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プライドは高ければいい?

プライドだけは高いアレルギー専門医、つまり免疫は専門と自称している学とみ子様は、他の方がTCRについて語るのが気に入らないのです。

特に詫摩氏や体内時計さんや当方等は、免疫学の研究を専門としているわけではありませんので、TCRに言及するのが気に入らないのです。お前らのような無知にはTCRを語る資格がないというわけです。

体内時計さんから紹介のあった詫摩氏のコメント「実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。」の ()内の言葉をとらえて、「(詫摩氏は、特許申請の)図20を紹介しながら、そこにあるTCRを評価できていません。」といっています。その前の「実験条件が不明なので」のほうに意味があるのに、学とみ子様は、謙遜していることが理解できず自分の都合がいい部分だけを取り上げるわけですね。いつもの手口です。(追記2019.5.25 「手口」と書きましたが、訂正します。このような都合の良い部分のみ取り出しコメントするという学とみ子の行動は、どうやら意図して行っているのではなく、妄想脳では自分の都合の良い部分のみしか理解できないから、理解できたことのみに対して自動的に行われる行為のようです。手口というような知的な行動ではないようです。)

それでは学とみ子様は特許申請の図20あるいは、例のゲル2にあるキメラ動物のTCR再構成をしらべたレーンについてどのように評価しているのでしょ?
開陳されたことがないと思いますが、学とみ子様のご意見の記事はどこにあるのでしょ?

詫摩氏の記事と学とみ子様の記事を読み比べれば、明らかに詫摩氏のほうが明瞭に書かれていて説得力があります。後者の記事・コメントには意味不明な文が数多くあります。

学とみ子曰く:「ES派の学者さん、詫摩さんに教えてあげない理由はなんだったのですか?」
どのような実験であるかもわからない写真だけを見て、どのように解釈したらいいんでしょ?学とみ子様は解釈したんでしょ。開陳してくださいな。

もうひとりのプライドだけが高い、お間抜けさんがいます。
この方はアフリエイトのプロと自称しているので、他の方がアフリエイトという言葉を発すると敏感に反応します。
体内時計さんが「嬉々として自分のアフィリエイトブログの記事にされたのですね。」と2019年5月23日 6:46 PM に発言したら「TCRのアフリエイトって何ですか?そんな世界が有るんですか?普通そんなもん、販売商品にはなりませんよね?」と即座2019/5/23(木) 午後 11:36 に反応しました。毎朝、夕方に当方のブログにアクセスし、夕食後の午後9時以降にコメントがあったらするというルーチンの作業です。
学とみ子様のブログには広告があります。学とみ子様がアフリエイトの手続きをしたのかどうか知りませんし、広告主からの料金をYahooだけが受け取っているのかもしれません。が立派なアフリエイトサイトでしょ?(指摘(下記コメント)を認め訂正します)
アフリエイトサイトのテーマがTCRだろうと、お弁当だろうと関係ないでしょ。サイトに出てくる広告と記事とは関係なくてもかまわないのでしょ?

m曰く:「何をおっしゃりたいのかこちらのブログでも或いは、トレンドブログでも良いと思うのでご解答願いたいです!
本当に、有効な情報なら参考にしますしトレンドブログの管理人さんやもんたさんにもメールをしますよ。まあ、それはほぼ、ないとは思いますけど。あなたが、何を言いたいのか本当に自分も判らないので宜しくお願いします。」

体内時計さんのコメントが理解できないの?『詫摩氏が謙遜しているところだけを取り上げても意味がないでしょ、その前の「実験条件がわからない」から議論できない』と書いてあるのを無視した学とみ子さまのご都合主義を批判しているんだよ。わからないの?

で、ご自身であるトレンドブログの管理人やもんたにメールすることの意味はなに?

体内時計さんに何を聞いているの?mjもんたにコメントしているのではないよ。こんなコメントを書くのなら、mjもんたも「人間の屑」といわれちゃうよ。もう言われているかも。

アクセス数が当ブログにはるかに及ばないアフリエイト・サイトをしっかり運営して稼いでね。また理解できないことを屁理屈と言わないで、なにがわからないのかを伝えるのですよ。もっとも、何がわからないのかがわからないのでしょうけどね。

標準偏差は標本の大きさに依存する?

この特許図で示された実験成果は、シニア研究者からも信用され、若山研究室のお墨付きのついたデータだったのでしょう。」という学とみ子様の記事です(魚拓)。すでにyap*ari*w*katt*na*さんが指摘しています。

なぜなら、毎回の実験のたびに、違う状態のSTAP細胞ができる。
つまり、再現性はなく、でたとこ勝負の細胞である。
細胞の出来次第で、GFPが変化する。
その都度、GFPの出方が異なる。
何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。

学とみ子様は、なにせ想いの人ですから、科学を捻じ曲げて理解するわけで、「SD(標準偏差)はデータのばらつきの指標である」と「データは数多く採取すると、値のばらつく範囲は大きくなる傾向にある」とを直感的に結びつけて「何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。」という独特の妄想説を作るのでしょうね。一事が万事ですから、学とみ子様はTCRやSTAPについて何でもご存知と思っているようですけど、怪しいもんですな。

揚げ足取りと言うかもしれませんが、そういう前に統計学を復習して、訂正してちょうだいね。

という、コメントが99になった前の記事から、コメントを投稿するために、”揚げ足取り”記事を作成してみましたよ。

さらに、こんなことも言っています。
「つまり、複数の原因のせいで実験結果はばらつく。
そんなものを見比べて、どういう意味があるのか?
たまたま、バーの高さが一致しました!と、著者から言われても、返す言葉がないだろう。」

複数だろうが一つだけの原因でも実験結果はばらつきますな。でもそれを比較検討するのが科学でしょ。意味を探し出すのが科学でしょ。
で、見比べたら均一に値を10差し引いた結果だったというのは偶然とは思えませんな。そしてもしたまたまというのなら、何故、小保方氏はその生データや実験記録を提示しないのでしょうか?学とみ子様のお考えをお待ちしています。

嘘つきババア

学とみ子が間違っていないのが明らかなことでも、(やっぱり氏は)間違いを指摘してやったのだから、それに対して(学とみ子は)答えるべきだと執拗に繰り返すのが、ため息流攻撃法なのです。 」という、とんでもないタイトルの記事(魚拓)の内容は、事実をひん曲げた嘘だらけの記事です。情報操作云々をぶーたれていますが、そんな操作以前の嘘と妄想ばかりの記事です。

最初のパラグラフは「やっぱりさんがTCRを理解しているか?について、plusさんと盛り上がってしまいました。」から始まっています。この後に「本日のコメントを読んで」とあるので、該当するyap*ari*w*katt*na*さんのコメントとはhttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15471#comment-42643http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15471#comment-42647でしょう。そして「やっぱりさんは議論を避けています。」なんてほざいています。どこを読めば議論を避けていると解釈できるのでしょうか。yap*ari*w*katt*na*さんはもしかしたらまともな議論ができるかもと、淡い期待の元に、質問を投げかけているのに答えないのは学とみ子なのです。嘘つきめ

次のパラグラグで学とみ子は「plusさんは、やっぱりさんがTCRの性質がわかってないなどと解釈した」などと言っています。plus99%さんは、そんなことを決して言っていません。plus99%さんの2019年5月10日 6:45 PM のコメントは、学とみ子のわけのわからない日本語を努力して忖度してこうかな?と書いたコメントです。学とみ子はこれが理解できないのですね。どこを読めば「plus99%さんと議論がもりあがった」のでしょうか。plus99%さんは「(学とみ子の言うことは)もうなんだかわけわかんないですけどね。」とおっしゃっているのです。嘘つきめ

勝手な想像をするplusさんにも困ったものです。」なにを言っているんでしょうかね?誰も学とみ子の主張がわからないから、苦労して解釈に努めているのに、そして質問しているのに答えないのは誰でしょ?学とみ子は何回もそして複数の方からその発言が「意味不明」と言われたのか、全く自覚がないんですな。嘘つきめ

答えるべきなのに答えられない人!やるべきこともできない無能な人!と、ため息氏、ヤッパリ氏らは、学とみ子を決めつけます。」そうでしょ。”初期化されたTCR遺伝子再構成のあったT細胞は競争に負けてキメラに貢献できない”という学とみ子説を支持する論文を挙げろと何回もいいました。学とみ子曰く「TCR再合成の無いマウスは生まれない(胎内で淘汰、流産する)と考えるのが普通ですけどね。」。正常な受精卵はTCR遺伝子に再構成がないのですから意味不明ですね。きっと学とみ子の言いたいことは”TCR再合成の有るマウスは生まれない”でしょうね(こうやって解釈してあげると無知なやつが勝手に解釈するなと怒るんだよね。)。普通と考える根拠を挙げてください。当方はTCR遺伝子再構成のあったT細胞をiPS細胞にした(初期化した)ら増殖分化するという報告を例にして、初期化されたのだったらキメラの体細胞に貢献するだろうと推測しました。事実、核移植によるTCR遺伝子再構成のあるT細胞由来のクローンマウスが存在します。TCR遺伝子は発生に不可欠ではなく、その一部に欠損があっても成体にまで成長します。ですから、今度は学とみ子の番です。淘汰されちゃうという文献を挙げてください。答えてないのは学とみ子でしょ。ちがいます?答えられないのでしょ。嘘つきめ

(学とみ子;–略–。当時、ため息氏は、切り取られたら遺伝子がつながらなくなるなどと、科学者とは思えない発言をしたのです。
当方は「切り取られたら(TCR)遺伝子がつながらなくなる」などという発言をしたことはありません。何時、何処でそのような発言をしたのか示してください。嘘つきめ

緊急調査:理解できないのは誰?

