今回の発表と以前の調査委員会の発表と何が違うの?っていうのがFAQらしいけど、自分の答えとしては、結果・結論は同じ、ただし今回の発表はピアレビューが入っている(レビューシステム自体の問題はさておき)とマテメソがついているので、やっと解析結果の評価ができるという点かなと』
    https://twitter.com/kasukawa/status/647359276223107074

    少し探せば専門家の意見を見つけることは可能ですね。
    素人がいくら妄想を重ねても、真実に近づくことはできませんし、害悪を振りまくだけだと思います。

  50. 2019/8/19(月) 午前 8:16、あっちのブログへのコメントのコピーです。

    > セイヤさん

    「プレスリリース」はセイちゃんが証拠を提示することになっているまま終わっています。
    「ニセ魚拓」もセイちゃんが作成することになったまま終わっています。

    さすがセイちゃん、30万部売れたら法的効力があるのですか。すごい論理ですな。

    石井委員会結論には不服、早稲田大学の結論には不服、でも桂委員会の結論には不服申立てしないというのを見たら、桂委員会の結果結論は承諾したとしか思えませんけどね。
    「桂報告書はすでにボロボロ」はセイちゃんを始めとする少数の擁護の方々の頭の中だけでしょう。研究者からは桂委員会報告書の議論はあるかもしれませんがその結論に異論は出てきていません。

    「ここは戦わずして勝つ「無手勝流」を選択した。」
    擁護の方々の筆頭著者無辜無罪という教条を守るために作り出した妄想です。

  51. 2019/8/19(月) 午前 8:04、あっちのブログへのコメントのコピーです。

    > > 学とみ子さん

    「BCA論文の前では意味を持ちません。この論文の隠されたメッセージ」と言っているのは学とみ子さんだけです。

    BCA論文の使った結果は桂調査委員会のそれと同一で、同じ結論です(体内時計さんのコメントhttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=16187#comment-52187にある粕川雄也氏のtweet参照)。柳田充弘氏のtweet(https://twitter.com/mitsuhiroyana/status/579486053553205248)は2015年3月21日で桂委員会報告書(2014年12月)の後です。学とみ子さんが桂委員会報告書とBCA論文の齟齬を指摘していないので意味がないですね。

    隠されたメッセージとはなんでしょ?専門家を探し出せなくとも、学とみ子さんにはわかっているのでしょ?「書き出」したのでしょうから提示してください。

    「不十分な理解のままで他人を追及する」のは学とみ子さんの発言が意味不明で理解できないからです。推敲して、人が理解できる文章を書いてください。

  52. https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988481

    壊れた楽器氏は、宅配伝票があるとかないとか誰の費用負担とかつついてますけど変な考え方の人のように思いますけどねえ。
    宅配便の金額より、放医研の知人にしてもらった解析の費用や記者会見の会場費なんてのは、ポケットマネーかどうかは知りませんが若山氏のところのお金でケタがちがうでしょ。表向き解析をしませんと言っていた理研がお金を出すわけがないですね。本当かどうか知りませんが野依理事長が若山氏を呼んで発表するなと言ったという話も伝わっている。
    若山氏はアクロシンとCAG両方のGFPが挿入されたマウスに心当たりがあったとはいえ、改革委の抜き打ち発表のせいでしぶしぶ追認して公表という形になった理研が組織として快く思っていると思うほうが変だと思うのですね。ある程度調べてそれらしいとなってから理研に伝えるのが普通のようが気がしますね。
    また、ビジネスマンの感覚としては、太田氏のところへも論文だけではなく作成時の記録などの資料を見せてもらい必要なものをコピーさせてもらい、分けもらう細胞も確認し、本数のないものは培養をしてもらう必要があるかもとなれば直接出向くのではないかと思いますね。論文記載ではないFES1が浮上したのは電話と宅配便などではないことを示唆していると思いますけどね。理研へも、書類と現物を添えて説明に出向くのが普通のような気がしますね。電話・メール・宅配便で済むような簡単な内容ではないように思いますが。宅配便は補助的に使われたものではないですかね。ま、想像ではありますが。
    そんなものから本当になにかが浮かび上がりますかねぇ。

