「論文捏造」カテゴリーアーカイブ

感想文の添削

小保方晴子の現在!!小保方日記の内容とは!?  2018/4/21 という感想文を添削してみました。多分、だれも読まない感想文ですが、今日は、都合でちと早く出勤する必要があり、その仕事が終わって暇ができたので。

########################################

小保方晴子さんが、婦人公論で連載していた日記を単行本として再編集し出版しました。この日記は理研を退職した後の650日間をまとめた綴ったものです。今日は、その「小保方晴子日記」の読後感想です。

実は、管理人は婦人公論なる雑誌に掲載された記事を一度も読んだことが無く、小保方さんが連載している事はネットの情報で知ってはいましたが内容についてはほとんど知りませんでした。瀬戸内さんとの対談も、ネットの情報でしか知りませんでした(興味があったにも関わらず何故これらの原文にアクセスしなかったのかの理由をここで述べる)。そんな管理人ですが今回、(何故購入し読んだのかその理由をここで述べる)この日記を読み強く感じた事は、彼女はこのような仕打ち(世間?マスコミ?理研?誰からどのような仕打ちを受けたか例を挙げるとかして具体的に説明する)を受けるほど酷い事をしたのかと言う疑問です(彼女が科学界、マスコミ等から批判されたのは事実なので、その批判が妥当でないとmjもんた君が判断したことを記載しないと、mjもんた君が疑問を持ったことの理由がわからない)

正に、彼女は想像される生き地獄と言える想像をはるかに超える内容生活を強いられました。普通に物が食べれてを食べる事ができて、行きたい所に行けて誰に怯える事も無く普通に暮らせると言ういう人間ならば普通に認められる人権(人権は人間対象だから「人間ならば」は重複するので削除)を踏みにじられさぞや辛かった事だと思います。でも、きまぐれ先生をはじめ彼女の理解者が身近にいてくれて本当に良かった。これらの人たちがいなければ、彼女も確実に命を絶っていただろうと思うとぞっとします(どのようなサポートがあったから自殺することがなかったかを、日記の記述を基に具体的にあるいは例を挙げて記述する)

今後、彼女がどのような道を歩むにせよ、心から応援したいと思います(何故、どのように応援するのか理由と手段を記述する、そうでないと単なるおべんちゃらと思われてもしょうがない)

以下2つのパラグラフは日記の感想文とは関係がないから削除するか、感想文には関係のない旨の断りをいれて記載する。

アマゾンなどでの評価は高いようですが前作の「あの日」に比べると今の所、勢いは、やや無レビューの数は少な(勢いとは増加率とかで示されるような値で、レビューが少ないから使えない)いようです。ただ、いくつかのレビューはとても分かり易く、的を得的を射(得るのではなく射るが正しい)ていると思います(レビューのページのURLを記載し、例えばどなたのレビューなのかを明示する)。どのような問題でも一定数の批判者はいるわけですが、中には酷い人も見受けます(例えばどなたのレビューなのかを明示する)(だから、このパラグラフで言いたいことは何なの?)

以前、アップしたこちらの記事
●stap細胞の真実!小保方批判者の幼稚性とその人間性を考えて見ました
での管理人(管理人とすると、前出の管理人はmjもんた君のことだから別の名前にしないと混乱する)氏は、小保方さんが生きている事が嫌なのか酷い記事を書いています(引用した”管理人”が「小保方さんが生きていることを嫌っていると」と発言している根拠を記載する。根拠がなければデマを撒き散らしていることになる。 plus99%さんにスピン屋と言われないためにもね。拙ブログ管理人を嫌いなようですが、今回の記事とは関係ないでしょ。このパラグラフは、悪口を言いたいでしょうけど、関連のある内容ではないから削除しなさいね

また、サイエンスライターの粥川準二氏はYahooニュース(リンクを記載する)でのコメント数を引合いにだそれが「一般大衆の声」だと言わんばかりに批判しています(もし、該当記事が粥川準二氏の「STAP騒動渦中の心境を綴った『小保方晴子日記』 疑惑に答えず同情・誤解させる記述ばかり?〈AERA〉」 ならば、粥川準二氏はこの記事で自身の記事へのコメントの数を一切問題にしていない。デマを書いてはいけない。「この記事へのコメントの数をもって一般大衆の声とする」と記載した文献をここに引用する。)Yahooニュースでのコメントは自分も見ましたが、そのほとんどが、5chの書き込みと同等レベルのもので、セクハラとしか言いようのないコメントまで有り、これをもって「一般大衆」とは、如何なものかと思います。日本の「一般大衆」とはこんな下品な民族なのかと聞きたいですね(誰がコメントしている方々を一般大衆と言ったのか不明なので、批判対象をmjもんた君が勝手に作った(藁人形)と思われてしまうから、誰が言ったのか明示する。5Chan等での匿名発言だったら引用してもしょうがないからこの部分は削除する)

★まとめ
この単行本は、あの日(この場合”あの日”は固有名詞なので「 」でくくる)とセットで読むとより分かり易いです。基本的には小保方さんやstapSTAP(固有名詞なので原著に忠実にする)細胞に興味の無い方にはお勧めしませんが自分は人生のどん底にいると思っている方には、参考に成る部分も多々あるのでお勧め致します。(何故、STAP細胞への興味がある落ち込んだ方へ勧めるのか、あるいは何故興味がないが落ち込んだ方へは勧めないのか、そして具体的にどのような点が参考になるのかを記載する)

落ち込んだ人を助けるための著作ではないと思うので、筆頭著者が何故このような日記を出版することにしたのか、mjもんた君自身の推論・妄想でもいいから記載してくださいね。それが他の方と異なるmjもんた君のユニークな感想文になるための肝ですからね。

最後に”落ち”とかユーモアがあるともっと素晴らしい感想文になるでしょう(が無理することはないですよ)。

##################################

評価:100点満点で20点
その理由は、日記に記載されていることを具体的に引用して書いた部分がないので、本当にこの日記を読んで書いた感想文なのか疑わしいからである。読んだとしても、ただ眺めただけで、日記を読む前からmjもんた君の頭の中にあること(妄想)を、根拠なく繰り返し記載していると判断されてもしょうがないだろう。
繰り返すが、感想文なので、mjもんた君が思うこと(妄想でもいい)を書くのはいいが、その根拠となる日記からの引用を必要とします。
粥川氏はコメント数を議論していないと思われる。したがって、この部分の記述は嘘だと思われるが、その根拠がわからないから正しいか嘘かを決めつけることはできない。

つまり、他のブログでのコメント同様、根拠を示すことなく発言するので、他の方の同意を得ることはできないコメント・感想文になってしまっているのです。

mjもんた君、最近はコメントしないけどアクセスしているからこの記事も読むでしょ。最後までゆっくり読んで、屁理屈などとは言わず、反論してちょうだい。いつもの罵倒する言葉や引きつった笑いがなければ検閲せず掲載しますからね。

