「論文捏造」カテゴリーアーカイブ

どちらがより知的なのか?

2019/7/21(日) 午前 8:00 学とみ子で学とみ子は「どちら(学とみ子ブログ主とたむろす有象無象の擁護 vs ため息ブログ主とそのコメンテータ)がより知的なのか?競い合いましょう。パソコン知識、カメラ機能についてはいろいろそちらから学ばせていただきます。よろしくお願いいたします。
しかし、英文解釈は、双方ブログは、どっこいどっこいの実力ではないかと感じています。」とコメントしています。

お笑いですな。学とみ子及びその一派の英語理解力が当方等と大差ないという根拠はどこからでてきたんでしょ?

これまでの英文訳についてあった事件3つを掲載します。どうでしょうかね?これに反論できる例を挙げてくれますかね。

セイちゃんは思い出したくないでしょうが、セイちゃんの誤訳事件
2019/7/2(火) 午後 6:22[ セイヤ ]のGoodyear氏のNewYorkerの記事の誤訳事件です。ともかく当方にいちゃもんをつけるのが目的だったのでしょうけど、あっちの方が英語を理解できなかった例です。
quotation 内外の he を同一人物としたセイちゃんの誤りを当方等は以下に指摘しました。
拙ブログ管理人のコメントに対して体内時計さん、joさん、STOP細胞さん、yap*ari*w*katt*naさん、oTakeさんが当方の訳に同意されています。これに対してセイちゃん訳を学とみ子とその擁護仲間はセイちゃん訳が誤りだと思っているかどうかわかりませんが、無視していますな。セイちゃんの誤訳です。高校の英語の先生に聞いたらと言ったのですが返事がありません。

However事件
Scienceのレビュアーについての記事でレビューワー3からのコメントの However について、plus99%さんがHoweverの後に書いてあることがキモだと言った(2018/6/3(日) 午後 9:14[ plus99% ])のに対し「キモは前の文章部分です。(2018/6/4(月) 午前 9:07学とみ子)」と学とみ子は返しました。学とみ子は英文をなんとかGoogle翻訳で日本語に変換できたのかもしれませんが、著者(レビュアー3)の批判的な意図が理解できなかったようなので、当方は「お愛想」という記事を書きました。
この学とみ子が読めていないというplus99%さんや当方の批判に対して、反論できず、学とみ子は「レフェリー3氏の玉虫色の論評(2018/6/4(月) 午後 0:20学とみ子)」とコメントして逃げだしました。レビュアーのかいた文書とは限らず、”However “ ”しかしながら” という言葉を含む文章はいくらでもあります。殆どの場合、このような言葉がある場合は、その言葉の後の方に意味・主張があるわけで、前の方は枕詞に相当するものです。これを理解できていないのが学とみ子でした。英語だからということではないかもしれません。

丹羽氏論文の誤訳事件
学とみ子は「それでも、実験者は最…読み取って欲しいです。」という記事を書いています。
ここで丹羽氏論文の「As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.」を学とみ子は「元の論文と同様のSTAP現象は再現できなかった。」と訳しました。しかしこれは「論文に記載されているようなSTAP現象は再現できなかった」とすべきであると、当方は批判しました。
学とみ子の訳だと「STAP現象はあったのだが、今回は再現できなかった」という意味になりますが、STAP現象があったことを前提に実験した論文ではなく、そもそもこの論文はSTAP現象が本当にあったのかの検証結果を書いているわけです。この英文:「論文にかいてあるような現象が再現できなかった」というのはSTAP現象を否定している表現なのに、学とみ子は正しく翻訳できませんでした。STAP現象があるという凝り固まった頭がこのような誤訳をさせたのでしょうかね。逆にこの丹羽氏の論文を読めれば、凝り固まった頭が修正されるのですけどね。

というわけで、パソコン(ネット)やカメラ以外の英語でもより知的なのはどっちでしょ?

2019/7/21(日) 午前 11:35にあっちに以下のコメントをしておきました。

> 学とみ子さん

記事を書きました。http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/ 御覧ください。

Agapanthus

からまつさんへの返事ー無意味だった

十四松ではなく からまつ でコメント(2019/7/17(水) 午前 9:02午前 9:03午前 9:04午前 9:05午前 9:06午前 9:07午前 9:08)が上がって来ました。答えてみましょう。セイちゃん待ってね(下のコメントね)、順番だからね。からまつさんの発言を、誤読だとか誤解だとか言われるのが嫌なので、長くなりますが、引用して書きます。からまつさんんの発言はコピーして以下青字でペーストして示します。からまつさんの発言に引用元のURLがないので、リンクだけは加筆してあります。

と前置きを書いて、順次コメントを読み、反応したんだけど、意味がないから、以下は読まないほうがいいです。くたびれ損でした。やめればよかった。

(4か月以上も前の2月20日、学さんブログの「このちかちか点滅する画像がなぜ入っているのか?が学とみ子の謎です。」の 記事のコメント欄で①~④のやり取りがあった)

①(学さんよりため息さんへ 2019/2/20(水) 午後 7:16 )https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15870285.html#15871505
学とみ子が聞いているのは、ため息氏がスクショした時に、オリジナルホームページの自己紹介欄にリンク付き情報がまだあった事をため息さんが確かめたか?と聞いています。
魚拓しか見ていないのなら、そこを知りたいです。よろしくお願いいたします。

オリジナルの自己紹介欄にリンクがあったかどうかを聞いている。

この記事のコメント欄を見てわかるかと思いますが、Yahooの学とみ子ブログ・プロフィールページ(自己紹介欄がある)と魚拓に採取された魚拓サイトのページ、スクリーンショットを撮影したのはどのページかとかがブログ主、m、セイちゃんがどこまで理解して書いているのか怪しいです。ですから、彼らの言っていることを以下は推測しているところがあります。

あすみ7ことhibotarouさんの印象操作?不承認をアップします。」という記事(現在消去されていますが魚拓があります)とコメント欄を読めば、学とみ子が魚拓の意味が全くわかっていないので、質問にもなっていないのがわかります。
これを踏まえて、それぞれの発言を理解してください。

上のコメントの「ため息氏がスクショした」とは当方の「魚拓と嘘と沽券 お笑いですな」の記事にあるスクリーンショットのことです。魚拓のスクリーンショットです。

②( ため息さんより学さんへ 2019/2/20(水) 午後 7:44)https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15870285.html#15871530
お答えしますが、2月9日にリンク先の書いてある自己紹介欄が公開されていたという事実は変わりようがありません。魚拓の意味がわかっているのなら、当方が2月9日にオリジナルページを見たかどうかを調べても意味がないことです。あすみ7さんは2月9日にリンク先の書いてあるページを見ています。2月10日以降、いつだれが非公開にしたかを追求すべきです。

リンクが付いていたかどうかの回答を避ける。

「リンクが付いていたかどうかの回答を避け」ているのではありません。当方はこの時点で、採取された魚拓が2月9日のものであって、偽魚拓ではないことがわかっているから、上記のようなコメントを書いたわけです。あすみ7さんが2月9日に見て、魚拓を採取したんでしょ。繰り返しますが、誰が魚拓を採取したかは問題ではないのです。2月9日に学とみ子ブログのプロフィールのページは魚拓にあるものと同一なのです。だから2月9日に誰が学とみ子ブログのプロフィールのページを見たかも問題ではないのです。ここにクリニックのページがあったので、10日以降、誰かが学とみ子ブログのプロフィールのページの自己紹介欄を削除あるいは非公開にしたのです。誰かといえば、学とみ子なのです。学とみ子が2019/2/16(土) 午前 11:19 学とみ子私は技術その事より、学とみ子ホームページのリンク情報を、最近、私自身で変更したことはない事を根拠に、ものを言ってます。学とみ子以外にリンクを変更できる人もいません。」と、(根拠になるのかわからないのですが)ブログにあるリンクの記載は御本人の学とみ子しかできないと言っているからです。

③(学さんよりため息さんへ 2019/2/20(水) 午後 8:23
>当方が2月9日にオリジナルページを見たかどうかを調べても意味がないことです。<
ため息さん自身は見ていないという意味でおしゃっていると読めます。クリックして魚拓でない正規の自己紹介欄にリンク情報があるのを見た!と断言してしまうと問題あるらしいの印象を受けました。回答は避けますか?(以下 省略)

学さんが再度、質問する。

上記のように、学とみ子は魚拓の意味がわかっていないから、このような質問をするわけです。見たかもしれないし、見なかったのかもしれません。見たとしても、見なかったとしても問題ではないのです。今から思い出そうとしてもどっちでしょうかね。

④( ため息さんより学さんへ 2019/2/20(水) 午後 8:25
2月10日に見たような気がしますが、曖昧です。昨年10月にはみました。今年に入って見たかもしれませんが覚えていません。2月9日の魚拓が採取される前には見ていないと思います。

オリジナルの自己紹介欄のリンク情報についてため息さんが回答する

 

(このやりとりを4か月以上経って知った「おそまつ」さんが、魚拓をみただけで本物は確認しなかったのはおかしいと学さんブログに疑問を呈す-2019/7/13(土) 午後 3:31 → これに反応したため息さんが自分のブログで⑤のように反論する。

⑤(ため息さん 2019年7月14日 7:15 AM
当時(2月16日)の当方の発言は「2月9日現在、(自己紹介欄に)クリニックへのリンク先が掲載されていたのは当方も確認しています。9日以降、消したんでしょ。」ですね。

(実際に2月16日のブログにこのコメントがあるのを見た「とどまつ」さんは『改ざんだー、そんなことは一言もいってなかったぞ。2月20日には「2月10日に見たような」と書いてあるじゃないか』と学さんブログで指摘- 2019/7/14(日) 午後 5:53 →そこでため息さんは学さんブログに⑥のように反論)

⑥(ため息さんからとどまつさんへ 2019/7/16(火) 午前 7:28
貴殿だけではないのですが、学とみ子クリニックのページ(xxx.saloon.jp)と学とみ子Yahooブログのプロフィールページ(自己紹介欄)と魚拓のページそれぞれをキチンと区別しなさい。上記の「2月10日に見たような」は学とみ子のクリニックのページのことです。「禁断のブログコメントの改ざん」は行っていません。でたらめを言わないでください。記事、コメントで誤りがあった場合は訂正を宣言して書き改めています。

だそうです。

⑥には「貴殿の指摘:『当時、2月20日のコメントでは「2月10日に見たような気がしますが、曖昧です。昨年10月にはみました。今年に入って見たかもしれませんが覚えていません。2月9日の魚拓が採取される前には見ていないと思います。」でしたよ。』 は当方のコメント http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=14784#comment-33610 です。」という当方の答えを書くべきです。

とここまで逐次、反応してみましたが、意味がなかったです。どこに絡んできたのか、わからない。当方の発言のどこに矛盾があると指摘したんでしょうか?

