遺伝子異常感知能力

学とみ子様が「胚の感知力と言う言葉…」という記事を公開しました(2018/12/22(土) 午後 7:48)。胚の遺伝子異常感知能力のことです。

奇形児は、胚が正常に育つ感知能力のどこかに破綻があり、胚発生途中で細胞分化増殖にトラブルが生じて奇形となり、それでも生命力が維持されて生まれてきたのですよ。
胚の感知力と言う言葉を聞いたら、正常な子供ができるための大事な仕組みととらえて、動物の胚発生の無くてはならぬ大事な仕組みなんだよね~との連想する事はできませんか?
一定の確率で奇形児が生まれてしまうことを考える時、いやがおうでも、胚の感知能力に思いをはせたりしませんか?

だそうです。皆さん、口が開いたままですよ。

学とみ子は大事なことを言っているのですが、そこが理解できていません。

そうでしょうね。学様の妄想は誰も理解できないですよ。