青字で指摘した部分を加筆すると、行間を開けて文字数が多いように見せかけた A4版1枚にしかならなかった原文が、行間を空けることなくA4版2枚にはなって、スペースを必要としているらしいアフリエイト・ブログ・ページを埋めることができますよ。

こうやって自分の学生でもない、大の大人の書いた文書を、頼まれもしないのに添削するというのは、はなはだけしからんことです。傲慢でしょう。しかし、mjもんた君のこれまでの拙ブログ管理人に対する言動、および今回の「拙ブログ管理人が『「小保方さんが生きている事』を嫌っている」というデマを撒き散らす行動から文句は言えないのではないかと思っております。他の方の、この添削することについての是非ではなく添削内容についてのご意見があればここにコメントしてください。

mjもんた君のブログのページビューが増えたら感謝してね。

[ 追記 ] 2018.4.24
mjもんた君は予想通りアクセスし、この記事について悪態を自身のブログのコメント欄に書いています。この記事を読んで理解してのコメントではなく、いつもの罵詈雑言です。こっちにきて反論すればいいのですが、彼のブログでの自己レスと同じ罵倒と引きつった笑いだけのコメントでしたら当然検閲され黒塗りですね。反論できないからしょうがないですね。この記事の何処がmjもんた君に対する誹謗中傷なんでしょうかね。感想文の書き方を教えてあげているのに、心外ですな。当記事は、mjもんたの記事の無断引用ですが、mjもんた君とは異なり、きちんと引用先を記載していますので問題ないと思っていますよ。そもそも引用しなければ書けない記事ですからね。

しかし、狸先生…ねぇ

シュレディンガーの狸 このブログがなぜ”シュレディンガーの狸”と名付けられたのか、それは誰も知らない。
というブログは知る人ぞ知る楽しいブログです。当ブログでも話題にしているし、時折、拙ブログを引用していただいている。このシュレディンガーの狸さんについては、ご自身がブログに記載していること以外は、極親しい人以外全く知らないと思う。

ところが、いつの間にか学とみ子氏は、当方の以前の記事にコメントされた方々が指摘されたように、シュレディンガーの狸さんを「生物学の業界では名前の知られた有名な学者」と推測し「狸先生」にしてしまった。どうしてこの女医はラベルを貼りたがるのでしょうか。身分、性別、職業でしか評価できないからなんでしょうね。

このユニークなブログの内容を全く理解できないというのはどういうことなんでしょうね。ブログタイトルの意味がわからずWiKiで検索してお手上げと告白してどうする?

それにしてもひどいのは「STAP細胞は「多能性」を有するが、増殖性が低いため、既存の多能性細胞から作られるようなテラトーマやキメラマウスは作ることができない。」のコメント;

2018/4/21(土) 午後 7:26 学とみ子
実験担当者の裁量は大きいのです。実験担当者にとって都合の悪いものは隠す事が出来ます。実験担当者は全部出したりしません。

2018/4/21(土) 午後 10:11 学とみ子
実験の結果については、実験者の裁量権は大きく、実験者はどのマウス使ったとか、論文記載とは違うマウスをつかったとかの言い訳はいくらでも可能です。実験者が作ったストリーに合わせて、実験材料とその結果をとりつくろうことができるのです。今回の小保方氏がこれだけ不利なのは、実験をやった人が若山氏だからです。

ですね。
「実験担当者にとって都合の悪いものは隠す事が出来ます。」と言い切っていることですね。このコメントでの「実験者」とは若山氏のことのようですが、桂報告書によれば、(STAP幹細胞等の標本の)作製後の解析を行ったのも大部分が筆頭著者だった(p30)わけで、このコメントの実験者を筆頭著者としたら、この女医さんの論旨はどうなっちゃうんでしょ?

これでは、ご本人の論文もそうやって共同研究者にすべてを明らかにすることなく作成したと思われてもしょうがないですね。博士論文は「Clinical observations on the lower respiratory tract infections with special reference to serum IgE levels 」で、博士論文(学位授与年月日1990-03-09)は当然単著ですが、同一内容の論文を雑誌発表したのが「Nagayama Y, Sakurai N. Clinical observations on lower respiratory tract infections with special reference to serum IgE levels. Pediatr Pulmonol. 1991;11(1):44-8.」ですね。しかし、当時は博士論文と雑誌投稿論文の区別があいまいだったとはいえ、論文タイトルが the の有無の違いだけというのもすごいですね。臨床実績がある方でしょうから、履歴書・業績目録に記載するとき同じタイトルの論文があっても誰も問題にしなかったんでしょうね。PubMed で、お名前と IgE で検索すると、少なくとも共同執筆の原著論文が4報あり、すべてで、筆頭著者ですね。筆頭著者なので、ご本人が実験なり観察を主に(というか、当時の医学部の臨床の論文ですからほとんど)行ったと思われます。論文ストーリー上問題になるようなデータは共著者に隠しちゃったんでしょうね。

しかし学とみこ氏から

狸先生へ、
丁寧で示唆に富む解説を本当にありがとう。

狸氏の文章からわかるように、狸氏は小保方氏の理解レベルを想像しながら、そこを含めて解説しています。

と褒められた狸さん、その心境をお察しします。

[ 追記 ]
狸先生は「先生と言われるほどの馬鹿でなし」とお答えになっています。「狸氏がアンチ小保方だと思うようでは、このブログの理解が足りない。狸氏のブログをSTAP教科書と読むべきである。」というのだから、今度は誤解せず読んでくれるのでしょうかね?あるいは教科書に従ってくれるでしょうかね?

もういい加減に目を覚ましたら?

筆頭著者はその著書のはじめに擁護の方々のサイトを挙げ謝辞を述べている。これに舞い上がった筆頭著者信者の方々は、そのブログで、記者会見や著作に感涙したことを述べ、桂報告書のあそこがおかしい、MATがないのは不法だ、調査対照のサンプルの保全方法がおかしい、サンプルのラベルがおかしい等々議論し、筆頭著者の反撃を待っているわけだ。しかし、冤罪だ、マスコミ、科学村の掟が悪いといくら述べても、筆頭著者は反撃に出ることはないし、信者の方もクラウド・ファンド等を立ち上げサポートすることも決してない。

手記では、調査委員会に研究実態を示すメール等がありこれを提出しようとしたが取り上げてもらえなかったと書いたわけだが、そのメール等を公開することもない。次の日記でも、事件について、具体的な冤罪であることの証拠を出すわけでもなく、この処置は文科省が絡んでいることを示すメールがあると主張するものの、その根拠となるメールを公開するわけでもない。公開したら、あの小学生夏休み日記なみの驚愕なものになるのかもしれない。手記でも日記でも、匂わせることはするが、その根拠を示すことはなく、博士論文を公開すると宣言したにもかかわらず実施されることはないし、公開しないことについての説明もない。自らも認めた不正行為については、本人の頭の中の思い出すことのない場所に押し込められてしまったので、信者の方々はなんらかの説明あるいは反撃があって欲しいと思うものの、なんら説明されることはない。

