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リンゴ・パイに混入があった

ミシュラン2つ星を獲得した銀座の某有名レストランのシェフは、今度の週末のグルメの方々が集まるディナーに、新しい創作デザートを提供することを企画しました。誰も見たことも、食べたこともないリンゴ・パイを提供する案です。


(この写真は本文と関係のないLIFE.netからの借り物です。)

日頃、フルーツの仕入れ先として選んでいる銀座の有名果物店、万疋屋に食材を探しにいきました。顔なじみの古参店員から優秀と評判の若い新人店員を紹介されました。新しいリンゴパイを作りたいのだが、何かおすすめのリンゴがあるかな?新人店員が答えました。
「ちょうどいい、まだ秘密なのですが、これまでと違うリンゴの品種の開発に成功し、当店だけで販売する許可を得たのですよ。もしお宅で使っていただいだだき、評判がよければ、大々的に宣伝したいのですが、使ってみていただけませんか?」
そう言って出されたリンゴは、これまでのリンゴと見た目、緑がちと濃いな、しかしなんとなく赤い色が隠れているかもしれないし、ちと大き目かなという程度で、硬さもあまり差がないようです。そこで、この新品種と、高級リンゴとして確立しているふじリンゴとを購入し、パイの作成を試みました。

ディナーに提供してみたところ、グルメの客達にはものすごく好評でした。しかし、中の一人が、このリンゴらしき材料はリンゴと味が違う、別のりんごではないものが混ざっているのでは?と言い出したのです。
他の客も、これに同意し、シェフを呼び出しました。

シェフも味見をし、また冷蔵庫の保管してあった新品種とするリンゴを改めて食べてみました。どうもこの新品種のリンゴというのはおかしい、梨ではないかということになり、食材をアンコール・バルタンというパティシエ養成で有名な専門学校に持ち込み検査してもらいました。その結果、新品種りんごと称するものは実は市販されているわけではないが梨であったのが判明しました。シェフはレストランのオーナーに作成したリンゴパイに梨が混入し、お客様にご迷惑をかけたとの報告をしました。

オーナーはシェフからパイの作成過程を聞き、シェフの作成過程に問題があるとし、その原因が食材にあったのはシェフの作成ノートを見ても推定できる、シェフの管理する冷蔵庫に、従来の梨もあったのだが、混入した梨とは異なることを確認し、その原因は新品種のリンゴと称する梨を提供した万疋屋にあるとして、万疋屋の支配人と面会に及ぶことになりました。万疋屋の支配人が古参の店員にこの件を漏らしたところ、その話が件の新入店員に伝わり、新入店員は支配人に呼ばれる前に辞意をメールで伝え、二度と万疋屋に現れることがありませんでした。

オーナーは支配人と面会し、万疋屋には該当する新品種のリンゴなどないことが確認され、シェフに渡したのは新品種の梨であったことが確認され、万疋屋の支配人は店員の人事管理ができなかったことから店から外れ、ネット通販担当に職場が変更されることになりました。

シェフは、リンゴ・パイ作成前に、件の新品種リンゴならぬ梨の味見をしなかったことを悔やむわけです。まさか超有名果物店、万疋屋の店員とあろうものが、新人とはいえそれなりの選考を経たはずなので嘘をつくとは思わかなったのがいけなかったのです。新入店員の言葉を安易に信じたのがいけなかったわけです。処分として、銀座本店から渋谷支店に飛ばされましたが、その後、これまでの仕事が高評価なので支店長に昇格しています。

新入店員の直接の教育責任者の古参店員にも責任があるわけですが、実は、その新品種リンゴとやらは、新人店員が何処からか古参店員の知らないところから仕入れたものであることが判明しました。新入店員採用の際の履歴書にも嘘があり、どちらかというと古参店員も騙された方に属しますが、人物判定ができなかった恥を認め万疋屋を辞職し、現在行方不明です。

ミシュラン2つ星のレストランで公表食材と違う物が提供されたということで、2つ星が危うくなったのですが、オーナーがことの調査結果を素早く公表したこと、他の点では全く問題がなかったことから、翌年には評価を下げることはなく、逆に三つ星レストランになりました。

この事件は業界やミシュランの評価を信奉する一般人の間では有名な話、ミシュラン2つ星を危うくしたリンゴパイに梨が混入した事件、APMP (Apple pie mixed with pears)事件として、もはや6年にもなりますが、語り継がれています。話が少しずつずれていき、この新人店員が女性でもあり、後に有名ブランドの服装、指輪をつけて弁護士同席の記者会見をしたり、手記を書いたり、週刊誌のグラビアに出たりして注目を浴びたことから、新人店員の行動が何やら正当化されてきて、「梨はパイ作成時に混入した」というオーナーの記者会見時の表現から、提供された材料に問題があったということが配布された資料に記載されているのにもかかわらず、食材を提供した新人店員に責任がないような流言を流す者が出てきました。新人店員に心を寄せているある人によれば「新人店員はバストはパツンとしていて、男性なら脱がしてみたいと思ったりするようだ。」との感想を擁護する根拠としています。このような流言は、業界では箸にも棒にもかからない話となっているのですが、好き者が勝手に騒いでいるようです。いずれこのAPMP事件は沈静化すると思われ、事実、業界ではもはや話題にもならないのですが、業界に属さない方々が6年も経過したのにまだうじうじやっているようです。

(2020.1.21 一部改変しました。この記事は実在の人物、店等とは全く関係のない創作であります。誤解しないでください)

勝手な思い込み

学とみ子の「今年の課題が見える」は、学とみ子の勝手な思い込みが書かれた記事です

学とみ子は素直な性格である結果、相手が、企んでいることを引きずり出してしまう悪い癖がある。

誰が見ても意固地な傲慢な性格であるのに”素直”と自覚しているとは、きっと学とみ子の家の鏡は反射するのではなく、学とみ子の幻想が写し出されるスクリーンなんでしょね。

STAP否定派、小保方否定派、学とみ子否定派は、どのようなメンタリティなのかを観察、考察して、学とみ子は、その実態を書いていきたいと思う。

これがどうやら新年にあたっての今年の抱負のようです。迷惑になるぬよう勝手に妄想するのは良いのですが、記事、コメントに書かないようにしてほしいですな。根拠のない妄想ですからね。ご自身のメンタリティ–妄想がひどい–を精神科で相談すべきです。

ため息氏の攻撃性はナゼなのだろうか?学とみ子がおいつめたのかと反省すべきであろう。

はあ??追い詰めた??科学的な質問に答えることができないのは誰でしょね。答えられない質問を受けた方は追い詰められたと思い、あらぬ答えを出す、沈黙するのが普通です。しかし、学とみ子のように、答えず別の話を持ち出すという行動を取る方は、質問を無視することにより追い詰められたという自覚が生じることなく、逆にそのような”おかしな”質問をする方が追い詰められたとするのでしょうな。精神科に行くべきです。

ため息ブログは、自らを省みず、相手を傷つけたい志向がとても強い人たちの集団です。

違います。あらぬ妄想をでっちあげているから非難しているのです。擁護の方々を含めだれも学とみ子の考えを支持していない現実が認識できないのですね。

結論に飛びつく

Jumping to Conclusions: When People Decide Based on Insufficient Information
「結論に飛びつく:人々が不十分な情報をもとに決定するとき」
Itamar Shatz氏のブログEffectiviology の記事です。序は:

不十分な情報に基づいて、人々が時期尚早に結論にジャンプする現象はしばしばある。多くの代替説明があったとしても、彼らが話している間彼らに微笑んでいないという理由だけで、彼らは怒っていると結論することがある。

です。

この記事の途中をはしょりますが、このような早とちりの結論をくださない方法は;

1)ゆっくりしなさい。当初の直感が真実であるとするのではなく、状況を考え直しなさい。
2)有効な結論に達する情報と、そのような情報をどうやったら得られるか考えなさい。
3)当初の仮説を立てる前にできるだけ多くの情報を集めなさい。
4)競合するそれらしい仮説を複数考え出しなさい。
5)あまりにも早く単一の仮説に心を寄せるのはやめなさい。
6)あなたの行った理由付けを正当化することを積極的に試み、理由付けの可能性のある欠陥を探しなさい。
7)あなたの推論のもとになった観察を再度考察しなさい。
8)あなたの挙げた根拠を再考し、それらの根拠がゆるぎないことを確認しなさい。
9)結論を出したのが早すぎたのではないかと再度考えなさい。
10)あなたの選択した仮説が、利用可能な証拠に基づいた最も意味のあるものであるか再度考えなさい。
11)あなた、あるいは知人が同じような状況で結論に飛びついたことがあったのではないかと考えなさい。

である。学とみ子には「パートナーさんや、学とみ子には、その場で瞬時に感じ取れる真実があります。」などというバカにされるようなことを言うこと無しに、読んでほしい記事ですな。記者会見の印象操作にまんまとだまされたことを自覚するためにも是非読んでみてください。

日本語の要約は
人はなぜ「非論理的な結論に飛びついてしまう」のか?
にあります。

認知能力が高い人や分析的思考を行う人は陰謀論や超常現象を信じにくい」という記事もありますな。理研内部のSTAP派や胚の遺伝子異常感知能力など妄想で作り上げて陰謀やオカルトを唱えるのは認知能力に欠陥があるんでしょうね。

どちらにしても、ただ醜い。

前記事のコメント欄が100件に近づいたこともあり、新規の記事としてplus99%さんの言葉をタイトルに使わせてもらいました。学とみ子(ブログ)の形容にぴったんこだからです。

