あけおめ・ことよろ

あけましておめでとうございます。

皆様には清々しい新年をお迎えになったことと存じます。

今年も、このサイトはよれよれ管理人がボロボロサーバでしばらく運用するつもりです。機会があったらサーバ機は更新するつもりですが、管理人のほうは更新できないのが難点です。それでもよろしかったら、昨年同様、お付き合いをお願いたします。

それでは今年も、ちんたら、少なくとも後退りはしないというペースで進めることにしますので、よろしくお願いいたします。

「あけおめ・ことよろ」への13件のフィードバック

  1. ため息先生

    あけましておめでとうございます。

    今年も引き続き緩々とよろしくお願い申し上げますm(__)m。

    目標は、依存からの脱出。

    1. 軒下管理人さん

      あけましておめでとうございます。

      当方より先に中毒から抜け出ることのないようにお願いします。

  2. 明けましておめでとうございます。今年もこのブログに集う皆さまのご健康と益々のご活躍を祈念しております。
    管理者さんのお料理の記事も益々楽しみです。働いていた頃は、金がない、腕がない、時間がないの三重苦の料理だった私も、今は時間だけはもて余すほどありますので、管理者さんの記事を見ながら丁寧に料理してみようと思う今日この頃です。(笑

  3. >皆様
    謹賀新年。

    酔っ払っていまして、大したコメントがなーんも思いつかない。
    いや、ホント、ベロンベロン(´-ω-`)

    最近、年ですかね…
    老化研究をされている先生に一言、若返りはいいですから、老化止める方法研究して欲しいです…
    それにしても酒に弱くなった感じがします。昔は何とも無かった量でも、最近は…

    皆様、健康には気をつけて下さいませ。あ、学とみ子氏もお年ですから、正月三が日は…餅米を酸性溶液に付けて、三つ葉を摩り下ろし、餅に混ぜて、緑色蛍光 STAP 雑煮でも作って、のーんびりとお過ごし下さい。

    もう、何書いているか…わからないですが…Zzz…

  4. ため息先生、皆様

    あけましておめでとうございます。
    個性あふれる皆様のコメントを拝見いたしまして、思わずクスクス&衰えた脳味噌をフル活動させるなど様々で楽しく過ごしております。
    (時々はブッツン来ながら連続で書きこんだりも致しますが、それもスパイスと?)

    それにしても元旦早々で、見事な見事なヒラメを拝見。
    しかも憎い事に一枚を切り出した、黒目の皮と白い身の対比もなんとも美しい画像とは。
    あ、涎が…

    今年もよろしくお願いいたします。

  5. ため息先生、みなさま、
    明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。

    去年はW杯も佳境の頃に相棒の愚犬が天に召されてしまいました。初めて自分で家族に迎えた相棒でしたので、しばらく泣いて暮らしていましたが、ため息先生のお料理の数々やoTakeさんの音楽愛に触発されてDAWを物色したりと勝手に励まされておりました。末席ながら今年も皆さまとお話し出来るのを楽しみにしております。宜しくお願い申し上げます。

    1. joさん
      joさんの愛する”滝行をする愚犬”君に、私からキュウリを供えてあげてくださいませ。
      老いた 彼も傍にjoさんがいらした事で安らかだった事でしょうね。

      雑感ですが。
      下町ロケットの新春放映を見終わった所です。
      あまりに理想的な内容になっているのは重々承知の上で(=水戸黄門スタイルですね)改めて科学が私達の豊かな生活を深く支えている事を感じています。

      以前から感謝をしている医学の進歩も研究があるからこそ。
      すぐに結果を求めるような研究、技術、応用だけではなく基礎研究を大事にして欲しいものです。
      日本の現状である博士課程に進む学生達が「高学歴プータロー」の不安を抱かずに真摯に研究ができるようになって欲しいものです。

      研究者、技術者の皆様へのリスペクトを。
      複数の方々の真摯な研究人生も身近に存じております。
      だからこそ研究に対する不正捏造に憤りを感じますし、己の感情に任せ、研究者達を軽んじる人々の近視眼的な狭さに哀れを催します。

      1. 上記コメント、終段が少々綺麗事っぽく、今朝になって恥ずかしくなったので蛇足ながら付け足しです。

        >複数の方々の真摯な研究人生

        もちろん職業人としての研究、技術への真摯さは皆様に共通するものです。
        ただ身近な者達で補足しますと、私的な部分では当たり前ですが人間としての欠点も多分に持ち合わせています。
        あきれ返ることもございます。
        プロとしての姿勢がその欠点を補って余りありますね。

        微笑ましいエピソードを紹介。
        現役を終えた方々は、未曾有の大災害に際し一介の民間人として各自の専門性を活かし手弁当で活動し続けていらっしゃる。
        7年余り、体を使ったデータが多数積み重なった所で、恥ずかしそうに「論文を書いて投稿してるんだ(海外もあれば国内もあり、複数の方が)」とニコニコ。
        長年の研究人生、データがあると論文を書きたくなるようです。
        若い(奇しくも筆頭著者と同じ年齢の女性)方に「先生、introductionはもっと大きく出ましょうよ、ここをもっと膨らませないと」とやり込められ「だって、これでも世界で初めてなのはわかるじゃないか」とそれこそ議論を重ねていたり。
        因みに筆頭著者はその若い現役人にしています。
        国内誌と同じく海外誌でも早くacceptになりますように。

        新年早々に連投、失礼いたしました。
        (箱根駅伝、頑張れー)

  6. 皆様あけましておめでとうございます。
    このブログに集う方々のみならず、「擁護」ブログの方々も含めてです。
    改めて、自分の意見を述べさせて頂いていることを感謝致します。
    今年は、心ときめく様な真実の科学の発見にまつわる話題が中心になってくれることを期待したいです。

  7. あけましておめでとうございます。
    年末年始のレーダー問題、言い訳や開き直りにたいする論理的反証、なにかに似てるなあと思ってしまぃました。
    どちらも時間の経過とともに忘れ去られていかず、いつまでま言い張っていくんでしょうね。

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