筆頭著者は信者の方々に期待を持たせるような著作を書き、そして、素直な信者の方々は、本人からの反撃は何時なのかと淡い期待を持っている。信者の方々は、これからそのような行為がなされることはありそうにないことを、うすうす気がついているが、騙されたとはプライドが許さないからいつまでも、ネチネチとあきらめれない。筆頭著者はすでに科学の世界で生きることはあきらめたように思えるのだが、そうだとするとこれは筆頭著者だけではなく、信者の敗北にもなるから、これまでいきり立って走ってきた信者にとっては許せないのだろう。

信者の方のブログ等は、もはやそこにあるだけで、活動があるのは、認識力に問題のある方のブログだけで、ここには”アンチ”と信者が呼ぶ方々が、それは間違いですとコメントするから活動があるように見えるだけで、何ら進展があるとは思えない。”アンチ”の方々が諦めてコメントしなければ、説得力のないブログなので静かに沈殿するであろう。もう一つの特許に期待を寄せているブログもある。しかし、もはやSTAPとは言えない特許申請になってしまったのを自覚していても、口が裂けても騙された、諦めたと言うわけにはいかず、困っているのではないだろうか。その他のいわゆる擁護のブログ・FBでは、あたかも沈みゆく船が最後の泡を水面に解き放つかのような発言があるだけだ。

自沈した信者のブログも過去にあったが、この倒れたブログ主を介抱する運動はまったくなかった。信者は冷たい。

もはや、STAP細胞・STAP幹細胞の存在は証明されていないというのが広く認められている。STAP現象を肯定する研究者を、少なくとも管理人は知らない。そのような研究者がいるのなら教えてほしい。いうまでもなく武田某教授は、奇を衒う発言を生業にしているので除かせてもらう。いや違うあるのだ、ES細胞が混入したが筆頭著者がやったのではない、筆頭著者の部分はすべて成功したのだ、STAP細胞を潰したのは陰謀だ等々の妄想のみ信者の頭上を駆け回っている状況で、STAP現象の証明の見通しは真っ暗としか思えない。

信者の方々には筆頭著者からなんらかの利益があったのだろうか?利益とはほんの一部のゾッキ本を書いた方には金銭的なものだが、その他の多くの散々非難されてきた信者にとっては、さすが筆頭著者、素晴らしい発言だ・行為だ、どうだアンチの奴らはぐうの音もでないだろうと溜飲をさげるような精神的な優越感のことだ。何人かの信者にとってはグラビア写真がそうかもしれないが。

もう騙されたことを認め、夢だったとしてもいいから、あきらめて、ひっそりお引き取りになったらいいのではないかと思うところだ。すでにそういう方もおられるようだからね。

そのうちiPS細胞作成方法とは異なった細胞の初期化の方法が開発されるかもしれない。そしてその方法が幻のSTAP細胞作成方法に類似するかもしれない。しかし、撤回されたSTAP論文が引用されることはないとあきらめ、もし、そのような論文が発表されたときは信者の方々はひっそりと自己満足のお祝いをすればいいのだ。

皮肉が読めない…

学とみ子氏の「遠藤氏も指摘するように、若山時代につくられたChIP-seqサンプルでSTAPが単一細胞を示すのはおかしいということです。」の記事で、この女医さんは;

シュレディンガーの狸さんのブログは、若山ねつ造説を説いてるんですよ。大変な皮肉か?と思うのですが、体内時計さんはそうした反応をしていません。あれ?

と記述しています。最後の 「あれ?」とはなんでしょ。
想像するに、体内時計さんにはこのブログの「日本語でも英語でも同じ方の書く文章は…」のコメント欄で拙ブログ管理人が「シュレディンガーの狸さんのブログを読んで一息してくださいな。」といったところ、

体内時計 2018年4月10日 9:39 AM
記事の内容もさることながら、コメント欄に朝から爆笑しました。
このブログにコメント欄があったのですね。記事の下に、他の記事がいくつも載っているので、わかりにくかったのですが、他の記事も改めて読ませていただこうと思います。
こういう風刺的な記事やコメントを書ける方って尊敬します。

と反応したのを読んだのでしょうかね?いや、そこまでコメントをフォローしていないのかもしれず、これより前の体内時計さんのコメントを読んだからかもね。

2018/4/15(日) 午前 0:03 [ STOP細胞 ]
学さま、またあなたの認知機能が…って言われますよw

2018/4/15(日) 午前 1:05 [ STOP細胞 ]
狸さん(あなたが引用しているであろう3月29日の記事)はあなた達をおちょくってるだけなのよ、と教えてあげたかったけど、もーえーわ。

と「若山ねつ造説を説いてるんですよ。」なんて書いたもんだから、傍から言われています。

レター論文は、ねつ造実験が多く載っていると言ってしまったのです。そして、桂調査委員会は、その多くの重大ねつ造を見逃したということになります。」という記事のコメントでは;

2018/4/14(土) 午後 7:27 学とみ子
(シュレディンガーの狸さんは)STAPについては若山氏の責任を追及しているスタンスです。

と発言しちゃいました。ここでは;

2018/4/14(土) 午後 7:56 [ お話にならない ]
シュレディンガーの狸のどこをどう読めばそーゆー解釈になるんですかね?

やっぱりあなたは読解力にかなり問題がある

2018/4/14(土) 午後 10:47 [ お話にならない ]
石塚さん(シュレディンガーの狸さん:管理人注)の皮肉は高尚過ぎて学さんには伝わらない

と批判というかバカにされてます。

さらに

2018/4/15(日) 午後 1:06 学とみ子
この先々、狸さんがどのような趣向の記事を書こうが、今回の本ブログをこのような簡潔な文章でまとめてくれた事に感謝します。

えええ?揶揄されているんだよ。他の方の部分同様なんだよ。あ、そっか、狸さんの記事通りに思っているから揶揄されているとは思っていないのか。

拙ブログ管理人としては、学とみ子氏に対しては、ここまで数々の批判をしてきたところですが、この件でもおわかりのように、素直故なんでしょうか、批判しても皮肉ってもご理解できないでしょうから、今後は、当方を誤解した発言がない限り、あまり言及せず、この女医の方のユニークな発言を楽しみたいと思います。

一方、元PTA会長mjもんたは
mに感動します」を読んで;