学とみ子ブログは、ブログ主が記事に次々とコメントを加筆するというスタイルなので、追加がいつなされたのか引用できません。ですから引用元は記事にするしかありません。「他人の気持ちがわからない人」という記事の現時点では最後の部分にある体内時計さんへのコメントは醜いものですな。

これまで体内時計さんからの質問に答えられないのを、質問者の態度・信条が悪いことにしています。学とみ子が科学的な質問、事実関係の質問に一切答えられないのは、体内時計さんの指摘がことごとく学とみ子の妄想にバッティングするからです。高慢ちきの女性蔑視の論理も科学のリテラシーもない学とみ子は、論理的な反論がしたくてもできないわけです。

老醜をさらしているという現実の認識ができないのだから、擁護の方々はコメント欄を利用するだけというのではなく、学とみ子に意見をしてあげればいいのにと思うわけですな。

学婆さんは一体全体、何が言いたいのかねえ?

yap*ari*w*katt*na*さんのコメントをタイトルにしました。

yap*ari*w*katt*na*さんに限らず、当方も、Plus99%さんも、学とみ子が何を言いたいのか分からないと言っています。

ため息さんは、…がおかしいです。」では何やら数字を持ち出して細胞株の近縁関係を議論したいようなのですが、「何と何のどの部分を比較すると〜だから〜であると推定できる」との記述がありません。したがって、これらの比較の結果、桂調査委員会報告書やBCA論文とは矛盾があると主張したいのかと思い、皆さんが、〜と言いたいのだろうか、でもそのような根拠はないとか学とみ子の主張を、拙い記事から推測してコメントしているわけですね。

セイちゃん(2019/12/18)

私が思うに、学さんの考えているところは、桂調査報告書は「STAP細胞はES細胞の混入である」と言いますから、「STAP幹細胞、FI幹細胞よりもES細胞の方が先に作られている」ことになります。これがFES1及び129/GFP ESの方がSTAP幹細胞FLS3より後から作られたものだとすると根拠が無くなりますので、その可能性があるということを主張したいのだと思います。

などと学とみ子の主張を推測するところを見ると、擁護の方ですら学とみ子の主張は理解されていないようですね。理解できる記事ではないので当然ですけどね。
ちなみにセイちゃんの『「STAP細胞はES細胞の混入である」だから「STAP幹細胞、FI幹細胞よりもES細胞の方が先に作られている」』は論理が逆で『ES細胞の方が先に作成されているからSTAP幹細胞はES細胞由来』が正しい論理です。いつ作成されたかは、桂調査委委員会の報告書にある樹立日について筆頭著者を含め関係者の誰も異議を唱えていないことから(不明なサンプルについては関係者に聞いているので、他のサンプルについては同意が得られたのでしょう)正しいとされます。セイちゃんの推測する学とみ子の主張:『FES1等はSTAP幹細胞より後に作成された』はホントに学とみ子の主張なのかどうか、学とみ子から返事はないですね。

さて、学とみ子はSNPsを比較検討して何が言いたいのでしょうか?結論は、根拠を添え、筋道の通った、大きな染色体の欠失等をも考慮した考察の結果にして欲しいですね。妄想の上に妄想を築くのだけはご遠慮下さい。
きっと、自分自身でもわかってないから無理だと思います。

TCRについての議論の時は、学とみ子はアレルギー専門医であり免疫については十分な知識を持っており、当方等素人には教えを授ける立場であるので、当方等からの異議は受け付けないというスタンスでした。専門家である学とみ子はTCR再構成のあるT細胞は初期化されてもキメラに寄与できないという説を打ち上げ、西川氏を始めとする関係者のTCR再構成を利用した分化した細胞が初期化されるという証明方法は誤りであるとしたわけです。

今度のSNPsについても同様で、細胞生物学の知識を十分持っている学とみ子が当方等素人に何やら言われる筋合いはないと思っているんでしょうね。

絡むのならもうすこし根拠を….

セイちゃんが絡んできました。プレスリリースに始まり、英文の解釈等で当方等の意見には対抗する根拠を示すことができず、しばらくおとなしかったのですが、再来です。

前の記事のコメント件数が100件に近づいたので、これを機に新たな記事を立ち上げました。

セイちゃんが2019/11/04に学とみ子ブログで久々にコメントしてきました。

これに対して当方が答えました。
さらに当方がコメント、もうひとつのコメントをしました。

これらのコメントを読んだセイちゃんがさらに2019/12/13にコメントしましたのでこれに対する返事です

セイちゃん曰く:「推理はいづれも矛盾があって、答えはペケ。」
どういう矛盾があってぺけなんでしょ。根拠を示して否定してちょうだい。根拠がないのはセイちゃんのいつもの行動ですよ。高校の英語の先生に聞いてみた?

セイちゃん曰く:「正解は、論文どうりSTAP細胞もSTAP幹細胞もできているということ。」
はい。STAP幹細胞は論文通りできていないというのが桂報告書、BCA論文の結論です。どのようにしてES細胞が混入されたかは別にして、学とみ子も認めているところです。
STAP幹細胞ができたという根拠を示してください。論文は撤回されていますから、なんの根拠にもなりませんよ。
STAP幹細胞ができたという根拠がないからセイちゃんの考えは否定されます。したがってこの件はおしまい。

セイちゃん曰く:「突然、mさん件はって何?」
なにとぼけているの?著作は明示しない限り自由に転載していいというのがセイちゃんの理屈でしょ?
それを当方が否定したんでしょ。その反論がないよ。無断転載禁止等の表示がなくとも無断転載は著作権侵害なのですよ。ネットで調べてごらん。いくらでも解説があるよ。mjもんたになぜ謝罪する必要があるの。人様の写真・図を無断転載しているのがmjもんたなんだよ。それを指摘したのに謝るのかよ。したがって、この件もセイちゃんの主張は退けられたのでおしまい。

当方のサーバが不調、当方がWiFiにアクセスできない環境にいた等が、当方が不利な状況にいるときというのなら具体的に、どういう議論のとき当方が答えにつまったのかを示して頂戴。当方がセイちゃんとの議論で不利になったことはありませんな。セイちゃんのほうがプレスリリースに始まって、説得できる根拠を示すことができなかったというのがこれまでの経過でしょ。高校の英語の先生に英文解釈を聞いてみた?

セレクションについて:改行の有無に関係なく、リプログラムではなく幹細胞をセレクトしたのがSTAP細胞としか読み取れませんな。学とみ子のこの表現をセレクションと解釈した方がほとんどです。以前から英文に限らず、文の脈略を読めないのはセイちゃんでした。(誘導)などを著者の学とみ子に断ることなく挿入するのは無理筋ですな。

セイちゃん曰く:「2012年では実験は終わっているものもあるし、その程度の培養期ではSNPsは変わらないだろうし、マウスの系統に合わせてEA細胞を混入させることは人間業ではできないことだから、これが機械的に幹細胞培地において行われる事だとすると、若山さんの出番となり、その必殺技が光るということ。」
意味不明。2005年にFES1が樹立され凍結されました。その後2012年にSTAP幹細胞等の作成に使われました。この7年の間、いつから解凍され継代培養されたのかわかりませんが、SNPsの変化が生じるに十分な時間があったのではないでしょうかね。

というわけで、相変わらず、思い込みでの主張ですな。学とみ子におもねることなく根拠をともなった主張をするよう頑張ってください。

学とみ子のレベル

ため息グループのレベル」 と光栄なことに当方の名前がタイトルにある記事を書いていただいたので返礼です。

例によって意味不明文の連続で読むのに苦労するわけです、幾つかをピックアップして質問・批判してみましょう。

いきなりの文が

まず、ブログ主の科学はレベルは、STAP細胞を論じるに足らない。

です。ブログ主とは誰かと言うと、タイトルからいうと当方のことのようですが、実は自ら(学とみ子)のことだと思えますね。何せ、ベン図を理解できない、論理の基本の逆ー裏ー待遇が分かってない、SD(標準偏差)は n(標本の大きさ)が大きくなると大きくなるなど、細胞生物学の前の高校理科レベルがクリアできていないからね。

FES2類似のSTAP幹細胞の話をしていない。

FES2類似のSTAP幹細胞などないから誰も問題にしていないのだが、何を言いたいのだろうか。

桂報告書、BCA論文、相澤論文、丹羽論文の内容は、ひとくせもふたくせもある。わかる人だけ、わかって!事情がある。著者らは言っている。「ほんとの事は話せないんだ!」と。

私小説じゃあるまいし、科学的論文、報告書に本当の事が書いてなくてどうする?バッカじゃないの。

英語力が無い場合でも、めげずに、議論に参加することはできる、
そうした不利な人は、他の素人の言うことをバカにしないで、よく聞き理解すること、なんども、なんども理解に向けた努力をするとよい。

だからhoweverで繋がる文章の解釈方法を教えてあげたのに、理解できなかったのは誰でしょね?

