Gel2の2Nキメラのレーンが

体内時計さんが提示してくれた石井委員会で最初に公開されたGel2の図;

(すぐさま撤回され一部のみの公開になったわけですが)に学とみ子さんは、いたく興味を惹かれ「石井調査委員会のゲル図2…」という記事をアップしました。

当初、石井委員会は切り貼りが問題になったレーンのオリジナルデータを示す意味で2枚のGel図を提示したのですが、Gel2 のほうに2NキメラでTCR再構成があるかのようなレーンが3本右端にあり、この部分が削除された形で再度公開されたわけです。削除前の図がアーカイブ(魚拓)されていたので、この図を見て学とみ子さんはなにやら言いたいようなので、以下のようなコメントを投稿してみました。2018.12.14  09:55頃。

学とみこさん
「もし、この図をねつ造とするなら、小保方氏ねつ造の証拠として、当時のES派がなぜ騒がなかったのか?」


論文に使われていないから捏造云々の議論にならないわけです。なおかつ、各レーンに流した”物”は、どのように調整された”物”なのか等、ラベルしか情報がないので、議論の対象にならないわけです。


Gel2 に流した”物”とはなにか学とみ子さんが小保方氏に聞いたらいいでしょ。作ったのは小保方氏なんだから。


議論したいのなら事実が明らかにされてからです。Lさんが「詳細な情報を出してもらえれば、 科学的な議論が十分可能なデータ」とおっしゃるのは当然ですね。情報がないのに、勝手に妄想たくましく議論しても意味ないでしょ。


ちなみに当方がSTAP細胞とSTAP幹細胞を区別していないとはどの記述でしょ。区別しているつもりなので、間違いがあれば訂正します。


「悪いのは、いつでも小保方氏に帰す」ではなく、デマを飛ばす学とみ子さんをいつでも批判しているのです。

承認されるかどうかわかりません。どういう実験結果なのかが明らかでもない写真をみて、あれこれ議論してもしょうがないでしょ。そもそもTCR再構成のあるT細胞からキメラ体細胞ができないという意見の持ち主なんだから2NキメラにTCR再構成の痕跡があるかのような結果はどう解釈するのか自分の意見を言えばいいのさ。

何人かの方がおっしゃっているかと思いますが、ポジティブ、ネガティブ・コントロールを揃えた実験にすべきなんでしょね。Gelに流すとかいう実験をやったことがないから、よくわかりませんが、同じサンプルを同じ電圧電流で同じ時間流してもページが異なると同一になる保証はどこにもないと聞きます。ですから同一ページで一斉に流すのが重要なんでしょね。ですのでレーンの数が多いことになるわけですね。マーカー用1つ+16レーンというのが普通らしい。1サンプルごと注ぐより8連のマイクロピペットを使ってということになる。サンプルの調整も、全く同じようにしないと比較にならないようです。

「Gel2の2Nキメラのレーンが」への50件のフィードバック

  1. アノ姐さんになにやらコメント(2018/12/14(金) 午後 4:49 学とみ子)しているので、上記の当方からのコメントは承認されていませんが、読んだとして、以下のようにコメントしてみました。悪口ではないですね。2018.12.14 17:10頃。

    > 学とみ子さん

    このGel2の2Nキメラの3本のレーンにいずれもTCR再構成があるかのように見るバンドがあることを、学とみ子説ーT細胞はキメラの体細胞に貢献できないーではどのように説明するのですか?
    STAP細胞が初期化されていることの証明?アーティファクト?コンタミ? 学さんの考えを披露したらいいと思うところです。

  2. やれやれ。学さんが科学議論をしていると思っているのはご当人だけですよね。(笑
    科学のイロハを無視した議論は科学の議論ではありませんから。根拠も示さず、科学のイロハも踏まえてないから妄想だと言われているんですけどね。お解りでないようですね。

    1. アノ姐さん そのとおりですね。あちらのブログで科学議論をしているのをこのところ見ていませんね。
      過去には何人か科学的なことを書かれていましたが、皆さん呆れて近づかないようですね。
      議論しようとしても無駄ですからね。井戸端会議レベルの話ばかりだし、人の話を聴かず口ばかり回る聴かん坊な餓鬼と話をしているだけに見えます。

      いまふっと思ったのですが、もしかして学氏は桂報告書を否定することが科学だと思っていらっしゃるんでしょうかね。
      桂委員会のミッションを、STAP論文にあるすべての捏造と捏造した人間を確定することなると、億を超える多額の資金と警察権に匹敵する権限を委員会に与えなければなりません。そこまでして誰の利益になるというんでしょう。現状で「捏造はあった(確定)。STAP細胞はすべてES細胞で説明がつく(十分な信頼性があるが、誰がどの世ようには不明)。以上が不服なら筆頭著者は不服審査請求を出せばいいし(出さなかった)、科学的にはSTAP細胞が存在する証拠のデータを示せばよい(未だに誰からも出ていないし、本人もやる気がなさそう)」ということだと思います。これ以上詮索しても少なくとも筆頭著者の利益にはならないでしょうね。私は理研は筆頭著者をかばい、再起のチャンスを用意したと思っています。残念なことに理研の気遣いは見事に裏切られましたけどね。

      1. なんか喚いていますが、私は「小保方悪行を」などとは書いていませんよ。アノ人にはそう読めるんでしょうがね。変に妄想を広げないほうがいいと思いますが、

  3. 学とみ子さんは「やっぱりさん、… 」 という記事を立ち上げ、yap*ari*w*katt*na* さんに「ゲル2図の2NキメラのTCRの図の説明をしてください。」と言っているので、何回も当方が求めている説明を、しつこく繰り返してみました。2018.12.15 0611頃。しつこいけど、全く返事がないもんで。

    >学とみ子さん

    だから、学とみ子説:TCR再構成のあったT細胞由来のキメラ体細胞はT細胞が”淘汰”されるからできることはない:で「ゲル2図の2NキメラのTCRの図の説明をしてください。」と、何回もお願いしているんですよ。TCR再構成があるかのように見えるレーンが3つもあるんです。

  4. 学様へ
    私は生命科学に関しては何回も言っている通りド素人です。けれども妄想についての判断は素人ではありません。完全に専門家でもないですが。資格を取るために心理学や精神医学の基礎の基礎は学んでおりますし、それらを土台にしたケースワークという仕事を長年やってきましたから。事実か妄想かを見分け妄想の場合は医療に繋げることがとても重要な仕事でした。それに学さんの主張を妄想と言っているのは私だけではありません。何人もの人が指摘しています。

  5. カツラ報告書という、下手なくせにおちょくりたい方がコメント2018/12/15(土) 午後 0:57 [ カツラ報告書 ] していたので、ちと刺激してみました。ラグビー日本選手権が以外な大差がついて先が見えて面白くなくなってきたからですね。2012.1215 15:22頃