なんだか、学とみ子氏のブログを読むと、当方の日本語の理解力がないような気分になります。当方の日本語能力が小中学生並だと学とみ子様は評価しているので、自信がなくなっちゃいました。そこで、皆様のご意見をお伺いします。アンケートに投票してください。

2019/5/10(金) 午前 11:26 学とみ子魚拓)で
学とみ子は、そんな事を問題にしてません。やっぱりさんがTCRを理解する過程と、学とみ子が理解する過程は違う事を言っているだけではないです。
やっぱりさんはTCRの質が分からないと、その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないといってます。
とあったので、当方は「TCRの質が分からない」のはyap*ari*w*katt*na*さんで、「理解できないといっている」のもyap*ari*w*katt*na*さんであると解釈しました。そしてyap*ari*w*katt*na*さんのこれに該当する発言を見いだせなかったので、「TCRの質が分からない」とは何?と聞いたわけですね。

ところが、2019/5/10(金) 午後 3:00 学とみ子では「理解できないといっているのは学とみ子」なんだそうです。

小中学生でないのだから、主語がyap*ari*w*katt*na*さんではなく学とみ子だというのを理解できないほうがおかしいのだそうです。

当方があら捜しを行っている結果、勘違いしているフリをしているのだそうです。

そして、主語を補った文は「その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないと(学とみ子は)いってます。」なんだそうです。
えええ?学とみ子様は、小保方氏がTCRを実験に使った理由がわからないのですか?そしてその結果の評価を理解できないのですか?

西川氏が提案して、笹井氏、若山氏、丹羽氏が承認し、TCR再構成を利用した実験を小保方氏に実施させた意味がわからないのですか?そして、このような実験を計画するのは意味のないことだったのでしょうか?

理由を添えて答えていただけますか、学とみ子様。

さて、この学とみ子様の最初のコメントだけを読んだ場合、「理解できないといって」の主語は、誰とだとすべきでしょうか? 以下のボタンのどれか一つにマークし投票(VOTEをクリック)してください。別途コメントがありましたらどうぞ。

理解できないといっているのは誰?

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そして、もしよかったら中学生以下と高校生以上65歳未満と認知障害のない65歳以上、認知障害のある65歳以上のどこにあなたの年齢があるか教えてください。

所属する年齢の範囲は?

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学曰く「ゲル2は怪しげ」

 何れ菖蒲(あやめ)か杜若(かきつばた)という諺があ るけれど、これはどっちだろ? Iris にしておけ。

いずれにしろ、あっち(学とみ子)のブログには両方ともないから関係ないな。

そんで、「理研のSTAP潰しの…ことだ。」のコメント欄では学とみ子様がまたわけのわからないことを喚いています。

ちと、今朝は時間があったので、このわけのわからないコメントについて、学とみ子宛にコメントしてみます。学とみ子様返事をくださいね。

2019/5/8(水) 午前 7:02 学とみ子:
そもそも、少しでもSTAPが怪しげなら、上層部は、最初から共著者にはなりません。
→ CDB上層部の共著者といったら笹井氏しかいない。笹井氏のことなんだろうか?
笹井氏だったら、大々的な記者会見のときまではSTAP細胞の存在を信じていたわけで、疑義が持ち上がってきて、初めてどうやらSTAP細胞はフェイクなのではと思ったのでしょう。この学とみ子の文から言うと笹井氏のことですね。上層部でなくても、疑わしければ共著者になるわけがないでしょ。何がいいたいんでしょうね?

偽物論が出てから、シニア研究者が問題点に気付くなんてあり得ません。」→ 疑義が出てきて、笹井氏、若山氏は問題点に気がついたわけですね。丹羽氏にはTCRのことには論文に触れないようにとの意見があったらしいので、少しは疑いがあったのかもしれないけど、笹井氏に押し切られたのでしょうね。「あり得ません。」の根拠はなんでしょね?問題点に気がついたから取り返しのつかないことになったのでは?根拠がなければ妄想ですね。

ゲル2は怪しげです。 」→ どういう意味だ?何について言っているのかわからないのが学とみ子の文章なので、ゲル2とは当方の以下の推定であっているのかな?
石井委員会で公開したnature articleのFig.1iのゲルレーンの切り貼りの説明に出てきた2枚のゲル写真のうちの2枚目(http://web.archive.org/web/20140314222554/http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/topics/2014/20130314_1/document-5.pdf の10枚目のスライド)のキメラ(2N chimera 1~3(CD45 STAP))にTCRがあったかのようなバンドのある3本のレーンがあるのだが、「怪しげ」とはどういう意味なんだ?捏造という意味?キメラ体細胞だけではなくホストのT細胞のコンタミがあったとの意味?
学とみ子様には科学的な議論の方法の習慣ができていないーー何をどのように問題にしているのかきちんと引用して書いていないーーので、意味不明な文章になることが多く、こちらが推察して、正しいのか?と問い合わせても返事がないという最悪の方ですからね。

2019/5/9(木) 午後 7:51 学とみ子:
学とみ子の何がまちがっているのか?しっかり書いてみよ!」→ はい。酸浴で初期化されたTCR再構成のあるT細胞からキメラを作成しても移植されたT細胞は分化・増殖できないとう根拠を示してください。正常の生体内では、確かに多くのTCR再構成のあるT細胞は選択されず死に至るが、これは生体内での出来事であり、「酸浴で初期化される」のだから、このほとんどのT細胞が死んでしまうというのがそのままキメラという実験系に当てはまるとは考えにくい。したがって、西川氏がアイデアを出し、(若山氏、笹井氏、丹羽氏等は同意し)このアイデアに従った実験を計画し、小保方氏が実施したわけだ。
学とみ子説は誤りだと思えるのだが、正しいという根拠をお示しください。

STAP事件で、具体的に実験中から疑義を呼ぶような出来事は、キメラTCR以外には無く、第三者の目から、実験中の不穏状態が疑われる出来事です。」→ 「実験中から疑義を呼ぶような出来事」とはなんでしょ?TCR再構成があるかのようなゲルのレーンのことでしょうか?「実験中の不穏状態」とはなんでしょ?共著者間の意見の違いが不穏な状態になっているとのことでしょうか?意味不明ですね。

2019/5/9(木) 午後 7:54 学とみ子:
やっぱりさんは、病気の成り立ちからTCRをとらえているのではなく、単なる本からの知識なのです。結果、学とみ子の説明も理解できず、」→ STAP細胞の研究は直接病気とは関係ありませんので、臨床的な観点は必要ありません。学とみ子の説明は意味不明なので、問い合わせても返事がないから理解できないのです。返事をください。

2019/5/10(金) 午前 6:30 学とみ子:
一方、一言居士さんは、ご自身で科学的理解を広げました。ES説を唱えると、科学者にとって有利になる背景が日本にある事に一言居士さんは気付きました。だから、その専門家の言っている科学にバイアスがある事をしりました。彼の勉学の成果です。 」→ 一言居士さんのntES細胞説と学とみ子の説(どんな説なのか、相変わらずわからない)とは異なるのでしょ?どうしてお互いに議論しない/学とみ子様はntES細胞説を否定する議論をしないの?

2019/5/10(金) 午前 7:58 学とみ子:
学とみ子は、ゲル2のTCRを問題にしています。」→ どうしてどのように問題にしているのか明示しないから、だれも応答しないのです。

plusさん、
今からでも遅くないのですから、もっと科学理解に基づき文章を作るべきです。」→ plusさん をそっくりそのまま 学とみ子 に置き換えて、お返しします。

学とみ子のゲル図2問題提起」→ はいどのような問題提起なのか、改めて提示してください。

この記事のここまではyap*ari*w*katt*na*さんのコメント019年5月10日 8:38 AM 以降を読む前に書きました。

ヘイト容認サイトにされている

渋谷一郎という擁護の方がいる。「STAP細胞はなぜ潰されたのか」という著作のある方で、自己紹介によると「原子力、宇宙、ロボット、コンピュータ、数学、進化論、生物学などの分野で編集執筆活動を行う」方のようです。著作のタイトルからわかるように擁護の方で、ときどきSTAP関連ブログにコメントをgen***ironというハンドルネームで投稿している方らしい。どっかのブログで、”アンチ”の方から批判され論破されたのに、相手を「日本語が理解できないヤツ」として逃げたのを記憶している。ま、商売で擁護になっているので最早転向はできないんでしょうね。この方の著作は須田氏のそれとはちがって、関係者にあたって調べて書いたものではなく、ネットで集めた情報とかで作り上げたと思うので読む気もしない。アマゾンのレビューを読むと、なにやら「あの日」の解説本らしい。読む価値はなさそうだ。

ご自身のFaceBookで「『あの日』に続いて、「婦人公論」誌で一年以上の連載。その後、小保方さんが沈黙を続けているとしたら、本来の仕事、研究と実験の生活に戻ったと想像するのが、常識を備えている人の通例でしょう。」なんて書いている(2019.5.9 08:40現在22時間前)。日本国内では無理で、海外からオファーがあったと著作にあるから、海外で研究しているのでは?として「(5年もたったので)そろそろ結果が出てくるはず。その時が到来するのを期待して待ちましょう。」と楽天的というか、商売の都合上、否定的には書けないのでしょうね。

そして、4月14日 12:02 の記事では、学とみ子ブログに一言居士氏の発言に対しコメントしたのに承認されなかったとし、一言居士氏は勿論、その発言を承認した学とみ子をレイシズム容認であり、このままだったら学とみ子ブログはヘイトサイトであると認定されるとしています。もはや3週間も経過しているので、ヘイト容認サイトと認定したようです。

ちなみにこのFBにある「赤色なんちゃら」とは「ESでは説明できないSTAP幹細胞(FI細胞)の性質」 にある2019/4/12(金) 午前 9:02の一言居士氏のコメントですね。一応、2019/4/12(金) 午前 10:36学とみ子様は「なんちゃら」は使うなと注意をしていますが、その後(2019/4/12(金) 午後 0:39学とみ子)に自身のコメントで「なんちゃら」を使っています。一言居士氏のコメントを削除すべきなのに、自分も同じ言葉を使うとはよくわからない方ですな。女性蔑視同様、意識がないので、擁護の方の発言はなんでも承認、”アンチ”の方の発言は非承認と、発言内容とは関係なく決めているんでしょうね。女性蔑視にレイシズムが加わりました。