グーグル訳にいつも頼っている人は、他の人もグーグル訳を使っていると思ってしまう。

これって、多分、plus99%さんのコメントに対してだと思われる。楽とみ子は日頃Google翻訳を使っているからだ。Google翻訳を使って何の問題はないのだが、そのままの日本語の結果だと意味が分からない事が多々ある。だから参考にして日本語として意味が通るようにすべきなのだ。学とみ子の頭の中が、この「頭の中がグーグル訳の状態」なのではないだろうか。日本語を直接書いても意味不明だからGoogle翻訳が加わったら悲惨になる。

他人の言うことは、参考にせず、とにかく、自分で考えること。

他人の意見を理解しない・できない・参考にしない・できないだから批判されているのだろうが。

先に行ってる学とみ子の後塵を浴びてため息さんは怒る💢

学とみ子の記事・コメントのどこが先を言っているのだ?妄想に走っているだけだろうが。だから批判されているのだろうが。

ため息さんのずるさは、教科書的な話を書いて、学とみ子がそこすら理解してないとの印象操作を行うこと。

印象操作ではない。事実だ。だからこれまで学とみ子は根拠を持って反論した事がない。

元々、STAP細胞科学は難しいので、一般人は、皆、不十分な知識しかない。
結果、デタラメ自説がまかり通る。お互い、基礎になる共通認識が無い。

デタラメ自説は学とみ子でしょうが。FES1マウスコロニーなんてのをでっち上げているのは誰でしょね?

今、話題になっていることは、なぜ、調査チームは、FES1がSTAP幹細胞と同一と判断をしたかの根拠ですよ。FES1と2のSNPを比較したって書いてあるじゃあないですか?なぜ、体内時計さんは、アノ姐さんのように、疑問を呈さないのですか?ため息の無知をさらしちゃ、いけないからですか?

STAP幹細胞の一部がFES1細胞株由来と判断をしたかの根拠は桂調査委員会報告書にもBCA論文にも書いてあるではないか。FES1とFES2のSNPを比較しなくたって、FES1由来と推定される根拠があったわけでしょうが。意味不明ですな。

彼らは、調査には、FES2が必要との理屈がおもいつかないのだろう。

思いつかないので、根拠と共に述べてくださいな。共通の基盤が必要なんでしょ?

体内時計さんの発言「しかし、ntESG1,ntESG2は母親が岡部マウスだったため、候補から外れた。調査委員会はFES1,FES2のゲノムの塩基配列を全て読み、SNPを比較し、FLS,CTSと照らし合わせた結果、FES1が一致した、ということではないのですか?何かおかしいですか?」
の答えが

細胞間には、膨大なSNPがあるのです。近似状態の細胞同士の場合、一方が他方から作られたかどうかをみる判断材料は、塩基の突然変異の部位をみつけ、それが細胞間で一致しているか?です。
欠失や重複などの構造異常のみならず、一方が他方から作られたかどうかをみる最後の決め手として、特定部位(突然変異の起きた部位)の塩基が共通しているか?が判断材料です。

だそうで、以前にも指摘しましたが、質問しても、質問の意味がわからず答えられず、自分の考えを繰り替えし頓珍漢に述べるという学とみ子のコミュニケーション能力の欠如をよく示した例ですね。

ため息さんは、ご自身でも言ってます。ため息さんは、臭いものが大好きで、そこに出掛けていくって。

臭いものが大好きなどと言っておりません。失礼なことを言うな。嘘を書くな! 冗談も通じないのですかね。臭いものとは何かは、いくらなんでも分かっているでしょうね。臭い物があると、ついつい何回も臭い事の確認を行うという行動をしてしまう経験は誰にでもあると思うのですが、学とみ子にはないのですかね。軒下管理人さんと意見が一致しているところなんですけどね。

ため息自身が正しいと虚勢をはる。
それが、大方の評価です。

当方は権威者でもなく権力もない一介の研究者ですが、そして歯に衣を着せない発言をする友人も多く持っていますが、これまで当方を学とみ子のように評価したと言うことは、裏からでも聞いておりません。同意するのはせいぜいセイちゃんかmjもんたくらいでしょうかね。大方とは誰のことでしょうかね。
一方、学とみ子の発言を妄想だらけと評価する方は何人もいるのは学とみ子でも認識できているでしょ?

しょうもないことに反応してもしょうがないけど

ちと事情があってネットから疎遠だったもので(別に収監されたわけではないですよ)、その間の学とみ子の言い分それぞれに経時的に対応していない文章になりますがご容赦を。

Octの微妙な変化を喜ぶ研究者たちと気持ちを共有したいなら、あなたは、生物学を少しでも知識を持ち合わせる人であることが必要でしょうね。 2019/12/05 」」(魚拓)( 」が文末にあるには原文のまま)

学とみ子曰く:「近交系マウスの2%の差異の影響は、配偶子形成後の多様性に無視できないのだよ、ため息さん。」
だれも近交系が十分成立したかどうかの議論はしていない。なぜ上から目線で威張っているの?何としても当方より上の立場になりたいのね。もう諦めたら?もはや無理なんだよ。
近交系に混入があってもはや近交系ではなくなり遺伝背景が均一でない、これでFES1とFES2のSNPsの違いを説明できると言っているんでしょ。

学とみ子曰く

FES1 FES2の作製時、親マウスがどのような状態であったかはわからない。
但し、同じ受精卵由来でないことはわかるが、両者のSNPが離れている原因が謎になっている。
それをワトソンさんも問題としていた。ポスドクさんは、この問題には直接には答えていない。

在米ポスドクさんはきちんと説明している。学とみ子が理解できないだけ。ワトソンさんは誤解しているだけ、学とみ子は理解していなかっただけ。

FES1、FES2問題て。改めて聞くけどなぁに?正しい日本語で説明してごらん。
FES1に一致した幹細胞があるがFES2に一致したSTAP幹細胞はない。FES1とFES2は同一日時に同じ親(コロニー)から作成されたが、親の遺伝的背景がヘテロだったので、FES1 FES2のSNPsには一致しないところがある。
これで問題おしまいだと思うのですけどね。

FES1とFES2の両方あるいはどちらかが培養が続けられ、異なったSNPsがそれぞれ蓄積していったとしてもFES2はSTAP幹細胞に使われなかったようなので関係ないでしょ。この時間を問題にすると何か新しいことがわかるの?FES1とFES2の違いに何の異議があるの?

②「交雑した親マウスからの影響を取り除いても、説明できない塩基変化が、FES1と2の間にあるという話」てなぁに?
の答えがないよ。どちらか、あるいは両方が、凍結ではなく、培養が続けられたので、両者の間の変化が拡大したでもいいけど、それがどう言う意味があるの?

楽とみ子曰く:「この意味がどのような重みをもつか、生物学を少しでも知識を持ち合わせる人であることが必要でしょうね。
が、シュレディンガーの狸さんに意味不明と言われ、婉曲的に表現したものであって、なぜ意味が通じないか理解できないそうですが、
学とみ子は:

この意味がどのような重みをもつか、もし、あなたにわからなければ、今からでも遅くありません。ぜひ、勉強してください。Octの微妙な変化を見出した研究者たちと喜びを共有したいなら、あなたは生物学を少しでも知識を持ち合わせる人であることが必要でしょうね。

と書き改めました。

原文は「知識があれば理解できる」なのか「理解するためには知識が必要」なのか意味がわからんと言われているのですから、普通は不明を恥じ、こちらでしたと言うのが普通なのに、わからないお前らがおかしいと言うわけで、凄まじい精神の持ち主であることがよくわかります。また”婉曲的”な表現だと言いますが、皮肉もパロディも理解できないのだから、そのような意図の文章を書くのは10年早いでしょう。素直に、正確に表現できなかったとは言うことのできない哀れな方何ですな。

すり替え、入れ替えなど、個人的な犯罪的行為をできるだけ考えないで、誰でも納得のいく説明はないものか?
2019/12/05 (魚拓
では;

在米ポスドクさんであるが、ESを使ってSTAP細胞を作製したら、研究不正の悪質性は極めて高いと言っている。
学とみ子も同感だ。
しかし、その悪質性に見合うようなバッシングは、科学界からは起きていない。
だからこそ、小保方氏のESねつ造を信じている人は、少ないのだと思う。
ESねつ造者小保方氏が真実であったら、科学界の小保方バッシングは、相当に厳しいものであろう。つまり、生物を専攻している科学界は、小保方氏のESねつ造など信じていない。
その理由は、小保方氏によるねつ造は、手技的にも極めて難しいからだ。

などと、相変わらずとぼけた記事だ。
科学界でのバッシングはもはや研究を続けることができない状況にあることで、最大のペナルティを受けているのが明らかだ。小保方氏がES細胞を使ったことは証明されなかったけれど、複数のデータを捏造し、他の疑惑に対しても記録・データの公開等を行ったわけで、科学界のほとんどはES細胞の混入に責任があったと思っているはずである(plus99%さんと違って良識がないから言っちゃう)。それが証拠に学とみ子ブログを支持する科学者は誰もいない。

学とみ子曰く:「結局、桂報告書は実験ミスを示唆したが、」
へ、本文が読めず、行間を読むとこうなるのでしょうかね。報告書には「過失というより誰かが故意に混入した疑いを拭えないp30」とはっきり書いてあるんですけどね。

学とみ子曰く:「桂報告書になく、BCAにある記載については、学とみ子は、報告書と書かずに、調査チームという言葉を用いている。」
そんなことは一言も言っていなかった。以前は桂調査委員会委員もこの中に含まれていた。どんどん変化していく。嘘つきめ。

BCA著者が”調査チーム”と言うことなので、BCA論文の「These differential SNP clusters probably arose from chromosomal heterogeneity in the parental mouse colonies when FES1 and FES2 were established.」を学とみ子は「調査チームは、マウスのコロニーが違う」と解釈したわけだが、誤読で、ここは桂調査委員会報告書の両親のコロニーの「遺伝子背景が均一ではない」に対応しているのが読めないのだ。