学とみ子も認めているように偽魚拓は作れそうにないというところまで5ヶ月もかかりましたが、話が進んだのだから、どうして、魚拓にクリニックや出版社のURLが付いた文字列があったのかを考えろよ。

魚拓がどうしてできたー回答

梅雨が続き鬱陶しいですな。せめて紫陽花でもご覧になった後、駄文を暇つぶしにご覧ください。紫陽花だけ見る方がいいでしょう。

魚拓がどうしてできたと思うの?という先日の記事に、当然ながら学とみ子からの回答は得られませんでした。当方の考える正解は以下です。

魚拓が作成されたことについて、最もふさわしいのはどれか。
答え (4)学とみ子が失念している。
1)Yahooブログに不正ログインした形跡がないから誤り。
2)偽ページを魚拓に採取しても魚拓に記載される元ページのURLを改竄する手段がないから誤り。
3)魚拓サイトに不正ログインできないから誤り。
残る答えは 4)の学とみ子自身が記載したのに失念しているから です。

誰が消去したか。
答え (2)学とみ子は嘘をついているか忘れているかである。
1)上記と同じくYahooブログに不正ログインした形跡がないから誤り。
残るのは 2) で、学とみ子がことの成り行きから、自分が削除したことを言い出せなくなった、あるいは、直後なのに記憶できなかったから です。

アメブロにもクリニックへのリンクが記載されていたことについて;
誰が記載したか。
答え (4)学とみ子が自分で2013-11-16 19:55:24に記載したことを失念していた。
理由はYahooブログと同じで、不正ログインがあったという証拠がない、魚拓にある採取元URLを改竄する手段がない、アメブロの魚拓(2つある、https://megalodon.jp/2019-0216-0544-56/https://www.google.co.jp:443/amp/s/gamp.ameblo.jp/gakutomiko/entry-11697166449.html と https://archive.is/Wg42h)の一方とYahooブログの魚拓http://archive.is/KzuXeはそれぞれ異なる魚拓サイトにあるが、その両方に不正ログインできる人はいないだろう。

誰がアメブロの該当ページを消去したか。
答え (2)
不正ログインがあったという証拠はない。いつ消したのという問い合わせに学とみ子は答えていない。何故答えられないのだろうか?

偽ページはいくらでもできる。しかしそのページのURLを本物と同じにはできない。だから偽魚拓は、魚拓サイトで改ざんしない限り、できない。魚拓サイトに不正ログインはできないだろう。不正ログインできたとしても泡沫ブログの魚拓を特に選んで改竄する価値はどこにもない。

採取された魚拓をjavascriptを使って改竄する説がある(カツラ委員会さん)。もしそうなら偽ページにあるjavascriptには、魚拓サイトがすべてのページの構成要素をダウンロードし、魚拓ページとして再構築したあと、コピー元のURLの表示を書き換え、なおかつそのプログラムを消去する機能を含む必要がある。このようなプログラムを含む偽ページを作成し、魚拓を採取させた ということになるが、そのようなプログラムを作成できる方がいたとして、どうして学とみ子のような泡沫ブログ(2つある)をターゲットにして、遊ぶのだろうか?STAP事件を取り上げて荒唐無稽な陰謀論をでっちあげる前には、コメントなど殆ど無いブログである。経済的なメリットはないし、愉快犯なら、もっと影響力のあるブログ(有名政治家、タレント…etc)をターゲットとして選ぶだろう。学とみ子の言うES派がSTAP派を貶めるためというのも、もはやSTAP現象の存在は科学の世界では認められていないので、学とみ子という影響力もない泡沫ブログを、あえて手間暇かけて潰す価値もない。

擁護の方々は、魚拓事件を取り上げるのは学とみ子に一方的に不利になるだけ−−学とみ子の記憶システムに瑕疵がある(歳なので、あって、当然なんだから恥じることはないのに)–だから、偽魚拓作成に成功しない限り、止めなさいよ。学とみ子の足を引っ張っているのがわからないの?

で、お口直しに、先日、ごちそうになった一品を。

キンメとアジとマグロのお造りです。緑は枝豆をまぜた豆腐です。石蕗(つわぶき)の大きな葉っぱの上に氷と金網で盛り付けてあります。

魚拓がどうしてできたと思うの?

プロフィールの魚拓が現にあるわけです。それではどのようにして、魚拓には学とみ子の納得の行かない文字列・リンクが魚拓に表示されていると考えるのでしょうか?学とみ子に聞くわけですが、記述式ですと、日本語に不自由な方でわけがわからない答えしか返ってこないので、以下のような(一部は記述式ですが)質問票を作成してみました。

雨の休日です。学とみ子様、お答え願えますか?答える筋はないというかもしれませんが、学とみ子様の頭の整理になりますので、お願いします。

魚拓にある自己紹介欄のリンク付き文字列はどうやって作られた、あるいは、消去されたと学とみ子さんは考えているのですか?

魚拓が作成されたことについて、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)学とみ子ブログに誰かが管理者として不正ログインし、記載したのが魚拓に採取された。
2)魚拓サイトにある魚拓は、誰かが作成した(学とみ子ブログ以外のサイトにある)偽ページが採取されたものである。取得元のURLは何らかの方法で改竄された。
3)魚拓採取されたページが、魚拓サイトで改竄された。
4)魚拓に採取された学ブログの自己紹介欄は学とみ子が記載したもので、学とみ子が記載したことを失念している。
5)その他(    )記載してください。

学とみ子ブログプロフィールの自己紹介欄の記述の2月10日〜15日頃に消去されたことについて、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)上記1)の不正ログインした者が消去した。
2)学とみ子が消去した。
3)その他(    )記載してください。

アメブロ(魚拓)にもあったクリニックのサイトへのリンクについて、

誰が記述したのでしょうか、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)Yahooブログ同様、誰かが管理者として不正ログインし、記載したのが魚拓に採取された。
2)魚拓サイトにある魚拓は、誰かが作成した(アメブロ以外のサイトにある)偽ページが採取されたものである。取得元のURLは何らかの方法で改竄された。
3)魚拓採取されたページが、魚拓サイトで改竄された。
4)学とみ子が記載したもので、学とみ子が記載したことを失念していた。
5)その他(    )記載してください。

誰が、消去したのでしょうか、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)上記1)の不正ログインした者が消去した。
2)学とみ子が消去した。
3)その他その他(    )記載してください。

以下のようにあっちのブログにコメントしました。2019/7/15(月) 午後 1:09。承認されないでしょう。

> 学とみ子さん

どうして学とみ子さんの意図していない文字がプロフィールページにあったという魚拓が採取されたのか、頭を整理するための質問ー解答を作成しました。ご覧になって該当するのもを選び回答してみてください。学とみ子さんだけでなく他の方の理解にもなります、」

しかし、これだけ何回も同じことを書いても理解できないというのだから、だんだん当方の説明が毎回異なるとか、間違えているとか、自信がなくなってきますな。
偽魚拓を作ることが難しいと理解できたら、どうしたらあの魚拓ができたか、考えられる可能性が理解できると思うわけですが、そんな甘いもんじゃないと、皆さんはおっしゃるでしょうね。

頓珍漢その2

本日は雨の休日でパソコンの前でぐうたらなにか食べながらの暇つぶしです。

以前に「トンチンカンの音がする」という記事を書きました。そこでは学とみ子の希望する科学的議論とやらを一言居士さんが持ちかけたのですが、学とみ子がまともに答えず一言居士さんが呆れ返って出ていってしまうという結果をもたらしたものでした。何故か挿入したサウンドは学とみ子のお気に入りになったのですけどね。

今回は科学的議論ではなく、魚拓の件でセイちゃんが学とみ子に質問しました。
セイヤ曰く:「2月9日に採られたプロフィール欄の魚拓が、事故であれ真正のものであれば、その直後に「非開示」した人は学さんなのでしょうか?」
→ 「事故であれ真正のものであれば」の意味がよくわからないのですが、質問自体は明瞭です。学とみ子が非開示(正確には非公開)したのかを質問しています。

セイヤ曰く:「私は、「これに反応して削除したら確定情報になっちゃいますね」というHideさんのコメントから、既「非開示」にされていたものを、どこかで紛い物を拾ってきて魚拓にし、学さんがこれを見て慌てて「非開示」にしたという印象操作だと推測しています 」
→ 意味がよくわかりません。プロフィールの自己紹介欄を、不正にID、パスワードを取得した者が、あたかも学とみ子が慌てて非公開にしたかのように、非公開に設定した という意味でしょうかね?

