Walking dead

あぢ あぢ
皆さん、この猛暑の中、生きています?

毎朝、ビールを美味しくするために 8 ~ 11 km 遊歩道を歩いているのだが、今朝はひどかった。朝6時過ぎですでに気温30度近い。遊歩道のほとんどは木陰になっているのだが、一部は石畳で木陰もないところがある。今朝は風も吹いていなかった。

公園の水飲み場で水を補給しつつ歩いたのだが、行程の最後では walking dead というかゾンビというか、汗だらけのよれよれジジイであった。

明日はどうしようか?

[ 追記 ] 2018.7.18
朝6時、すでに28度を超えていた。科学誌印刷業者さんのお言葉にさからって昨日の半分だけ歩いてきました。汗だらけのよれよれジジイに変化はないようです。

「Walking dead」への5件のフィードバック

  1.  続けるコツはスタートは必須とし、途中で引き返す勇気を持つことでしょうね。意地になって突き進むとよくない(研究なら不正の悪魔がほほえみかける)。
     フィジカルに苦しいときは「何かを判断しながら先に進むのはめんどうだな」と思ったら潮時です。

  2. 科学誌印刷業者さん

    そのとおりですな。状況判断ができないといけないわけですな。

  3.  台風で電車が止まったので、2駅分10km歩いて帰ってきた。
     体力よりも雨でベタベタになるのがたまらない。
     倒木多数、水たまりと溝の区別がつかずに脱輪してしまっている車が2台。収穫前の水田はとても正視できず。温室は骨しか残ってない。店の看板が隣家を直撃し、必死に謝罪している人、それを怒るべきか慰めるべきかなんともやりきれない表情で受け止める人などなど。
     通常の台風以上、激甚災害未満ならではの風景および心象風景を10kmにわたってながめることとなり、心までびしょびしょになってしまったわ。

    1. 科学誌印刷業者さん

      お疲れ様でした。直接の被害はないようでよかったですね。一夜明けたら…ということがなければいいのですが。

  4. 科学誌印刷業者さん

    >心までびしょびしょになってしまったわ。

    この時期の稲穂が水に浸かっているのは無残ですね。
    今朝の状況を経験するには、心の扉を一枚閉ざしている必要があるかもしれません。
    お気をつけて。

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