当方の発言を捉えて「最初からわかっていたとごまかす」と非難するが、当方はあえて触れなかった理由をきちんと書いてあるわけで、それを無視するとは卑怯な方ですな。こう言うのを揚げ足取りと言うのです。

homozygote heterozygote の配偶子

ワトソンさんは、ESの混入でないと、盛んに在米ポスドクさんと議論していたのですね。魚拓)」という記事で。学とみ子は、「親マウスの遺伝的背景は均一ではない」の意味を、体内時計さんが紹介された在米ポスドクさんの説明を無視し、ワトソンさんの誤解を、自分と同じであるからと採用しています。

ワトソンさんの言う通り、FES1とFES2の親マウスは当然同じではないし、そのSNPは異なります。
さらに、SNPの違いの様相から、FES1とFES2の親マウスは同時期のものではないのでは?と、調査チームは、疑っていますね。

もはや、自分と異なる意見を評価でき無くなってしまったわけですね。体内時計さんがおっしゃるように、妄想からなるデタラメを吹聴しています。「当然同じではない」という発言から、妄想やデタラメのその根元は正しい細胞生物学を理解していないことにあるのがわかるわけですね。

近交系で無くなってしまったマウスコロニーのマウスは染色体がヘテロ接合体で構成されている部分が出てきちゃったわけで、このようなheterozygoteのマウスの作る配偶子は均一にならないわけですな。もし近交系のマウスならその配偶子はhomozygoteからできるので均一なので、同じ親、異なった親の子でも遺伝子構成は同じになります。
FES1とFES2はB6と129の近交系から作成されたとされたのですが、近交系に他のマウスが混ざって近交系ではなくなってしまったわけですな。

ですからFES1とFES2のSNPsを調べたら一致していないというのは親が同一であっても近交系でないということで説明できるわけですな。

「SNPの違いの様相から、FES1とFES2の親マウスは同時期のものではないのでは?と、調査チームは、疑っています。」なんていう発言は、少なくとも昔細胞生物学・発生学を勉強したはずの医師とは思えない発言なので恥ずかしいから撤回したらどうでしょ。

同じ親から生まれた兄弟姉妹のSNPsは同一ではないでしょ。お医者さんなんだから理解してよね。恥ずかしいな。

何回言っても理解できない。理解できないから当方の方が混乱しているとか勘違いだとするしかないのですな。

(homozygoteという言葉の使い方これでいいのかちと自信がない)

同じ質問に対する答えは相手によって変える

同じ質問があった時、相手の理解レベル–小学生か高校生かの様なレベル–に合わせて、同じ答えだが表現を変えるというのは普通に行うところです。相手の反応を見ながら、答えの表現を変化させるのは普通ですね。しかし、理解してもらうのが目的ですから、相手によって答えの内容が違うということは、回答者が常識ある大人である場合、あり得ません。

STAP細胞多能性の根幹にかかわる実験において、小保方氏の不正を、理研が温情で隠してあげていたら、理研は、小保方著 [あの日] の内容を訴える事ができたでしょう。理研が訴訟を起こせなかったということは、STAP細胞多能性の根幹に関わる実験に小保方氏は、参加させてもらっていないのです。ここに、反論ありますか? 魚拓

この発言に対してコメントしたのは以下の3名です。

sigh(ため息)2019年11月20日 4:38 PM
「意味不明です。日本語がわからん。」

体内時計 2019年11月21日 8:35 AM さん
「仰っている意味が全く分かりません」

5623. ハンドル 2019年11月21日 13:16 さん
「おっしゃる意味が分かりませんが…。」

sigh(ため息)に対しては質問を無視。

体内時計さんに対しては記事を別途立ち上げ;
「体内さんは、上の書き込みで学とみ子の作文が下手であると言いたいのだ」「学とみ子の文章を、上記女性たちがしばしばけなすが、内容を理解できていない。彼女たちが、学とみ子文章が下手とか、意味が通じないと言っても意味がない。」
と質問した方の理解能力がないと上から目線で貶しています。

ハンドルさんに対しては同じ記事に追記として;
「表現がわかりにくくて、すみません。」
と頭を下げました。

当方や体内時計さんはこれまでの学とみ子の行状を知っているから、最近、気の毒にも学とみ子に関わるようになってしまったハンドルさんの様に丁寧な口調で質問することはありえません。丁寧であるかないかとは関係なく意味不明だと指摘すると、答えない、あっちの方向の話をする、謝る、と態度を変える嫌な性格の女医さんとはどうやって会話ができるのでしょうかね。

で、上記の学とみ子の意味不明な文章は「小保方氏が全実験にかかわっていたとの証拠を理研が握っていたら、著書でそこを否定した小保方氏を、理研は追及できる(訴訟する)だろう。」なんだそうです。

小保方氏が全実験にかかわっていたとの証拠を理研が握っているから、公的な桂委員会報告書p30に「最終的に論文の図表を作成したのは小保方氏なので、この責任は大部分、小保方氏に帰せられるものである。また、STAP幹細胞、FI幹細胞、キメラマウス、テラトーマなどについて、作製後の解析を行ったのも大部分が小保方氏」と明記しています。これに小保方氏は異議を唱えていないわけで、後になって小保方氏が私小説で否定しても意味はないわけです。小保方氏が公式に異議を唱えるか桂調査委員会報告書はデタラメであり名誉毀損だと訴えればいいわけです。小保方氏は”60万円”を支払っておいて理研を訴えることはないでしょうね。逆に理研が私小説はデタラメだと訴えるのは澪標さんがおっしゃる様に”野暮の骨頂”、税金の無駄遣いですな。理研は私小説など無視するのが一番ですし、そうしてますね。

というわけで理研が小保方氏を私小説の記載をめぐって訴訟を起こすなどというのは、桂調査委員会報告書を読めない学とみ子の想像を通り越した妄想であることがよくわかりますね。

分類

わけのわからない数多くの物・現象を理解するまず一歩は分類です。似た者同士はこっち、異なる者はあっちにと分けるのが分類ですな。生物学は博物学という分類学を主とした学問から始まりました。まず初めは形態、生息地等から始まり、発生の観察そして現在ではDNAの類似性から行われています。生物に限らず、分類する場合は、定義を定めて分け、重なる部分はなるべくないようにするのが当然です。手が3本あるとか足が6本だとかですね。誰が見ても明らかな定義を作り分類します。グループに分けて理解するのが目的ですから、対象物・現象がどっちつかずになるというのが無くなる様に定義をはっきり決めてグループ分けする必要があります。

桂報告書は、何を伝えたかったのか?その1 変な感じでかかれた文章部分を、じっくり、読むことをお勧めします。」では学とみ子は桂調査委員会報告書を作りあげた方々を
①小保方ES捏造論者派
②若山研究室擁護派
③実験ミス説派
の”派閥”に分類しました。勿論、根拠のない学とみ子の頭の中の妄想ですけどね。以前、報告書作成に関わった方々を「調査員」と呼んでいました。これには桂委員会委員とSTAP幹細胞等残っていた資料の実際の解析等を行った理研職員を含むとしていました。そこでこれ等の方々を派閥として学とみ子は分類したと解釈しました。

学とみ子による3つの”派閥”ーグループーのそれぞれの定義が明らかではないので、名称から判断しますと;
①小保方ES捏造論者派:小保方氏が意識してES細胞をSTAP細胞として若山氏に渡し、若山氏がES細胞とは思わずキメラ、STAP幹細胞を作成したと考える方々。
②若山研究室擁護派:若山氏を始めとする若山氏の研究室のスタッフの実験操作中はES細胞の混入が意図でも事故でもなかった、つまり若山氏には一切責任がない(若山氏は騙された)と主張する方々。
③実験ミス説派:ES細胞の混入は意図していないエラーでたまたま発生したのであって、意図してES細胞を混入した者はいない。このアクシデントによる混入は、③ー1小保方氏が提供した時はES細胞は混入しておらず、若山氏がキメラあるいはSTAP幹細胞を作成したときに生じた、③ー2小保方氏がSTAP細胞を作成して若山氏に渡す間(酸浴するとき、酸浴後の培養中)に誤ってES細胞が混入してしまったの2つの場合があると思うがどちらかは、学とみ子は区別していない。前者だと主張しているようなのだが、後者の可能性については言及していない。
の様に思えます。しかし、これでは分類になっていません。

①と②は明らかに重なっていますし、③は上記の様に2つに分けられます。③−2はありえないとかいうからでしょうかね?
STAP幹細胞にES細胞が混入していたことはどうやら認めている様です。事故にしても意図があったにしろ混入の責任者が誰かが問題なわけですから、誰の責任範囲で混入があったと考えるかで分類すべきだと思うのですが、そうではなくて誰が悪い・誰が悪くないという価値観を含めて分類するので分類になってないわけです。小保方氏無罪を主張したいからですね。

さらに、笹井派、小保方派、アンチES捏造論派などというまた未定義なグループが③に含まれている様です。
めちゃくちゃですね。こういう分類をするから論理的な思考ができない方であるのがよくわかりますね。

壊れちゃったようだけど暇だから対応してあげる

体内さんは、…肩透かしをしました。」で、
学とみ子曰く:「どの人も、学とみ子の科学はでたらめと連呼します。」「特に、学とみ子が科学のでたらめを書いていると中傷されることに対しては、学とみ子は傷つきますね。」
批判を中傷と捉える方がおかしい。中傷とは「根拠のない悪口を言い,他人の名誉を傷つけること。」ですからね。学とみ子が科学と称することを根拠を示して誤りだと批判するのですから中傷ではありません。その典型例が今回の「生体内の幹細胞を、人工的に選び出す方法は、数限りなくあって良い。STAP細胞は、可能性のひとつだ。」発言ですね。