2018/4/14(土) 午後 11:23 [ m ]
妄想爆発のバカ野郎の記事など興味は有りません。

だそうですが、
ヤフーの中」も読んで、

2018/4/14(土) 午後 11:23 [ m ]
真面にこの問題に対し追及されてる記事だと思います。
同一人物なのかもしれませんんが、個々の記事から自分はそのように感じました。

どうして個人ブログなのに同一人物の書いた記事と理解できないのかわかりませんな。
学さんと違い、こっちはさらに低いレベルでの認識する能力が低いとしか判断するしかないですね。このユーモア/皮肉を理解する以前の問題なんでしょうね。

2018/4/14(土) 午後 10:24 [ j ]
sighは管理人=ため息
そういうことか、ため息センセ

なんと、今頃認識したんですか!?! sigh の意味わかるよね? WordPress運用しているんだよね?ブログタイトルとユーザ名とブログ管理人の関係わかっているよね?管理人のハンドルネームがsighなのはコメント欄を見てもわからなかったのか。情けないですな。でこの記事に対しても理解できないから「屁理屈」と言うのでしょうね。

ちなみに死神の記事の2番めのコメントについてなんやら煩いが、これはその前のコメントに対応しているのね。だから言葉が過ぎたのね。記事本文のほうが主旨なのね。

記事のタイトル

小学校のときから作文するときは、その作文のタイトルは本文の内容に沿ったものにするというのを教わったと思う。タイトルは短いわけでその本文内容を象徴するとか、キャッチコピーのように読者の気を引くようなものとかになるわけだ。「あの日」なんてのは興味を引くキャッチコピーそのものでしょう。

ブログのコメントに責任なんかない」という記事のタイトルは、できが良いか悪いかは別にして、記事内容に沿った内容でなおかつ興味を引くようにしたキャッチコピーでもある。読者に誤解を招くことを意図したタイトルではない。作者の考えか他の方の考えかも明らかにはしてないキャッチコピーで、だれの発言でもいいのだ。

記事は、何故、元PTA会長mjもんたのコメントが検閲されるようになったのかを説明するもので、「コメントに責任なんかもてるか」と発言したのだから検閲されて当然でしょという内容だ。だからそのままのタイトルで、なにも学とみ子氏の誤解を招くことを意図したわけではない。

学とみ子氏が拙ブログ管理人の指摘の応じて謝罪し、記事を取り消したわけだが、余計な擁護の一人が;

2018/4/12(木) 午後 5:47 [ セイヤ ]
「ブログのコメントごときにそこまでの責任は有りません。」というmさんに「それなら、俺もお前と同じようにするよ、文句があるか!」と言っているわけだから根は同じで、どちらの引用先かで誤解を招くようなことはありません。

どこで「それなら、俺もお前と同じようにする(無責任に発言する)よ、文句があるか!」と言っているんでしょ?勝手に拙ブログ管理人の意見を作り上げてほしくないですな。これに応じた学とみ子氏は;

2018/4/12(木) 午後 7:02 学とみ子
> セイヤさん
>根は同じで、どちらの引用先かで誤解を招くようなことはありません。
確かにおっしゃる通りで、ご助言ありがとう。
ため息先生は、mさんの言葉をそのまま、自らの記事のタイトルにしている位ですものね。記事タイトルを引用した学とみ子を、待ってました!とこき下ろすのが、彼らの戦法です。

誤って解釈して記事を書いたことを謝罪したんじゃないのかよ。どこが根が同じなんだ?読んで反省したんだろ?学とみ子がアクセスするかどうかわからないのに、学とみ子を引っ掛けるためのタイトルであるわけがないだろうが。何を反省しているんだよ?さらに;

当方も、今回で懲りたので、これからは、対岸の火の粉を浴びないようにしたいと思います。

だそうな。意味不明ですね。対岸とは拙ブログのことなんだろうか?そして拙ブログは火事なんだろうか?

そして元PTA会長mjもんたは;

>2018/4/12(木) 午後 9:33 [ m ]
> 学とみ子さん
自分の発言でご迷惑をお掛けしたことをお詫び致します。
正直、あまり覚えていませんがそれらしいことを言ったのは事実かも知れません。
しかし、ほんとに下らんことでイチャモンをつける姿には、人としてのスケールの小ささを強く感じます。

「事実かもしれません」??拙ブログを見たんだろ。自分のコメントが掲載されているのを見たんだろ。憶えてないのかよ。発言に責任を持たないことが「下らんこと」なんですね。議論に加わってほしくないですな。といっても元PTA会長mjが議論しているところを見たことがない。

>学とみ子様

>学とみ子様
はじめまして、貴殿が嫌っているため息です。
貴殿のこのブログ記事には誤解があるようなので訂正をお願いします。
「このブログの英文をあれこれとこき下ろした」のではなく日本語でも論理がわからんと書いと書いたつもりですがご理解できないようですね(ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=11480)。学なし子さんのコメント(ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=11504#comments)を読まれたようですが、意味がわからないので添削もできないとおっしゃっています。英語の問題ではないのです。
(続く)
(続き)
これはさておき、
「ため息氏もタイミング良く、4月10日のご自身のブログで言っています。
”ブログのコメントに責任なんか無い”と・・・。」
という記述は誤解を招くので訂正してください。「責任がない」と発言したのはため息ではなく、元PTA会長のmjもんた氏です(ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=11524)。ページのURLも記載してください。多くの読者がおられるようですから、引用先を明らかにして、読者に誤解を招かないようお願いします。
” j ”のような下品な発言が承認されるのですから、このコメントが承認されること、そして訂正されることを期待しております。

とコメントしてみましたが、承認されるでしょうかね?

[ 追記 ]2018.4.12
学とみ子様には承認していただきました。

引用文間違えたようです。
m氏の言葉なんですね。
謝罪と共に、消させていただきます。

とのことで、本文から消去しただけです。「引用文間違えた」のではなく読んで理解もせずに引用したわけで、正確な日本語で表現してほしいですな。また、本文から消すのではなく、残しておいて、これは間違いだと謝って加筆すべきですね。これでは、拙ブログ管理人のコメントが間抜けに見えるだけですね。
しかし、拙ブログをろくに読みもしないで記事を書くところからもわかるように、様々な資料もきちんと読まずに、理解せずに記事を書いているんでしょうね。
で、最後っ屁は「ノフラー氏に、日本には、ばかな擁護派が残っていて困るとかの投稿はいかがでしょう。 」だって。ネジ曲がったお方なんですな。

しかし元PTA会長mjもんたも

2018/4/11(水) 午後 10:12 [ m ]
だから、あのブログでカマをかけたのです。

だって。mの誘導尋問にひっかかり実態がばれちゃった方がいるのでしょうか?。拙ブログに来られる方々は、mjもんたを除き、なにも隠しているわけではないのにね。

管楽器の方も

2018/4/12(木) 午前 0:21 [ Ooboe ]
非生産的で無意味な相手とのやり取りは
お避けなさったらいかがでしょうか

だそうで、学のブログ自体が非生産的だと思うところですが、どうでしょ?