    ルートの矛盾はすでにteabreak氏の指摘しているとおり、途中が書かれているかいないかであって矛盾ではないように思いますが。

  53. >私は、論文不正検索ソフトであの爺さんをチェック。昔のやつだからボロボロでるな。きっと。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988624

    お子ちゃまはそれを思いつくのは自分だけだと思うのね。
    5年もあったんだけどね。お仲間の擁護の方々はかくも無能揃いであると、ぼうやは言うわけだ。(笑)

    体内時計氏は知らんけどね。私は納得などしておらんよ。
    (再)「プレスリリースの定義や範囲、ってのをが分かればそんなことは誰も言わないと思うのなら、何度でも示せばいいでしょう。
    示してちょんだい。皆が納得するかどうか。見ましょう見ましょう。」
    プレスリリースセイヤちゃん
    プレスリリースセイヤちゃん
    プレスリリースセイヤちゃん。(大草原)

  54. いちいち取り上げていたらきりが無いのと唖然としていることとで、無口になっておりました。

    ますます、学さんの判断能力はどうなっているのか、頭をかしげるどころか真剣に心配するレベルになっていますね。
    周回遅れどころか数周回遅れの学さんが、資料を精査しないまま、自分の勝手な思いつきを書き散らす。
    書く内容は、言葉は違えどいつも同じ。
    まるでどなたかと同じデジャブです。

    放置していると、学氏ならびに学とみ子ブログで発言する方々はあらぬ方向に進んでいくので、皆様たしなめている(?)のですが、それに対して彼等はどんどんと被害者意識?勝者宣言?でヒートアップしていく。

  55. 待っても返答がないから、過去のコメントを読み返したら私の主張が納得できたということだね。
    謝ることができないようだから、学さんの言うようにもう少し「大人」になった方がいいよ。

    2019/8/19(月) 午後 0:36

    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988624

    すごいですね。返答しないと納得したことになるなんて、初めて聞きました。
    私が何故あなたに謝らなければならないのでしょうか。神戸地検が「プレスリリース」を出したというソースでも見つかったのですか?

    尚、私はこれまでのセイヤさんのコメントに納得したものなどありません。相手を不快にすることを目的にしたコメントには、憤りと哀れさしか感じません。
    もう少し、精神的に大人になられたらいかがでしょうか。

  56. 書かずにいようとずっと我慢をしていたのですが。
    やっぱり、チョットだけ。
    (慌ただしい出立前なのに、何をしているのでしょう、私は)

    学さん、学さん

    学さんブログは承認制。
    承認されているコメントは学さんが承認した=諾なった=という事です。諸々トンデモ内容がありますが、まぁそこはデフォルトという事でスルーしてきました、ご本人以外のには。
    でもでも今回は我慢しきれずについつい。

    学さん自ら、科学の無知を晒しているのか。
    もしくは学さん自身が、コメントを書いた方の知ったかぶりのトンデモを、白日のもとに晒したいが為なのか。

    まぁ、どちらであれ頑張ってくださいませ。

  57. セイちゃんへのコメントなのに承認してくれないので、セイちゃんに伝わらないです。ですからコピーです。2019/8/19(月) 午後 4:01。

    > セイヤさん

    「私に「嘘をついてました」と6回認めて」
    一度も嘘をついていないし、謝罪した覚えはございません。

    セイちゃんが偽魚拓を作れるというのは嘘でしょ?違うの?

    しかし、体内時計さんもおっしゃっていますが、「待っても返答がないから、–略–私の主張が納得できた」という一方的な決めつけはセイちゃんの精神構造を如実にあらわしているんでしょうね。学とみ子と同じく、すべて自分の都合の良い方へ解釈するわけですね。

    このセイちゃんの論理でいうと、これまで何回も「偽魚拓を作れたの?」という質問をしてきましたが、これまで、これに返事がないので、「偽魚拓を作ることはできなかった=できるというのは嘘だった」と当方が解釈して問題ないことになりますな。セイちゃん、いいのでしょうか?