このセイちゃんのコメントに対しての学とみ子の返事です。
学とみ子曰く:「プロフィール作成した誰かは、なぜ、学とみ子が書いたものでない!と主張できるように、絵文字等を挿入したか?は不明です。」
→ またフレーズのサラダで意味不明です。学とみ子のプロフィールの自己紹介欄を記入したのはご自身ではない、絵文字を使うのは嫌いだという従来の主張を元に解釈してみます。
「プロフィールの自己紹介欄を不正にログインして書き換えた誰かは、何故か、この記載は学とみ子自身が記入したのではないということを学とみ子が嫌いな絵文字を挿入して、学とみ子が主張できるようにした。」
でしょうか?
この推定した意味だとしても、そうでなくても、セイちゃんの「非公開にしたのは誰?」という質問の答えにはなっていません。

互いに、不明瞭な質問ー解答で、今回もトンチンカンな質疑応答となりましたとさ。

誤読は学とみ子のデフォルト

ため息さん、なぜ、Hideさんについてあなたが書いたことを途中で、別人にすりかえるの?」の記事についてです。

あくまでHideさんの事は書いてないと主張するため息さんです。
vs
あくまでHideさんの事を書いているのだと主張する学とみこです。

という記事です。以下引用部分はすべて学とみ子の上記記事にある発言です。

誤読なんてするわけないでしょう。–略–ため息さん、なんで、サトさんの話題にすりかえるのですか?

誤読は学とみ子のデフオルトですからね。すり替えていません。どこに話をすり替えた文章があるのでしょ?

Hideさんをかばうために、誰が作成したのかはわからないと、ため息さんはその後に見解を変えたのです。

作成した方がHideさんであったとして、これを否定することがどうしてHideさんをかばうことになるのでしょ?公開されているページを魚拓に採取することが(著作権以外についての*)法的にも、倫理的にも、道徳的にも不都合な行為とはされてないでしょう。見解を変えたという証拠をお示しください。

くりかえしになりますが、なぜ、学とみ子は以下のコメントを書いているのですか? >作成した方が否定しましたので否定されました。–略–学とみ子は嘘つき!Hideさんは嘘つきでない!

なぜ?学とみ子が当方のだけとは言わず一般的にかいてある文章を理解できていない・誤読するからでしょ。学とみ子の頭の中は常識では判断できないので、わかるわけないでしょ。

そんな全体の話ではありません。Hideさんは、2月9日にブログにリンクがあったと言っています。そのHideさんの言い分は正しく、学とみ子は間違っていると決めつけていることへの抗議です。

2月9日の学とみ子ブログのプロフィールの自己紹介欄に、電話相談のページや著書の宣伝があったのは事実です。Hideさんが言ったかどうかは関係ないです。言っても言わなくても魚拓があり、その魚拓は2月9日時点の学とみ子のプロフィールのコピーなのです。Hideさんがリンクが2月9日付の学とみ子の自己紹介ページに書いてあるとおっしゃったのでしたら、2月9日に採取した魚拓が証拠としてあるのでHideさんの言い分は正しいことになります。このプロフィールの自己紹介欄は学とみ子以外の誰が書いたのでしょうか?ご自身が実施する電話相談受付ページ(閉鎖された学とみ子のクリニックの紹介ページのあったサイトにあるページ)へのリンクと本人の著作の宣伝ページへ(自費出版をマネージする出版社(文芸社)のサイトの該当ページ)のリンクですからね。学とみ子以外にここに記載できる方がおらず、そして誰がこの記載で得をするのでしょ?学とみ子は否定するけど書いたのは誰が考えても学とみ子でしょ。

そんな事(魚拓の有無)は今、議論の対象外だ。

では何が対象?当方が書き換えたこと?書き換えた(改訂した)といっているでしょ。しかし「作成した方が否定しましたので否定されました。」の部分は、改訂する必要のないところですから変更していません。改訂理由はサトさんからのコメント(クリニックのページは10月に削除した)があったから、その部分を書き換えたわけです。魚拓についてだれが採取したとか学とみ子が言い出したから魚拓について触れざるを得ないでしょ。

サトさんご本人がそう言っているのだから、正しいにきまってるです。

当方のコメントでは、それぞれの発言等の信憑性を調べましょということですから、学とみ子を含めた方々の発言の裏付けを考えたわけです。サトさんの学ブログの管理者パスワードを知らないという発言は、学とみ子が疑わしい管理者ログインの記録がないということから信頼できると書いたのです。「本人が言うのだから正しい」という発言は人生経験をそれなりに積んだ方が発する言葉とは思えません。そうなら警察も裁判所もいらないですね。

*魚拓が著作権侵害であるかどうかについては議論があるようです。米国にあるサーバである Internet Archiveの場合は米国著作権法のフェアユース規定で著作権侵害はないようです。今回のようなarchive.is(チェコ)にサーバがある場合はグレーです。国内にサーバがあるような場合、この魚拓にリンクを張ると著作権侵害幇助となる可能性があるようです。魚拓を採取するコマンドを発した方は著作権侵害にはならない(幇助にはなるかも)ようで、著作権についてはあくまでもコピーを公開しているサーバの問題のようです。

ため息が全てを知ってることはあり得ない(改訂)

前のコメント欄がいっぱいになりつつあり、ページを加えると読みにくいので、新たな記事にしました。狸さん同様ネタがないので学とみ子の発言をタイトルにしました。引き続き、コメントをこちらの記事どうぞ。

ことの経緯:
この記事の発端は、もうすでに偽魚拓はありえないという結論に落ち着いたかと思っていたところ、学とみ子が蒸し返した(2019/7/5(金) 午後 8:14 学とみ子)ことにあります。「本人が否定しているのに証拠なしにその言を否定するのはけしからん」というわけです。そこで当方が再度総括のようなコメントをしました(2019年7月5日 9:21 PM)。

これを読んだ学とみ子がコメントしました(2019/7/6(土) 午前 6:19 学とみ子)「ため息さんが全てを知ってることはあり得ないのです。そうした認識がため息さんは皆無です。」。

そして、2019/7/6(土) 午前 6:33 学とみ子 「一部の人の言い分は認められ、一部の人の言い分は認められない。その基準でものを考えて行くのだから議論になりませんね。 」と言ってきたので書いた記事です。

この記事のオリジナルは(2019年7月6日 09:47:22)でした。その後、新たな情報が入り、当方の記述の一部が事実に即わない可能性がでてきましたので、全面改訂しました。(2019年7月7日 午前7時)

問題はYahooブログ自己紹介欄を書いたのは誰?魚拓採取された2019年2月9日以降にこの記述を削除したのは誰? でこの記述にあった電話相談申し込みページや著作の宣伝ページへのリンク先である別のサイトのページが何時消去されたがではありません。ページの作成依頼を受けたかたは昨年10月末に消去したとおっしゃっています。当方に問題のページのコピーがありましたが、コピーしたのは10月29日でした。当方は問題の発生した時期(今年2月10日頃)にも見た記憶がありますが、証拠はありません。どこかのキャッシュに残っていた可能性がないわけでもないですが、記憶ですから信頼性に欠けます。したがってこの点は問題にしないことにします。問題ではないからです。

この電話相談等のページが2月9日前後に存在したかどうかについての件に関して以前に書いた部分は、確証がないので、お詫びの上訂正します。

というわけで以下が改訂版です。誰かの証言だから認める・認めないということではないことを書いています。

当方のコメントを読んでいただければわかると思いますが、当然、当方が全てを知っているわけではありません。ですから最初から魚拓事件の原因を一つに決めつけず、最も可能性のある原因を、ほかの考えられる原因と比較検討して、結論したわけです。

科学論文とは限らず、普通、ある現象の原因を探るとき、さまざまな原因をあぶりだし、どれがもっとも可能性が高いかを示すのが普通です。原因と思われることを実験や観察でひとひとつつぶしたり、肯定したりするのが手順です。同じことを、幾つかの(多分すべての)考えられる原因を挙げ、結論として学とみ子の記憶作業に失敗があったとしたわけですね。

脳での記憶作業に失敗するのはよくあることですから心配することはないでしょう。記憶違い、思い込みなどは、当方を含めどんな方にもあります。基質的に欠陥ができちゃったら困ったことですけど、その可能性は、ブログ記事から判断すると、否定しきれませんけどね。第三者から指摘されて、ムキになって固執しないほうがいいです。もう固まっちゃったから修正は無理でしょうけど、事件発生当時は記憶の一片があったかと思います。

学とみ子曰く:「一部の人の言い分は認められ、一部の人の言い分は認められない。」→ いいえ、そんなことはないです。学とみ子の”自己紹介作成と消去は記憶にない”は否定しますが、ID、パスワードは盗まれていないという証言は認めています。Yahooブログには管理者のログイン記録がありこれを確認したと言っていますが、ここに嘘をつく理由はないし、嘘をつくことが学とみ子に利益なることはなさそうですからね。

他の認めていない証言はmjもんた等の偽魚拓を作れるという発言です。しかしこれは作れていないので否定していい証言でしょう。

昔のクリニックのサイトの作成を学とみ子が依頼した方はYahooの学ブログのパスワードを知らないとおっしゃっているし、学とみこもこの方の言葉を否定していないから「作成した方が否定しましたので否定されました。」としてどこに問題があるのでしょ?(この「作成した方が否定しましたので否定されました。」はHideさんのことだと学とみ子は言っていますが当方が最初に書いたのは、Hideさんではなく学とみ子のページ作成を行った方です(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15872#comment-48066)。学とみ子は、体内時計さんのコメント捏造事件でわかるように、自分の脳内で偏見に基づき変換してしまいます。

ちなみに魚拓を採取した方は問題になっていません。誰でも作成できるからです。

学とみ子は絵文字が嫌い、だからあの自己紹介を書いてはいない、という御本人の証言は否定できます。最近、絵文字を使っていますからね。

学とみ子は思い込みで嘘をついたことがあり、指摘しても謝罪も訂正もないです。だからと言って、学とみ子の発言がすべて嘘だとはしていません。その裏付けを調べて判断しています。

はい、というわけで、誰の証言だから認めないとか言うわけではないのがご了解できましたでしょうか?

 

毒きのこが…じゃなくて学のコメント改竄

雨が続き、外を歩かなかったのですが、今朝、遊歩道にでたら、一挙にきのこが満開でした。きのこが出てくるのは秋だとの偏見があるので狂い咲き?なんて思っちゃったりするわけです。

きのこ図鑑などの写真と見比べても同じようなのはいくらでもあり、当方には同定できないです。切り株に発生しているのですが、この切り株は多分桜だと思います。毒キノコかな?学とみ子のほうが毒なのが以下でわかった。

拡大すると
なんですけどね。ナラタケモドキかな?