壊れた木管楽器は「学さん~Ooboe~一言居士」の関係は内ゲバではないと言っていますが、呼び方はなんでもいいのでして、ここに渋谷一郎氏が入ったようですね。

10連休も最後の日ですね

かつてない5月の連休、10連休も今日で最後ですな。皆様にあってはあちこちで活動されたことでしょうから、さぞかしお疲れのことと思いますが、いかがでしょうか?ご苦労さまでした。

あっちの方は、連休当初おとなしかったのですが、後半になって2つの記事を書いていますな。
2019/5/4(土)の「不可解な事件でも、真実であれば、後からの…」と
2019/5/5(日) の「人は他者を批判し争う存在であることをまず… 」の2件です。どちらも評価に値しない記事ですな。
前者も後者も言いたいことは官僚、政治家のからんだ陰謀説のようです。ツッコミどころ満載ですが、妄想には”もうそぅ”ろそろ付き合わないほがいいかと思うところです。
学とみ子ーOoboeー一言居士の内ゲバが楽しいかもね。

文春の週刊誌ネタとして「私が令和に語り継ぎたい「平成の名言」」の1記事として小保方氏が久々に取り上げられています。『「STAP細胞は、ありまぁす」 平成最強の自分好き・小保方晴子さんに見る“味方づくり”の才能』という記事で、その要旨は、あの記者会見を見た女性、特に女性差別の意識の高い女性には小保方さんが「かわいそう」、男性には小保方さんは「かわいい」と受け取られるように小保方氏はめちゃめちゃ巧みに態度を使い分けているということです。

さらに、記事の筆者が優勝できないベイスタースのファンであることになぞらえ、擁護の方々(記事では世間となっていますが)はSTAP細胞はあるという「正義」に浸ってファンタジー=妄想に埋もれており、小保方氏も科学についての答えは「ありまーす」だけで、情緒に訴える行動のみで饒舌極まりない、まさに天賦の才を発揮しているとしています。

女学とみ子様は”性差別の意識の低い女性”ですが、それでもこの指摘にピッタリの方ですな。mjもんたやセイちゃんはこの指摘された男性の典型でしょうかね。皆様、人がいいのもいい加減にしたほうがよろしいのではないでしょうか。初心にもどって、偏向した頭をまっすぐ戻して、情緒を振り切って「あの日」を読み、肝心の捏造部分の記載がないことを確認して、何故なのかを考え、”情緒”に騙された可能性をじっくり吟味していただきたいですな。

環境のおかげ

学とみ子様にあっては、上野千鶴子氏の祝辞を読んでほしいものです。

上野千鶴子氏は;
「そしてがんばったら報われるとあなたがたが思えることそのものが、あなたがたの努力の成果ではなく、環境のおかげだったこと忘れないようにしてください。」
に続いて
「あなたたちのがんばりを、どうぞ自分が勝ち抜くためだけに使わないでください。恵まれた環境と恵まれた能力とを、恵まれないひとびとを貶めるためにではなく、そういうひとびとを助けるために使ってください。」と東大の入学式で祝辞を述べています。

ジェンダーバイアス!…考えたいです。」という記事(魚拓)の

「女性は愛想がよくてかわいいけど、残念ながら、男性のようなするどく言葉で切り返してこれないのよね。女性は新しい話に理解が悪いです。」
「男性は、深慮、遠慮(遠い将来のことまでよく考えることの意味の方です)の人だと思います。頭の中が多重構造なのね。」
「本気を出した男性には、女性はかなわない事をよく自覚しておいた方が良いと思うのね。医学部の入学試験に男女差別があるのも、ある意味やむをえない面があります。だから、こうしたことで女性は戦ってはいけないと思うわね。」

なんてのを読むと、胸糞が悪くなります。

どうして、最高の高等教育を受け、博士号も持ち、定年過ぎてもまだ臨床の世界で女性蔑視の偏見を跳ね返し活躍した・しているのではないかと想像される女性医師が、このような発言で後輩の女性を見下し、いじめて、「貶め」、翼を折るのでしょうか。女性蔑視の偏見と戦ったことがないのですかね。いずれにしろ、このような発言を堂々と本心でするのですから、人間性が疑われます。

承認されてないコメントを、Yahooにユーザ登録している者がコメントし、承認されないコメントはコメントした者がアクセスすると「未承認」のマークが付いて表示されます。

妄想

ウキペディアによれば、「妄想(もうそう、英: delusion)とは、その文化において共有されない誤った確信のこと。妄想を持った本人にはその考えが妄想であるとは認識しない(むしろ病識がない)場合が多い。精神医学用語であり、根拠が薄弱であるにもかかわらず、確信が異常に強固であるということや、経験、検証、説得によって訂正不能であるということ、内容が非現実的であるということが特徴とされている。」
だそうです。学とみ子様の発言はぴったりかと思います。もはや周知のことだと思いますし、新しいことではありませんが、なにやら総括のようなコメント(2019/4/22(月) 午後 10:57 学とみ子)がありましたので、改めて書いてみました。

ES画策派は、本実験中からSTAP潰しを狙っていて、画策派仲間たちに情報が廻って来た。

→ ES画策派の実態を示して欲しいですね、そんなグループは無いと思うので。しかもCDB内でもSTAPの件は秘密だったのに、実験中に部外者が情報を得たという根拠を示してほしいですな。無いだろうから妄想ですね。

ES画策派は、W研究室のすべての実験にクレームをつけた。

→ そんな事実はどこにあるのでしょ?客観的な証言・証拠が必要ですね。無いだろうから妄想ですね。

論文発表後、ES画策派は重箱をつついて、STAP論文がおかしな論文であるとの印象操作を徹底的に行った。

→ ES画策派とは誰で、どのような証拠があってそのような印象操作を行ったというのでしょうか。証拠を提示ください。無いだろうから妄想ですね。

小保方氏以外のSTAP実験関係者が、研究不正の罪を負わないように、画策派が、あれしましょう、これしましょうと、STAP実験関係者を(脅した?説得した?仲間のふりをした?)。

→ 画策派とは誰で、どのような証拠があってそのような脅し・説得を行ったというのでしょうか。証拠を提示ください。無いだろうから妄想ですね。

小保方氏を徹底的に無能呼ばわりすれば、(彼女が何を言おうが、)彼女に責任転嫁できるとした。小保方全責任論の計画が理研に広まった。

→ 小保方氏に責任を転嫁しているのではなく、そもそも小保方氏に責任があるのです。事実認識ができないようですね。

国たる理研が権威を保ち、STAP事件を解決するための道はそれしかないと、画策派は政府関係者に思わせた。

→ 理研の執行部の権威はそれなりに落ちたと思っています。画策派とは誰でどの政府関係者に思わせたのでしょうか。そのような事実がないから妄想ですね。

小保方嘘つきを決めつければ、彼女の言い分など世間はきかないとES画策派は思った。だから、彼女を嘘つき!嘘つき!で潰せばよいとした。

→ ES画策派とは何処の誰でしょ?そのような方々がいるという根拠がないでしょ?無いだろうから妄想ですね。

ES論を信じて今も活動している連中は、嘘つき、嘘つきのミニ版攻撃を、当ブログにもしかけてきた。

→ 学とみ子は嘘つきだから、嘘つきと言ってなにかおかしいのでしょうか?

ジェンダー・バイアス

第二東京弁護士会の「ジェンダーバイアスとは」によると
『「ジェンダー・バイアス」とは、男女の役割について固定的な観念を持つこと』となっています。

したがって、軒下管理人さんが学とみ子の記事にある

○ 男性にとって、女性同士のバトルは、やりとりがストレートで興味深いかもしれません。
○ 観察する男性たちは、女性同士のバトルから、実生活の女性との関係の何かを学んでいるのかもしれませんね。
○ これは、女性にありがちが傾向と思います。
○ STAP事件には、男性のエゴが極まっています。

という発言をとらえ、ジェンダー・バイアスだと指摘しているのは正しい言葉の使い方です。学とみ子様は偏見の固まりであることを指摘していますが、それも事実でしょう。

当方の女性コメンテータには、そのコメント内容・指摘が正しくても、学とみ子様の知らないことを指摘しても、しつこく絡みますが、oTakeさんを始めとする男性には、男性であるが故に、からみません。学とみ子様の知らないことを指摘することが多いからでもあります。今回、軒下管理人さんに絡んだのは非常に珍しいことです。その理由は、軒下管理人さんはYahooブログの管理者であったことがないので、Yahooブログに備わっているアクセス解析について知らないことがあったからです。知らないことを、見つけ、チャンスとばかりからんできました。大した情報でもないのに、知らないことを見つけたので、鬼の首をとったかのような行動です。

そうではないと反論するのなら、当方が指摘した数々の「根拠を示せ」という質問を無視しないで答えてほしいものですね。当方が知らないことがあるんでしょ?

自分のブログにアクセスしてきた方の性別、年齢別解析結果を披露していますが、このデータはYahooに登録した方に限っての解析で、その登録情報が正しいという前提だし、ゲストとしてアクセスした方の性別、年齢等はわからないので、どこまで意味があるかわからないですね。

一方、学とみ子が「ジェンダーバイアス!は、差別と考えるより、男女がお互いを理解し、相手の行動を読み通すためのツールと考えたいです。男女が相互理解し、共に幸せになるために必要なことです。」と発言していますが、ジェンダー・バイアスに差別の意味はありませんので誤用です。ジェンダー・バイアスは何かをするための道具ではありません。ある状況・行為等に偏見を持つこと、偏見があることですから、道具にはなりえません。
男女が相互理解するために何故・どうやってジェンダーバイアスを道具として使うのでしょ?全く意味不明です。

新人女性が狙われて潰され、権力抗争の結果、敗れた勢力は消されてしまったじゃあないの?STAP事件が権力抗争だった、何よりもの証拠だわ。

とは妄想そのものですね。捏造をしたのを糾弾しているのは捏造したのが女性だからではありません。理研内部に権力抗争があったというのは学とみ子の妄想です。敗れた勢力とは誰と誰のことでしょうか?妄想ですね。反論するのなら、権力側とは誰か、反権力側とは誰のことか、敗れた勢力とは誰のことか、もしあるのなら彼らの発言を根拠に名前を挙げて欲しいですね。

若い男性が若干増えていたのよ。オワコンと思ってない人たちもいることがわかった?