  58. Ooboeさん

    自己点検委サイドという言葉が適切とは思わないけれどね。しかし前から述べているように、理研上層部はSTAP騒動の初動で誤った判断をしたことを、書類上きれいに辻褄合わせしてしてなかったようなことにしてしまったことは、自己点検委・改革委会見資料と、改革モニタリング報告を読み比べれば誰でも思うと思いますよ。
    しかし、それ自体はけしからんなと思いますが、それがあなたの主張していることと特段の関係があるようには思えませんね。

    自分らの研究内容を否定する材料が、適切で科学的なものであるかということに、研究した人たちは意見を述べる機会があったのに述べなかった。
    行いを裁かれるという場においては、その材料を否定することが有利か不利かという判断は当然あって、これは実際の罰の軽重だけではなく反省の姿勢を示すということにも関わっている。
    だからご本人が本当はその材料に言いたいことがあったかどうかはわからない。

    しかしね。それを訴える権利はご本人にあるのであって、仮に罪の軽減に役立っていたとなれば横からああだこうだいうのはただのバカでしかないんだけれどね。
    仮に、その材料はいい加減で罪はもっと重いと横から口を挟んで、審判がやり直されて重い罪になるということは普通、行われてはならないと社会で思われていることは同意されると思うけどね。
    それであれば、自分のしていることの意味はわかるでしょ。逆もまたないのよ。
    冤罪の再審だというなら、それがどのような形式を踏んでいるか最低限の勉強をしたらいかがかと思う。

    石井調査委があんな調査をし、改革委がひっくり返し、第2次調査になったというのは大きな形を見ればこれをしたのであって、それが遺恨となって尾をひきづっている。Ooboeさんあなたのしていることはその幽霊でしかないでしょ。
    なんかほじくり返してはろくに考えもせずばらまいて、結果として罪はさらに重いと思われるようなことを掘り出したらどうするつもり?
    ご本人は論文を撤回、職を辞し、5年間公的資金に関わる研究に関係せずと、形の上では、認定された不正を反省したという要件は全て満たそうとしているのだけれどね。振り出しにもどしますかね。その5年はあんたの人生じゃないんだけどね。
    再審を求める権利があるのはご本人だけ、それを起こすことにすら得失があり、それを判断できるのもご本人だけだと思いますがね。価値ある情報と思うなら黙ってご本人に渡したらいかがかと。
    仮にご本人が再審の意志はなく、反省は済ませたと復帰するつもりであったなら、あなたが生煮え情報をばらばら垂れ流すことはどう正当化されるんでしょう。

  59. >圧倒的に正常児で生まれるのはなぜ?流産児の染色体異常や奇形率は高い。メジャー奇形は流れる。マイナ―奇形の一部は生まれる。以前にもその説明はしています。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15988605

    これは発生のプロセスで遺伝子をもとに細胞が各々機能を発現していくなかで、機能を発現しない、有害な機能、不十分な機能が、続くプロセスを止めることに繋がれば生まれてこないという話でしょう。
    マイナー奇形が生まれるということは積極的に異常を調べるという機能はないことを示すとおもわれますし、ないとの証明にはならずとも、あっても非常に限定的であるということですね。

    TCR再構成のある細胞が胎児になれるかという話においては、まだその機能を発現させるはるか前、T細胞に分化するよりはるか前の段階でその細胞が排除されると学とみ子氏は述べているので、上の説明で説明できているとはとても言えないですね。

  60. 2019/8/19(月) 午後 0:01 学とみ子
    科学的判断がネジ曲がってしまっていても、科学者自身で気付かなければ、その科学者は、科学的判断であると言い続ける。

    まさに学さんのことですね。

    2019/8/19(月) 午後 0:01 学とみ子
    科学者の思い込みは、何でも許されます。

    それは違うでしょう。 明らかな間違い、出鱈目を吹聴して、科学に疎い人たちを扇動する行為は社会的に許されることではありませんね。

  61. なんだか、学さんが理解不能のイチャモンをつけてきたので、とりあえず返信しました。 多分、承認しないでしょうけど。

    学さん

    >やっと、コメントしました。ため息さんがSNP問題で、ついに議論を投げ出しても助けに来なかったやっぱりさんです。

    はて? SNPに関して、誰がどう見てもため息さんの意見が妥当で、学さんはほぼ全て間違いでしたので、特に何もすることはなかったですけどね。

    >今頃、遅いでしょう。以前、当ブログで、どなたかと、SNPについて、喧々諤々の議論してたでしょう? TCRと違って、やっぱりさんのお得意の分野のはず。

    TCRもSNPも、常に学さんが間違って出鱈目を書いていたのですが、自覚はないのでしょうか?
    「胚の遺伝子異常感知能力」とかいうとんでもない出鱈目論とかね。(笑)