閑話休題(でこのブログで、STAP関係以外が閑話になっちゃったのは、ちと情けないですな)。

あのねさんという、なんか危ない方が学とみ子ブログに長々とコメントしています。「子宮で考える」:ひどい女性蔑視用語で、だから学とみ子とウマが合うのでしょうな。もう死語でこのような言葉を使うところを見るとあのねさんは結構なお歳なんでしょうかね。

さてオツムの件ですが、体内時計さんがすでにおっしゃっていますので改めていうことはないのですが、ここに時系列で学とみ子が改竄したことを明らかにします。

2019/6/29(土) 午後 4:16[ あのね ] 
学さんが想像される詫摩氏とぶたやまの質問論議は、これは一人芝居ですね。

とコメントしました。

2019年6月29日 6:16 PM 体内時計 
時系列を無視し、感情やロマンでSTAP問題を語るのは控えられた方がいいと思いますね。
かなり心配なレベルですね。

とコメントした。

2019/6/29(土) 午後 9:56学とみ子 
ため息ブログの女性陣は、あのねさんに対し、以下の様に書き込んでいます。
–略–
>時系列を無視し、感情やロマンでSTAP問題を語るのは控えられた方がいいと思いますね。
>かなり心配なレベルですね。(一人芝居を見破れないオツムです)

ここで学とみ子が体内時計さんの発言を引用し、これに(一人芝居を見破れないオツムです)を書き加えた。体内時計さんが言ったかのように改竄したわけだ。

ちなみに詫摩氏とぶたやまさんは異なった人物であるということは、かの有名な猪突猛進で壁に衝突して再起不能になった自称ジャーナリストの逸話から体内時計さんの紹介ではっきりしています。

2019/6/30(日) 午後 2:45[ あのね ] 
>時系列を無視し、感情やロマンでSTAP問題を語るのは控えられた方がいいと思いますね。
>かなり心配なレベルですね。(一人芝居を見破れないオツムです)

と学とみ子の不正コメントを引用した。

2019/6/30(日) 午後 3:33[ あのね ] 
>かなり心配なレベルですね。(一人芝居を見破れないオツムです)
それって、自虐的ですか?
一人芝居の破れないオムツです。ってことで、座布団一枚を差し上げます。

と、学とみ子の作成した不正コメントに基づいて、意味不明コメントを発した。オムツねぇ?なんで座布団?学とみ子に騙されたと言いなさいね。

これが事実経過です。学とみ子が腐った脳内変換を行った結果、コメントを改竄し、体内時計さんはもとよりあのねさんにも誤解を招くような原因を作ったわけですな。

学とみ子には、根拠となることは医学博士なのできちんと引用してほしい、そうでないと確認できないと日頃つたえているところですが、改竄するな も加えないといけないんでしょうかね。

あのねさん についてですので、ついでにあのねさんへのコメントを。
2019/6/30(日) 午後 2:45 [ あのね ] で、「心配なレベル?あなたの大学のDeviation valueでレベル慣れしてるでしょ?それより、ため息さんにはガッカリです。数値データとStringデータを知らないなんて。Algorithmの勉強のほうがよっぽど身になりますよ。あなたと私はステージが乖離しています。 」というコメントがありました。
「「心配なレベル?」は上記の学とみ子の改竄コメントに含まれることで、改竄の結果を読んだあのねさんの発言ですから、意味不明となります。

「数値データとStringデータを知らない」 はてなんでしょと考えました。思い当たるのは「数字は文字?数値?」という記事です。まともに記事を読んでいなんですな。数値と文字列の区別できているけど先入観で見逃したと書いてあるでしょうが。どうしてこれがalgorithmの勉強を必要とすることなんでしょうかね。そして上から目線で「あなたと私はステージが乖離している」だって。あほくさ。yap*ari*w*katt*na*さんが指摘されているように、「自分だけがわかっている、オメーらとはステージが違う」なんて言うと恥をかくだけですな。

完全に壊れちゃったの?

学とみ子の「一研究者の心変りの経緯」(魚拓)という記事を、読むのがつらいけど読んでみました。

一研究者・教育者という、もはや1年半以上活動のないブログの管理人の心変わりの時間経過を書いた記事とタイトルからは読めるが、例によって記事本文はこのタイトル通りではない。

記事の当初の部分で学とみ子は、一研究者・教育者氏は2014年06月時点で小保方捏造を疑って」いて、「小保方氏を問題あるキャラ」で「上司にうまく甘える実力の無い新人」と判断していると書いている。この学とみ子の判断は、引用している記事;一研究者・教育者氏の記事に、例えば「小保方さんの(再現)実験が成功することは99%ない」、「(小保方氏は)論理性は乏しいが、人にすり寄ることで生き延びてきた研究者(人)」とあることだから正しく読み取っていると思える。

そしてその後にこの一研究者・教育者氏の記事の一部を転載しているが、この転載部分に対する学とみ子の評価はどこにも書かれていない。CDBセンター長の竹市氏が「小保方さんにひっかかった老害研究者」と評価されかねないという部分をとりあげて、「一研究者さんの以下の言葉はひどい」としているだけである。

このあとに2014年6月以降の記事をとりあげ、「心変りの経緯」について話が展開するものと思いきや、そのようなことは一切なく、「科学界の学閥、派閥、上下関係の中で、フェアに調査できる人なんていない」とか「STAPの新規性が新規過ぎたのである」、「STAPの場合は、一部の学者により、権力抗争の手段として使われた」といつもの学とみ子陰謀論になる。

そして「だからこそ、高度に専門性のある論文を、でたらめ解釈付きで、世の中に放出した学者層の行為は非難されるべきだ。」というわけのわからない文が続く。なんの論文なのかわからないのだが、論文を出したのだから、学者層ではなく具体的な研究者の名前があってしかるべきだ。「高度に専門性のある論文」とはどの論文なのだろうか?「デタラメ解釈」とはどの解説記事なんだろうか?例によって意味不明だ。「フレーズのサラダ」だ。

「STAP細胞の歪曲された評価の元、ES捏造が本当と誤解した学者たちが少なからずいた。事情が明らかになるにつれて、ES説に疑問を感じ始めるのは、科学者として当然だろう。」
とあるが、STAP幹細胞はES細胞であったという桂委員会の報告は広く”学者”に認められており、これを覆す科学者はいない。STAP現象がES細胞で説明できるという考えに疑問を持つ科学者はいないと思うので、学とみ子のいう「科学者として当然」な方は誰のことなのだろうか。まさか学とみ子は科学者とは言えないのだが学とみ子自身なんだろうか?

そして最後の文が「そうした変遷の経過をたどったのが、ここのブログ主であろう。」とある。「ここのブログ主」とは一研究者・教育者氏なんだろうけど、この記事に一研究者・教育者氏の考えの変遷がどこにも書いてない。「そうした変遷」はこの記事のどこにあるのだろうか?

以前から何回も言っていることだが、どうみても学とみ子は論理の整った文章を書く能力を持っていない。
さすがに、まだどこかのクリニックで患者さんに対面し医療行為をしているらしいので、統合失調症の特徴らしい「言葉のサラダ」はないのだが、「フレーズのサラダ」は昔からあった。そして、この記事に見られるように「段落のサラダ」と言っていいような現象が、前にもあったかと思うけど、明らかに出現するようになった。

大丈夫かしらん?完全に壊れちゃったのでは?

日本科学の危機だ!

こういう記事を書くとサラリーマン生活29年さんに怒られちゃうのですが、与太話は否定しておかないと。
といって書いてはみたものの、馬鹿らしくなってきました。でも書いたので…

平成26年8月 独立行政法人理化学研究所の「研究不正再発防止をはじめとする高い規範の再生のためのアクションプラン」のp9、「STAP現象に関する論文が取り下げられたため、科学界ではその論文で主張された内容が「なかった」ことを意味する状態となった。」に対して、学とみ子は「無いことがわかった!と書かれていたのにはビックリ仰天!」とのご意見を述べています(「新たな展開 お題目的公式文章の重要性 」)。

ビックリ仰天にはこっちがビックリ仰天ですね。

まず、理研のアクションプランにある「科学界ではなかったことになった」の意味は、論文が取り下げられ、その論文に記載していたことが事実かどうかわからないことになったということで、笹井氏曰くの「仮説に戻った」ということで、STAP細胞が無かったことがわかったのではなく、STAP細胞の存在の証明ができなかったことになるわけです。UFOが、ネッシーが存在しないのがわかったというようなことは、たとえ学とみ子が妄想で設定した文科省の若手の役人でも言わないでしょうね。「無いことがわかった!」などと解釈した記事は医学博士の称号を持っているのが恥ずかしい方の与太話といわれてもしょうがないですね。このような「無いことがわかった」と発言するような藁人形を作って議論を進めるのが学とみ子なんですな。

「この文責者は、”無いことがわかった!”と信じて揺らがなかった」→  学とみ子の妄想ですな。責任のあるだれもがそんなことは言っていません。
「悪いことはできませんね。こうしてばれちゃいます。」→  はあ?なんのことなんでしょね。
「STAP潰しは、やっぱりさんのミッション」→  ミッションが好きですねぇ。ミッションの正確な意味を理解してから使うべきですな。
「この理由書を、理研トップに押し付けた人がいるでしょう?当然、STAPを理解していない非科学者です。」→ 理研トップとは当時の理事長のことなんでしょうね?批判はいろいろありますが、一応、ノーベル賞を受賞した科学者なんですけどね。
「こうした科学者たちによる曲解パフォーマンスで、権力を持つ科学素人が操作されてしまったのです。そして、STAPが無い!と判断してしまった!と見るべきです。この事実は、とても大事です。繰り返しますが、日本科学の危機です。」→ この事実なんかありませんな。学とみ子の妄想です。「日本科学の危機」なら、ブログなどを書いてないで、Google翻訳でも使ってScienceやNatureあるいはNational Geographicでもいいな、日経サイエンスなら日本語でいい、「Former MEXT officials who are science amateurs govern the top institute of Japan 日本のトップ研究所を支配する科学の素人、文科省天下り役人」というタイトルで、雑誌に投稿したら?新聞でもいいよ。