    > カツラ報告書さん

    当方は、まず、若山氏が騙され、笹井氏が若山氏が故に騙されたと推測しております。
    学とみ子さんとカツラ報告書さんは、あの記者会見で騙された多くの方々の一人ですね。かわいそうに。騙されたほとんどの方々はもう見向きもしていないのに。まだ意固地になったまま、STAP現象の存在を疑っていないのですね。STAP現象の存在を信じている素人ではない方はいるのでしょうかね。もしおられたらその方の書いた論文・対談記録・インタビューなんでもいいですからご紹介ください。某武田教授はちがいますよ、奇をてらったことを言うのが商売ですからね。専門家でもないし。

  6. 学様へ
    あなたが科学のイロハも解っていないと思う理由は以下のとおりです。
    1、論文が撤回されたということは、論文発表前の状態に戻ったということ。
    2、従ってSTAP細胞は証明されていないということです。
    3、さらに筆頭著者が担当した実験のデータには、捏造、改ざんがあり、実験記録がほとんどないため、実験が適切に行われたか、データの扱いが適切だったか判断できません。
    4、どのデータが正しいのか、実験条件も解らなければ、確かめようもありません。データを信用することもできません。
    5、第三者の研究者によって再現されなければ、いくら論文発表をしても科学的な成果にはなりません。STAP細胞は、理研の検証チームだけでなく、Natureに発表れた7つの世界的な幹細胞学者のチームその他沢山の幹細胞学者たちが実験をしても再現できませんでした。(ノフラー准教授やNatureが再現結果を集めそれぞれ10~12件の再現失敗報告を集めていました。)筆頭著者もバカンティ氏も再現できませんでした。
    つまり、このような科学の基本中の基本を学さんは無視した主張をしているから、科学議論にはなっていないということです。

  7. 【シニアが騙されないとか…(´-ω-`)】
    『複数のシニア研究者を、新人が騙すことが可能』か…
    病的科学 “pathological science” というものがあります。
    『存在しない現象を、多くの人で観察してしまうことで成り立つ分野である。疑似科学よりも科学に近い位置づけにある。
    (略)
    病的科学は疑似科学と混同されることが多い。しかし、疑似科学は(主張者が科学であると主張したり、科学であるように見せかけてはいても)科学的方法を十分に満たしているものではないのに対し、病的科学は科学的手法を一応は満たしていても研究者自身の態度や錯誤によって事実とは違う”現象”を見出すことを指しているのであり、両者は科学的手法を踏まえているか否かという点で別のものである。(Wikipediaより)』

    『Alas, many “revolutionary” discoveries turn out to be wrong. Error is a normal part of science, and uncovering flaws in scientific observations or reasoning is the everyday work of scientists.
    Scientists try to guard against attributing significance to spuriousspurious results by repeating measurements and designing control experiments.But even eminent scientists have have had their careers tarnished by misinterpreting unremarkable events in a way that is so compelling that they are thereafter unable to free themselves of the conviction that they have made a great discovery. Moreover, scientists, no less than others, are inclined to see what they expect to see, and an erroneous conclusion by a respected colleague often carries other scientists along on the road to ignominy. This is pathological science, in which scientists manage to fool themselves. (Voodoo Science by Robert L. Park”)
    (「革命的な」発見の多くはエラーであることが判明したりしている。エラーは科学の通常の部分であり、科学的な観察や推論の欠陥を探すことは、科学者の日常的な務めです。科学者は、測定を繰り返し、対照実験を行うことによって、誤り・偽の実験結果を重大なことのように受け取らないように努力しています。それでも、高名な科学者でさえ、何でもない事象を誤解釈し、大発見をしたと有頂天になり、それまでの経歴を棒に振るということがあります。さらに、他の科学者にとどまらず、自分が発見したいと思うものを都合良く解釈する傾向にあり、尊敬される同僚科学者による誤った結論は、科学者を不名誉な結果に導いてしまうことがあります。これは、科学者が自らを騙すという、病的科学です。)』

    今回、考えなければいけないことはこれらの点ですよ。STAP 研究に於いては、研究不正による“疑似科学”と複数もの要因が重なった“病的科学”がありますからね。
    認定された研究不正があります。
    そもそも出発点である小保方氏の言う酸性溶液の pH が作れないことも分かっています(このことで全ての繋がりが切れてしまっているので後の実験データはアウトです。)この時点で、再現実験しても、再現する比較元が出鱈目なので、再現出来るはずが無いですし、全て虚構・虚像の類になります。病的科学若しくは疑似科学上の事実でしかありません。
    更に不可解なラベルの変更があったことも分かっています。FI 幹細胞の NGS の試料サンプルも小保方氏は不明瞭にしてます。
    過去の論文の異なる実験のデータの流用もあります。
    詫摩さんが書かれた記事『STAP細胞の特許と論文 見比べて初めてわかる図版の不自然さ』のようなこともあります。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/takumamasako/20160603-00058326/

    こういうことがあった上で、信用しろと言われても、私は信用しません。

    1. 私は仕事柄、妄想や病的虚言に振り回された経験があります。恥ずかしながら騒ぎを大きくしてしまったことも。幸いなことに間もなく嘘や妄想と気づいたので実害がなく、赤っ恥を掻いて謝罪することですみましたけど。だからシニア研究者が騙されたということは実感として解ります。そんな私でも、筆頭著者のような人と身近に接していたら騙されないと言える自信はありません。

      1. 福祉の現場も研究者と同じ「性善説」なんですよね。まずクライエントの語ることを共感を持って傾聴し、相手の立場に立ってどう解決していくか考えるのがケースワークの基本ですから。だから、クライエントの言葉を最初から疑うことはありませんので、騙され易いです。そのためケースワーカーにはスーパーバイザーがいるのです。私はそのスーバーバイザーの立場にいたのですが、それでもワーカーと共にまんまと騙されたのです。経験の浅いワーカーやスーバーバイザーが陥りやすいところです。

  8. 2018/12/15(土) 午後 3:48 学とみ子のコメントにコメントしてみました。2012.12.15 16:36頃。 承認されないでしょう。承認されても答えはないでしょう。

    > 学とみ子さん

    STAP細胞を論じるに必要な高度な知識をお持ちの学とみ子さん。
    学とみ子説:TCR再構成のあったT細胞由来のキメラ体細胞はT細胞が”淘汰”されるからできることはない:をサポートする論文等をご紹介ください。この説に基づいて「ゲル2図の2NキメラのTCRの図の説明をしてください。」TCR再構成があるかのように見えるレーンが3つもあるんです。

  9. 学様がアノ姐が進化することを願っていると言ってます。いやだ、いやだ。学様の望む方に行ったら、そりゃ進化でなくて「退化」ですもの。(笑

  10. いやはや、可愛そうな3人組ですな。「やっぱりさん、…」にコメント(2018/12/15(土) 午後 6:04 [ カツラ報告書 ]、2018/12/15(土) 午後 7:57 学とみ子、2018/12/15(土) 午後 9:35 [ m ] )がありましたのでコメントしてみました。承認されないでしょう。

    2018.12.16 09:15頃

    > カツラ報告書さん、 学とみ子さん

    カツラ報告書:「一流の研究者がこと研究に関して他人の言葉を鵜呑みにするなんてあり得ないですね。」
    → バートラム・バトログは一流の超電導の研究者と知られていましたが部下のヘンドリック・シェーンの高温超伝導のデータ捏造を見抜くことができませんでした。ですからあり得ることです。

    学とみ子:「他の諸々のイベントより、一番優先すべき事ってあります。それが、上記の事ですね。」
    → 科学的事実のほうが優先されます。カツラ報告書さんの挙げたイベントより、論文が撤回されたこと、第三者も御本人すら再現できないこと、残っていたSTAP幹細胞はES細胞であったこと等の事実のほうが優先されます。学さんは科学的事実について議論をしたいのでしょ?違うの?