    >STAP調査の闇が暴露されるかの大事な場面で、やっぱりさんが登場しないと言うことは、やっぱり、ここに細胞解析の闇があるということを示唆するものでしょう。

    はて?? やはり猛暑のせいで頭がおかしくなったのでしょうか?
    でも、冬でもおかしかったですけどね。

    2019/8/20(火) 午後 1:20[ yap*ari*w*katt*na* ]

  62. >Ts.Markerさんから誠実な返事を頂いており、理解が進みました。

    なんじゃそりゃ。
    私はデータを見て疑問を呈しておるよといいながら、そのデータはどこいったかわからんと他人の手元のデータを引っ張り出してきたのでしょ。
    どこが誠実な返事なのかと。

    データの見方はわかりませんという人の、どうやったんだろうね、という疑問の呈し方も科学的議論を求めてのものなんだろうかね。データを見ながら、その疑問をぶつけたものではないんだけどね。そのデータは整理が悪くて見当たらないんだっていうんですけどね。
    理解しあえれば議論ができるというが理解し合えてなんかいないでしょう。ハンドル氏に述べたようには議論の前提の確認とか相手の見解を聞いて論点を整理して明確化するとか、擁護相手には行わないんですな。細かくちぎった餌をぽいと投げておしまいで理解が進みましたなのかと。

  63. >5382ハンドルさん
    http://blog.livedoor.jp/peter_cetera/archives/7445342.html

    帰属確認に時間がかかったのはその時期小保方氏がほとんど出勤できない状態にあったことも要因になっていると思いますね。また記録はほとんどPCにあり、これは私物であるからと調査委にも提供しなかったのですから理研のスタッフにはそれと照合はできなかったということでしょう。
    研究初期と完成版では細胞の名称も位置づけも変わっており、ラベルの記載から第三者が内容を判別できないのは必ずしも当人のルーズさを示すとはいえないと思います。
    一概に乱雑な状態にあったと断言するのもどうかと。
    ただ、乱雑な状況ではなかったなら、調査に対してどのような実験であるか記憶も記録も定かではないような回答をしたことのことの意味が変わってきます。
    手記であのサンプルがあったのないのと記述をしたことは、あの実験の記録もないこれもないと回答したことと矛盾を感じますが。

  64. 考えるヒント

    ・ここに1個のES細胞があります。増殖して2個になる際、DNA上10か所の塩基の点変異が生じました。さて、このES細胞は元のES細胞と同一細胞といえるでしょうか?

    ・さらに増殖を継続して(完璧に毎回2つに分裂増殖するとして)2の10乗、1024個の細胞になったとしましょう。最初の増殖時に生じた点変異は基本的に以降の細胞にコピーされますので、512個の細胞は同じ10か所の点変異を有することになります。さて、この1024個の細胞から抽出したDNAをNGS解析したらどうなるでしょうか?

    ・あるES細胞がサンプルチューブに入って冷凍保存されてました。それを解凍、増殖させて10本のサンプルチューブ(A1~A10)に小分けして、冷凍保存して置きました。そのうちの1本(A1)を解凍、増殖させて6本のサンプルチューブ(B1~B6)に小分けしました。親マウスから引き継がれたSNPsは基本的に全てのサンプルチューブ内の細胞に共通と考えられますが、増殖時にできた点変異は様々でしょうね。桂報告書における近縁率という考え方で見た場合、親マウスには無かったSNPsについて、A2とB2とB3をNGS解析した場合、それぞれの近縁率はどうなるでしょうか? また、A2、B2、B3は同一細胞由来という判断は可能でしょうか?