気が狂うょ

学とみ子は「どういう立場…いた様相」(魚拓)で理研のアクションプランの58ページを批判しています。

理研は疑惑が持ち上がった当初、疑惑は単なる不注意で「科学的成果そのものはゆるぎないものと考えている」としたわけです。事態を単純ミスとして小さな事件として早く収束したかったんでしょうね。アクションプランで「 」でくくった理由は、疑惑が調査中なのにこのような結論を述べるべきではなかったということと、この”ゆるぎないもの”は、結局このアクションプランの公開日(2014年8月27日)には論文が撤回され、誤りであったことを示したいからですね。

この学とみ子の記事では、アクションプランで「 」でくくった意味がわからず、以下に示すように学とみ子にとっての「ゆるぎない」証拠をあげていますが、そのゆるぎない証拠はことごとく証明されていないのが理解できていないというなんとも情けない医学博士なんですねぇ。

1)ライブセルイメージング:→ このライブセルイメージングで示された細胞塊=STAP細と称している細胞塊=が当初はテラトーマやキメラ作成に使われたらしいが、成功しなかった。そして故意にか細胞がES細胞に置き換えられた・ES細胞が混ざってしまって幹細胞やキメラができちゃった。
2)キメラができた:→ 故意かアクシデントか、ES細胞を渡されたからですね。
3)次世代のマウスの一部になった:→ 故意かアクシデントか、ES細胞を渡されたからですね。
4)分化能と増殖能があった:故意かアクシデントか、ES細胞だったからですね
5)どのマウス。臓器由来でも酸浴で変化した:→ 変化してほとんどが死んでいったわけで、生き残った細胞塊には論文にあるような特徴がなかったわけです。
6)普遍的な現象:→ 御本人を含めた誰も、どの細胞でも再現に成功していない。

始め、学とみ子のこの記事を読んだ時、ありえないことを書いているので、「 」でくくった意味を皮肉っているのかと思ったのですが、それは学とみ子を買いかぶった(管理人が懲りてない)わけで、学とみ子は皮肉、アイロニー、パロディが理解できないので、そして書けないので、冗談ではなく、ホントにこの1)〜6)を未だに信奉しているということなんですね。

学とみ子の文章を読むと、意味不明でなんとか理解しようとすると、しばしば気が狂っちゃうような感覚になるのは管理人だけなんでしょうか?

「結論ありきを科学する」は科学なの?

2019.6.19 区切り17を訂正しました。

結論ありきを科学する。」 と他所様のブログを科学するとしていますが、yap*ari*w*katt*na*がおっしゃるように、学とみ子の「科学する」とはナンジャラホイ。

科学ではなく、記事の構成を解析してみましょ。

この記事は全部で17の区切りからなります。一般的な文章と異なりこのブログでは記事で記載されている内容からみると、1行空いていることをもって段落とするのは不適切です。客観的に区切ることのできるのは、この1行を開けたところですので、ここでは区切りとよぶことにします。2つの区切りが1段落に相当するような部分があります。
区切りに番号をつけると最初の区切りが区切り1、区切り13が引用部分ですね。

区切り1と2はまとめることができて、学とみ子の要望です。

区切り3は学とみ子のこれまでの事件の総括です。

区切り4は学とみ子がこの記事では何を意図して書いたものかを示しています。序文でしょう。

区切り5は問題としている引用ブログのコメント欄での一部のテーマについてのあらましを紹介しています。

区切り6は区切り5で示したテーマについての学とみ子の考えを示しています。しかし区切り5で示されたテーマは「なぜ多くの税金がSTAP調査につぎ込まれたのか?」であるのに、このテーマとは関係のない理研内部の派閥争いについてのコメントです。

区切り7は理研上層部に対する反対勢力のマスコミを利用した計画があったとの推測です。

区切り8は若山氏と若山研究室の責任問題を話題にしています。しかしその内容には誤りがあります。桂委員会報告書は若山氏の責任を追求していますが、若山研究室についてはその責任を問うてはいません。

区切り9は桂委員会報告書の内容についてで、小保方氏有利になるような配慮があったとしています。これも疑問で報告書の何処が小保方氏有利な記載なんでしょうか?小保方氏が実験データ・ノート等の記録を提示しなかったのが小保方氏有利になったのは当時の規則のおかげで、現在の規則では研究不正ですけど、これが配慮なんでしょうかね?

区切り10は理研内部に隠れ擁護がいて、疑惑の責任を小保方氏ではなく若山氏になるようにした(報告書に?)とあります。しかし、疑惑の責任は小保方氏にはないという理研の報告書は見当たりませんので、この区切りの内容はでたらめです。

区切り11は、隠れSTAP支持派の策略にのせられたES派は、研究所ではありえない、無理な空実験説を言い出したとあります。隠れSTAP支持派という空想組織を作り出さないと学とみ子の頭は満足しないようです、

区切り12と13は学とみ子を潰す意図のあるplus99%さんのコメントの引用です。端折って書くと「論文に不正がありSTAP現象が再現できないというのがわかった時点で検証実験を税金を使って実施するのはありえない」という内容のコメントです。このコメントにはどこにも学とみ子を潰すという基本姿勢が見当たりません。

区切り14と15はplus99%さんのコメントに対する学とみ子の考えとしています。しかし、ここに書いてあるのは、学とみ子の論文撤回理由についてです。plus99%さんのコメンとは全く関係がありません。しかも学とみ子は「実験に使っていたマウスが論文と異なっていたから論文が撤回されたのならマウスを提供した若山研究室に責任があり、(小保方氏には責任がなく)実験そのものは正しく行われたていた」としていますが、これは間違いです。論文撤回の公式な理由は「掲載図が正しくない、STAP幹細胞が提供したマウスではなく別マウスまたはES細部由来だ」ということですね。正しく実験が行われていなかったのは2014年12月に桂報告書が公開されて明らかになりました。

区切り16は、遺伝子解析しても、どっちが先に作られたのかわからないから証拠にならないとしています。

区切り17は、本来はこの記事の結論なんでしょうけど、小保方氏を捏造者にしてCDB上層部の責任を回避しているのはけしからんということが言いたいようです。
[ 訂正 ]2019.06.19
区切り17は、本来はこの記事の結論が個々にあるべきです。しかし「マウスが異なったから論文を撤回するだけでは、あるいは遺伝子解析だけだったら、STAP幹細胞とES細胞はどちらが先に作成されていたのかわからないのかだから、理研内部のES派はCDB上層部責任追及ストーリーが作れない」と学とみ子は考えるというのが結論のようで、タイトルと関係ないようです。

というわけで、タイトルの「科学する」はどこにあるのでしょうか?「結論ありき」ブログには全く関係ない記事です。この記事の内容は理研内部の抗争とか陰謀論を、これまでの事実や報告書等を捻じ曲げて解釈して述べているに過ぎません。なんの根拠もない与太話ですね。

普通、このような記事を書くときに小学校で習うのは「起承転結」なんですが、この記事には何もないですね。普通は結論があって、これに導く文章構成を考えるわけですが、陰謀論へ導く筋道はこの記事に全くありません。

他所様のブログですからブログ主がどのような記事を書いてもかまいませんが、少なくとも擁護の方々が賛同できるような論理のある記事を書いたらどうでしょうか?なにか言いたいようですが、誰も参加してくれていませんね。

ほんとに頭大丈夫なんでしょうかね。

T cell STAP #2 は?

ゲルの切り貼りを検出するアプリとして、LPixel社のLP-examがSTAP事件当時有名になったけど、軒下管理人さんがコメントされたように、現在、オンラインではこれを使って解析することができない。

Digital Image Forensic Analyzer – imageforensic.org というのがあったけど何故かOperationFailureなので、こっちForensically, free online photo forensics tools – 29a.chが開くことができて Opne File からファイルを指定すると解析できる。

という写真の手袋が宙に浮いているように加工した写真

を解析してみた。

このアプリの右のコラムに解析のパラメータの設定があるが、この写真の場合は

である。いろいろ試して、改造した部分(木の枝を背景の一部をコピペして消した)のが明らかなので、この部分が最もはっきり抽出できるようなパラメータを選んだわけだ。枝を消した部分の背景のアスファルトの部分が何となくおかしい。わかっているからわかるのであって、比較できる原図がないとはっきりとはわからない。こういう写真は改変した部分がアスファルトのようなランダムドットに近いようなものになるとわかりにくい、

さて、ArticleのExtended Data Figure 2g
である。当方は素人でPCRも電気泳動も実際の実験現場を知らないから以下の記述はトンデモなのかもしれない。

Tcell STAP #1 のG.L.に相当するバンドがないのは何故?、他のバンドがLymphocyte とそっくり?と疑問が持ち上がったのだ。G.L.に相当するバンド部分をPhotoshopなどのお絵かきソフトの消しゴムで消したような跡はわからない。他のバンドがそっくりなのはありうるのだろうかと疑問になったわけだ。そこで上記のForensicallyで解析してみた。

解析パラメータは

である。

左のESとかLymphocyte では写真の上端部分にノイズが見えるが、3つ目と4つ目のレーンには見られない。これをもって消しゴムで消したとは言い切れないけど怪しい。そうではなくて、面白いのは4つ目の Tcell STAP #2 のレーンだ。原図では最下部のバンド以外、バンドが見えない。というか、例えばESのレーンで見るとG.L.の下に薄いボケボケのなにかが見えるのだが、このTcell STAP #2のレーンには、そのようなノイズすら見えない。

電気泳動ではDNAを含んだサンプルを流すわけで、滴下したDNAサンプルには不特定の大きさの様々なDNAの切れ端がごく少量だが混ざっているのが普通だろう。だからESのレーンのように、プライマーで挟んだ部分が増幅され大きなバンドになる部分の他に、バンドを構成しないようなボケボケ部分が出現するのが当然だと思う。またそのようなボケボケの部分でも、この写真のように強調するような操作をすると、少量のDNAだろうけど重さに従って流れるので、バンド様の縞が見えるようになるのは当然のように思える。しかしTcell STAP #2にはそのようなノイズあるいは縞が無く、のっぺりで消しゴムで縦に消したような痕跡?のような縦線が見られる。DNAの絶対量が少ないからなのだろうか。

さて、そもそもTcell STAP #2 のレーンを示して、著者等は何が言いたかったんだろうか。STAP細胞がT細胞だけで構成されているなんてことが言いたかったんだろうか?