何言っているんでしょ。臭いものを確認に来ただけですよ。学とみ子の考えを支持するコメントが、この若い男性からあったのでしょうかね?

女性の長所は持続力というのはある程度、正しくて、女性は、ほどほどの努力を続けるということに長けていると思います。

男性は粘り強く実行する能力に欠け、女性は全力を使った努力ができないらしい。

男性は、深慮、遠慮(遠い将来のことまでよく考えることの意味の方です)の人だと思います。
頭の中が多重構造なのね。

つまり女性は遠い将来を見通すことがなく、頭は単層構造なんだそうです。

学とみ子は高齢になってから、そう学べるようになりました。

嘘でしょ。若い頃からの偏見のまま高齢になっちゃったんでしょ。

このような発言するこの学とみ子のこの記事は、本当に胸クソが悪くなる女性蔑視の記事ですね。

国語の問題ー誰が学とみ子の頭の中を理解できるのだろうか?

書けば書くほど、書き手のレベルが示される。文章とはそうしたもの。」(魚拓)という記事のタイトルが学とみ子様のレベルを示していると嘲笑されていますね。

それをさらに実証するための記事です。
(一部書き換えました2019.4.20)

問題にされた文はこの記事にある;

パソコンや、魚拓に詳しくなくても能力が低い訳でもないのに、そこが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追及するのが、体内さんの志向のようです。

です。体内時計さんの行動を批判する文のようです。

既に、体内時計さんはなさんがこの文の論理がでたらめだとコメントされています。以下の文章はかなりの部分が重複するでしょう。しかし当方が批判されたので、ばかばかしいのですが書いてみます。

上記の文の構成を分かりやすくするため、
①パソコンや、魚拓に詳しくなくても  を  IoTに弱くても (短くするため)
②能力が低い訳でもない  を  能力が高い (二重否定はわかりにくいのでね)
③体内さんの志向  を  Tさんの志向 (体内さんではなく体内時計さんなので、短くするため)
とします。そうすうるとこの文は;

「IoTに弱くても能力が高いのに、そこが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追求するのがTさんの志向です」

となります。Tさんが追求するのは ”IoTに弱い” ことでしょうか それとも ”能力が高い” ことでしょうか。”そこ”がなにを示しているのかわからないところがあります。学とみ子様の能力が高いとは思えないし(自分では思っている可能性はあるけれど、また能力が高いことが弱点というのはおかしいかもしれないけど、能力を例えばプライドに置き換えてみたらわかるでしょ)、日頃の体内時計さんの志向を考えると”IoTに弱い”のことでしょうね。

そこで、当方が、なにが言いたいのかわからんからと添削してさしあげました。

添削後の文は「能力が低い訳でもないのに、パソコンや、魚拓に詳しくないのが学とみ子の弱点と決めつけると、…」 ですが、上記の短縮語句に変換し、文を完成させると;

「能力が高いのに、IoTに弱いのが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追及するのが、Tさんの志向のようです。」

です。スムーズな日本語かと思います。「そこ」は「IoTに弱い」ことを示しているのが明確だと思います。

この添削による指摘を受けて、学とみ子様は「心ある人は、…」という記事を立ち上げました(魚拓)。この記事によりますと(学とみ子による改訂文の・・・の部分をオリジナルの文で埋めてあります);

「一般的に、パソコンや、魚拓に詳しくないからと言って、人の能力が低いと決まる訳では無いが、そこが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追及するのが、体内さんの志向のようです。」

の意味だそうです。すごいですね。オリジナルの文から、この文にどうやって変換するんでしょうか?「一般的に」を加える必要がどこにあるのでしょうか?

学とみ子様は「パソコン魚拓部分と、人の能力部分の二文章を切り離してはいけません。」と解説していますが、読点で(文章ではなく句が)切り離されているではありませんか。何を言っているんでしょうね。

②能力が低い訳でもない が 能力が低いと決まる訳では無い に変換されています。

ですから、置き換えにしたがって書き換えると

「一般的に、IoTに弱いからと言って、人の能力が高くないと決まる訳ではないが、そこが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追及するのが、Tさんの志向のようです。」

となります。今度は 高くない は 再度変換して 低い のほうが簡潔ですから;「一般的に、IoTに弱いからと言って、人の能力が低いと決まる訳ではないが、そこが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追及するのが、Tさんの志向のようです。」になります。

はい、「そこ」 とは 「IoTに弱い」ことか「能力が低いこと」かまだよくわからないですね。”体内時計さんは能力の高い学とみ子のネットリテラシー不足を追求している”といいたいのだと思うのですがね。

前述の当方の添削;
能力が高いのに、IoTに弱いのが学とみ子の弱点と決めつけると、とにかくそこを追及するのが、Tさんの志向のようです。
とどこが違うのでしょうか?当方の添削のほうが簡潔ですね。

ところがそうではなく、なんと、この文章は 「体内さんは、学とみ子より、パソコンや魚拓(IoT)に詳しいことを自慢している」ことなんだそうです。

ため息さんが書き直した文章が、こうした学とみ子オリジナルとは違ってしまったことを、ため息さんは反省してほしいですね。ため息さんが示した改変後文章は、おかしくないですか?

へ??おかしくないですね。学とみ子様の意図を汲んだ正しい日本語にしてさしあげてますね、ちがいますかね?

しかし、この文が体内時計さんの自慢話のことを意味するとは、誰が読み取れるのでしょうかね?だとすると当方の添削は学とみ子様の意図とはちがうことになりますが、体内時計さんの自慢話とするのはちと御無体かと思うのは当方だけでしょうか?

学とみ子様の頭蓋骨の中身は想像できません。おそれいりました。

さらにですが
国や官僚は、STAP事件処理の二の前を踏まないよう、経験をつんだのではないでしょうか?」という記事の
の、「二の前を踏」とはなんだとの指摘がありました。
これに対し

「二の足を踏む」と混同して「二の舞を踏む」というのは本来は間違いであるが、一般化し過ぎたため、現在では誤用として扱うことを間違いとするものもある。

故事ことわざ辞典を引いて弁解し訂正しませんでした。そうしたら、それでも「前」はおかしいのではとのさらなる指摘があり
「国や官僚は、STAP事件処理の二の舞を踏まないよう、経験をつんだのではないでしょうか?」
に改訂されました。

しかし
二の足を踏む:決断がつかず実行をためらう。
二の舞を演じる:前の人と同じ失敗をすること。
が正しい日本語です。
後期高齢者にはまだ数年あるでしょうが、それでも日本国内では最高の教育を受けた経験豊かな方なので、正しい日本語にしましょうね、いわんや指摘されたのだから、誤用をあえて使うのではなく、本来の正しい日本語にすべきでしょうね。
「国や官僚は、STAP事件処理の二の舞を演じないよう、経験をつんだのではないでしょうか?」
でしようね。もっとも、タイトルと記事本文の内容が一致しない小学生の作文にも劣る記事を書く方ですから
「国や官僚は、STAP事件処理の二の足を踏まないよう(躊躇せず実行するように)、経験をつんだのではないでしょうか?」なのかもしれません。どっちでしょ?

学とみ子様にあっては、すぐこの記事を読まれることと思いますが、一応、コメントしておきました。2019/4/18(木) 午前 11:40 。承認されないでしょうね。

>学とみ子さん

この記事後半の当方に対する批判はあたっていないという記事を書きました。「国語の問題ー誰が学とみ子の頭の中を理解できるのだろうか?」ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/ですね。御覧ください。

タイトルの「国や官僚は、STAP事件処理の二の舞を踏まないよう、経験をつんだのではないでしょうか?」も、どうせ改定するのなら正しい本来の日本語にしたらいいでしょう。

WPはテンプレート

2019/4/14(日) 午前 8:21 学とみ子
で学とみ子様はアマゾンの本のレビューに同一人物が複数回投稿できるかと、何を血迷ったか、あのネットのプロを自称する m に聞いたのです。これに対する mjもんた
2019/4/14(日) 午前 11:33 [ m ] の答えをみるとボケ同士の漫才かのようですな。

学とみ子曰く:「WPを使うと、一人で何人分も(アマゾンのレビュー欄に)書き込めますか?」
m曰く:「WPはブログのテンプレートなのでそのような機能は無い 関係が有るとすればサーバーだ」

学とみ子様は2回目ができなかったのだから何故できないとかの質問にすべきだよね。それにしても、ネットのプロを自称するmの回答はひどいもんですな。

WPとはWordPress のことですね。この学とみ子ブログでのこれまでのあるいは直前の壊れた木管楽器へのmのコメントからそれしか考えられないわけだ。

WordPress とはサーバにインストールしてブログを運用するためのソフトであって、テンプレートtemplateではありませんな。テンプレートとはひな形の意味で予め作られた枠組みでこの枠内になにかを突っ込めば完成するというものだ。だからWordPressでいうとTheme がこれに相当する。わかるよねmjもんたちゃん。

学とみ子様の質問は、アマゾンのレビューに同一人物が書き込めるかなんだから、これに対応したまともな答えをしてあげなさいよね。知ったかぶりはもうそろそろ止める潮時ですな。わからないことはわからないと言いなさいね。

折角新年度になったのに、まだやっているんか

大学では新入生がうろうろ、街にはリクルートスーツの新入社員がうろうろ、管理人の住む地では桜も満開を過ぎ、桜吹雪になってきましたが、皆様の所はいかがでしょうか?