    まあ、頭の体操ということで。

  65. おまけ

    ・ある事件現場に残されていた犯人の親指の指紋、指紋鑑定の結果、Aさんの指紋だと判明しました。その他の状況証拠(アリバイは犯行の動機など)もAさんが犯人であることを示唆していたとします。

    さて、「人差し指から小指までの指紋を調べずに親指の指紋だけで鑑定するのは不十分だ」という意見は、まともだと言えるでしょうか?
    あるいは、「指紋鑑定だけではだめだ。DNA鑑定も行って一致しないとAさんが犯人とは確定できない」という意見は、まともだと言えるでしょうか?

    なんてね。

  66. ちょいとミスタッチを修正

    他の状況証拠(アリバイは犯行の動機など)
      ↓
    他の状況証拠(アリバイや犯行の動機など)

  67. plus99%さん
    「仮にご本人が再審の意志はなく、反省は済ませたと復帰するつもりであったなら、あなたが生煮え情報をばらばら垂れ流すこたやたたままとはどう正当化されるんでしょう。」
    発想を変えて、このまま今の路線でオーボエさんや学さんに発信を続けて頂くのも一興かも。それも数年後か十数年後、表面上の原理は「STAPと目された現象」に類似した、真性の万能細胞の発見がなされるときまで。
    派手に「筆頭著者の正しさが証明された」「先駆者は迫害された」と大騒ぎしたとき、世間からどういうリアクションが起きるか、怖いもの見たさの心境もあります。
    不謹慎ですが。

  68. サラリーマン生活29年さん

    >このまま今の路線でオーボエさんや学さんに発信を続けて頂くのも一興かも。それも数年後か十数年後、表面上の原理は「STAPと目された現象」に類似した、真性の万能細胞の発見がなされるときまで。
    派手に「筆頭著者の正しさが証明された」「先駆者は迫害された」と大騒ぎしたとき、世間からどういうリアクションが起きるか、怖いもの見たさの心境もあります。

    それはどうでるでしょうね。ちょっと興味がありますが。

    しかし、「iPS 初期化 メカニズム」などでぐぐると、随分と多種多様な研究がでてきます。iPSの初期化の効率低下を防ぐ方法などが多いですが、初期化を阻害している要因を見つけるということはそのうちそこから初期化を起こしやすくする要因やら、遺伝子導入によらず引き起こす要因やらが見つかるんではないか、などと思ったりするわけです。実際に山中4因子のうちいくつかは化学物質で代替できるとのことですし、すごく効率は低いが化学物質だけ6種でiPSがつくれるという研究もされているんですね。
    つまり、STAPを思い起こすような細胞の発見というより、初期化のメカニズムの解明により、 STAP論文の著者はこれを誤認したんだろうね、という形の発見によって、完全に過去のものになるのではないかと予想しているのですが。
    それにはきっと数年であって、数十年などはかからないと、私は思っているのです。
    それゆえに査読者は慎重になり、STAP論文のシニア共著者は先を急ぎ、ああなったのではないかと思うのです。

  69. >親指の指紋は一致するのに、人差し指が一致しなかった場合にどう考えるか

    報告書の結論を尊重してほしいとか思考に一線をひくとか説教しているのに
    「口先だけ聞き覚えのいいこと言って、言ってることとやってることがちぐはぐすぎ。」
    笑うしかない。
    小保方劇場の火を絶やしたくないのは誰あろうこの人だわな。他人の言動にはとやかく言うが自分の言動に関しては一線なんて引く気がさらさらない。
    5%がどうとか述べてアリにたかられるように責められても
    >口先だけ聞き覚えのいいこと言って、言ってることとやってることがちぐはぐすぎ。
    とか揶揄されてもなにを言われてるのか考えたりしないということだね。
    多分永久にコミュニケーションなんて成立せんのだろうな。
    また本日も細かくちぎった餌をぽいと投げ込みましたとさ。
    どうぞ無人島とかで科学的真実だかに人生をささげてくらさい。

  70. 結論ありきブログのLさんのコメントです。

    5384. L 2019年08月20日 23:15

    129B6F1ESシリーズとAC129の構造変異とB6ホモ領域の話を、あえて指紋の話に例えると、親指の指紋は一致するのに、人差し指が一致しなかった場合にどう考えるか、という感じではないでしょうか。

    http://blog.livedoor.jp/peter_cetera/archives/7445342.html#comments

    Lさんは[5359. L 2019年08月15日 02:46]で
    「B6ホモ領域については、情報が足りないので難しいです。」
    とコメントされていますが、「情報が足りない」という認識であるのに、「人差し指が一致しなかった」と判断された、ということでしょうか?私の理解に問題があるのかも知れませんが、腑に落ちない気がします。