CD45とCD90でソートした細胞からなる細胞塊なわけだ。このソートに使ったCDがT細胞として判定するのに適しているかどうかは、素人なのでわからないので適切だったとします。#1は細胞塊の複数のほとんどすべてのT細胞でTCR再構成が行われたのでG.L.バンドがなくTCR再構成を示すバンドは複数細胞由来なので複数(4本以上)あり、#2も複数のほとんどすべてがTCR再構成が行われた細胞群(だからG.L.バンドがない)なのだが、たまたま実験に使ったプライマーが適合していなかった…とか。まさか1ケのT細胞だけということではないでしょうね。

もし、あえて消しゴムで消したとすると、消す理由がなにかあったに違いない。論文にはTcell STAP #2について何ら記載がない。Tcell STAP #2にバンドが1本しかないことを示して何かを言いたかったのに違いないのだが、そして、もし消去したとすると、その消去の理由がわかる方は解説してくれるかな。

TCR専門家の学とみ子に依頼したら答えてくれるかな?

トンチンカンの音がする

学とみ子の「これから生命体….スキルです。」のコメント欄はわけがわからなくなっています。一言居士さんという核移植ES細胞説を唱えている方とのやりとりなのですが、学とみ子の発言をまともに捉えて、一言居士さんがxxなの?と確認をとるのですが、それに対してまともな返事がないので、一言居士さんがいらついているわけですね。一言居士さんは、若山氏が小保方氏を引き止めたいが故にSTAP細胞の核を移植してES細胞を作成したという、若山氏に責任があり小保方氏は無罪という説を立てている擁護の方です。

擁護同士のやりとりというのは、学ブログではこれまでなかった(学とみ子の言うことが擁護の方々ですら理解できない)ので、傍からみていると面白そうになってきました。何回も擁護の方々は学とみ子ブログのコメント欄を利用するだけではなく、学とみ子説を支持するあるいは反するような科学的な議論をしてあげなさいよと言ってきましたが、どうやら、科学的議論になるかどうかはわかりませんが、そして頓珍漢 なことになりそうです(既になっています)が、当方の希望通りになりそうです。mjもんたもセイちゃんも和尚さんも加わったらどうでしょ?
学とみ子を始め(始めか終わりかわからないけど)とする擁護の方々は、小保方氏無罪という教義があってこれを崩さずに、論文や調査委員会のデータを解釈するという無理難題を解決することを試みている教条主義(古いね)なわけです。そのためには、桂委員会の調査したサンプルのラベルが違う、誰かがサンプルを混入させた、取り除いた、電気泳動データのレーンのラベルがおかしい、STAP細胞の核移植だ、等々のアイデアを持ち出すわけですが、今の所、STAP幹細胞はES細胞の混入で説明できるという桂委員会の結論を覆すには至っていません。

STAP細胞の核移植説だと2NキメラのTCR再構性があったかのような複数(4本以上)のバンドが存在するデータは説明ができず、学とみ子のT細胞はキメラに寄与できない説ではTCR再構成を示すバンドの存在自体が説明できないというわけで、どうぞお二人で漫才を勧めてくださいな。

学とみ子曰く:「ため息氏の揚げ足取りの都合良いターゲットになっている」→ 揚げ足取りではないってば。質問しているのに答えてくれないから、何回も言うわけだ。
学とみ子曰く:「私とあなた(一言居士さん)の行違いは、時間が解決していくと思う」→ そりゃ、両方共誤りという結論で解決するでしょうね。
学とみ子曰く:「お互いの理解のずれが、ため息氏に狙われています。」→ 狙ってなんかないですよ。嘲笑しているだけですよ。
学とみ子曰く:「ため息氏は自らSTAP細胞の問題点を新たに掘り起こして議論をぶつけてきたりはできません。」→ 解決済の問題を、新たな事実が出てこない限り突っつくことはしません。解決済の問題を、ひねくりり回しているから、ひねくり回していることを問題にしています。

サウンドは鍛冶 古式鍛錬から採取しました。

キメラに元TCR痕跡が残る実験は達成不可能

どうやらTCR再構成のあったT細胞からキメラはできないという学とみ子説と2NキメラにTCR再構成があったかのような実験結果(石井委員会で提示されたゲル2、特許申請図20)との整合性をとるために、前者の説がなかったことにすることを始めたようです。

2019/6/8(土) 午後 3:39 学とみ子

ため息氏は、学とみ子はT細胞からキメラはできないと言ったと言い続けます。

あらま、ご自身が「T細胞からキメラはできない」と言ったのを憶えていないのですか。
学とみ子の2018/6/6(水) 午後 10:12の記事「キメラマウスは、…編集部は認めたのです。」魚拓)では

(1)TCR痕跡がなければ、STAP細胞*は元のCD45からつくられたのではない
(2)TCR痕跡があれば、STAP細胞*は元のCD45からつくられたと言える

まず、結論から申し上げると、(2)は正しいのですが、このような現象(キメラマウスに元TCR痕跡が残る)は、STAPの実験系では達成不可能と考えられます。

元の動物固有の持ち物であるTCRを発現している分化したT細胞は、次の別の動物の中では増殖しないと考えられます。
分化済(痕跡のある)T細胞はすでに用済の細胞であり、細胞死に向かうタイプの細胞だからです。

遺伝子学をやっている研究者たちは、(2)が達成不可能であることを知らなかったと思いますね。
なぜなら、基礎の細胞学者ですから、かなりの人が(2)が達成不可能であることを知らなかったのですから・・・。

(注* STAP細胞ではなくSTAP幹細胞あるいはキメラ体細胞と思われます。そうでなければ以下の文の意味が全くわからなくなります。)
と『「T細胞はすでに用済の細胞」だからキメラマウスに元TCR痕跡が残ることは達成不可能』とはっきり書いてあります。

今回も、ため息氏は、学とみ子は、胚の感知能により元T細胞は排除されると言ったじゃあないか!と何度も言います

また妄想に基づく嘘が始まった。当方が言っているのは「学とみ子は胚に遺伝子異常感知能力があるといっているけどこの胚の遺伝子異常感知能力てのはなぁに?根拠は?」と「学とみ子はTCR再構成のあったT細胞は酸浴で初期化されても、淘汰で排除されキメラに寄与できないと言っているけどその根拠は?」です。何故、当方が学とみ子の発言を正確に把握していて、学とみ子が自分の発言をごちゃまぜにするの?

ジャームラインは、完全型のDNA配列です。将来の個体となる予定の生殖細胞は、より厳密なDNA構造を要求されます。しかし、一方で、胚の免疫寛容が働けば、遺伝子改変細胞から体細胞寄与はOKなのかもしれません。

→ 意味不明
「生殖細胞は、より厳密なDNA構造を要求」??
初期の胚には免疫システムそのものがないからキメラ動物ができるのでしょ?これを免疫寛容というの?

レーンがよく似ている

Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency, Haruko Obokata et al., Nature Article 505, 641-647, 2014 の Extended Data Figure 2g の lymphocyte と T cell STAP #1 のレーンがよく似ているという議論です。

確かによく似ていてT cell STAP #1 のG.L.の位置が黒く塗りつぶされているのでは?という疑問が湧きますが、Fig.1i の切り貼りのような明瞭な境目はみあたりません。バンドの位置や明るさがよく似ているので、ImageDiff  で調べてみました。

ダウンロードしてあったArticle(pdf)をPhotoshopで開き、Extended Data Figure 2gを切り取り、それぞれのレーンを切り取りpngファイルとして保存します。ImageDiff で比較します。

左がからリンパ球、T細胞由来STAP細胞、2つを重ねて半分ずつ表示(左がSTAP細胞、右がリンパ球)、差分(同一部分は黒となる)です。重ねあわせるとき上下左右の基準となる点がありません。T細胞由来STAP細胞のみ明るさ・コントラストを(-10,-20)にして、目測で上下左右をずらして最も一致するような位置で重ねてみました。G.L.のバンドの直下から、一番下のバンドまでの中央部の真っ黒の部分は一致したということです。

どうでしょうか。別々のサンプルなのにたまたま一致したのでしょうか?Photpshopでの加工があったのでしょうか?それとも流したサンプルに共通なものがあったのでしょうか?

学とみ子曰く:「ラダーバンドは一致しても良いと思います。同じサンプルの酸浴前、酸浴後で説明可能です。 」えええ?サンプルの酸浴前と後などが採取できるのかよ??採取された血球細胞を含む溶液を2分しても構成されるT細胞が同一ということはありえない、バンドが一致することはありえないのでは?T細胞がそれなりに多数含まれていたのなら、ほぼ似たような複数のバンドになるのかな?

T細胞は生き残り凝集する場合、かたや、酸浴後はT細胞はいなくなっちゃう事もあるのかとーー。」→ 意味不明。

T Cell Stap #2 はSTAP細胞(群)にはT細胞を含まない細胞塊もあるよという意味なんだろうか?だったら何故、このレーンにはG.L.バンドがないのだろうか?

考えてみればSTAP細胞塊にT細胞が含まれているのは確率的にあり得るのだから、このゲル図の意味はなんだろね。幹細胞とかキメラ体細胞だったら、まだわかるけど。

折り合いがついたのだろうか?

