遺伝子異常感知能力

学とみ子様が「胚の感知力と言う言葉…」という記事を公開しました(2018/12/22(土) 午後 7:48)。胚の遺伝子異常感知能力のことです。

奇形児は、胚が正常に育つ感知能力のどこかに破綻があり、胚発生途中で細胞分化増殖にトラブルが生じて奇形となり、それでも生命力が維持されて生まれてきたのですよ。
胚の感知力と言う言葉を聞いたら、正常な子供ができるための大事な仕組みととらえて、動物の胚発生の無くてはならぬ大事な仕組みなんだよね~との連想する事はできませんか?
一定の確率で奇形児が生まれてしまうことを考える時、いやがおうでも、胚の感知能力に思いをはせたりしませんか?

だそうです。皆さん、口が開いたままですよ。

学とみ子は大事なことを言っているのですが、そこが理解できていません。

そうでしょうね。学様の妄想は誰も理解できないですよ。

「遺伝子異常感知能力」への84件のフィードバック

  1. 体内時計さん、アノ姐さん、cosmosさん

    お疲れ様でございます。
    皆様の資料の整理姿勢の万分の一でも良いのですが、筆頭著者が研究をするにおいて基本的な事であると身に付けていたら、と今更詮無い事ではございますが改めて思いました。

    体内時計さんが改めて提示してくださった
    『不服申立てに関する審査の結果の報告』(http://www3.riken.jp/stap/j/t10document12.pdf)
    上記を再度読み直しました。
    暗澹たるものでした。
    筆頭著者は「学部、修士、博士と転々と所属が変化したが故に」と未熟の理由に挙げていましたが、理由になりませんね。少なくとも院以降2014年1月末まで10年は研究をする現場にいたのですから。
    研究者とは未知の現象、事象を紐といてゆく職業です。自ら学び考えて行く能力、姿勢が必要です。学部と違って一から十まで教えてもうらうものではない、彼女にはそれが(”も” か?)欠けています。

    疑義発覚以来、今に至るまでデータは出てきません。
    4年近くたっても出てこないデータは、(もし)あるとしても無いと同じです。
    出さない理由が「筆頭著者が他者を慮っている」との学さん説は、科学ではありえません。
    というか既にSTAP不正事件はとうに終わっているのですよね、科学的には、そして小保方氏のその後の振舞から見ても彼女にとっても。

    番組を見逃してしまい、今朝マウスケーキを検索して見ました。あれを「(マウスを実験動物として使用する研究者が同じく使用する指導者に)喜んでもらう為」に作る精神が私には理解できませんでした。

    1. はなさん

      なるほど、「マウスケーキ 小保方」 で検索するとこの番組のTV画面をスマホで撮影した画像がでてきますね。

    2. はなさん
      ご無沙汰しています。
      はなさんの凛としたコメント 楽しみに読ませてもらっています。
      話題のマウスケーキ検索してみました。「あの日」の中で笹井氏から「若山氏のために作ってあげて」と言われたケーキですよね。可愛いケーキかと思っていましたが、検索してみて絶句しました。

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