    > mさん

    m:「小保方さんが騙したなどと言うおとぎ話は、有りえません。」
    → 自分が騙されていることを認識できない可哀想なお方ですな。成長してないのね。奇をてらった発言をすることが商売の方はうっちゃっておきなさいよ。手記や日記のような非公式な個人的な発言に反論しないことと桂委員会報告書のような公式文書に反論しないこととの違いを認識できますか?

    学さんは10:18のyap*ari*w*katt*na* さんのコメント対して、10:51にコメントしているので、上記のコメントを読んでいるはずです。答えられない、答えたくないコメントは承認しないという基準なんですね。そのくせ当方のブログにおいでになり、当方に記載されたコメントについて、なにやら自分のブログでコメントするけど、そのコメントに対するコメントは承認しないというコミュニケーション力に欠る・コミュニケーション方法がフェアでないという臨床医ですな。当方のコメントに対するコメントでしたら当方に投稿してほしいですね。

  11. 2018/12/16(日) 午後 4:08 学とみ子 というコメントがありましたのでコメントしてみました。

    > 学とみ子さん

    「バカンティ氏も参加したハーバード大学の再現実験での問題点をLさんが指摘」:そのソースを教えてください。どんな問題でしょ?

    「科学は新規性ゆえに間違いが許されます。」:ケアレスミスは許されるかもしれませんが捏造はいかなる場合も許されません。

    「調査委員会が…遺伝子発現解析の必要性にも気付きませんでした。」:限られた時間と予算と人的資源では、報告書にある内容で、STAP現象の否定が十分だったからでしょう。

    「理研のお友達に聞いていただけませんか?」:理研の知り合いは全く違う分野の方です。大学の呼吸内科の方に同じ大学とはいえ皮膚科で生じたことを聞いてもしょうがないでしょ?学とみ子さんが聞いたらいいのではないでしょうか?

    「TCRはSTAP細胞ではあるけど、幹細胞では無くなっているという事実だって、元T細胞は増殖に不利な証拠」:とは言えません。そもそもSTAP細胞にあったという小保方氏の実験結果すら信頼できませんからね。STAP幹細胞はES細胞だったのだからTCR再構成は認められないのは当然です。

  12. おはようございます。
    お望みどおり、私の知り合いの博物館長、複数の研究者、サイエンスライター、省庁関係者、法曹関係者といった理性ある方々が、継続してSTAP関連の複数のブログを注視し続けてますよ。
    未解決の科学面、社会面の問題を「擁護」の方々が正しく提示しているなら、自ずと賛同者も出るでしょう。
    何を言うのも各人の自由ではありますが、関係者に迷惑を及ぼす様な行為については、良く考えてから発信すべきでは?見る人は見てます。

  13. 学さんは、Lさんの「ハーバードの再現実験は、oct4プロモーターがちがっていて、myoct4がES細胞並みに発現しないとoct4が検出できないようになっていないので《厳密には》再現実験といえない」(要約アノ姐)という見解を根拠にハーバードの再現実験を否定したいようです。Lさんの見解はもっともだと思いますが、これをもってハーバードの実験が再現実験を否定することはできませんよね。
    1、STAP論文の著書たちは、STAP細胞がES以上の多能性を持っていると主張し、oct4もES細胞並みに発現すると論文に書いたわけだから、ES並みに発現したら検出できるという条件設定が不当とは言えないここと。
    2、ハーバードの実験チームにはSTAPの提唱者のバカンティ氏が参加して、その実験の仕方を教えているわけで、バカンティ氏がその再現実験の手法を認めていることから、今さら再現実験でないとは言えないはずですから。
    この考えは間違っていますか?

  14. 「やっぱりさん…」2018/12/16(日) 午後 9:15 [ カツラ報告書 ]  に対してのコメントのコピー。2018.12.17 07:08頃

    > カツラ報告書さん

    バートラム・バトログ氏はestablish された方です。ベルント・T・マティアス賞を受賞し一流とされています。Wiki によれば「超電導研究の大家」とされています。カツラ報告書さんが一流ではないと否定されても結構ですが、世の中の評価は違うようです。騙されたのには間違いがないようです。
    笹井氏も小保方氏の実験に立ち会ったわけではないですね。
    一流の方のみならず、カツラ報告書さんのような方も、記者会見のビデオあるいは手記で騙されているわけですね。小保方氏がプレゼン能力に長けていたことは知られているところですが、直接でもないのですからすごい能力ですね。
    小保方氏のような方が当方の研究室に来たら、対応できるか自信が持てないです。

  15. 2018/12/16(日) 午後 7:38 [ セイヤ ] に対するコメントに対してのコメントのコピー。2018.12.17 07:31頃

    > セイヤさん

    Gel2の図の引用元を明記(リンク)してあります。元PTA会長さんの盗用とは違います。ご安心ください。引用には承諾が必要ありません。

    吉村氏の選択説・「有力な反証仮説」:吉村氏は未分化細胞が残っていた可能性について述べているだけで、未分化細胞選択説を肯定しているわけではないでしょう。選択説を反証の根拠としているわけではありません。

    Nature 2編の論文で「STAP細胞は、分化した体細胞がリプログラミングされたと、誘導説」を主張したわけですが、その根拠となる実験結果に疑惑が持たれ、著者等自信が論文を撤回したわけです。ケチが付けられたと著者等が思うのなら、論文の撤回せず、証拠を新たに示して反論すべきでしょう。そうではなかったのでSTAP現象の存在は証明されていない、仮説レベルに戻ってしまったわけです。ケチが付けられたとセイヤさんが思うのなら、セイヤさんが音頭を取って、資金と場所と人的資源を集めて反論データ・論文を出したららいいでしょう。誰も邪魔をしません。

  16. 小保方実験とはどこが違う..」の記事にに対してのコメントのコピー。2018.12.17 09:35頃 承認されました。

    > 学とみ子さん

    ご指名ですので返信します。長くなり連投になります。

    「学とみ子:ねつ造と断定されたのは、論文の根幹と関係のない図表です。」 → 御本人が実験事実、raw data、実験ノート等を示さなかったので、御本人以外のところにあったデータ・証拠を調べたら捏造だったわけで、指摘されたら御本人が捏造を認めたわけですね。他の実験もどこまで正しいか不明(桂委員会報告書)なわけで、当時の理研の規則では不正と認定できなかったわけです。現在の規則では不正です。このことは、これまで何回も言われてきたことです。

    「この図表の問題を拡大解釈」 → したわけではありません。なぜ学とみ子さんは上記の事実を認めないのでしょうか?桂委員会の結果は信用できないとおっしゃるだけですね。ひたすら理研のES派、STAP派等をでっち上げて議論しているだけです。たとえ根幹に関わりがなくても捏造されたのであれば、ほかの結果にも信用を置けないのは当然ですね。撤回された論文のデータは無いものとして取り扱うしかないでしょ。
    (続く)