さて、学とみ子様にあっては、魚拓やプロイールの改訂の件は、相変わらず本人が言っているのだから間違いないということのようです。御本人が嘘を付いているとは言いませんが(過去の事実から判断すると言いたいところですが)、記憶から吹っ飛んだというか、最初から脳内メモリに書き込まれなかったのではないかというのが当方のやさしい親切な主張です。その根拠を何回も述べたところですが、まだやっているようなので、この辺りで再度まとめてみます。

ブログが書き換えられたということと魚拓に取られたということは別々のことですから、分けて考える必要があります(学とみ子様にあっては理解できていないので、Yahooのクレームに魚拓の件まで書きました)。そこで、まず偽魚拓が作られた可能性について、議論してみることにします。学とみ子様がブログ改訂に必要な「決定」ボタンの存在を理解していなかったことについては、すでに書いてあります。

偽魚拓を作るためには偽ページを作る必要があります。偽ページ自体を作る事自体は簡単です。ファイルをアップロードできるサイトがあってFTPでアップロードできるように設定してあれば数分でできます。ブラウザでページを見るということは、そのページの情報をすべてパソコンにダウンロードし表示することです。そのページの情報を別途ファイルとして保存することはどのブラウザでもできます。そのファイルを加工してアップすればいいわけですな。その例を当方が作成してみました。mjもんたはファイルを自由にアップし公開できるサイトを持っている(正確には借りている)にもかかわらず作れませんでした。

この偽ページを魚拓サイトにアップすると、魚拓に取られたページには、この偽ファイルの存在するサイトのドメインが記録されます。このドメインを騙ることはできません。上の偽ページの魚拓をとってみます(http://archive.is/aD84e)。魚拓にあるドメイン名、「からアーカイブの欄」は下図のようにページが存在する本サイトになりYahooにはなりません。

銀行を騙った詐欺メールに、銀行のページにアクセスするようなリンクが本文に書いてあります。これに従ってそのページにアクセスすると、本物の銀行のページそっくりのページが出現します。しかしそのページのURLを見ると、本物のページのURLとは全く別物です。ドメインを騙ることはできないので、詐欺師はここをごまかすことができません。

ドメインを騙るというかドメインを乗っ取る事件は時にあります。ドメインの管理人が更新を忘れていた、ドメイン移管申請があり、ドメイン管理組織から管理人への確認の連絡があったのに管理人が見逃していた、DNSが乗っ取られた等々の原因で、ドメインを奪われてしまったという事件があります。Yahooのドメインが乗っ取られたら、それこそ大騒ぎになるでしょ。Yahooのドメインを奪われた、乗っ取られたという事実がないので、魚拓に記録されているドメイン名がYahooということは、Yahooドメインにあるページの魚拓なわけです。

次に、魚拓サイトにアップされたファイルを書き換えることができるかについてを考えてみます。すぐおわかりでしょうけど、そのような操作を行うためには魚拓サイトの管理者の協力があるか、魚拓サイトを乗っ取るしかないです。両方ともないでしょうね。学とみ子のページの魚拓を魚拓サイト管理者が改竄するメリットはどこにもないですし、サーバに潜り込むことができるのなら、それこそ何十万とあるページの、本人以外に価値があるとは思っていない学とみ子の魚拓ページを書き換えるなどせず、もっと大きなことをして驚かす、名前を売る、金になることをする等々をするでしょうね。

ここまでの結論:偽ページは簡単につくれるがドメイン名を騙ることができないので偽魚拓の作成は不可能である。したがって、学とみ子のプロフィールの魚拓は2019年2月9日 14:30:38 UTC
に記録された本物のコピーに間違いはないでしょう。学とみ子様が否定するためには、ご自身の記憶以外の証拠を示す必要があります。

学とみ子が書いてもいない、消してもいない、そうした内容の魚拓が存在しているのだから、魚拓は作れるということなんですよ。」意味がよくわかりません。「学とみ子が書いてもない魚拓が存在しているのだから魚拓は作れる」という理屈なんでしょうね。そうだとしても、偽魚拓の作成方法の説明が、mjもんたからでもいいですから、ないと、当方の”偽魚拓ではない”という主張を覆せませんね。

学とみ子様がページの書き換え方法について熟知していなかったことは先に書きました。そのため、自分ではページを更新したつもりでいたのに、更新できてなかったという可能性が最も現実的です。

プロフィールの自己紹介の欄の文字列は学とみ子様が記述したものです。この文字列は、御本人以外記載できないでしょう。学とみ子様も認めていますよね。アニ文字(封筒が動く、動くハート)が学とみ子様が挿入したものではないという主張です。これも、ログイン履歴がないので、もはやわかりません。しかし誰かが学とみ子ブログを乗っ取って挿入したのなら、もっと派手なことをするでしょう。そうでなければ乗っ取った意味がないです。有名ブログでもないので名前を売るのには不適だし、お金にもならなないわけですからね。個人的に学とみ子様を恨んでいる方が乗っ取ったとしたら、こんなアニ文字を挿入するなどという慎ましいことではなく。もっと学とみ子様が困ることを実施するでしょうね。むしろ、アニ文字を御本人がどこからかコピー・ペーストしたものの、気に入らないので削除したつもりが、「決定」ボタンをクリックしなかった等の操作ミスで残ってしまったというのが、最も可能性が高いことでしょう。このアニ文字を挿入したのも昔の話で、ほんの一時的な試行だったので記憶に残っていない可能性が考えられることです。なにしろ、学とみ子様のブログは、「また、ログイン履歴でもハッカーの形跡はないです。」と御本人が認めるように乗っ取られた形跡が全く無いからです。

また2月の10日頃、プロフィールの自己紹介欄が非公開になりました。御本人はこのとき非公開にしたことを否定しています。これはある方から、なんちゃら7クリニックのページは医師法違反の可能性があるとチクったというコメントがあったことに起因します。弁護士ドットコムによると、医師法第20条から「(電話で)有料で具体的な指示をすることは違法であると考えられます。」とあります。一般的な健康相談なら構いませんが、具体的に患者さんに言葉だけでも電話で治療行為を行ったら医師法違反になります。学とみ子様はこれを知っているわけで、あわててなんちゃら7クリニックの電話相談等のページを消去あるいはアクセス不可にしました。このことを学とみ子様は否定しないでしょ。そのとき、Yahooブログのプロフィールページの自己紹介欄にこのなんちゃら7クリニックへのリンクが掲載されているのを思い出し、これを削除もしくは非公開の設定にしました。しかし、パニックになっていたので、アニ文字があったことを含めて、こちらの操作の記憶がありません(嘘かもしれませんが記憶がないということにしてあげます)。

ご本人は「私は何がアップされてもパニックになったりしませんね。消したら証拠を残せないし。だから、私が慌てて消したなんてあり得ない。」と意味不明の言い訳をしていますが、なんちゃら7クリニックのページを慌てて消去、アクセス不可にしたのは間違いありません。それでは、学とみ子ブログのプロフィールの自己紹介欄は、2月10日頃、誰がいつ非公開に、あるいは削除したんでしょね?

全公開・非公開の設定を理解していなかったので、後に「あいう」とかを入力してテストしていますね。2月10日頃は理解していなかったことを白状したわけです。学とみ子様の記憶の頼りないことは、oTakeさんが指摘したのに具体的なリンク先が書いてなかった(他の方に知らせず、御本人にはわかるだろうという親切心からですね)ので、もう一つの学とみ子様のブログ魚拓)にこのなんちゃら7クリニックへのリンクがつい先日まで残っていたことからも分かります。

Yahooへの問い合わせも、2月10日前後で、ログイン履歴を見る限り不正アクセスは見えないのだが、ログイン履歴に跡を残さないような不正アクセスがあって書き換えが行われた可能性の有無があるか?とか具体的に、2月中に実施すればよかったのです。問い合わせ先も教わったことだしね。2ヶ月も経過してから、曖昧な、上から目線の問い合せを行っても、学とみ子様主張の不正アクセスが、もしあったとしても、もはや時遅しですな。自らが証拠を捨てちゃったわけですな。

ヤフー担当者は、学とみ子ブログを読むでしょうからね。頭の良いヤフー担当者は、学とみ子側の方が科学を論じているのに気づきます。」なんてことを書くのですから、何も理解していないのがわかります。何故、Yahoo担当者が学とみ子ブログを読むのでしょうか?Yahoo担当者が何をする方なのか全く理解できていない証拠ですな。「良識ある人は、そうした判断をします。」だそうで、Yahoo担当者が良識があるかどうかは別にして、仕事ですから余計なこと、学とみ子ブログと当方のブログの記事・コメント内容の比較、などするわけがないでしょう。忙しいのに、意味不明の学とみ子ブログなど読んでいる暇はないですな。

もう繰り返し書いていることです。この結論、学とみ子に自らの行動の記憶がない、に異議のあるのは学とみ子様だけで、他の擁護の方々もコメントしない状況です。これをひっくり返す証拠は、Yahooの記録はもう消去されちゃっているから、mjもんたの偽魚拓作成くらいですかね。

まだやってたの?

学とみ子様が「ブログ主から直接、問い合わせて欲しいとヤフーは答えておいて、実際にブログ主が問い合わせれば、ヤフーは具体的な回答は無し!」とわめいています。まだやってたの?もうとっくに諦めたのかと。学とみ子が書き換えたのではないという証拠はない・学とみ子が書き換えたと結論されたんでしょ。御本人がパニックになって他のサイトのページを消去したときにYahooブログの自己紹介欄も消去したんだけど、覚えていないだけでしょ。

ブログに広告がでてくるとはいえ無料サービスで、学様はYahooの他のサービスを含めて一銭も払ってないんでしょ。それなのに、問い合わせが「…できるのか?」「…との理解でよろしいのか?」というのは、日頃の傲慢な上から目線そのものですね。

Yahooからの回答は当然そのもので、これに対して怒っているほうが、笑われますな。具体的に、記録は消去されたと書いてあるじゃん。

当方が問い合わせたときは当日に返事がありましたよ。質問が具体的でないと、答える方も、クレームがつかないように慎重になるでしょうね。xx日〜yy日にかけて自己紹介欄の更新のログに、ユーザが確認できるログイン履歴以外になにか記録があるかとか具体的に聞かないと、ブログ運営ポリシーを問いただすような上から目線の質問は答える方も不快だし、トラブルメーカかもしれないし、答えが慎重になるという予想もできますね。なんせ無料サービスなんだし、利用者は山のようにいるからね。面倒な答えが後回しになっちゃう可能性だってある。目的はYahooブログ運営方針を問いただすのではなく、2月10日前後になにがあったかを知りたいのでしょうが。

この記事が4月7日で、回答が1週間かかったというのだから、問い合わせたのは3月末、問題は2月の10日前後、ログイン履歴のページには「ログインに成功した過去30件分の履歴を確認できます。」

とあるわけで、学とみ子様は1日に何回もログインしていると思うので、記録が残っているのは期待できないですな。ユーザに表示するのは30件でも、サーバのログにはもっと古いアクセス記録はあるでしょうね。それでも1ヶ月かな。なんせユーザが多いからね、問題を解決するのに、ちんたらやっていたからですな。もっとも、ご自分では2月10日前後のログイン履歴を見ていたわけで、不審な点はなかったんでしょ。ログイン記録と自己紹介欄改訂の記録は同じじゃないから、直後に聞けばなにか情報があったかもしれない。情報とは、学とみ子様自身が書き換えたという情報だろうけどね。聞いてもいいですけど改訂内容が残っていることはないでしょね。

学とみ子様の思い込みの正しさを証明するためには、いよいよ、偽魚拓が作れるということにかかってきたわけで、mjもんたtorendo、カツラ委員会さん、セイちゃん頑張って証明してね。作れるんでしょ?