2019/6/4(火) 午後 9:35 学とみ子では、
学とみ子曰く:「ため息ブログの方は、学とみ子が、T細胞からキメラはできないと過去に言ったことをしきりと持ち出して、学とみ子を嘘つき呼ばわりしたいようですが、キメラ尻尾細胞にTCRと思われるバンドは出ていそう(コンタミとは明らかに違う)だの話です。」だそうです。

このコメントを読むと、「初期化されてもT細胞はキメラに寄与できないという学とみ子珍説」 vs 「ゲル2あるいは特許申請図20に2NキメラのTCR再構成があるかのように見えるバンドが存在すること」という学とみ子にとっては矛盾する事態は、何が詰まっているのかわからない学とみ子の頭の中でどうやら折り合いがついたようです。学とみ子珍説を引っ込めて折り合いを付けたようです。またレーンにあるTCR再構成を示す位置にあるバンドはホストのT細胞からのコンタミではないとの判断のようです。

いいのでしょうね?学とみ子様。

珍説を引っ込めた理由はどこにも書いてありません。「そんな昔のことは忘れなさい」なんでしょうか? それともまだ引っ込めていないのでしょうか?それならば矛盾したままですよね、学とみ子様。

あるいは、科学は仮説を立て、その仮説の妥当性を実験・観察で検討するのであって、仮説が誤りであることはいくらでもある。学とみ子の説はそのような仮説なんだから、訂正されるのは、次のステージに登るための一歩である なんてことを言うのでしょうかね?
学とみ子珍説は、単なる妄想で、仮説でもないのがわからないのでしょうね。仮説とするためには、そのような説を支持する事実がある、あるいは事実から演繹された考えである必要があるわけで、そのような事実を示す論文等があるかとの質問に答えられないわけですから、学とみ子の妄想だったわけです。

自らが紹介した論文ですら、初期化されたT細胞は分化増殖しうることを示す論文でした。なぜ、このようなことをするのでしょうかね?自分の珍説を否定することはあっても支持する論文ではありませんでした。きっと「あたいはお前らとちがってTCRがわかっているのよ」とでも言いたかったんでしょうかね。墓穴を掘っただけなんですけどね。

傲慢な方ですから、上記のコメントから「珍説は引っ込めた」と当方は判断したのですが、これを否定するかもしれません。

当方の判断では、やっと学とみ子の妄想の一つがなくなりました。さて、それでは、著者等はSTAP細胞が多能性細胞であることを示す決定的実験結果–キメラ体細胞にTCR再構性がある(少なくとも学とみ子は認めている)–を得たのに何故論文に掲載しなかったのでしょうか?

学とみ子様、お考えをどうぞ。

どうやら、記事のタイトルに「バンドの型の問題で」とあるように、また2019/6/5(水) 午前 6:30 学とみ子のコメントを読むと、学とみ子が詫摩さんや当方等がTCRを知らないと非難するのは、ゲルでTCR再構成を示すバンドが複数でてくることの意味がわかってない、学とみ子はわかっているということのようです。

で、yap*ari*w*katt*na*さんが違うレーンに複数本の極似バンドがあること=捏造では?という問題提起を話題にしたら、yap*ari*w*katt*na*さんが複数本のバンドがあることをようやく問題にしたと褒めています(2019/6/5(水) 午前 8:28 学とみ子)。他の方の発言を理解できず、自分の考えと一致するところだけを取り上げる学とみ子の典型的行動パターンですな。(2019.6.5 「=捏造では?」の部分は当方の推測であってyap*ari*w*katt*na*さんの考えではないので削除します。以下のコメントで指摘されました)

お門違いの批判ですね。STAP現象ではTCR再構成の有無が本質的な議論点であって、バンドが何本あったかは本質的ではないのが、学とみ子にはわかっていないようです。バンドが複数あった場合、どうしてかを議論することと、バンドそのものがあることの意味が違うのがわかっているのでしょうかね。

しかし、「2019/6/5(水) 午前 8:48 学とみ子:STAP論文の図表は一流学者が出したのです。おかしなところなどありません。本物を偽物が潰したのがSTAP事件です。」だそうです。筆頭著者すら認めた捏造の図があるのに、どういう認識なんでしょ。妄想だとか認知に疑いがあるといわれてもしょうがないですよね。

ES説を破たんとする根拠

学とみ子は「多くのシニア科学者を、新人研究者がだますことができない事が、ES説を破たんとする根拠魚拓)」という記事をアップして、タイトルにある学とみ子の頭の中にある”ES説の破たん”の根拠を「多くのシニア科学者を、新人研究者がだますことができない事が、ES説を破たんとする根拠だと、mさんは言っています。」とmjもんたの発言に求めています。

いや〜、学とみ子の発言には、信じられないことが多々あるわけですが、また一つ加わりましたな。こともあろうか、あの擁護のブログでさえ追い出された元PTA会長mjもんたの念仏を根拠にするとは。お笑いを通り越してなんと言ったらいいのでしょうかね。

「盗用写真大好きmjもんた*の発言を根拠」にしたら、根拠がないということに等しいでしょうが。そもそも、ES説は破綻していないのだから、破綻しているとする根拠はmjもんたのような発言を引用するしかないのでしょうね。

*:以前指摘した盗用写真とは小学校 中学校の運動会 お弁当 詰め方のコツとレシピのページに https://elliottyy.exblog.jp/16899790/ や https://ameblo.jp/chorimamebiyori/entry-10674488415.html というセミプロの方のブログの写真があることです。ちなみにこの記事(ページ)には味の素(株)さんのページからの複数の盗用写真があったのですが、味の素(株)さんからの警告でmjもんたは削除しました。その後も堂々と著作権を主張しているウオーターマーク付き写真を転載していますね。最新の記事では(C)マークの付いた写真を引用元を示す事なく盗用し、記事をアップロードしています。(C)静岡県観光協会の花火の写真です。どこのページからの引用と一言添えればいいのに、ネットにある写真は無断転載が自由だ、指摘されたら謝って削除すればいいという元とはいえPTA会長という肩書のあった方の倫理感を疑わざるを得ませんな。4品万引きして2つ見つかったので謝って見つかった品を返却して、残り2つは見つかってないのでそのままという例えが理解できないのも信じられないことです。多分、この記事を読んで、一部をコピペして、当方を病気だキチガイだ詐欺師だという記事・多重ハンネのコメントを、今晩、掲載するんでしょうな。ひどいもんです。パパにまた叱られる必要があるのでしょうね。プロのアフリエイターとの自称ですが、恥ずかしくないのでしょうか。

シニアも理研中枢部も、最初に信じてしまったのがこの事件が大事になった原因なわけですね。たらればを言ってもしょうがないのですが、どっかで誰かが疑問を抱けばVacantiの雑誌とかに掲載されて誰も読まないことになっておしまいだったんですよね。

大学院時代から理研のPIになるまで、チェックするシステムがあったのにもかかわらず、誰もチェックすることをしなかった・できなかった、そして誰かを信じた結果、最後まで騙されたことに気が付かず、悲劇になってしまったという事のあらすじが当方の考えです。このチェックシステムを通り抜ける技を身に着けていた–御本人が意識しているかどうかは別にして–のでしょうね。しかし、学とみ子のような刷り込まれた方の頭は違っていてこれを正すのは無理なんでしょうね。mjもんたの発言を根拠にするしかないとかいう無理に気が付いていないのか、気が付いているけど、いまさら転向できないのか、前者かなぁ。

2Nキメラのレーンに見られるTCR再構成を示すバンドの存在を学とみ子の頭で処理できない–自らの珍説を投げることができない–のは、医師であるが故に当方等下々に指摘されて転向するのはプライドが許さないのでしょうか、それとも、珍説の誤りに気がついていないのでしょうか、どっちかなぁ。

当方からのしつこく繰り返される質問にもyap*ari*w*katt*na*さんの学とみ子が承認しないコメントにも答えられず、どうごまかそうと考えているのか、無視しておしまいにするのか、混乱した頭から何がでてくるでしょうか?

それで学とみ子の考えは?

学とみ子(当方と当方の連れ合いに誹謗中傷発言を行い、指摘しても謝罪どころか開き直って訂正もしないという、誹謗中傷を糧とする元PTA会長もびっくりの態度ですので敬称は付けません)はいまだにキメラから採取した細胞にTCR再構成があるかのような図についての、彼女自身の見解を表明していません。そこで整理すると共に学とみ子の考えを聞いてみたいと思います。こっちを見に来るから、あっちにはコメントするなとのことですので、伝わるでしょう。答えてください。

ゲルの写真にあるラベルがそのまま信用できるものとすると石井委員会で公開された(魚拓)Gel2の写真の3本のレーン(27~29)は2Nキメラとされていて、ポジティブコントロールのCD45+(T細胞を含むリンパ球)のレーン(16~23)に見られるTCR再構成を示すバンドと同じようなバンドが観察されます。

特許申請の図20(https://www.j-platpat.inpit.go.jp/p0000 で番号:2015-509109)には同様に2Nキメラ由来の9本のレーン(#1~#9)がありここでもTCR再構性を示すバンドが観察されます。

この事実は体内時計さんから紹介された 日本科学未来館 科学もコミュニケーターブログの2014年03月17日の詫摩雅子氏の「STAP細胞はあったのか?」という記事でもわかるように、当時から問題にされていました。慶応大学の免疫を専門とされる学者の吉村氏もコメントしています。2014年03月17日ですからSTAP論文の疑惑が盛んに取りざたされていた時です。これが事実ならバンドは1〜2本であるべきだとかですね。

このようにSTAP事件の疑惑が出てきた当初から、STAP細胞からできたキメラにTCR再構成が有るのか・ないのかは、ゲル2の図や特許申請書の図を元に議論されていました。これを知らないのが学とみ子です。

この2014年3月時点で話題になった、これら2Nキメラのゲルのレーンについては詫摩雅子氏が2014年3月20日 18:04に「ただ、実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。」と極めてまともな意見を述べています。