    (続き)
    「キャリアのある研究者だけ、救済された」 → たわけではありません。それぞれペナルティを受けています。

    「こうした巷の噂をなぜ、もっとチェックしようとしないのでしょう?」 → 「巷の噂」ねぇ。学とみ子さんは「巷の噂」が根拠なんですか。学とみ子さんの商売では治療方針に巷の噂」が影響するのですか。
    当方も「巷の噂」は好きですよ、噂ですからね。しかし、根拠にしませんよ。

    「丹羽先生は、選択圧」 → 学とみ子説の”淘汰”と同一なんでしょうか?丹羽氏の考えを示すのなら、引用元を明らかにしてください。学とみ子さんの頭の中と違うかもしれませんので。
    (続く)

    (続き)

    「小保方氏の用いた実験とは違う方法で実験をしていて、結果は陰性と言って」 → 全く同じ条件の再現・検証実験はありえません。ピペットマンではない、マイクロチューブのメーカーが違う、実験室の温度が違う、薬品のロットが違うとか、言い出したらきりがありません。小保方氏はそれを承知で検証実験に参加して失敗したんでしょ。論文の方法や後出しのプロトコルは、第三者が再現できる方法を書くわけですね。それに従ってできなかったわけです。大体、御本人が再現できない実験を誰が再現できるのでしょうか?再現できなかった理由を御本人は何も言っていません。つまり、材料とか道具が違うとかのクレームはなかったわけですね。
    (続く)

    (続き)

    「アクロシン入りES細胞から作ったクローンマウスでSTAP実験をやるべき。この細胞は、あちこちと遺伝子制御が狂っている」 → 意味不明です。そもそも、論文の方法では「アクロシン入マウス」で実験はしていないことになっていますよね。遺伝子制御が狂っているという根拠は?そして狂っていると実験結果はどうなるの?根拠を示して、プロではない方が読んでいるということを前提にした新たな論理的な記事をアップしてください。

    「プロがきちんと日本国民に向けて情報を出すべき」 → プロとは誰ですか?具体的な名前、あるいは身分を挙げてください。この分野の研究者は再現事件などもはや興味がないでしょう。ちなみにプロである本庶氏の書いた文書(ttps://www.mbsj.jp/admins/committee/ethics/20140704/20140709_comment_honjo.pdf)があります。プロが情報を出していると思います。これに対してSTAP現象があると主張するプロの方を知りませんので、学とみ子さんが紹介してくださいな。
    (続く)

    (続き)

    「あなたは、TCRも他の人の説明を聞いて理解しましたね。」 → 学とみ子さんの説明を信用していません。TCR再合成とか言う方の科学的らしき意見を読むと、眉に唾がいっぱい付きます。他の方の意見でも必ずその根拠が正しいかチェックするように努めております。わからないときは、その発言者の日頃の発言から信用するかどうかを決めています。残念ながら当方にとって学とみ子さんの発言は根拠がないという判断です。ですから、いつも学とみ子さんの発言の科学的根拠を正すのですが、その答えを得ることはほとんどないですね。
    (続く)

    (続き)

    「Lさんの指摘」 → Lさんは「Daleyの再現実験ではOct4-GFPの挿入部分が異なるので、必ずしも正確な再現実験になっていない」とおっしゃっています。はい、そうかもしれません。これが再現できなかったことの理由かもと議論しているとLさんはおっしゃっています(当方は読んでいません)。それで、学とみ子さんは何が言いたいのですか?どこに問題があるといっているのですか?
    第三者の再現実験は幾つもありました。それぞれ、完全にオリジナルの条件と一致しているわけではないでしょう。しかし、STAP細胞が簡単にできるという当初の説明が、どうやら怪しく、できるという確証がなければ、自分達に作成することのできない原因をさらに探るような研究はしません。撤回された論文の再現実験は御本人以外誰がするでしょうか?いわんや、御本人が再現できないわけですからね。

    (おしまい)

    追加。2018.12.17 10:22頃

    > 学とみ子さん

    桂報告書は噂ではありません。理研の公式文書です。噂を信じる・信じないのは勝手ですが、噂は根拠になりません。

    「桂報告書は、専門家かどうかを限らず、『 多くの人 』を納得させないのです。」 → の『 多くの人 』の根拠を教えてください。専門家のほとんどは何も言わない=桂報告書に異議がない、一般の人の殆どは関心がなくなった=真偽はどうでもいい と思います。自分の考えが多くの人と同じと思うのは大間違いです。

    遺伝子解析では、誰かが何かをしたことの可能性が推定できます。出所の明らかではない噂では推定できません。

    既に桂委員会では関係者証言を集めています。これを踏まえての報告書です。今後、誰がどのような権限で関係者から情報を得たらいいのでしょうか?可能な方法と手段を提案してください。学とみ子さんが医師を辞めてジャーナリストになって実施したらいいでしょう。

  17. 訂正です。
    2行目~3行目
    myoct4がES細胞並みに発現しないとoct4が検出できないようになっていないので(誤

    oct4がES細胞並みに発現しないとoct4を検出できないようになっているので(正

    失礼しました。意味不明な文章でした。

  18. 桂調査委員会が..」の記事に対してのコメントのコピー。2018.12.17 11:23頃 以下の2つのコメントは承認されました、

    > 学とみ子さん

    いろいろな方が、STAP細胞擁護の立場で文章を書いている」 → 科学者でSTAP細胞擁護の立場で書いた文書をお示しください。セイヤ君やm等は科学者ではないですよ。学さんは医師かもしれませんが科学者と当方は認めていませんからね。

    「理研は、遺伝子解析が有用でないことを宣言し、関係者証言を集める事と、遺伝子発現解析をやれば十分なのです。」 → 遺伝子解析でSTAP幹細胞がES細胞だったことが明らかになり、関係者の証言を聞いて、STAP現象の証明はできなかったという報告書を書いたのに、さらに何をしろと言うのでしょうか?理研は桂委員会には誰がこのような結果にしたのかを調べる権限がないと言っている報告書を承認しています。

    「細胞の遺伝子を調べることなどに何の意味もない」 → 遺伝子を調べてSTAP幹細胞とされたものはES細胞だったと結論されました。ものすごく重要な所見ですな。
    (続く)

    (続き)
    「小保方氏がねつ造するためのスペース」 → は十分でなかったという結論はどこにもありません。学とみ子さんの頭の中だけです。

    解析したサンプルはアホかいなさんんがおっしゃるように小保方氏が確認したものです。129/GFP ESとラベルされたものだけが小保方氏がわからないと言ったものです(桂報告書p14)。

    「自らの実験でのサンプル取違い、認識ミスは、他の人にはわかりません。」 → 小保方氏が説明しなかったわけですな。無実なら実験ノート(もしあれば)に従い説明するでしょうが。記録がないのだからなんともできないでしょう。小保方氏の責任以外のなにものでもないです。

    「そうした手法をとる限り、サンプルの正当性は担保されません。」 → 小保方氏が認めたSTAP幹細胞のサンプルがES細胞だったわけですね。

    追加。2018.12.17 11:35頃

    > 学とみ子さん

    学とみ子さんのコメント、何が言いたいのか不明です。きちんと分かるように書かないと誰もサポートしてくれませんよ。
    「もはや現実を直視することすらできない、気の毒な老婆の姿がこちらです」なんて、無責任サイトとはいえ、言われないようにしないと。
    しっかりしてちょうだい。

    「小保方氏が実験した証拠を見つけられませんでした。」 → 意味不明。小保方氏が実験があったことを示す証拠を提示しなかった。それをさらに追求する権限は桂委員会になかった からでしょ。桂報告書に書いてあります。読めないの?

