年賀状印刷

年賀状を書く時期ですな。遅い?はいそうです、すんません。今日やっと書いたのです。

年賀状はインクジェットプリンタで書くのがこの数年で、今年は、写真用という年賀葉書があるのにきがついてこっちを選んだ。これが失敗の原因だ。普通のより高いのを購入して失敗するんだからアホもいいとこだ。

宛先より、裏の図柄というか本文を先に印刷したわけだ。年賀葉書は当然こっちの面が写真用としての表面加工が行われているわけだ。

で、一枚一枚、年賀状作成ソフトによる宛先印刷を行ったわけだ。プリンタの紙送りローラーは、表の宛先を印刷するときは、裏の写真画質の面をローラーで動かすことになっている。

そんなの、あらかじめわかるかよ。くそ。20数枚紙送りしたら、すでに印刷してある面をローラーがスリップして紙送りできない。どうやらローラーに印刷面の加工薬物と印刷したインク(どちが主かわからない)がついて空回りしてしまうのだ。

宛先印刷面は裏面と違うので、こちらを先に印刷し、あとから図とかを印刷すればよかったのだ(多分)。