5年間もSTAP細胞を科学的に議論してきたと自称する方にしては、あまりにもひどい発言なので、当方は何か言葉を端折ったりした表現上の間違いだろうから、訂正したら?と言ってさしあげました。
しかし「学とみ子がSTAP論文も読まないで、いろいろな考察をしているとでも、本気で思っているの?」と撤回された2つの論文を読んでいると明言し、「STAP細胞の生成は、セレクションか?初期化への誘導か?の議論においても、単純化が、ES派の戦法です。右か?、左か?しかない。彼ら(当方等)は、セレクションと初期化誘導のそれぞれの過程における科学的知識を欠くので、両者の違いと共通性のイメージが膨らまない」とselection と reprograming は対立した概念ではないのがわからないのかと当方等を愚弄します。

Nature Article の論文の冒頭にreprogramming rather than selectionという言葉があることからSTAP論文著者達は、他の研究者同様、多能性を獲得したという結果は分化した細胞のreprogrammingなのか、多能性のある細胞をselectionした結果かなのかと考えたわけです。マスコミもそのように理解したし、多くの研究者(例は本庶佑氏)もそのように考えたわけですね。「マスコミが吹き込んでくれた」わけではありません。

もう一度言いますが、幹細胞作成時には、特異的機能を確保出来た細胞が選ばれるのです。細胞自身で、自分自身を考えて行動するのです。細胞自身が持つセレクションです。だから、細胞の集合体である生き物が生きて行ける。
「胚の遺伝子異常感知能力」に勝るとも劣らないオカルトであって科学的に意味不明ですな。多細胞生物を構成する単一細胞に人格を認めているようですね。

学とみ子はSTAP細胞は成体幹細胞のselectionの結果だというSTAP論文著者全員の考えとは異なる発言を撤回しません。したがって、当方のブログのコメンテータはあきれ返り、もはや学とみ子とは議論しないとおっしゃっています。当たり前ですね。STAP論文筆頭著者すら思いつかない妄想を垂れ流しているわけですから。

学とみ子様、ご心配なく。当方は暇なので学とみ子の妄想を批判し続けますよ。STAP現象はもはや批判の対象ではありません。科学的に結論がでた、fake論文だったので、新たな証拠(STAP細胞があったでもなかったでもいい)が出ない限り、議論する価値がないからです。問題は学とみ子の妄想で、もはや壊れちゃったし影響力もないわけですが、そして不毛でしょうけど暇つぶしにはいいでしょう。

[ 追記 ]
結論ありきの雑談コーナーで、5510. ハンドル 2019年11月04日 22:06さんが、擁護の方へコメントをしています。擁護の方々を捉え富士山で遭難死してしまったカメラマンに例えて
「登山口から足を踏み入れたとしても、どこかでSTAP論文や小保方さんの言っていることがおかしいと気づいた人たちは途中でそれぞれに撤退、下山して行った。
しかし、知識や客観的認識が不足していておかしさに気づけず自分の感情や妄想のまま進んでしまった人たちは、せっかくここまで来たのだからと下山できず遭難してしまったのだと。」
つまり、学とみ子は先が見えずほぼ遭難状態、このままだと遭難死だと当方は解釈しましたよ。

teabreak2、Ooboe等々は無事下山したのでしょうかね?音沙汰もないですな。皆さん満足できるような結果が得られそうにないと判断したんでしょうね。そもそも軽率に足を踏み入れたけれど、間違いに気がついて遭難することなしに下山できたんでしょうかね。それとも遭難して声が出ないのでしょうか。唯我独尊で軒昂なのは学とみ子一人なんですな。早くあの記者会見で騙されたことに気が付けばいいのですが、もはや無理なんでしょうね。Yahooブログが停止になった時がチャンスだったのですけどね。

相手の身分を確認できない欲求不満

体内さんは、学とみ子を無知だと思う時、その判断は、御自身で理解を深めて行き着いたのでしょうか? 2019/11/02 という記事で
「体内さんも、ため息さんも、plusさんも、一風、変わった方と、学とみ子は認識してます。」だそうですけど、数から判断すると3対1で学とみ子のほうが変人です。セイちゃんを加えても3対2です。学とみ子の方が非常識です。

それは別にして、この記事でも上から目線で体内時計さんを誹謗しています。

病院で白衣を着て聴診器をぶらさげていると、普通の患者さんはその方を医師と認識し、その言葉は病気に対する専門家の発言と言葉を聞く前から判断し、そもそも病気等で精神的にも肉体的にも弱っていることもあるので、言葉を盲目的に信用します。医師の発言は絶対で、患者さんのほうからの反論などありえません。もし患者さんが納得しないのなら、患者さんは議論などせず別の病院に行きますから、その医師の前にいる患者さんにはその医師の言葉に従う方しかいません。

このような環境での対人関係しか経験してこなかった臨床医学とみ子にとって、ネットでの議論は、これまで経験したことのない世界です。医者としての権威を誰も認めてくれず、誰もがフラットな立場で会話・議論を行うからです。ネットでは、その発言内容から相手がどのような経験を積み、どのような知識があり、その発言の何が信用できるか等を判断します。白衣も聴診器も見えませんからね。

医師だと自称しているのにもかかわらず、医師としての最低の教養があるかどうか疑わしい発言があるとき、議論の相手は身元調査を行います。そしてホントに医師らしいと思ったとき、その方の医師として最低の科学的知識・教養のないことを、普通の会社員に対するより、大きな批判とするでしょう。

これに対して学とみ子にはネットであっても医師なのだから、現に議論している下々の者は学とみ子に対して尊敬する言動を示すべきであるのに、一向にひれ伏することがないのでフラストレーションはどんどん積み重なります。相手がすぐひれ伏さないのに気が付いたとき、相手の身分・職業をさぐり、根拠なく身分・職業を断定します。自分自身を納得させるためです。当方やyap*ari*w*katt*na* さんを、理研関係者だとかにしたことがいい例ですね。もし、自分の方が権威がある、高い位置にあると判断すると、上から目線で相手を非難します。この記事がその上から目線の言動がよくでている典型例ですね。自分の言動についての反省は全くありません。

もし自分より権威のある方、高い身分にあると判断したときは、ひれ伏しますが、なんとかして自分をサポートしてくれるように媚びを売ります。Lさんに対する態度のように自分より細胞生物学について知識も経験もあると判断したときの言動でよくわかります。しかし普通、そのような知識も経験もある方は、いそがしいし学ブログにアクセスしません。しても感想さんのように無視するだけです。このような方々は、学とみ子の視界に入らず、学とみ子にとっては安心なわけですね。
学とみ子が常に相手の地位・身分を知りたがる理由は自分がより高い位置にあることを確認したいからですね。

このような態度は決して相手からの尊敬を得ることはないでしょう。セイちゃんが子分ではないことはなによりでした。

さて、この記事では専ら体内時計さんへの根拠なき誹謗ですが、当方に対しても、どさくさまぎれに何か言っています。

ため息さんも、全く、細胞学は無知ですし、なにより、勉強する気もありません。
ため息さんは、議論を優位に進めているように偽装します。
ため息さんは、議論の相手を無能者扱いにし、何度も同じ無駄な質問を繰り返して、自らが優位に議論を進めているように装ってますね。
議論の体をなさない偽装そのものです。

だそうです。

なにを持って当方が細胞学に無知だというのでしょうか?根拠がないですな。もちろん十分な知識があるなどとは思っていませんよ。勉強が嫌い?あたってますね。勉強は嫌いです。学とみ子が勉強している?していないでしょ。ベン図が描けないという批判にたいして再学習したの?していないだろ。

普通、議論とは、自分を優位にするように進めるものですね。自分を貶めるような議論てのはないでしょ。学とみ子のT細胞は初期化されても増殖しないという珍説を、当方は最近の論文を引用して反論していますが、これに対する学とみ子の反論は「T細胞は特異的抗原がないと死滅する」という教科書レベルの知識です。にも関わらず当方を教科書レベルだと批判するのですから、へそが茶を沸かしています。偽装とはなんでしょ。偽装などすることなしにまともに対応している結果、学とみ子の発言には質問が湧いてくるわけですね。無駄な質問というのなら何故無駄か、繰り返しの質問ですでに答えたというのならどこで答えたかを明らかにするのが議論でしょ。科学的議論がしたいのでしょ?家族はいるの?とかいう質問ではないですよ。

無能扱いされたくなかったら、そして相手を優位な位置に立たせたくなかったら、質問に答え、科学的に、論理的に正しいことをいっていると主張したらいいでしょうが。何故できない?無視する理由は、答えられないからですね、不利だからですね。

議論の体をなさないのは学とみ子が答えないからです。

最後に;
学とみ子曰く:「体内さんが、何か、科学で反論したい時には、必ず、学者の文章やマスコミ文章を引用したりしますね。つまり、自らでは判断できない状況が、周りの人にわかります。」
バッカじゃないの?自分の意見に根拠があることを示すのに、妄想ではないことを示すために引用するわけでしょうが。学とみ子のような根拠のない意見を妄想というのです。きっと、学とみ子は論文の考察という部分を書いたことがないのだろうな。博士論文の考察は誰が書いたの?