ブログのコメントに責任なんかない

他所様のブログでかわされているコメントですが、拙ブログとその管理人が話題になっているようで、この他所様のブログに当事者である拙ブログ管理人はコメントしたくない(ブログ主が当方を嫌いで承認制だから)ので、ここに書きます。

plus99%さんが「ため息氏がネットのクズだと思う理由を述べてください」とmjもんたに問いかけています。これに対するmjもんたの答えです。

2018/4/9(月) 午後 10:28 [ m ]
> plus99%さん
あなたは一度ため息のブログとそのコメントそしてこのブログでの自分のコメントを一語一句読み飛ばさず読でからコメントしなさい。

ため息氏はjさんも言っていた通り、コメントを伏字にし勝手なコメントに書き換えるなど卑劣な行いを数々している。、それだけでもブログ運営者に有るまじき行為で有りネットのクズだ。他にも沢山あるが、それでもわからないのなら、話に成らない。
はっきり言って、小学生でもわかるだろうよ。

plus99%さんがmjもんたのコメントをすべて読むのはつらいでしょうから、なぜmjもんたのコメントのみ検閲制になっているかの説明の記事、その原因となったmjもんたのコメントをあらためて紹介しましょう。

根拠を示せという問に、mjもんたはいつものように具体的な根拠を示すことができないので、当方が代わって示すというのはよけいなおせっかいですね。

元PTA会長という記事とそのコメントです。ここにmjもんたの発言が検閲制になり黒塗りになった原因が書いてあります。

m 2017年11月17日 6:15 PM 編集
しかしまあ~
このような輩に笹井さんは殺され、小保方さんはあのような酷い目に遭ったのですね・・・

輩とはこの場合は拙ブログ管理人のことと思われ、人殺しとは最大の誹謗です。さらに;

m 2017年11月18日 12:11 AM
はっきり言って、ブログのコメントごときにそこまでの責任は有りません。

とご本人が宣言したので、無責任な発言は検閲されても文句を言う筋合いはないでしょう。この他にも念仏ばかりで筆頭著者を含めた誰にとっても有益と思われるコメントはありませんな。グズのコメントが検閲されているのだという自覚を求めるのは無理でしょうね。

もう半年近く前のことですね。学ブログの軒先を借りて唐茄子を売りに行きなさいと言ったのですが、誰も買うことがないので腐ってしまった唐茄子をばらまいているだけのようですな。
 
[ 追記 ] 2018.4.12
しかし、認知機能に障害があるのではというZephyrusさんの学とみ子評価(2018年4月11日 9:07 AM ) を示す具体的な例が早速登場ですね。拙ブログの記事を読み「ため息氏もタイミング良く、4月10日のご自身のブログで言っています。”ブログのコメントに責任なんか無い”と・・・。」と、アノ姐さんの抗議を受けて書き換えた記事の最後に加筆しています。ブログのコメントに責任が無いといったのは元PTA会長芋虫mjもんたなのがこの記事から読めないのでしょうか?

こんな誤解を招く引用を行ってもらうのは困るわけで、アノ姐さんのように抗議してもいいんですが、承認されないでしょうな。

diff を使ってみよう

論文と言わず文章の剽窃をチェックする一つの方法として、ともかく、2つの文書の文字列の差異を比較することが必要になります。そのためのサイトに「テキスト比較ツール difff《デュフフ》」という便利なサイトがあります。学生レポートの剽窃チェックに便利です。使い方は簡単で、左右のペインに比較するそれぞれの文字列をコピーペーストし、「比較する」ボタンをクリックすればいいのです。異なる部分が桜色(季節限定)で表示されます。ちょうどいいサンプルができたので使ってみましょう。

当方が勝手に話題にしている女医の記事の2018.4.7現在版は;

I read the book titled “that day” in Japanese written by Mis Obokata.

The book contains Obokata’s memories during working as a researcher in Riken Wakayama laboratory in Kobe.

STAP story had many mysterious events, finally she was accused to be the most suspicious person who contaminated ES cell. Offical committee did not comfirm her guilty of ES contamination, but committee’s conclusion harmed her seriously.

As the result she suffered from depression. Therefore she decided to publish her book describing about her experience in Riken after 2 years of the miscondut event.

She wrote her book as memories style, but, actually her book asked Dr Wakayama to reveal his manipulation about STAP experiments.

The most important points in her book is that she did not participate making STAP stem cells.
At first, she asked Dr Wakayama to reveal what kinds of mouse strain she was given prior to STAP cell preparing.

She wrote in her book that she used the mice just she was given from Dr Wakayama without knowing its strain, therefore, she did not check its strain at all.

In the past press conference at June 16 in 2014, Dr Wakayama said he himself or other staffs in the laboratory prepared the mouse. For preparing STAP cells, she just used the mouse given by Dr Wakayama or other staffs in the laboratory.
Initially, Dr Wakayama passed her the mouse directly, later, other staff did so.

Dr Wakayama said he did not leave any mouse preparing records. Katsura official investigation committee confirmed Obokata did not know any mice strain at all.

Further, she was confused why the officially analyzed results of STAP (stem) cell gene differed from those of mouse she used in the experiment. She was not able to mention the reason of these gaps. She wrote Dr Wakayama was the only parson who could tell the reason because he made STAP stem cell alone.

In the course of STAP experiments, Dr Wakayama succeeded STAP stem cells conversion from STAP cells. He succeeded STAP stem cell experiments in a row.
Therefore, Obokata’s part of STAP cell experiments was exclusively restricted.
She just made STAP cell through lethal processing with acid stress by using spleen lymphocytes taken from young mice.

Dr Wakayama made STAP stem cell named FLS. Then he made Fgf induce stem cells named CTS or FI which were able to make fetus and placenta.
She wrote that STAP stem cell experiments were done by Dr Wakayama himself without Obokata’s Cooperation.

She was not thought how to use manipulator at all in Wakayama laboratory, therefore she did not make STAP stem cells.

After all, she was not allowed to participate STAP stem cell and related experiments.

She tried to increase STAP cell by adapting STAP cell to artificial medium but failed.
For her, it was almost impossible to culture STAP cells in the artificial ES or TS medium.
Actually, she continued to struggle with STAP cells culturing without success.

According to the contract, Wakayama laboratory moved to the new laboratory in Yamanasi University in March 2013.
After Wakayama laboratory leaving, Dr Sasai helped Obokata to finish the rewrote version of STAP manuscript to Nature.

Then, Mis Obokata sent the finished version of the manuscript to Nature in March 2013.
Nature requested her to send the STAP manuscript after correction of several pointed contents.