ES細胞による捏造はCDB全体で行った

例によってタイトルと本文内容が異なる「STAP論文を世に出すことの危険性を、なぜ、一流の学者たちが予想しなかったのか? 」という記事のコメント欄で、学とみ子様が当方のコメントに食いついてきました。

先の記事のコメントが多くなってきたので、このあたりでまた記事を書きますね。続きのコメントでもいいですからこちらに。

学とみ子曰く:「STAP著者らを含むCDB内部の研究者たちは、理研に残存された検体、サンプルには、正当性が担保されていないことに気づきますよね。」 → とサンプルの正当性を問題視していますが、サンプルは小保方氏を含む関係者に問い合わせているのだから正当としか言えないでしょ。小保方氏自身も自分で同定できないラベルのサンプルがあるといっているわけで、ほかのラベルは小保方氏や関係者に覚えのあるサンプルでしょうが。もっともサンプルの記録がないから、そういう意味では正当性がないのかもしれませんが、少なくとも小保方氏の頭の中と一致していたんでしょうが。擁護の方々は自説を通すためにはサンプルをごまかす必要があるから大変ですな。

学とみ子曰く:「CDB全体でねつ造計画を立てない限り、ESねつ造などありえない」 → はあ?理研の研究組織は営利を追求する会社とは異なり、隣の研究室は何する人ぞなわけで、研究所が一体になって行うプロジェクトは、あったとしても大きなタイトルですべてを含有するような名前で、実態は個々の研究室のいままでやってきた研究の集合というものでしょう。どうやって全体で捏造なんてことができるのさ、どうやって全体で捏造するなんて考えがでてくるのさ。ES細胞を使った捏造は極少数の人しかできないでしょうが。秘密を知っている人間が多ければあっというまに瓦解するからそんな企画はありえませんな。

学とみ子曰く:「理事の心中は、”STAP論文を世に出すことの危険性を、なぜ、一流の学者たちが気付かなかったのか?”と、深いため息なのではないでしょうか?」 → そんなことあるかよ。STAP現象はホントと思ったからCDBを挙げて記者会見をやったのでしょうが。一流研究者である副センター長の研究に危険性があるなんて誰が考える?ES細胞による捏造のおそれがあると認識していたら別だけどね。

学とみ子曰く:「STAP細胞の問題点は、論文発表前から世界に流出していたはずですから。」 → またまた妄想ですな。どこにそんな証拠があるんだよ。

で、当方のコメントに対しこの記事のコメント欄で;

ため息曰く:「TSとESを混ぜて培養したらどうなる?どちらも増殖できないなんてことあるの?」と知らないから聞いたわけで、学とみ子曰く:「機能を維持する(mRNAを維持)事が難しい」だって。意味がわからん。

ため息曰く:「違う系統マウスの細胞をなぜ混ぜた理由は、結論に合うようなデータが欲しくて3回もGRASに持ち込んだのさ。」に対し、学とみ子曰く:「系統樹とは全く関係ない話なのに、遠藤論文を理解してないのかな?」だって。これまた意味不明。

ため息曰く:「捏造する方は、自分の力が及ばない解析機器の出力・結果を偽造するためには入力を偽造するしかないわけですから、偽造する方は、わざわざ混ぜて解析して頂戴と言うに決まっているでしょうに。」に対して、学とみ子曰く:「機械はごまかせないという言葉を、ES派も言いましたね。学とみ子がズーッと言ってること」だそうで、反応になってないじゃん。機械は入力に従って出力するわけだから、入力を変えて捏造したといっているのに理解できていないんですな。

学とみ子曰く:「レター論文にヒートマップとか、ボルカノブロットとか、ごまかせないデータが載ってるけど、これを捏造するのどうやるの? 」   なんてこった。バッカじゃないの?このような図は得られた数値を図に表現する手法を使った結果なんだから、入力した数値を変えればいくらだってごまかせるだろうが。yap*ari*w*katt*na*さんが「エクセルで捏造図を作れる」とおっしゃったようですが、その通りで、NGSと同じで、入力を変えれば出力である図の形が変わるわけで、自由になるのが当たり前でしょうが。学とみ子様はエクセル使ってグラフを描いたことないのかな?エクセルは1985年にMacのアプリとして世にでてきたわけで、Windows版は1987年だ。学とみ子様の博士論文のために使った、使えたかは微妙なところですな。その後はわからない。使ったことがあってもエクセルを理解できてないんだな。

というわけで、理解力がないから妄想女医なのか、妄想女医だから他の方の意見は理解できないのか、どっちでしょ?

2019/4/3(水) 午後 3:04 に以下のようにコメントしておきました。承認されないでしょう。

> 学とみ子さん

yap*ari*w*katt*na*さんからの回答が ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15166#comment-38579 に、そして当方からの意見を ttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15206 に掲載しました。御覧ください。

STAP事件が研究不正の典型例

2019/3/29(金) 午前 7:52 学とみ子  (魚拓

日本では、STAP事件が研究不正の典型例などとして。大学で学生向けに講義することは、難しいと思いますね。一般人ですら、誰もがそんなに単純にものは考えませんから。教官もそんなことをやろうとは思わないでしょうね。

そんなことないですね。「論文捏造 ヘンドリック・シェーン 小保方晴子」で検索すれば、極めて類似した捏造事件であることを指摘した記事がいくらでもでてくるでしょう。中には大学教授の書いた記事もあります。

学会、社会に与えた影響は、他の数ある論文捏造事件の比ではないです。研究倫理の教育題材として取り上げないことが無いくらいだと思います。

学とみ子のとぼけた非現実的な世界に生きている様子がよく表れたコメントですね。

研究不正がなくても、あったかのように策略されることもあります。いわゆる研究妨害です。秀才が集まる激しい競争の世界ですから、注意しておかないといけません。
そうしたことがないためには、研究者間の信頼関係をむすぶ、相手を信用する気持ち以外に、策は無いように思います。お互いの信頼感が基本にないと、この世界に入って行こうとする人は、どんどん減ってしまいます。

なに言っているのでしょうかね。互いに信頼していないと動かないのは研究の世界だけではないのは当たり前でしょうが。定年退職するような経験豊かなお年を召した方が言うセリフとは思えませんな。信頼させられた結果がこのような死亡者まで出るような事件になったわけで、この”信頼”をチェックするシステムがあったのにもかかわらず、うまく運用できなかった結果だと思うところですな。

何故、チェックシステムがうまく動作しなかったかというと、それは筆頭著者の特異的性癖にあったと思っています。早稲田の大学院卒業生、若山研の大学院学生、理研の新人PIに同じような方がいないですからね。チェックシステムを運用する方々が間違えさせられちゃったとからと考えていますがどうでしょうかね。

Yahoo に問い合わせてみました

どうやらサーバがアップアップで表示が遅いことがしばしば起こります。もうわけありませんが、しばらく我慢のほどを。どうやらプラグインWP User Avatarのせいらしい。Simple User Avatarだと問題ないようだ。

・Yahooから返事がありました。この記事の後半に追記(コピペ)しましたのでご覧ください。ほぼ予想通りの回答でした。

長崎を始めに東京都内も桜の開花宣言が発せられました。しかし当方の地では、早咲の河津桜?が満開を過ぎ散り始め、葉が出始めているものの、

染井吉野は、ほとんどがまだ硬そうな蕾で、何本かの木で蕾がふくらんできている程度です。まだまだのようです。

皆様のお住まいの地域ではいかがでしょうか。

さてplus99%さんが、Yahooへのクレームはお前がやってみろということなので、以下のようなクレームを送付しました。

(1)プロフィールでのアニ文字について
プロフィール 自己紹介の欄に 動くアニ文字を{{s310}}という形で挿入すると有効で閲覧ページで絵として見える。
編集をクリックして編集画面になると、このアニ文字は

とyahooのサイトの絵を参照しているURLに変換される。
このURLを削除することなく、そのまま 決定ボタン をクリックすると、もやはアニ文字は表示されないし、再度編集画面になってもURLも消えてしまっている。

プロフィール 自己紹介 ではこのようなアニ文字をサポートしていないと思うのだがどうなんでしょうか?

サポートしていないにしろ、使うことができるわけですが、このようなことはYahooブログ開設当初からなのでしょうか?それともある時期からなのでしょうか?もしある時から使えるように設定されたのなら、いつ頃なのか教えてください。

(2)プロフィールの改訂記録について
プロフィールの編集で、決定 ボタンをクリックした、つまり改訂した日時のログはどうやったら手に入れることができるのでしょうか?ユーザがアクセスする方法がないのなら、例えば直近の2月と3月の記録を教えていただくことはできるのでしょうか?

送信した結果、以下の表示のあるページがでてきて、受領した旨のメールも届きました。

お問い合わせを受け付けました。ありがとうございます。
受け付け番号:190322-000559
お問い合わせいただいた内容には、Yahoo! JAPANカスタマーサービスより回答を差しあげます。
回答は「@mail.yahoo.co.jp」ドメインのメールアドレスから送信いたします。
ドメイン指定などで受信制限を設定されている場合は、受信できるように変更してください。

予想される答えは、

アニ文字はサポート外なので、お答えしかねます。プロフィール改訂記録を開示するサービスを行っていません。改訂について不審なことがあるようでしたら、管理者としてのログイン記録をhttps://id.yahoo.co.jp/security/login_history.htmlからご覧の上、再度お問い合わせください。

ですがどうなるでしょ?