    また、[5379. L 2019年08月20日 01:59]でLさんは、BCA論文に対し
    「論文の場合は、不正確な記載が一箇所でもあれば、問題になり得ます。」
    と書かれています。
    しかしながら、多くの不正確な記載やデータの不備が見られるSTAP論文に対し、敢えて、「5%白」と擁護する形を取られているのは何故なのでしょうか。
    決してBCA論文を否定するなと言っているわけではありませんが、私はLさんのアンバランスさに違和感が拭えません。

  71. Ooboeさん
    切れ味がどうのというのはやんわりぼかして書いてあげたら読み解けなかったということですね。
    ではみなまで書きますかね。
    改革委が発表するまで、理研は、検証実験で再現できるかのほうが優先して行われるべきことだ、ES細胞の混入など考慮する必要はない、解析をする予定はないというスタンスだったのね。
    そのように広報しながら密かに裏で研究室のサンプルを仕分けし調査し、解析しあまつさえそれを記録に残していないとなれば、それを聞いて世の中の人の思うだろうことはOoboeさんのいうことの逆、ES混入の行為をはっきり裏付ける資料を探し出して廃棄したのではないかという疑惑ですな。
    最もやばいブツを廃棄し、そんなものは最初からなかったかのようなリストを作り、そこからはじめて解析を始めたフリをしようとしていたということですな。
    もしかすると若山氏が解析を発表すると迫ることでそのプロセスをストップさせなければアクロシンGFPが出るようなサンプルは全て廃棄されていたのかもしれないなどとすら想像したりしますな。

    密かに解析をした結果、STAPが存在しなければ説明できないブツがあったのなら隠蔽や廃棄などではなく、それをさっさと発表すれば、認定された不正者すなわち小保方氏をさっさと切り離し、大手を振って丹羽氏の検証実験に邁進できたんですな。小保方氏の方法は第三者再現にことごとく失敗していたから再現性がないことはすでに明らかになっており、論文記載の手法と大幅に違う方法で再現されれば、発見の栄誉もバカ研と折半ではなく理研独り占めなんてことだってできたかもしれないんですな。

    ところがそのようなサンプルがあったと発表はなかった。ES細胞だと強く示唆する解析を改革委に突きつけられて隠蔽体質だ研究機関のていをなしていないとケチョケチョにされて、看板は掛け替え、なんとか法人も1年お預けになるわ第2次調査もしなきゃいけなくなったんですな。検証実験は論文記載の方法の範囲内に強く制限されたんですな。武市氏はセンター長からおろされ西川氏は職を辞し、野依氏は無関係だと言い張りましたが退任ですな。
    Ooboeさんの主張はまるで、理研は折角咥えた骨を川に落っことした上にそうなることが明白なドツボに自ら進んで入ったみたいで説得力がありませんよ。

    今の所Ooboeさんの出した断片はOoboeさんの主張を裏付けるものでは全然なく、世の中がSTAPの不正はもっと明確なものだったのを理研が組織の保身のために矮小化したという見方を強化するものばかりですよ。
    矛盾がいっぱい指摘されている手記と合致してると喜んでいますが、手記と日記の書店での扱いを見れば手記に書かれたことを世の中が信用したかしないか分かろうというものです。

    生煮え断片をばらまいて、この後、理研が恣意的に小保方氏を陥れたことを端的に表す決定的証拠とやらが掘り起こせなければ、Ooboeさんのこれまで開陳したエビデンスはあなたの思惑と正反対のことのエビデンスだと思いますよ。

  72. 学とみ子ブログのSTAPある派さんのコメントです。

    小保方さんが渡されたマウスはクローンだったかも。ある時期、STAP細胞が沢山出来るようになったというのが引っかかっていたけど、クローンで細胞が均一だったせいじゃないか。古田さんが増殖しないSTAPで(大量の細胞が必要な)ChIP-seqが出来るのかという質問をしていたけど、若山さんがChIP-seqのためにたくさんのマウスを使う必要があり、そのときの細胞の均一性を考えてクローンを渡していた可能性もあるんじゃないか。
    2019/8/20(火) 午後 7:38[STAPある派]