She struggled to make revised version of STAP manuscript according to Dr Sasai and Dr Niwa’s advises.
Unfortunately, she was not able to contact Dr Wakayama who actually conducted STAP stem cell experiments.

Finally, Nature accepted STAP manuscript in December 2013.

でした。
2日後の2018.4.9現在では断りなしに以下のように改訂されています。

I read the book titled “that day” in Japanese written by Mis Obokata, so I would like to introduce this book, here.
I apologize the story written below is just my understanding or impression after reading.

The book contains Obokata’s memories during working as a researcher in Riken Wakayama laboratory in Kobe.

STAP story had many mysterious events, finally she was accused to be the most suspicious person who contaminated ES cell in STAP cells.
Offical committee did not confirm ES contamination was her conduct, but this committee’s ambiguous conclusion harmed her seriously.

As the result, she suffered from serious depression, so called post-traumatic stress disorder (PTSD). Therefore she decided to write several events she experienced in Riken laboratory.

Two years later, the book titled “That day” was published.

She wrote her book as a memory story, actually, she asked Dr Wakayama to tell facts that were regarded as unresolved.

She would also like to know the possibilities of his manipulation about STAP experiments.
The most important points in her book is that she did not participate making STAP stem cells.
Therefore, she asked Dr Wakayama to reveal the mouse strain she was given prior to STAP cell preparing at first.

She wrote in her book that she used the mice just she was given from Dr Wakayama.
In the past press conference at June 16 in 2014,
Dr Wakayama said he himself or other staffs in the laboratory prepared the mouse.

For preparing STAP cells, she used the mouse given by just Dr Wakayama or other staffs in the laboratory.
Initially, Dr Wakayama passed her the mouse directly, later, other staff did so.

She did not know the experimental mice strain, therefore, she did not check its strain at all. It was almost impossible for her to tell the reason of mouse gene gap when she was asked after STAP experiment.

Dr Wakayama said he did not leave any records of the mouse prepared.
Katsura official investigation committee confirmed Obokata did not know any mice strain at all.

Further, she was confused why the officially analyzed genes of STAP (stem) cells differed from those of experimental mouse she used.
She was not able to mention the reason of these gene gaps.

Dr Wakayama was the only person who could tell the gene gap between STAP (stem) cell and used animal because he made STAP stem cell alone.

In the course of STAP experiments, Obokata was informed that Dr Wakayama succeeded making kimera mouse and STAP stem cells establishment.
He did the serial STAP stem cell experiments in with his colleagues.

Considering these facts, Obokata’s experimental part was exclusively restricted to preparing STAP cells.
She just made STAP cell through lethal processing with acid stress by using spleen lymphocytes taken from newborn mice.

Dr Wakayama made STAP stem cell named FLS. Then he made Fgf induce stem cells named CTS or FI which were able to make fetus and placenta.

She was not taught how to use manipulator at all in Wakayama laboratory, therefore she did not make STAP stem cells technically.

After all, she was not allowed to participate STAP stem cell and related experiments.
She insisted in her book that STAP stem cell experiments were done by Dr Wakayama himself.

On the other hand, Obokata tried to increase STAP cells by the method of adapting the cells to artificial medium.
She was not able to grow STAP cell in the artificial ES or TS medium.
It was almost impossible for her to culture STAP cells for the purpose of conversion from STAP cell to STAP stem cell.
Actually, she continued to struggle with STAP cells culturing without success.

According to the contract, Wakayama laboratory moved to the new laboratory in Yamanasi University in March 2013.

After Wakayama laboratory leaving, Dr Sasai helped Obokata to write the new version of STAP manuscript sending to Nature.

Then, Mis Obokata sent the two new versions of STAP manuscripts to Nature in March 2013.
Nature requested her to send back STAP revised manuscript after correction of several pointed contents.

She struggled to make revised version of STAP manuscript. She did additional experiments according to Dr Sasai and Dr Niwa’s help.
Unfortunately, she was not able to contact Dr Wakayama who actually conducted STAP stem cell experiments.

Katsura official investigation committee did not reveal these process of STAP stem cell experiments.

Finally, Nature accepted STAP manuscript in December 2013.

なんせ

2018/4/6(金) 午後 11:58 学とみ子
秘密裡に直します

(oTakeさん曰く)よくわからない宣言をしていますし、個人のブログなんで突然変更されても文句なんかいいませんよ。

鶏ももをフライパンで皮目を焼き、焼き色がついたらひっくり返して日本酒を注いで7分、蓋をして弱火で蒸し焼きにします。みじん切り獅子唐をサラダ油で炒め、長ネギみじん切り+豆板醤+日本酒+砂糖+酢+醤油を加えてさらに炒めたソースをかけていただいている最中です。このソース、オリジナルは土井善晴さんのとんかつにかけるソースなんですけど鶏肉でも美味しいです。トンカツではなく塩胡椒しただけの鶏もも肉を蒸し焼きしたものにかける方がいいと思いましたよ。トンカツで試していませんけどね。写真撮りそこねた。

閑話休題

plus99% さんのコメントを取り入れたんでしょうかね、かなり改変されています。
ちょうどいいサンプルなんで、興味ある方は diff を使ってみたらどうでしょ。

こんな結果になるでしょう。

plus99% さんの意見に従い、この記事をアップした理由を最初に加筆したようです。しかし、それに続いて「I apologize the story written below is just my understanding or impression after reading. 」だって。だれもまだ非難していないのに、何故最初から謝るんでしょうね。自分の主張は非難されるものだという認識があるんですかね。不思議な方です。

当方が指摘したスペリングミスはまだ直っていませんね。「depressionになったから起草した」が「depressionになってPTSDになったから起草した」に変わっていますが、大した変化ではないです。そんなことは本人はもとより誰も(学を除く)言っていません。

先にも述べましたが、意味不明にきまっているので、最後まで読む気はないわけです。

日本語でも英語でも同じ方の書く文章は…

あの女医の方が、誰宛てなのかわからないのですがSTAP・筆頭著者についての英文記事:
The most important point in her book is that she did not participate making STAP stem cells. をアップしました。

日本語の場合の記事は、そのタイトルと本文の内容が一致しない、パラグラフ毎の連続性がない、パラグラフ内の記述に論理がない・説明になってないという特徴があったのですが、英文になっても同じですね。

拙ブログ管理人の英語能力はお粗末ですので、人様の英文を云々する資格はないのですが、そしてご本人が訪れることのないこのブログで取り上げてもしょうがないのですが、m=jがplus99%さんに完全にノックアウトされて[追記参照]、「拙ブログ管理人はスピン屋か?」についての話題がなくなり、暇になったもんで。

STAP story had many mysterious events, finally she was accused to be the most suspicious person who contaminated ES cell. Offical committee did not comfirm her guilty of ES contamination, but committee’s conclusion harmed her seriously.