これ以降、このレーンの解釈についてのこれ以上突っ込んだ議論は探したのですが、見つかりません。一研究者・教育者のブログに推測した議論があるかもしれませんが探しきれませんでした。詫摩雅子氏が「実験条件が書かれていないので」と書いてあるように、このゲルの図を得るためのサンプルの採取方法に始まりゲルに流すまでの調整方法は、論文にもない図ですから論文にはないし、特許申請書では必要ないから何も書いてないし、「あの日」にも日記にも、小保方氏にとって不都合な写真であるかのように記載がありませんので、色々推測しても意味がないからです。論文にない図ですから桂委員会では問題にしなかったのでしょう。もし取り上げたとしても小保方氏は実験ノートを提示しないから不問となったでしょう。小保方擁護の方々が問題にしないのは、また別の捏造データの可能性が高いからでしょうね。

笹井氏が、論文に掲載しなかった理由を「コントロールができていないから」と釈明したようですが、この「コントロール」の意味はホストのマウスの血液の混入を排除できていないの意味かもしれません。いずれにしろ丹羽氏はSTAP幹細胞(キメラの前段階)にはTCR再構成が確認できなかったといっているのですから、これらのゲルの図がどうやって作成されたかは謎のままです。小保方氏は実験事実を示すデータを、共著者にすら提示していないのだから、小保方氏以外はわからないわけです。

したがって、これ以上議論しても意味がないから、STAP現象を支持する方々も、疑問に思っている方、否定している方々いずれも、どうやって作成したのかの推測はしたかもしれませんが、議論にしなかったと思われます。

それなのに、いまさらと思うのですが学とみ子は問題にしたいようです。「なぜ皆さんは騒がないの?」だそうです。しかし、問題にするのだから、このレーンの学とみ子の解釈あってもいいと思うのに、聞いても開陳してくれません。なぜでしょ?

学とみ子は、詫摩雅子氏の(私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分)という発言をとらえ、詫摩雅子氏は「データが読めない、ゲル図のどこが?が判断できない」と誤解しています。詫摩雅子氏のこの発言は「実験条件がわからないから何も言えない」が先行しており、( )内は付け足しの謙遜なのがわからない学とみ子なのです。前提条件を無視して、批判するに都合の良い言葉尻を捉えて騒ぐのが学とみ子で、その典型的な行動がここでも見られます。

それでは、これら2Nキメラのゲルのレーンの結果を学とみ子はどのように解釈するのでしょうか?

1)T細胞由来STAP細胞がキメラに貢献した(STAP現象が証明された)←学とみ子はT細胞は胚盤胞に注入されたあと淘汰されキメラに貢献できないというのですからありえません、

2)ホストの血球に含まれるT細胞がキメラ体細胞採取のとき混ざってしまった←「ため息さんは、ゲル2TCRが、血液のコンタミだとは考えにくいとの理由がホントにわからないのですね。」というのですから学とみ子は否定しています。

3)小保方氏が正常胎児の脾臓から細胞を採取しT細胞をFACSで選別した(しなくてもいいかも)をサンプルとしてDNA抽出、PCRで増幅、調整してゲルに流した。←小保方氏の新たな捏造実験結果になりますから、小保方氏を盲目的に信頼している学とみ子は否定しますね。

4)小保方氏になんらかの恨みの有る者がPCRまでの過程でTCR再構成のある細胞のサンプルを混ぜ、小保方氏がゲルに流した←小保方氏がほとんどの実験を行ったとされていますが、そのすべての作業を小保方氏が行ったのかどうかはわかりません。若山研究室の実験補助員の方が手伝ったのかもしれません。あるいは大学院学生が手伝ったのかもしれません。しかし、小保方氏の実験なんですから、多数のレーンにサンプルを注入して電気泳動して写真に撮影するのは小保方氏だったことが推測されます。まだPIでもない単なるお客様だったわけですから、補助の方がいたとも思えません。状況がわからないので外部からはわかりません。この説が成り立つためには、小保方氏に好感を持っていない誰かを設定する必要があります。仮に、もしそうなら、重大な威力業務妨害ですから小保方氏は、被疑者不詳でも告訴すべきです。捏造の疑いが小保方氏一人に向けられているわけですからね。なぜ告訴しないのでしょ?告訴する理由がないのを小保方氏自身が知っているからだと思うのは当方だけでしょうか?

5)サンプルの採取から調整、ゲルに流す、写真に撮るまで、全て小保方氏以外が実施したのだから、小保方氏は聞かれても答えられない。← ありえませんね。当時はペイペイのポスドクなんだから、全ての実験を小保方氏が担当したとするのが当然の推測ですな。洗い物、研究室共通の溶液の調整位は誰かが手伝ったかもしれませんがね。もしそうなら、これも小保方氏が告訴すべきことですね。

学とみ子の意見は4)あるは5)なんでしょうかね。なぜ「あの日」には、他の件では他人のせいにしているような記載があるのに、この件に関しては何も言わず誰かにだまされたとかの記載もないし、「キメラでのTCRが認められたのだからSTAP現象は正しい」のような記載すらありません。誰かかの陰謀なら根拠を添えて学とみ子は説明してほしいですね。

学とみ子は思いつきで問題にしたのですが、小保方氏の別の捏造実験を示すことになってしまった可能性があるという墓穴を掘っているのではないでしょうか。

私がTCRを話題にしていても、STAP派の方からコメントがないのですが」と疑問を呈しているのですが、STAP派の方は学とみ子と違いこの実験結果の不都合なことを理解しているので、不利になりそうな話題は避けているのがわからないのでしょうか。「小保方細胞核使用ntES由来キメラ」とする一言居士さんはTCR再構成があって当然だから議論しないとのことです。それなら酸浴で初期化されるというSTAP現象を否定することになるから、他の学とみ子を始めとするSTAPあるある派は一言居士さんの説を認めることはできないでしょうね。しかし、学とみ子は何故一言居士さんと意見が違うのに議論しないのでしょうかね。

問題提起したのは学とみ子なんだから、自らの意見を表明しなんらかの結論を記事にしてくれるのでしょうね。

プライドは高ければいい?

プライドだけは高いアレルギー専門医、つまり免疫は専門と自称している学とみ子様は、他の方がTCRについて語るのが気に入らないのです。

特に詫摩氏や体内時計さんや当方等は、免疫学の研究を専門としているわけではありませんので、TCRに言及するのが気に入らないのです。お前らのような無知にはTCRを語る資格がないというわけです。

体内時計さんから紹介のあった詫摩氏のコメント「実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。」の ()内の言葉をとらえて、「(詫摩氏は、特許申請の)図20を紹介しながら、そこにあるTCRを評価できていません。」といっています。その前の「実験条件が不明なので」のほうに意味があるのに、学とみ子様は、謙遜していることが理解できず自分の都合がいい部分だけを取り上げるわけですね。いつもの手口です。(追記2019.5.25 「手口」と書きましたが、訂正します。このような都合の良い部分のみ取り出しコメントするという学とみ子の行動は、どうやら意図して行っているのではなく、妄想脳では自分の都合の良い部分のみしか理解できないから、理解できたことのみに対して自動的に行われる行為のようです。手口というような知的な行動ではないようです。)

それでは学とみ子様は特許申請の図20あるいは、例のゲル2にあるキメラ動物のTCR再構成をしらべたレーンについてどのように評価しているのでしょ?
開陳されたことがないと思いますが、学とみ子様のご意見の記事はどこにあるのでしょ?

詫摩氏の記事と学とみ子様の記事を読み比べれば、明らかに詫摩氏のほうが明瞭に書かれていて説得力があります。後者の記事・コメントには意味不明な文が数多くあります。

学とみ子曰く:「ES派の学者さん、詫摩さんに教えてあげない理由はなんだったのですか?」
どのような実験であるかもわからない写真だけを見て、どのように解釈したらいいんでしょ?学とみ子様は解釈したんでしょ。開陳してくださいな。

もうひとりのプライドだけが高い、お間抜けさんがいます。
この方はアフリエイトのプロと自称しているので、他の方がアフリエイトという言葉を発すると敏感に反応します。
体内時計さんが「嬉々として自分のアフィリエイトブログの記事にされたのですね。」と2019年5月23日 6:46 PM に発言したら「TCRのアフリエイトって何ですか?そんな世界が有るんですか?普通そんなもん、販売商品にはなりませんよね?」と即座2019/5/23(木) 午後 11:36 に反応しました。毎朝、夕方に当方のブログにアクセスし、夕食後の午後9時以降にコメントがあったらするというルーチンの作業です。
学とみ子様のブログには広告があります。学とみ子様がアフリエイトの手続きをしたのかどうか知りませんし、広告主からの料金をYahooだけが受け取っているのかもしれません。が立派なアフリエイトサイトでしょ?(指摘(下記コメント)を認め訂正します)
アフリエイトサイトのテーマがTCRだろうと、お弁当だろうと関係ないでしょ。サイトに出てくる広告と記事とは関係なくてもかまわないのでしょ?

m曰く:「何をおっしゃりたいのかこちらのブログでも或いは、トレンドブログでも良いと思うのでご解答願いたいです!
本当に、有効な情報なら参考にしますしトレンドブログの管理人さんやもんたさんにもメールをしますよ。まあ、それはほぼ、ないとは思いますけど。あなたが、何を言いたいのか本当に自分も判らないので宜しくお願いします。」

体内時計さんのコメントが理解できないの?『詫摩氏が謙遜しているところだけを取り上げても意味がないでしょ、その前の「実験条件がわからない」から議論できない』と書いてあるのを無視した学とみ子さまのご都合主義を批判しているんだよ。わからないの?

で、ご自身であるトレンドブログの管理人やもんたにメールすることの意味はなに?

体内時計さんに何を聞いているの?mjもんたにコメントしているのではないよ。こんなコメントを書くのなら、mjもんたも「人間の屑」といわれちゃうよ。もう言われているかも。

アクセス数が当ブログにはるかに及ばないアフリエイト・サイトをしっかり運営して稼いでね。また理解できないことを屁理屈と言わないで、なにがわからないのかを伝えるのですよ。もっとも、何がわからないのかがわからないのでしょうけどね。