    「他の研究者の実験サンプルには、徹底的調査はできませんでした。」 → 意味不明。他の研究者て誰?なぜ他の研究者のサンプルを調べる必要があるの?

  19. 「桂調査委員会が…」の2018/12/17(月) 午後 0:34 学とみ子 に対してのコメントのコピーです。2012.12.17.13:00頃

    > 学とみ子さん

    「> ため息さん >全部アップしました。」 → 全部アップされていません。

    「何度も言ってるように、あくまでも研究者に協力してもらっての調査に過ぎません。これでは、真実はわからないでしょう。」 → では分からないのに妄想で議論するのは止めるんですね。当方は全く構いませんが、学とみ子さんが根拠なくES派、STAP派と騒ぎ、勝手に想像するから批判されるのです。

    「若山氏の供述とずれるとまずいとも小保方氏は思った」 → 「あの日」では若山氏がなにやらやったという風に書いているのに??

    「何度も同じ会話の繰り返し」 → になるのは学とみ子さんの想像に根拠がなく、その想像の上に立ってなにやら言うので妄想といわれるんです。これがなければ、同じことは繰り返されないでしょう。根拠のあるご意見をどうぞ。

  20. 学さん、ますます自らの脳内で作り上げた独尊世界に埋没し、混迷へ突き進んでいますね。(他の者にとっては訳わからん)

    幾十年と慣れ親しんできた簡単な日本語読解にも、とんでも学さん解釈やはぐらかしでyap*ari*w*katt*na* さんを非難して。
    国際的な論文作法、研究作法(と表現して良いのか?)にまで独自解釈を持ち出すし、不正調査には真っ当な調査に対してムリクリのいちゃもん付けを始めますし。

    小保方氏を擁護するが為に、ここまで学さん自らの能力を貶める内容を、あまねく世間に広めるように延々と書き連ねる、ブログという誰でもアクセスできる場で。
    仮にもそれなりの能力を必要とされる医師という職業にあった(ということになっていますので)学さんをここまで突き進めさせる、その因には何があるのか。
    学さんをはじめとする擁護の方々のお好きな◯◯派対立とか陰謀論を私も持ち出したくなります。しませんけど。

  21. 小保方実験とは…」 に当方からの長いコメントが珍しく承認され、2018/12/17(月) 午後 8:18 学とみ子 さんがコメントしてくれました。そこで、この学とみ子さんのコメントに対するコメントです。2012.12.18 08:15頃

    > 学とみ子さん

    「学とみ子にすごんだ」 → 学とみ子さんは引用元を示さないことが多いので文句をつけたのです。L さんの発言はどこにあるのか探すのたいへんでしょ?学とみ子ブログ?Teabreak?ため息 どこ? 学とみ子さんの頭にある L さんのコメントとホントのコメントが同じかどうかわからないからです。学とみ子さんはしばしば文書を曲解していますからね。ですから引用元を明らかにしない学とみ子さんの方が反省すべきことです。

    「(当方は読んでいません)」 → L さんの引用した原著論文を読んでないという意味です。L さんの発言は読んでいます。原著論文に当たる必要は今のところないのは L さんの発言だからです。Lさんのコメントを読んだのは、当方のコメント(2018/12/17(月) 午前 9:31 [ ため息 ] )からわかるでしょ。すごんでないわけですね。
    (続く)

    (続き)
    「TCR再合成とか言う方」 → 学とみ子さんが昔はこういうこともあったと言っているのは知っています。しかし現在は 再構成 と定義されているので、しっかり定義された言葉を使ってほしいのです。それができないから、眉唾 というのです。納得しないのなら「TCR再合成」を「細胞の遺伝子異常感知能力」に置き換えてください。後者が掲載されている教科書、論文等をご紹介ください。臨床の論文でもいいですよ。専門でないので勉強したいのです。

    「ここに書き込みされるとため息ブログになってしまいそう・・・。」 → 学とみ子さんはコメントの承認・非承認の管理ができないので、コメントしてもいつ掲載されるのか、全く掲載されないのか、承認の基準も不明で、コメントを返すことが難しいのです。

    当方は、下品な発言を除き、検閲や非承認としていませんので、当方の記事、あるいはコメンテータに対するコメントは是非当方のブログに書き込んでください。討論の流れがつかめませんので。あるいは学とみ子さんのブログの承認制を止めてください。コピーを残すのが面倒です。

    あの当方の長いコメントに対する学とみ子さんのコメントが、こんなに短く、末梢的な件にしか反論していないのはなぜでしょ?当方のコメントを理解できたんでしょうか?そのうち、あっち方向に向いた見当違いの答えがあるんでしょうね。

    2018/12/18(火) 午前 8:21 学とみ子 というコメントが出てきたので、コメントを返しました。2018.12.18 09:19頃

    > 学とみ子さん

    ため息:「学とみ子さんの発言の科学的根拠を正すのですが、その答えを得ることはとんどないですね」

    学とみ子:「こうしたあなたの虚勢、知識人としていかがなものか?ですけど。」

    えええ?!?! 学とみ子さんの発言の科学的根拠を聞くのはいけないのか。
    科学的議論をしたいといっているのは嘘か。

    学とみ子教祖による宗教なんですね。信者がいるかどうか知らないけど。

    1. ため息先生、謙虚でいらっしゃいますね。
      私は同じ学さんのコメントで、以下の部分にピキピキと反応してしまいました。
      他の部分もツッコミどころは満載ですが。
      例えば「確かにあなたは生理学の先生だからね・・・。そちらの方の話題で論じたいでしょうけどね。 」などは、自分を棚上げのいつもの論調ですが毎度のことですので。(自分も臨床でしょ?研究分野は専門じゃないでしょ、思いますがスルーとか)

      >あなたは、学とみ子の説明も参考にしたでしょう?
      以前のあなたは、「私は専門家ではない」などと謙虚に言っていたと思うけど、あの頃に戻って・・・。

      上記は、いつため息先生始め他の皆様方が学とみ子さんの説明(!)を参考にした?とーんでもない!!
      皆様が学さんの書いている内容の間違いを指摘している事を、”参考にした”と学さんの脳内でいつの間にか間違い変換され、学さん自身だけ事実となっているだけですね。
      いつもながらとは言いながら学さんの事実誤認は指摘しておかないとこじれますから。