As the result she suffered depression. Therefore she decided to publish her book describing about her experience in Riken after 2 years of the event.

「Offical」はOfficial で「comfirm 」はconfirmでしょうけど、ミススペリングは無視して「桂委員会は筆頭著者を有罪と断定しなかったが、その委員会の結論は筆頭著者を痛く傷つけた」ということなんでしょうね。これではなんだかわかりません。「委員会の結論では筆頭著者を有罪と断定しなかったのにも関わらず、xxということなので彼女は傷ついた」のような説明がないと、「有罪ではない=無罪なのになんで傷つくの?」ということになります。つまり日本語の文書でも同じようなことが多々あるので、この女医のブログは難解なんですね。これを「こういう意味?」と正しても返事がないので体内時計さんなんかいらついているでしょうね。

次のパラグラフでは「筆頭著者が鬱(depression)になったから手記を書くことにした」とあります。そうでしょうか?そのような理由がご本人の手で、手記あるいはその後の日記に書いてあるのでしょうか?あるいは第三者のこのような評価があるのでしょうか?
精神科医ではないのでわからないのですが、鬱になったら普通は新しいことを始める気力がなくなるのでは?そもそも手記を書く動機は、手記の「はじめ」によると「(筆頭著者の思う)真実を書く」にあるとしていますね。ネガティブな発想ではなくマスコミ等にかかれている「嘘」を駆除すべく「真実」を明らかにするというポジティブな動機ですね。妄想はもう止めましょうね。

と頭からツッコミどころ満載で、後は暇なのに読む気も起こりませんな。
日本語の記事のときと同じなんですが、この記事で何を言いたいのでしょうか?手記の書評を英語で書いたのでしょうかね。それにしては、手記にある記述とこれに対するこの方の評価と区別した記述があるべきなのに、そうではないようなので書評ではないんでしょうね [ 追記3 ]。

[ 追記2 ] 2018.4.8 morning

2018/4/7(土) 午後 7:50 [ gen**ron ]
とても有意義な試みと思います。
できれば日本語版も併記していただくとありがたいです。

2018/4/7(土) 午後 11:46 学とみ子
> gen**ronさん
グーグル翻訳に英文をいれますと、そこそこの日本語がでます。意味はだいたいわかります。

gen**ronも擁護が何かすると必ずはじめに肯定的なコメントを発するのね。提灯持ちなんだ。
グーグル翻訳に頼るまでもないだろ。日本語・英語の問題じゃないんだよ。日本語になっても意味不明だろ。
ミススペリングぐらいmjもんたでも指摘できるだろ。そしてこのブログ見ているんだから教えてあげろよ。MisじゃなくてMissだろ。そりゃ失敗だらけの筆頭著者だけどさ。Dr ではなく Dr. だろ。MSWord にコピペしてみろよ、デフォルトでスペルチェックしてくれて赤線が付くだろ。

[ 追記1 ] 2018.4.7 noon
朝にはアップされてないなかった=学が承認していなかったのですが、昼にアクセスしたら昨日の夜にm&jが投稿していたのがわかりました。学が英文をアップしたのが2018/4/6(金) 午後 11:35でj、mが投稿したのが同日午後 8:53〜午後 11:16です。学は自分の記事をアップするのはいいけどブログを管理できないからこういうことになるんですね。mは同じ擁護なので学に承認されるはずと思っているから、アップされないのはなんかの間違えと思い、結果、二重投稿になっちゃっていますな。全く同じ文書なんだから一方だけを承認すればいいのにね。内容を見ることなしに承認・非承認を判定しているんでしょうね。何やっているのかわかりませんな。

m&jのコメントは、一部と言うか大部を省略していますが

2018/4/6(金) 午後 8:53 [ j ]
> plus99%さん
どれだけ屁理屈が好きなんだろう(笑)
2018/4/6(金) 午後 9:00 [ j ]
> plus99%さん
もしかしたら、あんたのような、屁理屈で武装した人間の事を「スピン屋]と呼ぶのかもな(笑)
2018/4/6(金) 午後 11:16 [ m ]
> plus99%さん
あなたのような屁理屈コメントは、アンチには多いので麻痺しているようですね。
屁理屈主義はほどほどにすべきだ。
2018/4/6(金) 午後 11:24 [ m ]
(上に同じ、二重投稿)

(さらに)追加
2018/4/9(月) 午前 9:31 [ plus99% ]
さあ、ため息氏がネットのクズだと思う理由を述べてくださいな。

2018/4/9(月) 午後 2:27 [ j ]
mさん
屁理屈大王が下らんこと書いてるようだが無視したほうがよい。
今までのコメントやため息のブログを見れば普通の人には理解できることだ。
ほんとアホ臭いわ(笑)

m&jは”擁護が決めつけたアンチ”の方の意見は理解できないとすべて屁理屈にします。ハンドルネームを変えたって”屁理屈”のオンパレードだったら同一人物の発言だというのがバレバレなので意味ないのにね。というわけでplus99%さんの発言が理解できなかった・答えられなかったのです。したがって上記の完全にKnockoutされた、つまり”mjもんた*”は拙ブログ管理人がスピン屋であるという証拠を提示できなかった、という結論は変わらないのです。あたりまえですけどね。mjもんたの完敗ですね。でもいいのか? 午後 2時は勤務時間だぜ。スマホ使って遊んでいいのかよ?
*:5Chanではmのことを mjもんた というようです。なにかリズム感があって軽快ですね。

[ 追記3 ]

2018/4/8(日) 午前 2:53 [ plus99% ]
a世の人がそうだと思っている事柄、b本に書かれている内容、c事実として判明したこと の3つのディメンションの違いが明確なほうが良いです

とplus99%さんが拙ブログと同じ趣旨ー書いてある事、学や他の方の意見、事実と認定された事ーを区別できるように書けとのコメントをしています。これに対し学は;

2018/4/8(日) 午前 7:24 学とみ子
他人のやることは、自分自身のやりたいこととは違ってしまいます。
だから、ご自身で英文作文を試みるしかないですね。

つまり、自分で英文にしろ という答えです。plus99%さんの発言を全く理解できないのですね。
だから学と議論はできないのです。

スピン屋 つづき

前の記事が引用ばかりで長くなったので別立てにして続きとします。
4月5日(木)午後9時以降にmまたはjとして反応があるでしょうとしましたが、ご帰宅が早かったようで午後6時に反応し、夕食後の午後9時以降にもコメントしています。

前記事同様、引用部分は誰がいつ誰あてへのコメントかを統一表示に、無用な改行はスペースの無駄なので削除、等フォームを変えてありますが、ほかはそのままです。”スピン屋”に直接関係のないmのコメントは引用していません。

学のブログのコメントでの応答です。

2018/4/5(木) 午後 6:12 [ m ]
> plus99%さん
あなたは自分が自分が何を主張しているのか理解してますが?
色々こちゃごちゃと書いてるようだが自分はあなたと違い忙しい身なので簡単に書きます。