################################

追記:2019.3.22 Yahooからの回答です。

Yahoo! JAPANカスタマーサービスXXです。
いつもYahoo!ブログをご利用くださいまして、ありがとうございます。

お問い合わせの以下の2点について順にご案内いたします。
・プロフィール編集の自己紹介欄について
・プロフィールの編集履歴について

————————————————————–
■プロフィール編集の自己紹介欄について
————————————————————–

Yahoo!ブログで提供している絵文字(アニ文字)は、お知らせいただいた
「{{s310}}」などの文字列によって表しております。
※スマートフォンで記事を投稿する際に絵文字を使用すると確認いただけると
存じます。

そのため、自己紹介欄で同じように文字列を入力すると絵文字が表示されますが、
すべての絵文字が反映されることを保証していないため、正常に表示されない場合も
ございます。

また、Yahoo!ブログ上の絵文字はHTMLタグで表記される仕組みになっているため、
上記のような文字列を入力した場合も、編集画面を開くとHTMLタ�グで表示されます。

しかし、自己紹介欄はHTMLタグを使用できないため、一度編集したものを
再度投稿することはできません。ご指摘のとおり反映せずに消えてしまいます。
ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。

なお、自己紹介欄は2015年3月3日に追加された機能となります。
プロフィール機能追加の詳細については、以下のお知らせをご確認ください。

◇【お知らせ】Yahoo!ブログでのプロフィール機能リリースしました
https://blogs.yahoo.co.jp/y_j_blog/34337805.html

————————————————————–
■プロフィールの編集履歴について
————————————————————–

プロフィールの編集履歴については、不具合など問題がある場合は
調査いたしますが、通常個別ではご案内しておりません。
ご希�望に添えず申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいませ。

Yahoo!ブログのプロフィールはブログの開設者のみ編集することが可能です。
もし、お客様のブログにお心当たりがない編集がある場合には、
ログイン履歴などを参照いただき、不正なログインがないかなどご確認ください。

◇ログイン履歴とは
https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/p/544/a_id/42002/track/AvNiyAplDv8Q~V7sGhwe~yLBWHkqKi79Mv_u~zj~PP9n

不正なログインの懸念がございます場合には、パスワードを変更いただくことなども
ご検討ください。

◇パスワードを変更したい
https://www.yahoo-help.jp/app/answers/detail/a_id/41961/p/544/track/AvNiyAplDv8Q~V7sGhwe~yLBWHkqKi79Mv_u~zj~PP9n

————————————————————–

ご案内は以上となります。
また何かご不明な点などがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

これからもYahoo! JAPANをよろしくお願いいたします。

***********************************
Yahoo! JAPANカスタマーサービス[190322-000559]
https://www.yahoo.co.jp/
***********************************

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というわけで、学とみ子様にあっては、アニ文字を挿入したことがないという証拠と、2月10日〜15日にプロフィールの自己紹介欄を学とみ子様が書き換えていないという証拠を示してYahooへ問い合わせ、何らかの学とみ子様の主張に沿う回答を得ない限り、学とみ子様の記憶違い、記憶喪失であって、やってないという主張を第三者に納得させることはできないでしょう。

2nd base にたどり着けるか

さって、なんとかYahooに問い合わせる方法がわかった、一塁ベースにたどり着いた学とみ子様ですが、問い合わせても納得のいく答えが得られないようです。質問が要点を突いていないからでしょうかね。

問題は、プロフィールの自己紹介欄に、挿入した覚えのないアニ文字がどうして入っていたのかと2月10日〜15日の間に本人が書き換えた覚えがないのに非公開の表示になったのは何故かだと思います。

2月9日にプロフィールの自己紹介欄にアニ文字入の3項目の文字列があったのは、学とみ子様は否定するようですが、間違いないようです。偽魚拓を作れると豪語している学とみ子を支援していると思われる方々が偽魚拓を依然として作れていないことからわかるように、偽魚拓の作成はほとんど不可能だからです。ちなみに偽魚拓を作れると豪語した方自身が、証拠のために魚拓を採取しろ(2019/3/14(木) 午後 10:02[ m ])というくらいですから、魚拓の証拠としての価値はゆるぎそうにないですね。

2月9日以前にアニ文字入の文書があったという理由は、最初に作成したときに既にアニ文字があったからです。そんなのは無いはずと主張するのですが、御本人がプロフィールを閲覧していないから思い込みといわれるわけです。アニ文字は他の文字列とともにコピペで挿入したためと思われ、それに気が付かなかった可能性があるので;
(1)プロフィール・自己紹介欄にアニ文字{{s310}}が使えるが、これが使えるようになったのはいつからか?最初から?最近?
を聞けば、作成当初アニ文字ではなかったので気が付かず、途中で有効になったので出現したのかがわかるかもしれない。
(2)ログイン記録を見たが、いつも使っている端末からのログインしか記録にない。編集記録が読めないが、プロフィールを編集し決定ボタンを押した、つまり改訂記録はあるか、もしあるのなら、2月〜3月の 決定ボタンを押した(プロフィールが更新された)日時を教えてほしい。

学とみ子が自身のブログを、ブラウザからアクセスすると、デフォルトで自動的にログインとなる。これでは編集したかどうかがわからないので、記録がほしいわけだ。そうしたら2月10日〜15日の間に不正ログインではなく編集されたことがわかる。Yahooは記録をくれない可能性はあるけどね。

他に何をYahooに問い合わせたらいいだろうか?学とみ子様に教えてあげてください。

いずれにしろ

2月9日付けの魚拓は、本物のコピーで、このように表示されていた。2月10日〜15日に非公開、あるいは文字列を削除して公開したので非公開の表示になった。この操作は本人に記憶がないが学とみ子が実行した。

というのが最も筋の通った、そして大方の見方で、これを覆す証拠を学とみ子様が示す必要があるわけですね。そのためにはYahooへの質問、Yahooからの回答を公開する義務はないとか言っても意味がないですな。

魚拓は偽物だぁぁぁ〜!!

さって、この辺で偽魚拓説ではないでしょのまとめを書いてみます。間違いがあったら、あるいは別の仮説・可能性があったらお知らせください。改訂します。

条件:
(1)Archive.today (http://archive.is/)のサイト管理者は何もいじってない。このサイトがクラックされ該当ページが書き換えられたことはない。mjもんた、カツラ委員会、セイヤ等が偽装魚拓を作れると言っているが、当方が作ったように、そして彼らには作れないようだが、偽ページはできる。しかしURLがオリジナル通りに記載されている偽魚拓は作れない(彼らが偽魚拓を作ることができたら、本記事は意味がなくなるので、謝罪して訂正文を、この記事のトップに掲げます)。
(2)学とみ子のYahooブログのパスワードは学とみ子以外誰も知らない、盗まれてもいない。ブログのログイン履歴には、学とみ子が使っている機器(パソコン、スマホ)からのみのログイン記録があり、不審なアクセス元、ip address はない。
(3)学とみ子本人の「本人が言っているから間違いない」「そんな記憶はない」は証拠として意味がない。嘘の可能性はないとしても、嘘であっても記憶になくても結果は同じで証拠にはならない。
(4)物証は2月9日(http://archive.is/KzuXe)と2月19日(http://archive.is/vU8In)の魚拓である。

時系列で書いてみます。
(1)最初に作ったあるいは昨年秋ごろまでに改変した状態で、どこか他のブログ等で作成した自己紹介に該当する記載をコピーしてYahooブログのプロフィールの自己紹介欄にペーストして作成した。この時点でコピー元でアニ文字があって、コピー元ではアニ文字がサポートされないので表示されることはないがコード等が含まれていた可能性がある。あるいはアニ文字は本人が興味本位でコピペで挿入したが、有効でないのでそのままだった可能性もある。ちょっと試みただけなので、試行についての記憶がない。あるいは誰かに手伝ってもらったのかもしれない。ともかくコピペして完成させることが最優先なので、Yahooブログで、編集画面でアニ文字がある原稿をコピペし、決定ボタン

をクリックした。その結果、閲覧画面でアニ文字は出現することになったが;
(1−1)学とみ子は閲覧画面にアクセスすることはなかった、あるいは閲覧画面を見たが、アニ文字が出現しても気にしなかった。
(1−2)閲覧画面で当時Yahooブログの自己紹介欄ではアニ文字をサポートしていなかったので、アニ文字部分はなにも表示されなかった。編集画面では{{アルファベット数字}}が表示される、あるいは該当URLが表示された。しかし意味がわからないので(さらにアニ文字のコードを挿入した記憶はないので)そのまま放置した。
いずれにしろ、再度、編集画面を開いたことがあったが、決定ボタン をクリックすることはなかった(もし編集画面をひらいていたらアニ文字部分はURLになっていて、ここで決定ボタンをクリックするとアニ文字はなくなったであろう)。

(2)閲覧画面にアクセスすることがなかったので、アニ文字が当初からあったが気にきにしなかった か Yahooブログの自己紹介欄でアニ文字をサポートするようになったのでアニ文字が出現するようになったのだが気が付かなかった ので2月9日までアニ文字が表示されたままであった。

(3)2019年2月9日深夜、さる方が学とみ子ブログのプロフィールページの魚拓を採取した。

(4)2月9日以降15日位の間に、学とみ子は、消したつもりあるいは非公開にしたつもりだったのだが、学とみ子にとって不適切な文字列が自己紹介欄にあって公開されていたのに気付かされ、編集画面で文字列を消し、非公開の文字を入れる、あるいは消したままにして、全公開に設定し、今度は 決定ボタン をクリックした。または非公開に設定し、決定ボタンを押した。その結果が2月19日付けの魚拓にある。その後、「あいう」とかの文字を入力してなにやら試行した(2019年3月14日yap*ari*w*katt*na*さんのコメント)が、最終的に 決定ボタン をクリックしないと編集結果が反映されないことを理解することになったと思ったが、そうではない(2019/3/18(月) 午前 8:59 学とみ子)ようだ。