      私も今医療機関にかかっている者が身近におりますが、学さんを見ていると医師を選ばないと大変な事になると真剣に思ってしまいます。
      まぁ、滅多にはいませんので大丈夫でしょうが。
      私自身も一度経験しただけですので。
      初めての医院の皮膚科に行った時の事です。
      そこで医師の言が意味が大まか過ぎて良くわからなかったので、質問をしたところ逆ギレ対応されました。
      「要は医師に質問をするなど患者にあるまじき事」というらしいです。
      後で看板に掲げている診療科目を見ましたら、皮膚科の次に「心療内科」が。
      なるほどぉ、と妙に納得したものです。
      そういえば診療拒否された筈なのに料金はしっかり取られたわ。

      1. きゃぁぁ、更新した所、想定内の学さんコメントが。

        2018/12/18(火) 午前 8:21(一部抜粋)
        =はなさんなどは、内容を問わずして又、学とみ子を貶めるでしょう。 =

        幾度も学さんへの返信コメントで「私は人の身分地位で無条件に弦を信じることはない」と伝えている筈ですが。
        学さんは思い込んだら何が何でも相手のいう事など聞き入れないのがわかりますね。
        ちゃぁんと内容を読み理解して書いております。
        ただ、学さんの記事、コメントが理解できないことがままございます。
        長文を書かれているのですが、日本語として読もうとすると文法破綻、文脈が通じない、論理破綻、どこからこの結論が出ているのか根拠不明とか。
        一言で言えば、学さんの文章は、相手を貶める内容の短文以外は、日本語として如何なものか、というのが多いのです。

        学さんの独尊姿勢がどこからくるものやら。
        職業:医師 は、それこそ大勢いますので、”医師であるが故に誰にでも無条件に” 尊重されるべきとは、勘違い人種以外はならないでしょうし。

        ※念の為ですが。
        日常で体調不良時の通院もございますし、親族で若くして難病に罹った者がおります。
        親族の病の折に、研究者、医師の方々には深いリスペクトを抱いており、こちらで感謝の弁を細々と認めた事がございます。
        だからこそ小保方氏の科学を愚弄する行為は尚更許せないのですが。
        このコメント並びに一つ前のコメントに出てくる”医師”への文章は特例です。
        どの職業にも一定の変な人がいるのは重々承知しており医師全般に普遍化するものではございません。

        1. 誤字修正です。失礼しました。
          「私は人の身分地位で無条件に弦を信じることはない」
          「私は人の身分地位で無条件に ”言” を信じることはない」

          おっちょこちょいです。申し訳ございません。

  22. 学さんの日本語が不自由な点は、もう呆れ果ててコメントする気も起きませんが、、、

    情報弱者であり、かつ情報処理能力も著しく欠如して、しかも高齢ゆえの脳内妄想による強烈なバイアスがかかっているので、科学的な考察も不可能なようですね。

    STAP細胞の発見者といえる小保方氏、バカンティ氏らによれば、
    STAP細胞とやらは
    ・細胞に物理的あるいは化学的な様々な刺激を与えると得られる
    ・化学的な酸性刺激としては塩酸でもATPでもできる。
    ・STAP細胞はリンパ球だけでなく、マウス胎児由来の脳、皮膚、筋肉、脂肪など試みた全ての組織の細胞から誘導できた。
    ・マウスのみならず、イヌやサルでもSTAP細胞の作成に成功した。
     (しかも、サルの脊損モデルへの投与実験まで実施したとか)

    誰それの再現実験では酸性条件が違うとか、Oct-GFPが違うとか、お理研の再現実験ではマウスの種類が違うとか、、、

    上記の話と整合性をもって説明できる科学的な考察をしてほしいものですね。

    もしかすると、再現実験の最大の問題点は、監視カメラがあったということかもしれませんが。

    1. yap*ari*w*katt*na*さん

      学さんの日本語能力に関しては、おっしゃるように今更ではございますけど、でもでもとなってしまいました。
      yap*ari*w*katt*na*さんへの、あの簡単な代名詞問題で最初のピキピキが来まして。
      学さんは答えに窮すると相手を貶める、けなす、見下すが常套だとわかってはいても、相手が「コメントする気になれない」からコメントをしなければ、”論争に勝った” ”黙っているのは認めたから” となるのは火を見るより明らかではございませんか。
      たまぁには、ちゃんと言語化しておかねばと、ついつい。

      学さんの説明(!)で学んだ、進化した、成長したなどと突拍子もない事を、彼女の脳内で事実と断じ、あのブログに嬉々として文章化されるのは、いかがかと。
      なんといっても、あそこに集まる擁護の方々は類友と言えるような方々ですから、勘違いをしてしまい兼ねませんし。
      と理由付けをしてはいますが、何よりも私が腹立たしかったのです、閾値を超えたのでしょうね。

      どうでも良い事を独り言で。
      ”ハーバード” を小保方氏も擁護の方々も盛んに口にしますが、あちらで小保方氏を指導する立場にいた方が、今は帰国し日本にいらっしゃるではないですか。
      英語が苦手でも、その方は日本人ですから、普通に考えれば日本語で意思疎通ができる筈ですし。
      そうすれば、出てこないデータを巡る問題の一端がわかるかもしれませんし、あちらの研究室で作成したSTAP細胞(!)とか、それで治療したとかいう事も、はっきり致します。

      私?私はするつもりはございません。
      小保方氏を全く信用しておりませんので今更「本当は?」など無駄な事だと考えています。
      STAP細胞(!)の存在を信じ、小保方氏の才能を信じ、陰謀で嵌められた若い天才科学者(彼女の複数の論文は不正だらけでしたね)の濡れ衣を晴らそうと、未だに努力(!)する方々が、無駄に組織や個人に嫌がらせとも言える内容証明を送ったりするよりも、よほど強い傍証固めとなるかと助言致します。
      当のご本人がそれを有り難がるかはわかりませんが。

  23. j がまた何かいっている 2018/12/17(月) 午後 10:19 [ J ]  のでコメントを返した。2018.12.18 14:40頃

    > J

    コピペは方法・手段のことであって、盗用、引用、転載の概念とはちがうものだ。まだ理解できていないのか。

    mjもんたtrendoブログttps://torendomax.com/blog/323.htmlの最初の画像はttp://happylilac.net/asobi-obento.htmlの【お弁当箱 [大] 】の
    盗用改竄だ。

    図6は「ちょりまめ日和」というブログの運動会のお弁当。とその日の晩ご飯。2010-10-12 08:34:22 ttps://ameblo.jp/chorimamebiyori/entry-10674488415.htmlからの盗用だ。引用元が書いてない。

    当方はmjもんたtrendoブログの記事、感想文とかいうやつをコピペして引用元を明らかにして記事を書いたが、転載ではなく、当方の記事全体の一部である。引用である。

    コピペ、引用、盗用、転載 それぞれの意味・違いを自分のブログでも、ここでもいいから書いてみろよ。できないだろ。

    何回も指摘しているので「画像の手違い」ではない。

    1. やっぱりさん… の2018/12/19(水) 午後 10:05 [ m ] のコメントに対する学ブログへのコメント。承認されないでしょうね。ですからここにコピーを。2018.12.20.12:10頃

      > m

      「あんたのブログに、もんたさんのメルマガ記事を貼りつけたが読めませんでしたか?」 

      → m,j、 もんた の当方にあるコメントをすべて調べましたが、念仏以外の著作権に関わるコメントは発見できませんでした、再度、コメントしてください。

      「転載禁止の画像が指摘されたら確認をし、事実であれば先方に謝罪し画像を差し替えるか削除する」

       → 指摘したでしょ。まだ盗用画像があるよ。謝罪して削除しないの?