確かにサーバーもドメインも大した額ではないが、メリットの無いものにお金はかけません。そんなの普通です。

今、wpを使う人は沢山いるがそのほとんどは「利益」を目的としたものなんですよ。
「企業」であったり「ライターさん」で有ったりお店の宣伝に使ったりとそのほとんどがそうなのです。

勿論、中にはブログをいじるのが趣味な人などもいる事はいますが、
基本、メリットの無いものにたとえ少額でもお金を掛けるアホはいません。自分はそういう事を言っているのだが理解できないようですね

> 一般人を代表してなんて今後恥ずかしくて使えないね。

さすがに、あなたにそんな事言われる筋合いはないですね(笑)

plus99%さん、m宛てに長い文章を書いてはいけないのです。理解できないからです。

さて、mのメリットとはなんでしょ。このコメントから見ると金銭的利益なんでしょうね。mは金銭的に利益がないと行動しないようですが、普通の人は金銭的利益のみで行動しているわけではないことが判ってないようですね。拙ブログのような、金銭的利益がないのにWordPressでブログを運営する者はアホだと決めつけています。mにアホと決めつけられてもなんとも思わないどころか、そのような狭い見識しかないmを”無知で貧しい”に加え、哀れと決めつけるしかないですね。

2018/4/5(木) 午後 8:11 [ ふふふ ]
>mjもんた、
ため息氏がスピン屋だという実例を早くあげようよ。
それともm=j=もんたはスピン屋です、でいい?

ふふふさんも、からかいがいがあるかもしれませんが、単純だからmはすぐ怒るよ。怒ると、ないものが見えたり、ろれつが回らなくなるからね。

2018/4/5(木) 午後 9:17 [ j ]
> ふふふさん
あんた、スピン屋って何だかしってんの?
あ!これはどなたかのコメントの盗用だね(笑)
今、ため息ブログを見たら管理人自らの多重ハンネとその信者のコメントを盾に、ふざけた記事を書いてる。
極めつけは、学さんにコメントしてこいだと(爆笑)
コメントしたところで、伏せ字にし勝手なコメントに書き換えるのはミエミエなのに(笑)
全く、あきれ果てものが言えんね。

「ため息ブログを見たら」というのは時間関係から、直前の「スピン屋」の記事のことです。前記事で引用された方々をまたもやmお得意の「多重ハンネ」とするわけですね。
「極めつけは、学さんにコメントしてこい」などと何処にも前記事にないことを書いています。前記事が長いからどっかの部分を読み間違えたのかしらん? [ 追記2 ]
「学さんにコメントしてこい」とはなんでしょ。理解できなかったのですが、下の当ブログへの j のコメントからみると「学さんに(当ブログへ)コメントしろ」ということを言いたかったのがろれつが回らなかったようですね。しかし、繰り返しますが、そんなことは前記事に書いてないのです。

以下は当ブログへ j としてのコメントです。前記事のコメント欄に表示してもいいのですが、ここで表示したほうがわかりやすいかと思いますので、前記事のコメントはスパムとしてゴミ箱行きにしました。

2018/4/6(金) 午前 0:53 [ j ]
何でもいいが、都合の悪いコメントを伏せ字にし勝手に書き替えたりするのは止めろや(笑)
おまえmさんアク禁にしたんだろう?
いまだに悪口三昧とはビックリと言うより最低な卑怯ものだ!
学さんに、こんな卑劣なブログにコメントしろなんて全くふざけてる!
コメントしてほしけれはを、まともな運営するべきだな(笑)

アク禁にはしていません。都合の悪いコメントを伏せ字にしているのではありません。悪口雑言や下品な発言を黒塗りにしているのです。同じ発言を自分の不人気ブログや擁護のブログに掲載すればいいし、しているでしょ。
「コメントしてほしけれはを」:ろれつが回ってない状況が続いてますね。

しかし、イニシャルトークで喚いても信用されないというのが日頃の主張なんだから、毎回z■w■k■h■2■@y■x■q.t.f■8■a■c■s■.com(■は拙ブログ管理人が改変)なんて異なるそしてでたらめなメアドでの投稿はよしなさいよ。発言に責任がないんだね。

学ブログのコメント欄にコメントしてもいいんだけど、承認制だし、承認・非承認の線引がわからないし、学は拙ブログ管理人をお嫌いなようなので、コメントが承認されない可能性があり、承認されないと不快ですからね。当ブログに学がコメントすることはないと思いますが、コメントされても排除しません。今のところ、誹謗中傷・悪口雑言、下品な発言は m や j からだけですが、彼ら(といっても同一人物ですが)をアク禁にはしていません。アク禁(無条件排除)ではなく m と j のコメントのみ、検閲対象となっております。そして下品な発言を黒塗りにしております。

[ 追記 ] 2018.4.7

2018/4/6(金) 午前 9:16 [ plus99% ]
m氏はgen**ron氏にはメリットがどうとかお説教しないみたいです。
今度は簡単に作れるになりました。

gen**ron氏は必要があって以前にwpを試したと言っていましたね。それでgen**ron氏がアフィリエイトを始めようとしていたと解したのかもしれませんね。
アフィリエイトでなくてもいいんですが。なにかwebで儲ける何かということでいいわけです。

すると、ため息氏もアフィリエイトをやっているかも、やろうとしたかも、と置かないといかんですね。
まがりなりにも誰ぞをこれから誹謗しようというからには。

まあなんにせよなにがしかの仮定をすればwpを使う理由がある、ということを、m氏は知っているわけです。
簡単に利用できる方法があるということも知っていたんですね。
まさに情報の一部を隠して一つの印象に誘導しているんですな。まさにスピン。下手くそだけど。

というplus99%さんのコメントでこの件の議論は終了したようです。m はかなわないと思ったんでしょうね。逃げていき、次の話題にコメント(2018/4/6(金) 午後 11:36 [ m ])をしています。

この続きが次の記事「日本語でも英語でも同じ方の書く文章は…」の後半にあります。mjもんたが拙ブログ管理人がスピン屋であるという根拠を提示できなかったという結論です。

[ 追記2 ]2018.4.7

2018/4/5(木) 午後 9:17 [ j ]
極めつけは、学さんにコメントしてこいだと(爆笑)

2018/4/5(木) 午後 10:49 [ m ]
> jさん
自分も見ましたが仰る通りですね。
学さんにコメントしてこいなんてどの面下げて言うのか理解でいません。ほんと呆れる。

上にありますように「学さんにコメントしてこい」という記述は当ブログにないのに j が書いたら「自分もみました」なんて書くのはどういうことでしょ。j の頭の妄想が m に移ったとというんでしょうか。m=jのまた新たな証拠ですな。