(5)現在:学とみ子は、これまで決定ボタンをクリックしないと編集結果は反映されないという事実を認識していなかったのにもかかわらず、そして、決定ボタンをクリックしたという記憶がないのにもかかわらず、自己紹介欄に記入した文字列は2月9日まで公開されていなかったと今でも言い張っている。

次にYahooへの問い合わせの件である

2019/3/17(日) 午前 10:34 学とみ子

”次に”ボタンをクリックすると
https://www.yahoo-help.jp/app/ask/p/2478/form/blogs-inquiry
の画面になります。
この画面は、元の
—略—
クリックして出てくるはずの違反通告用の以下のフォーマット
https://blogs.yahoo.co.jp/FRONT/FORM/violation_report.html
にはたどりつけません。

と昨日、日曜日午前の段階では、折角、体内時計さんが教えているのに従わず堂々巡りになってしまうとクレームをつけています。
同じ日の午後には2019/3/17(日) 午後 0:41 学とみ子

(体内時計さんと)共通のサイトhttps://www.yahoo-help.jp/app/ask/p/2478/form/blogs-inquiryに、学とみ子もしっかり問い合わせている

と体内時計さんと同じところにクレームを送ったといっていますが違うでしょうね。そして2019/3/17(日) 午後 2:27 学とみ子

学とみ子が平行して別の事を書してしまうと(今回は、違反報告の問い合わせ先についても触れてしまった事)、もう体内さんは混乱してしまい、整理がつかなくなってしまうのでしょうか?

なんて、自分の混乱を棚にあげ、他の方が混乱しているなどとわめいています。

また、まだ決定ボタンの意味がわかっていないようで2019/3/18(月) 午前 8:59 学とみ子

決定ボタンを押せば、ブログ主以外の場合なら、元の状態に戻る、しかし、決定ボタンを押さなければ、改変したままの状態で魚拓が取れると言うことですか?

と意味不明な発言だ。

どうやら、https://www.yahoo-help.jp/app/ask/p/2478/form/blogs-inquiry
にはたどりつけたらしい(下記*1)ので、この先を説明する。
このページを開いたら

の 次へ をクリックする。

の お問い合わせの詳細[必須] 欄にとりあえずクレームを記入するのだ。あとで改訂できるからな。次へ をクリックする。
下のようなプロンプトが出てくるから

解決していません(次へ)をクリックする。
出てきたページの各欄に記入する。

URLに魚拓のURLを記入するのではないぞ。YahooのブログのURLを記入するのだ。Yahooは他所様のサイトなんか問題にしないからな。
確認ボタンを押して、エラーがあるとエラーの欄は黄色になるから訂正して送るのだ。

確認したら 送信 ボタンをクリックして、返事を待つのだ。

*1:Yahooブログのトップページ右上の 「ヘルプ」 をクリックして https://blogs.yahoo.co.jp/を開く。左カラムの 「カテゴリーから探す」 の 「困ったときに、その他」 をクリックする。1〜13の項目があるが、「3.利用規約やガイドライン違反、著作権侵害をしているページを発見したら」以外の項目どれでもいいから、たとえば「1.JavaScriptの設定方法 」をクリックする。ページの最後に

があるから 「お問い合わせへ」 をクリックする。ご確認ください というページがあるから 「次へ」 をクリックする。

https://www.yahoo-help.jp/app/ask/p/2478/form/blogs-inquiry

のページが出現する。

学とみ子はここで「利用規約やガイドライン違反、著作権侵害をしているページを発見したら」をクリックして「3.利用規約やガイドライン違反、著作権侵害をしているページを発見したら」に入っちゃったもんで、堂々巡りになり混乱しているのだ。

2019/3/17(日) 午前 10:34 ヤフーサイトの問題点ではまだhttps://www.yahoo-help.jp/app/ask/p/2478/form/blogs-inquiryについてがわかってなく、堂々巡りしている。

ようやく2019/3/17(日) 午後 0:41にの「体内さんへの回答その2…」にhttps://www.yahoo-help.jp/app/ask/p/2478/form/blogs-inquiryのURLが学とみ子の口からでてきたが、この2時間でクレームを投稿したとは思えない。そのような記載がないからな。

2019/3/17(日) 午後 1:34なにしろ、お膝元のヤフーブログ内でのトラブルでさえ、ヤフーは匙を投げたのか?」で

すでにここに問い合わせているのにヤフーは、回答はくれないのが事実です。

と言っているが、違うところに問い合わせたんだよ。自分でわかってないのにYahooのせいにする。ま、以前から自分の無知・誤解は他人のせいとしているから驚くことではないけれどもね。

アニ文字(デコ文字)が使われているのが、魚拓のみなので、これについても、ヤフーは対応しないと(暗に)言っていると理解します。

魚拓にアニ文字を加筆できないのがわかっていない。アニ文字のあるページが魚拓として採取されたんだよ。このことがが不服で承知できないのなら mjもんた が偽魚拓を作れるらしいから証明してもらったらいいでしょ。

論文不正の責任者-処分

L さんが紹介(5237. L 2019年03月13日 07:25)した白楽ロックビルのネカト・クログレイ事件データ集計(2019年):日本編を読んで。

このブログでも問題になっているけど、研究不正の責任者はだれで処罰はどうするについて上記のブログ記事を読んで思うところをぐだぐだ書きます。

研究室ボスのプレッシャーによる研究室単位で行われた研究不正–東京大学の加藤茂明事件など–もあるが、殆どの研究不正は個人の資質による場合であると思っている。麻酔医師の藤井事件、旧石器の藤村事件等々は研究者の個人の資質に依存するところが大きい。STAP事件も若山研究室、笹井研究室でほかに論文不正があったわけではないので、研究室単位というわけではないと思う。一部の擁護が楽しんでいるようだが若山氏が不正に関わったとは思えない。若山氏からの「これでは使えない」とかのプレッシャーがあったかもしれないが、これがデータ捏造の教唆とは思えない。そのような発言は研究室内の議論でしばしばあることだし、若山氏研究室で若山氏の発言に由来する研究不正があるわけではないからね。

白楽ロックビル氏は「「不正行為に関与していない」教員を監督責任者として処分するのはとても不思議である。」としている。高温超伝導研究の不正で有名なヘンドリック・シェーンの論文共著者であり研究室の責任者であったバートラム・バトログは不正が明らかにされても処分されることはなかった。一方、よく似た状況であるとしばしば言われるSTAP細胞事件では、共著者である若山氏、丹羽氏が処分されている。笹井氏も生存されていれば処分されたであろう。日本では研究指導者が処分されるのが普通のようだ。京都大学iPS細胞研究所での助教の研究不正は山中伸弥所長が謝罪し、給与一部自主返納したが処分されてはいない。山中教授がノーベル賞受賞者であるし、普段の発言から人柄がしのばれることが影響したのかもしれない。山中伸弥研究室では実験ノートの提出等普通の研究室より不正ができないような対応をしていたようだが防げなかった。この件は一研究者個人の責任とされたとしていいと思う。

さて、研究不正が明らかになったとき、その不正に関与していないが、責任ある立場、あるいは共著者は処分されるべきだなのか?監督責任はどこまであるのだろうか?

このブログで問題とされた早稲田の博士論文審査とはちと話が異なる。こちらは審査制度に不備がある、あるいは運用している教員の意識・資質に問題があることが明らかなので、指導教員=主査が処分されたのは当然かと思う。

上記の「結論ありき」…の雑談コーナーの5232. 傍観者 2019年03月12日 18:13がおっしゃっているが「私の出したデータの真偽についての細かいチェックをPIや共同研究者から受けた事はありません。」というのは共同研究の場合のほとんどの方の経験だと思う。教員ー大学院学生だったら生データを目の前に議論することは当たり前だけれど、教員ーポスドクだと一定でないし、役割分担の決まっている共同研究なら生データを前に議論することは少ないだろう。
若山氏ー小保方氏の場合、若山氏が指導的な立場にあるポスドクなので生データを元に議論が、例えば研究室のプログレス・レポートのような場であったと思われるが、そのとき小保方氏が博論の図を持ってきて酸浴の結果と説明されても若山氏はわからなかっただろうね。これで、責任を負わせられたらかなわないというところもあると思う。桂委員会の若山氏、笹井氏への批判はきつすぎるという気もする。もしこれが早稲田の指導教員だったら過去を知っているので当然なのかとも思う。線引は難しい。

論文の査読者は、その論文にフェイクデータがあるかどうか見抜くことはできないし、事実を結果として記載していることを前提に判断する。結果、不正があっても査読者は罰せられることはない。共同研究者の持ってきたデータも、フエイクであるとは思わないし、これを元に論文を仕上げるだろう。この場合、不正だったら共同研究者は罰せられるのだろうか。そんなことはないだろう。自分のあるいは他の研究費で雇用されているポスドクが不正したらどうだろ?指導している大学院学生が不正したのならかなり責任があると思えるけど、それでも指導教員はフェイクデータと見抜くことができるだろうか?

上記ブログのコメントで 5226. L 2019年03月12日 05:10 さんは「研究不正の問題は、基本的に指導者側の問題である事が、白楽さんのブログで示されています。」とおっしゃっているけど、白楽さんは『「不正行為に関与していない」指導教授にも監督責任を科し処分する。』と事件の隠蔽につながり「結果としてネカトを擁護することになる。」と言っているのであって、指導者側の問題とはいっていないと読んだのですが、ほかに記載があるのだろうか。

研究不正を防ぐために若手研究者に研究倫理教育を施しているのだが、白楽氏が指摘しているように、研究不正を行うのは若手とは限らずむしろパーマネントなポジションにいる教授等のほうが多い。叩きやすい若手に何かをするというのは、現在の多くの若手ポジションが有期雇用になってしまった事に似ている。3〜5年で成果がでたらテニュアにするテニュア・トラックなんて制度をつくったけど、現在の教授以下にも適用すればいいのに。日本の場合、ポストを渡り歩くことが難しい現状があるから、教授でも貢献していなければ、窓際族にするのさ。若手ばかりいじめるんだよね。