      味の素さんから「素早い対応に感謝します。これからも宜しくお願い致します」との返事があった 

      → 「著作権侵害だから削除して」との依頼を送ったら削除された。そしたらその返事はこのようになるのが当然でしょ。味の素さんは客商売ですよ。ほんとに味の素さんは感謝していると思っているのかよ。50歳過ぎたおっさんの常識を疑いますな。

      で著作権について勉強した成果をブログにアップしなさいよ。コピペと引用あるいは盗用の区別ができていないんだから。

  24. 「小保方実験とは…」の
    2018/12/18(火) 午前 11:54 学とみ子 に対して 2018.12.18.14:58頃 コメントしました。コピーです。承認されるでしょうかね?

    > 学とみ子さん

    2018/12/18(火) 午前 11:54 学とみ子
    「桂報告書の実質的著者ら(委員でない)は、シンデレラガールのような小保方氏への非難とジェラシーを、報告書にたくさんちりばめました。」

    実質的著者ら とはどなたのことでしょうか?身分でもいいから根拠とともに教えてください。学とみ子さんの妄想が作った人物ですか?

    ジェラシー とは報告書のどの部分でしょうか?散りばめているので沢山あるんでしょうね。

  25. 2018/12/18(火) 午前 10:06 学とみ子 のコメントに対してコメントしました。2018.12.18 15:34頃。コピーです

    > 学とみ子さん

    「一般社会の認識では、小保方氏は実質上のES捏造犯人にされ、研究者としての将来に傷をつけられたとなってます。  ペナルティの質が違う」

    アホかいな さんが当方と同じ考えのコメントしてます。

    「研究者としての将来に傷をつけられた」:何いってんですか。研究者としての道を諦めたのが小保方氏でしょ。調査に対して真摯に対応したと思っているのですか?raw data は出さない、実験ノート PC は出さないで、しらばっくれる。だから小保方氏以外が管理しているデータ・事実から追求すると捏造を認める。
    記者会見は科学的な質問に答えず、弁護士同席の保身会見、博士号取得の猶予があったのに手記を書く。その手記も都合の悪いことは書かない、共同研究者のせいにするような記述にする。映画宣伝のために利用される、グラビアには出るけど科学的な行動はとらない。

    こういう態度の研究者を誰が雇用します?だれが予算を付けます?

    学とみ子さんは、論文発表記者会見からもう一度冷静に小保方氏の行動を観察すべきです。騙されたことに気が付かないと。

    2018/12/18(火) 午後 2:49 学とみ子のコメントの意味が不明なので。2018.12.18 15:37頃

    > 学とみ子さん

    意味がわからないので教えてください。

    「私のコメントをそのままため息氏ご自身のブログに、全部貼り付けたりする行為を、なぜ容認するの? これだけでも、まともな行為とは言えないけど。 」

    全部貼り付けた のは誰? どこに貼り付けたの?
    誰が容認しているの?
    まともでない行為とは 何? そしてまともでない行為をしているのは 誰?

  26. 「小保方実験とは…」の2018/12/18(火) 午後 5:10 学とみ子のコメントに対してコメントしてみました。2018.12.18 19:26 頃。

    > 学とみ子さん

    2018/12/18(火) 午後 5:10 学とみ子:「いいですか?ESねつ造なんて不可能なのです。」

    では、何故残っていたSTAP幹細胞はES細胞だったんでしょ?
    学とみ子さんのお考えをお聞かせください。

  27. 捏造デタラメ研究のせいで、理研は研究費や調査費用に1億4500万円もの税金を使いました。でも理研の損失はそれだけではありません。CDB内部の調査や検証実験、再現実験に関わった研究者、いくつも設置された委員会の事務局を勤めた事務職員の人件費などは含まれていないと思います。そして何よりもこれらに関わらざるを得なかった研究者の時間や手間もあります。また世界中のこの分野の研究者の時間や手間がどれだけついやされたか?これらの時間や手間ひまが 本来の研究に向けられていたら、どれだけの成果があったろうか?そして何よりも、実験動物とは言えどれだけのマウスの命が無駄にされたのか?
    科学は理解できなくても、こんなごく当たり前のことを擁護者たちには考え欲しいと思いうのです。でも無理なんでしょうね。

  28. どうやら学様のおっしゃるSTAP細胞ほ、科学の成果ではないようです。筆頭著者しかできない「職人技」だそうですから。(笑
    確かに科学の実験には職人技的な要素はあります。若山先生の胚操作技術などはその典型でしょう。でも科学は第三者の研究者が再現できなければ事実とは認められません。若山先生が世界初のクローンマウスを作成した後、再現できないという声が挙がって、若山先生は世界のアチコチの研究室に行って目の前でやって見せて教えてクローンマウスが事実と認められたのですよね。それに「職人技」である人にだけしかできない技術なら、特許でその方法を保護する必要もないわけです。何しろその人以外の人はやろうとしてもできないわけですから。それにしても本人すら再現できない「職人技」とは一体何なのでしょうね?(笑

    1. アノ姐さん

      本人すら再現できない「職人技」:人様が作成して保管してあったES細胞を”こっそり”解凍すること。人様の作成・凍結しておいたES細胞がないと、本人を含め誰もできない。

  29. まぁ、学さんに褒められてしまいました。
    (え?悪口でした?でも学さんの人評価の基準には??がついておりますので、彼女に悪く言われても全く応えない、どころか褒められてしまったと思えてしまうのですから仕方がない)

    学とみ子 2018/12/18(火) 午後 7:25
    >アホかいなさん
    あなたの主張は、ヤッパリさんレベル、はなさんレベルの、低俗な悪口レベル

    yap*ari*w*katt*na*さん、アホかいなさんには、大変に申し訳なく失礼ではございますが、お二方に並んで名前を挙げられるとは望外の喜びでございます。
    私の科学的知識は社会一般人の常識レベルですので、きっとSTAP不正論文、筆頭著者の”研究を愚弄する振舞”に関することが、評価の基準となったのでしょう♪

    >学とみ子の推論にたいして、根拠を示しての反論であれば、聞かせてください。

    他者に根拠を示して反論を望むのならば、学さん自身は勿論のこと”根拠を示して”推論を書かねばなりませんね。
    きちんとした議論を望むのならば、それが当然のことです。
    会見での小保方氏の表情、振舞からそう感じた、などという表面的、情緒的な事ではなく、科学論文に関する事ですので科学のルールに則った根拠が必要です。
    小保方氏が研究界でオワコン扱いをされるのは、科学のルールに則っていないのが故。
    そういう悪い例に学さんも習う必要はございませんでしょう?