科学を論ずる方は、質問には答えない

さって、前の記事のコメント数が100に近づき、コメント欄が折り返されるので、新たな記事を儲けました。こちらにコメントをどうぞ。

科学を論じていると称する学とみ子は当方の質問は「見当はずれで理不尽なので、答えるに値しない」とのことで、お答えできないそうです。最近の質問を以下の再掲しておきます。お答えください。お答えにならないのでしたどこが理不尽なのかご指摘ください。答えられないのが分かっているのに質問する当方をなじる方がいても構いませんが、理不尽な質問ではないことを示したいので、しつこく再度質問するわけです。

1) 学とみ子説「T細胞はキメラに寄与できない」のだから、TCR再構成を使う実験の提案者(西川氏)やそれを受けた笹井氏等は免疫学・発生学・細胞学に無知な方だったの?
2) FES1、FES2についてとは何を問題にしている?
3) 桂報告書のどこにES説では成り立たないことが書いてあるの?
4) 「科学的事実は、その時から、全く変化しました。」→ 5年経過してどんな科学的事実が変化したの?
5) 「これだけの事実が出てきて」→ 5年経過してどんな事実が出てきたの?
6) 「桂報告書に、若山研究室の見取り図を載せた人と同じレベルです。」→ どんなレベル?
7) 「遺伝子状態」て何?どのような状態のこと?
8) 「遺伝子が欠失すると多能性が発揮される」→ 具体的なそのような例を示して頂戴。核移植とiPSは遺伝子欠失ではないよ、そして実験的な多能性の発揮はこの2つしかないのでは?
9) 女王様とフィンガーボールのエピソードは笑い話だったの?
10) 幹細胞作成時には細胞をソートしていないと思うのですが、ソートしているとはどういうことでしょ?

セイちゃんにあっては、当方からの質問は「戯言、長いから・・」なので答えていただけないようです。どこが戯言なのでしょうかね。答えたくない・答えられないからこのように貶める表現になるのでしょうね。
セイちゃんには
1)小保方氏は少なくとも2件の不正を行ったという意識があるはずなのに、石井委員会の時点では指摘されていないからその不正を黙って記者会見に臨んだという態度をセイちゃんはどう評価するのでしょ?「某武田教授様の忘れていたんですよ」というお答えはなしね。
2)潔白を証明できる生データ、実験ノート、PC を調査委員会に提示しなかったのはどうしてでしょ?特許に関わるからというお答えは無しですよ。既に特許申請をしているわけだし、委員会のみへの提示で、公開しないということであれば提出できると思うわけです。
3)小保方氏は検証実験でSTAP細胞の再現に成功したと、ホントに思っているの?
を答えていただけないでしょうか?

STAP派の巻き返し…そんなのあるかよ

学とみ子は、「理解できずとも.、反論しているふりをする人
2019/10/23 」 で当方のことを「STAP派の巻き返しが受け入れられない人」と評価しています。

なんか、おめでたいというか、おめでたいを通り越した危ない方になってますね。自分の妄想を妄想と認識できず、学とみ子の妄想を理解できない方がおかしいというわけですね。どこに「STAP派の巻き返し」なんてあるんでしょ。学とみ子の頭の中だけですね。

学とみ子の最近の主張は、桂調査委員会報告書あるいはBCA論文はまとめやタイトル等で示された結論とは違い、報告書や論文の行間に一部の調査員(学とみ子の定義によると桂調査委員会委員とBCA論文共著者、そして調査の技術的な面で担当した理研職員のそれぞれある一部の方々)のES細胞の故意の混入説に反対する考えがにじみ出ているので、これを読み取れない当方および当方のブログにコメントされる方々は、学とみ子の”STAP派の巻き返し”に対して、これを受け付けることができず、おろおろしている ということの様です。当方等は「幹細胞作成時に起きるリスク」があるのを理解できないと主張しています。

擁護の一人の方のブログ理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問小保方論文の「改竄」「捏造」認定の不合理さ、バッシングの理不尽さ 【補足】【再論】若山氏の実験ノートと情報公開との関係
ですら、桂調査委員会の報告書の解釈は
「「混入」を故意とは断定していませんが、通常では過失とは考えにくいとすることで、限りなく小保方氏の故意を示唆しています。」ですね。学とみ子に言わせればこのブログ作者tea*r*akt2さんも報告書、論文を読めない方なんですな。学とみ子はこれでいいのですか?

学とみ子の様な桂委員会報告書には”事故であった”ことを示唆している記述があるなどと解釈する方は、他にいるのでしょうかね?科学者で学とみ子の意見と同じ方がいたら、その方の意見を書いたブログでも印刷物でもいいから示して頂戴。
>学とみ子  この部分 返事しろよ!!

当方のコメント「そんな(事故だったと考える)科学者はいない」は”悔しさあふれるコメント”ではないですよ。当たり前のことを言っただけですよ。なに誤解しているの?学会に参加しているでしょうから、今度の日本アレルギー学会学術大会でも日本小児科学会でも、どの学術集会でもいいから参加者に聞いてみろよ。あれは事故だったなんて言う方はいないと思うよ。
>学とみ子  この部分 報告しろよ!!

学とみ子曰く:「ため息さんは教職でしょうから、教え子のみなさんも見てますよ。」はい?だったら尚更、学とみ子のデタラメさを明確にしないとまずいですね。学とみ子の妄想説を支持したら学生から馬鹿にされちゃうもんね。小保方氏の論文不正を否定する様な発言をしたら、科学界にいられなくなるからね。あるいは、STAP細胞はあった、STAP幹細胞をES細胞としたのだとかSTAP細胞から核移植ES細胞を作ったのだなんて言い出したら科学界にいられなくなるからね。科学界にいられなくなるから桂委員会報告書を認めているのではありませんよ。誤解しないでね。桂委員会報告書を理解したからSTAP幹細胞はES細胞由来だとしているのですよ。

>学とみ子
記事やコメントの書き込みの時・分を表示してくれないかな。
もう擁護もあきれ返ってコメントしないようだけど、コメントの番号もね。
方法を教えたんだからね。

[ 追記 ]2019.10.23 13:50
いわゆる擁護と思われるブログに「STAP派の巻き返し」があるのでしょうか?
巻き返しというからには、新たな証拠等が発見されて議論が再考されることでしょうね。
DORAのブログ:STAP事件の記事は2019年04月08日以来ありません。
阿塁未央児Twitter:巻き返しなどありません
一言居士:AC129を巡る問題6と空白のページがあって巻き返しなどありません
tea​*r*​akt​2のブログ:死んでます。
がんばれ、小保方晴子先生!Twitter:花が咲いているだけで死んだようです。
和モガ、ryoubu-0123 アトモス部屋等々、巻き返しなどないですな。
やっぱり、学とみ子の頭の中にしかない妄想ですな。

頭、大丈夫?

学とみ子の論理は理解し難く、最近はどんどん壊れてしまって、STAP細胞とSTAP幹細胞の区別もできていない。最近の記事の追記その4、5魚拓)では「STAP細胞がES細胞から作られたとするには」と言っているが、誰もそのようなことは言っていない。STAP幹細胞はES細胞由来だと言っているのだ。揚げ足取りと反論するかもしれないが、既に定義されている言葉、ことわざ、エピソード等の使い方がデタラメなのは「的が当たっている」とか「女王がフィンガーボールの水を飲んだふりをする笑い話」でもわかる。SDについても批判されたことが理解できていないし、ベン図が構築できていないと批判されても批判が理解できないのだ。頭が壊れちゃっているのだ。大丈夫なんだろうか?

最近の主張は「FES1とFES2は、同じ年度に作られた可能性が低い」である。桂調査委員会報告書によると、FES1とFES2は同じ時期(2005年12月7日)に作製された受精卵ES細胞で、DNA構成が異なるのは、両親の遺伝的背景が均一でないからであるとされている。学とみ子はこれに逆らって、両親が均一な遺伝子背景にあっても、飼育していくうちにSNPが生じてくる。したがってDNAが異なるのは作製時期ーラベル(記録)ーが嘘で、作製時期が異なるからであるということらしい。もし異論があるのなら、自説の論理的説明の他に、対立する説(この場合は桂委員会の説)を否定する根拠を述べる必要がある。こういうことでも説明できるでもいいが、どっちが妥当なのかを示す必要があるが、そのようなことは、科学論文を書いたことがあるのにできないのだ。

FES1とFES2の染色体のどこが違うかというと、桂調査委員会の報告書によれば、「(SNPs分布は)ES細胞FES2でB6/B6のSNPsがES細胞FES1ではおしなべてB6/129となっており、また、ES細胞FES2でB6/129のSNPsはES細胞FES1で全て129/129であるという極めて特徴的なSNPsパターンの相違を示した。p6」ということで、この違いは、両親の飼育時間が異なる(ES細胞の作製時期が異なる)から生じたものではなく、両親の遺伝的背景が異なるからと考えるのが妥当である。もし、遺伝子背景が均一で、作製時期が異なるのならSNPの違いはランダムになるはずで、ある特定部分が一方はB6/129、他方が129/129となることはない。結果としてFES2に類似したSTAP幹細胞はなかったわけだが、調べないとわからないから調べたわけだ。Negativeコントロールでもある。同様にntESG1、ntESG2 も違ったわけだ。異なった細胞株だったと公開してどこもおかしくない。

自説を主張するためには、事実ーこの場合サンプルのラベルとか実験ノートの記録とかーを捻じ曲げる必要がある。和モガ説とか一言居士説もだ。aruimioujiもすり替え説とか言っているから、きっとそうなのだろう。

学とみ子は「こうした人たちが、STAP潰しをしている」と当方等を批判するが、誤解している。STAP現象は再現性なく存在を肯定することができず、もはやオワコンで、今更、さらに潰すなんてことはしていない。あったかのようにデタラメ、妄想を振りまく学とみ子とその腰巾着どもを批判しているのだ。


名前不明、直径10cmくらいの大きなキノコ(左の赤いのはペットボトルのキャップ)。群生していないで1本、ひょっこり出ていた。

どうして仲間なのにたたかれるの?