    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15986856.html#15988958

    クローンマウスの成功率を考えれば、大量のSTAP細胞が必要なChIP-seqにクローンマウスを使用することはあり得ないでしょうね。
    このあたりの説明は、4年以上前に在米ポスドクさんがされていたと思いますので詳しく書きませんが、周回遅れブログに荒唐無稽な意見を書き込む前に、「一研究者・教育者の意見」を読み返されることをお勧めします。

    報告書のP8に「STAP幹細胞樹立に遺伝的背景が及ぼす影響を調べる実験が、若山氏により2012年夏から秋にかけて行われ2012年9月4日にSTAP幹細胞AC129-1およびAC129-2が樹立された」と書かれていますが、細胞株一覧では2012年8月13日樹立になっています。これ、単純なミスなんでしょうか?
    2019/8/21(水) 午前 8:47[STAPある派]

    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15989068

    細胞株一覧に書かれている「2012年8月13日」は「細胞株培養開始日」ですね。P.4に「*2」と注意書きされています。
    このことも何度も説明されていたはずですが。

  73. >「あの日」を多くの方々がなぜ、購読されたのでしょうか?多くの方々は、おそらく科学的関心からではなく、メディアこぞってのバッシング社会現象の異様さに、これは何かあるのでは?の不信を抱き続けていたからでしょう。
    https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15987869.html#15989013

    これも眉唾な言説だと思いますよ。ただ今現在マスメディアがこぞって叩いているのは煽り運転のち数発殴ったというもので、メディアが揃って追いかけて過去付き合った女性の証言やらどんな趣味の人であるかなんて掘り起こすような内容ではないでしょ。
    もう十年二十年にわたってマスメディアはほとんど絶え間なく叩かれる人を提供し、ネット民が身元や性癖を掘り出す遊びに興じている。STAP事件で人々が異常性を感じたならこうしたことがすこしは下火になりそうなものだが、佐村河内事件にオリンピックシンボルマーク事件に、森友氏事件と絶え間なく続いてるんですよ。
    そして今は罰金刑で終わるかもしれない程度の犯罪で顔から仕事、性癖まで全てさらして事実上破滅させる遊びに興じているんですな。

    「あの日」が売れたのはそういう社会の病理のひとつであって、どちらの陣営についた人もこの遊びのツールとして手記を買ったんでしょ。残念ながら。そして徐々に騒動に新しい燃料がくべられることがへるにつれ、別の新しい標的を叩きに散っていったんですよ。

  74. 5386ハンドルさん
    http://blog.livedoor.jp/peter_cetera/archives/7445342.html

    すいません私はそちらアク禁なんでこちらから。
    誤解をさせてしまったかもしれませんが、陰謀者がロックアウトされた研究室から小保方氏に有利なサンプルを処分してしまったという説はナンセンスでしょという意見には賛成です。
    ただし、帰属決定に時間がかかったのは乱雑だったからで、かように乱雑では陰謀者はなにもできまいと論じるのは弱いと。
    私はどちらかというと、理研は解析には後ろ向きで、内部の研究者からの圧力に対して、先送りする口実はどれでも積極的に使ったろうなと思っています。小保方氏が出勤してもまず不正調査に対応が優先、つぎは検証実験の指導と、できるだけ帰属決定や立会いを先送りにしたんではないかなあと思いますね。思うだけですが。
    実際に乱雑であったか否かでは、まあきちんと整理整頓されていたとは考えにくいですね。
    Ooboe氏が写真について何か言っていますが、引っ越して間がないですから、物体が乱雑に置かれているということはないでしょう。しかしこれは何の実験の成果でなにを示すのかご本人がきちんと証言できないのなら、大箱にノーラベルでめちゃくちゃに放り込んであるのと違いがないのですね。
    リストも曖昧なところがあり調査委の質問には答えず、手記ではあれがなくなっていたというのは矛盾で、そういう人だということで、それ以上考えても意味がないと思うのですね。

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