    なお為念。
    学さんブログに、学さん推論への反論をする皆様方はきちんと根拠を示していらっしゃいます。

  30. 修正です。

    小保方氏が研究界でオワコン扱いをされるのは

    小保方氏”問題”が研究界でオワコン扱いをされるのは

    なお、STAP不正論文に言及していないのは、小保方氏も同意をし撤回されましたので、完全にオワコンだからです。

    オワコンとは言いましたが、現段階での事です。
    小保方氏もまだ30半ば、世間一般では若いとは言えませんが、研究者としてはまだ若手の部類です。
    本当に研究に戻りたいのならば、きちんと大学に入り直し、倫理を含めた教育を元にしっかりした学位論文を元に博士学位を持ち(まぁちょっと王道からは外れますが博士学位はなくとも)実験ノートをはじめとしたデータを揃えた論文を発表すればよろしいかと。
    光るものがある論文を何報か出し、募集に応募を続ければ声がかかる事があるかもしれません。

  31. しかし、「一研究者ブログ」等で、数年前に散々繰り返された黴のはえた空しい議論(手技、図表etc.)を何度壊れたスピーカーの様に繰り返すつもりか。
    これも繰り返しだが、桂報告書その他の公式見解に納得しないなら、自費でしっかりしたブレーンを雇うなり、筆頭著者のために身銭を切り研究環境を整えるべき。それが出来ないでブログでデマを発散し続けるなら、悪質クレーマーとかわりなし。
    私が嫌なのは、この様な発信の根底に、自身で血を流さず、「筆頭著者のため公的機関が動き、公費で研究を再開させるべき」という甘えた考えが透けて見えるとこなのである。
    前にも例にあげた「帝銀事件」の支援団体の事務局長は、自身も偽証罪で投獄され、再審継続のため、自身の息子を確定死刑囚の養子にさせている(その息子も、支援活動に全て捧げ無一文に近い状態で孤独死)。
    憶測で若山教授や、はては山中教授の研究まで誹謗する。もう一度現在何をしているか、良心があるなら胸に手を当てて考えて欲しい。

    1. サラリーマン生活28年さん

      あの記者会見で刷り込まれてしまった脳での”良心”は、我々とは異なるわけで、もはや期待できないです。小保方晴子命の方々にあれこれコメントしても、その狭隘な視線に乗ってないコメントに対してはますます意固地になるだけなんでしょう。
      といいつつ、デマを撒き散らさないことを願い、無駄な行為を繰り返しています。

  32. 学とみ子さんのコメントは、省略が多いし、主語が2つあったりして意味不明なことが多いわけですが「小保方実験とは… 」の2018/12/18(火) 午後 2:49学とみ子 というコメントも意味不明なのでコメントしてみました。承認されないでしょうし、答えもないでしょうけど、コピーです。2018.1220 13:50頃

    > 学とみ子さん

    「2018/12/18(火) 午後 2:49学とみ子 > エグゼビアさん
    私のコメントをそのまま…行為とは言えないけど。」

    → 意味がよくわかりません。エグゼビアさんが貼り付けたの?ため息が貼り付けたの?どちらもないと思うのですが。そして、だれた容認しているの?
    (続く)

    (続き)
    それより学とみ子さんのほうが、当方のブログのコメントを無断転載しています。
    抗議したのにそのままですね。著作権違反です。
    ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=12845
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15658999.html
    関連ページ
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15664418.html
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15666828.html
    ttps://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15786775.htmlの2018/12/19(水) 午前 8:22 [ ため息 ]

    学とみ子さんも著作権に関し、コピペ、引用、転載、盗用 について勉強してください。サーバ管理者から言われたら削除すればいいとは最高の教育を受けた方がおっしゃることではありません。

  33. セイヤの兄ちゃんがまた絡んできた2018/12/22(土) 午後 1:06 [ セイヤ ] ので返事をさしあげました。2012.1222 13:36頃

    > セイヤさん

    Gel2の図は体内時計さんからアーカイブ先を紹介されたということだけで、体内時計さんの所為にしていません。どこにそのようなことが書いてあるのでしょうか?あることないことを勝手に書かないようにしなさい。

    >体内時計さん
    ご迷惑をかけています。体内時計さんがセイヤさんに答える必要はありません。当方に対するいちゃもんなので答えないほうがいいかと思います。

    1. ため息先生

      ありがとうございます。
      こちらこそ、かえって、ご迷惑おかけして申し訳ありませんでした。
      oTakeさん、plus99%さんにもフォローいただき、感謝致します。
      ありがとうございました。

  34. 図が著作物として保護される場合とされない場合があることについて、私が法的な説明をしましょうかね…
    かなり面倒くさいんですけど(´-ω-`)

    著作権は,著作物を保護されるわけですが、その著作物とは、「思想又は感情を創作的に表現したものであって、文芸、学術、美術又は音楽の範囲に属するもの」(著作権法 2 条 1 項 1 号注 1))と定義されています。つまり、データは、著作物に該当しません。しかし、データベース(論文、数値、図形その他の情報の集合物であって、それらの情報を電子計算機を用いて検索することができるように体系的に構成したもの(著作権法 2 条 1 項 10 号の 3)、以下「DB」という)にあたる場合は、著作物として保護されます(著作権法 12 条の 2)。

    今回、図面ということですが、3 つ考えなければならないでしょう。
    まず、図面そのものに『創作性があるか』です。

    データを全て集積したデータベースですから、『情報の選択』に創作性が認められないため、『体系的な構成』に創作性が求められることになります。つまり、『体系的な構成を取っているか』ですね。

    Gel2 の図に関してはそれそのものにそのような『体系的な構成』に創作性もありません。ただの Gel2 に於ける PCR の結果ですから。

    学とみ子氏ブログのセイヤ氏の『この図は、ご承知のように、石井調査委員会の調査資料で、著作権所有者の未公表だからという理由が認められ、報告書から削除されたものです。』のコメントですが、以上の理由から『著作権所有者』という点、同氏の後のコメントにある『著作権所有者に(著作権上での“承諾”の必要性はないと考えられます。

    石井調査委員会が一旦、公表した後に小保方氏による“未公表”によるクレームにより、該当項目が削除されたのは以下の条文規定に基づきます。
    “科学研究上の不正行為の防止等に関する規定(平成24年9月13日規定第 61 号)第 25 条『調査の実施等事案の処理に当たっては、調査対象の研究に係る公表前のデータ又は論文等の研究上若しくは技術上の秘密とすべき情報が、漏えいすることがないように十分配慮する。』”

    “著作権問題”ではなく“守秘性の問題”ですね。

  35. 小保方氏が…」で、それでもセイヤ坊やはなにやらいっている(2018/12/22(土) 午後 9:07 [ セイヤ ])ので、コメントを返しました。2018.12.23 07:07頃

    > セイヤさん

    セイヤ曰く:「他人を盗用だ々と攻撃してきた手前、自分が盗用したなんてこと」

    当方は引用元を明らかにしており、盗用にあたりません。盗用と誹謗するのならその証拠を挙げてください。引用元を明らかにせず、フリーではないと謳っている図を改ざんし自らのブログに貼り付けている方と同一にしないでください。

    もう暇つぶしに言いがかりをつける姿勢は正常(まともな)な成人のすることとは思えません。当方を誹謗するコメントはご遠慮ください。

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