学とみ子は、ブログのこれまでのテンプレートはどう考えても使いづらいので、別のを選びました。いままでの rapid2_white は余計なものを除いてできだけ表示が早くなるというテンプレートだったので、カレンダー等余計なものが表示されない=不便というものでした。今度のは cleanly_green というやつですな。折角、学を学とみ子 という捨てブログを作ったのだから、山程あるテンプレートから好きなのを選んで・トライしてから本番のブログを変えればいいのにと思うところですが、ネット・ブログとは言わず、こういうことの手順を組み立てられることができないのだからしょうがないですな。公開されている学とみ子の論文は症例報告のような、つまり観察論文が多いようで、実験などやったことがないから、こういう操作ができないのではないかと愚考しますな。きっと手順をマネージできないので料理もへたくそと想像できますね。

閑話休題

新たな記事「研究員たちの涙は、…はないでしょうか? 」の冒頭は、何故、同じ擁護なのに「aruimioujさんも、一言居士さんも、学とみ子をほんとにけなすの?」だそうです。当方のコメントを読んだのでしょうね。Ooboeさんも「社会オンチ的お嬢様」とけなしていますな。「胚の遺伝子異常感知能力」などというオカルトを言うから、一応科学的な議論をしているとする擁護の方々ですら後ずさりするのが理解できないんですね。

この一文(行)からなるパラグラフの次のパラグラフは
「私がため息ブログのメンバーたちを否定するのは、学とみ子の主張をでたらめであるときめつけているからです。私の言っていることがでたらめと中傷されている事への反論です。」
と、全くつながりのない内容が書いてあります。「中傷されている」ではなく「中傷している」が正しい日本語かと思います。「されている」を当方を尊敬するの意味で使っているとは思えません。受け身なんでしょ?受け身で書いたら間違いですな。
しかし、これは中傷ではありません。最近の例では、「一方、小保方氏のパートにはそうしたES汚染の機会がありません。報告書には、そうしたことが想像できるようにしっかり書いてあります。」なんていうデタラメを書いていることを挙げて非難しているのです。これを中傷とは言いません。中傷とは「根拠のないことを言い、他人の名誉を傷つけること。」です。デタラメを書いているという根拠がありますからね。

その次のパラグラフは元に戻って「同じSTAP細胞を支持する人たちによる学とみ子バッシングは何なのかしら?」と「悲嘆にくれる学とみ子」のことが書いてあります。このように、あちこちに思いが散在するのが学とみ子ブログで、なおかつパラグラフの文に意味不明な文があるので、読者は辛いのです。
そして「それでも、学とみ子は学とみ子の考え方を書いています(エライナ)。」と自画自賛の言葉でここまでを締めています。学とみ子の考えがいかにおかしいのかがこれまで擁護の方からも含め何度も指摘されているのに、カエルの面にxxだといわれているのがわからないのです。こういう硬直した頭の方は医師としての仕事をしてほしくないですね。

この次のパラグラフは例によって、何を言いたいのかよくわからないものです。「彼女(小保方氏)の他には、機能の違う細胞同士を凝集させ細胞塊を作れた人はいないのよ。」というのはなんでしょね?”STAP細胞”と言われる壊れかけた細胞とES細胞を混ぜて固めて若山氏に渡したということなんだろうか??意味不明ですな。

そして、ようやくタイトルにある「研究員たちの涙」がでてくるのです。タイトルがこの記事の主旨を示すのなら、ここまで書かれてきたのはなんでしょね?小学生の作文にもあるまじき記事構成です。

「研究員の涙」とは2019-09-24 21:23 Ooboe のことらしく、捏造の科学者(文庫版):須田桃子のp419あたりにあることのようです。この本では桂調査委員会の委員の方々を「調査委」としており「研究員」とか「調査員」と呼んでいません。学とみ子の言う調査員、研究員とは誰のことでしょ?正しい単語を使わないので、ますます意味不明になるわけですな。調査員、研究員が桂調査委員会のメンバーである委員であるとすると、捏造の科学者にある”涙”とは学とみ子曰く「調査員の心は千々に乱れた」ことを示したのではなく、小保方氏の聴取時の態度・行動を見た直後「可哀想になって後で涙が出た」という同情論がでてきたが「後で冷静に考えるとおかしな点があった」としているので、報告書作成時に乱れたわけではないようですな。というわけで、理研のSTAP細胞派が報告書を書くにあたってES細胞では説明ができないことを暗に書き込んだという学とみ子説を裏付ける証拠でも記述でもありませんな。

「もっと議論」というから議論してあげましたが、結果は学とみ子の言い分は否定されましたです。

コメント受け付けるなんて嘘はやめたら?

学とみ子の新しいFC2ブログの最新記事「ES細胞から作られたというのは、遺伝子調査では明らかにできない!との結論です。」はタイトルと本文が一致しないというこれまでの方針と全くかわらない、インチキ記事です。

この記事によると「当ブログにいただいたコメントの処理について、STAP擁護論ならコメントアップし、ES論者ならコメントアップしないということではないことをお知らせします。」とのことですので、早速コメントしてみました。

そしたら「書き込み制限を受けています」と返ってきました。どうやら当方からのコメントを禁止に設定したんでしょうね。

大嘘つきですな。はっきり、当方がその低俗性・品のなさから「mjもんたのコメントは検閲する」と宣言したように、理由を述べて「ため息からのコメントは受け付けない」とはっきり宣言したらいいでしょうが。サイテーな嘘つき女医ですな。

コメント受け付けなくても、当方へは毎日おいでになっているので伝わるでしょう。以下のようなメッセージですよ。

>学とみ子さん

デタラメを書かないでください。
学とみ子曰く「もはや、ES論を支持する本当の専門家はいないと思います。」
桂調査委員会・BCA論文の結論「STAP幹細胞はES細胞由来である」を否定する専門家がいるのでしょうか? 否定している専門家とは、どなたで、どこでそのような発言をしたかを明示してください。学とみ子さんの妄想でしょ。

桂調査委員会の報告書のどこに「STAP細胞の多能性証明の責任はすべて若山氏の実験結果であるとの結論」が書いてあるのでしょうか?嘘を書かないでください。

論文は撤回され、STAP細胞の存在は証明されていません。その後、誰もSTAP細胞の作成に成功していません。したがって、ES細胞と「どこがどう違うとかの議論」は不可能です。ES細胞が混入したのが論文のSTAP幹細胞であるという報告があり、著者等が異議を唱えていないわけけで、撤回された論文のどれが”主張するSTAP細胞”でどれがES細胞由来細胞なのかは第三者にはわかりません。したがって、撤回された論文のデータを第三者が比較・検討することは不可能で無意味です。

”科学的な議論”とおっしゃるのなら、根拠のない”想い”だけの発言は慎むことですね。

自分のコメントしか開示されないという2019.9.16の魚拓


Ganoderma lucidum (さるのこしかけ?)

引っ越しの結果

なんだか引っ越し先のブログでは、学とみ子はコメントを管理しきれず、”誤って”消したりしています。多分、これまでのように権力の行使というこれまで持ったことのない”力”を捨てたくないので、コメントは承認制にしたいんでしょうけど、まだできないようです。

タイトルの意味がわからず、自分の名前を書き、コメント投稿者名の方に「学とみ子」をこれまで通り使えはいいのに katura1 とかを使っています。

(前の記事のコメントが100件に近づき、これを超えると折りたたまれちゃうので前の記事はコメント受付中止にしました。この記事にはこの後何かを書くつもりですが、続きのコメントはこちらの記事にどうぞ。)

どうやら学とみ子はテンプレートに rapid2_white てのを使っているようですが、これはそのhtmlやスタイルシートを変更することができないテンプレートです。ですからPC版ではタイトルの横に本文の中に絵があるとそれが拡大・縮小されて提示されるのを変更できないとか、カスタマイズできませんね。もっともカスタマイズする能力もないからいいでしょうけど。(2019.9.6 11:58 加筆)

この学とみ子の採用したテンプレートは、投稿年月日までで時分は表示されません。これを表示させるためには
<%topentry_year>/<%topentry_month>/<%topentry_day> <%topentry_hour>:<%topentry_minute>
のような記載をHTML編集で、適当なところに挿入する必要がありますが、このテンプレートは編集できないので使えません。他のテンプレートだと、そもそも年月日時分が表示されるようになっているかもしれません。
コメントの通算番号も、表示されないようでしたら、どっかに <%comment_no>なんてのを挿入するんでしょうな。<%comment_mail+name>なんてのがあると、コメンテータが入力したメールアドレスがバレちゃうので<%comment_name> にするとメールアドレスがリンクしていないコメンテータの名前表示になるようです。
などなど、見てくれが独自のブログが作れそうですな。(2019.9.6 16:35 加筆)


hibiscus

学の学による学のためのブログの引っ越し

学とみ子ブログのFC2への引っ越しがとりあえずできたようです。
こんどのブログは 改訂学とみ子 です。まだ承認制ではないようです。コメントしてみました。[ 2019.8.30 15:07 加筆]

再編学とみ子」に引越し先が変更になりました。引っ越しトラックに積み残したコメントがあり、再度実行すると、これまでのものが二重になるから、新しい部屋にする必要があるからです。[ 2019.8.31 08:20 加筆]

改変版学とみ子」になった。悪戦苦闘ですな。
コメントだけをコピーしたページを作り始めたのが 2019/8/15(木) 午後 9:17 、本格的にコピペを始めたのが 2019/8/29(木) 午後 3:02  から、そして最後のコメント・コピペ記事が 2019/8/30(金) 午後 8:15 です。出来たとの声がまだないので未完成なんでしょね、[ 2019.8.31 15:55 加筆]

学学とみ子」になった。まだ悪戦苦闘ですな。[ 2019.9.1 06:45 加筆]

2019.9.1.12:10 現在、こういうのもある。「考察学とみ子」。Yahooブログの8月31日の記事もあるからこちらが最新らしい。https://katura1.blog.fc2.com/ 桂委員会からとったURLなんだろうか?

この2,3日、学とみ子はブログの更新どころかコメントすら書いていません。その理由は明らかで、Yahooブログが9月1日を持って更新できなくなるからです。閲覧だけは12月までできますが、記入できないので役立たずなわけです。

他の、無料ブログサービスを探して引っ越す必要があるわけです。そのために何かやっているんでしょうかね、音沙汰無しの状態です。

他の無料ブログへ移転するための道具はYahooが用意していますが、これではコメントは切り捨てられるようです。FC2ブログへの移転ツールはYahooにはないのですがFC2の方でインポートできるツールというかページがあり、こちらはコメントを引き連れて移転できます。ただし1記事あたり移転できるコメントは20ケと限定です。その理由はYahoo側にあって、コメントが21以上になるとコメント欄は折りたたまれて表示されるので、これを開く操作が必要なわけですが、このような操作をサポートしていないので、アクセスし表示されたページしか吸い取れないからです。

学とみ子は、コメントを含めたすべての記事を一括して移転したいわけですが、簡単にはできません。
学とみ子のとった手段は、記事なら移転できるので、記事の中に、その記事へのコメントをコピペするということです。すべての記事を開き、コメントが21ケ以上ある場合は折りたたまれたいるのを開いて全部表示し、コピーしてその記事本文の末尾にペーストするわけです。しかし、残念なことに、Yahooブログでは記事の最大文字数(2万字)が決まっており、コメントの文字数が多いと記事内にはりつけることができません。https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15989447.htmlはコメントが52もある記事ですが、このコメントを記事本文にコピペしようとしたら三十数個だけしかはりつけられませんでした。この文字数制限にひっかかったのか、コピペに失敗したのか不明です。

さて、どうしたもんでしょ。学とみ子は自分なりに考えて行動しましたが、すでに失敗しているし、多分うまくいかないでしょう。しかし、学とみ子ブログにたむろす擁護の方々は冷たいですねぇ。何の手助けもしないんですからね。ネットに詳しいmjもんた、セイヤ、カツラ報告書等々の有象無象は、偽魚拓のときは、できないくせに、できるなんて豪語したのに、ブログの引っ越しなどというもっと簡単なことなのに何の助言も援助も無いわけですね。学とみ子はネットリテラシーが貧しいことを知っているはずなのにね。いやこれらの有象無象にも実はネットリテラシーがないのですね。

当方のブログコメンテータである、サトさんはFC2に移行できたよとか、oTakeさんは独自にできることを示していたりしていますな。当方もFC2への移転ができたよと報告しています。当方等に必要なら聞けばいいのに、ま、それなりのプライドがあって許さないのでしょうね。かわいそうに。

では当方からの提案です。

まず最初に、この学とみこブログの存在意義を確認することから始めましょ。
学とみ子の、学とみ子による学とみ子のためのブログなわけで、世の中への医学や科学の啓蒙を目指したものとは、本人はそう思っているかもしれませんが、到底思えません。つまり、存在価値がどこまであるのか疑問です。むしろ妄想ばかり振りまくので、呆れ返られているだけです。

ご本人の書いた記事が、どこかで有用だとして引用されたことがあるのでしょうか?(偉そうなことを当方が言える立場ではないとのお叱りがあるかもしれませんが、かつて当方のブログ記事が役に立ったというコメントをいただいたことがあるから、言ってもいいでしょ)
有象無象のコメントも嘘だったりしてますね。すべてが嘘というわけではありませんが、根拠が曖昧だったりして、残す意義がどれほどあるか疑問です。当方や体内時計さんを始めとする当ブログによくコメントされる方々がどのくらい学とみ子ブログにコメントしたのかは知りませんが、その多くは学とみ子への批判であったと思います。また「意味不明」との言葉を残して去っていった方々の意見も学とみ子の意見に対する批判だったと思います。これらの批判は、学とみ子にとっては重要な意見だと思うところですが、第三者には重要性は低く、学とみ子は理解できていないので、残してあっても再度読むことはないでしょうから残す意味は薄いですね。

つまり、学とみ子にとっては不服かもしれませんが、この際、自己満足ブログ=ゴミは捨ててリセットしてブログを始めたらどうでしょうか?
今度は、無断転載などせず、きちんと引用元を明示して、どこが引用かを明確にする、根拠がない意見は妄想と判断されるので根拠を示して意見を言う、このようなスタンスでやり直すのが一番ですな。これが第1の提案です。ゴミ屋敷を作るのはやめましょうということですね。心を入れ替えるわけです。

第2のどうしても移転するには です。
コメントを引き連れた引っ越しは、オリジナルのプログラムを作ることができないのだから(擁護の誰かが作ってあげたら別だけど、ありえないでしょ)20ケと限定されているけどFC2しかできそうにないから、こちらに引っ越すとします。
9月1日までに引っ越し先ができあがっていないとまずいので、ともかく、FC2に引っ越しを行います。完璧ではないですが、コメントが20ケ以内の記事は問題ないはずですから、これに成功すれば8割がたできたことになります。上に書いたように、ご自身のコメントはゴミ、批判コメントは学とみ子にとっては豚に真珠なんだから最悪捨てちゃえばいいわけです。新しいゴミ屋敷も少しは空間ができるでしょ。

Yahooブログの閲覧は12月までできますので、20ケを超えたコメントはあとからなんとかするわけです。

引っ越しできなかったコメントをリストアップすることにします。
1) ブログ左コラムの下にカレンダーがあります。このカレンダーの年、月 を選ぶと、その月の記事一覧が右側にでてきます。この記事一覧のタイトルの右にある( )内の数字はコメント数です。月の記事一覧が15ケを超えると別ページになります。ほとんどの月では記事一覧は2ページ以内におさまっているでしょう。
2) 最近のものから順に、この月の記事一覧をコピーし、エクセルに貼り付けます。記事一覧をそのままコピーするとエクセルにタイトルと日付が別々のセルにペーストできます。

3) これを、ともかく現在から、過去に渡ってすべて行い、記事の一覧データベースを作ります。
4) 印刷します。コメントが21ケ以上ある記事にサインペンでマークします。
5) パソコンのファイルをダウンロードするフォルダを空にします。中身をすべて別の場所に移す、あるいは捨てます。
6) 印刷したデータベースに従い、コメントが21ケ以上あった記事を開き、折りたたまれたコメント欄を開きます。(データベースであるエクセルの表には記事タイトルがハイパーリンクになっていてここからWebページが開く事になっているはずですができないかもしれません。これを治すのは面倒だからここでは説明しません。)
7) 6)で開いたページをそのまま保存します。マウスの右クリックで「別名で保存」とかいうメニューを選択し、フォーマットを聞かれるので「HTMLのみ」を選択してそのページを保存します。1つの記事に対してファイルやフォルダが複数できると面倒なので「HTMLのみ」にして、1つのファイルにしたほうがいいでしょう。ブラウザによって保存のコマンド名フォーマット名が違うので適当に選んでください。
8) ダウンロードしたファイルを開き(多分、ブラウザで開くことになる)、ダウンロードファイルが満足できるかチェックすします。ファイル名がどのような形になっているかチェックします。記事タイトルーブログ名.htmlとかになるでしょう。ブラウザによって異なります。
9) どのようなファイル名になっているか、記事リスト一覧のタイトルとの対応がつくかを確認します。すぐ対応できないようだったら、なにか工夫して後でどの記事のファイルかわかるようにします。
10) 7)を記事リストでコメントが21ケ以上あった記事についてそれぞれ実行します。必ず実行順番は新しいものから古い方への時系列を守ることにします。混乱したときファイルの作成日時でソートすることができるからです。ダウンロードした記事はデータベースの紙にマークします。
11) すべての21ケ以上コメントのあった記事について、ダウンロードできたら、ダウンロードフォルダから、別のフォルダに移し、エクセルのファイルと共に保存します。
11)引っ越し先の記事にどのように、ダウンロードしたファイルのコメント部分をコピペするかは、引っ越し先のブログのthemeとかに合わせて考えて実行することにします。

おしまい。これでやれば、一つ一つ開くことには違いないのですが、全ての記事コメントを開くことはないので手間が減ります。マニュアルで行うコピペに失敗するというようなことにはならないでしょう。

これが学とみ子にとってできる2番目にいい方法だと思いますがどうでしょ。勿論、一番いいのは全部捨てちゃうことです。

20件を超えるコメントの移行について」という記事があります。この記事にある方法は、ダウンロードしたファイルからどのように該当記事にインポートするかですから、上記の個別にファイルをダウンロードすることは必要になります。

ほかにもYahooブログのバックアップとかで検索するとアプリがあるかと思います。しかし、これらのアプリもYahooの21件以上のコメントは隠れているというのをクリアできませんので、21件以上コメントが有る場合、その記事を開き、折りたたまれてるコメントを開く必要があるようです。