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【悲報】MacBook Pro のバッテリーが膨れた

MacBook Pro (Retina 13-inch, Early 2015) が机の上に置いても安定しない。へんだなと思いつつしばらく使っていたが、ネットで検索したら多数の例がある。バッテリーが膨れてきたのだ。
蓋を締めても隙間がある。キーボード側が膨れているからだ。

ひっくり返して上に水準器を置くと左右に隙間がある。つまり底の中央が膨れている。

膨れていないMacBook Proを同じように撮影したのが下図だ。

左右の水準器との隙間が全く違うのがわかる。でAppleサポート0120-277-535に修理依頼の電話して、見積もりをとった。電話の女性の対応はスムーズだった。しかし、ファームウエアのパスワードを解除しておけ、FileVaultはオフにしろ、iCloudはサインアウトしておけ、そのためにはApple ID が必要だ、管理者権限のアカウントを新しく作成しておけ、メールアドレスを口頭で伝えよ、住所、電話番号も口頭で、メールを送ったからメールからクレジットカードの手続きをしろ、Time Machineでバックアップとれ、だからかなり時間がかかったよ。アカウントを作成したけどパスワードを指定してこなかったな。いいのかな?

まだ4年ものだから2万円はしょうがないか。Apple care に入っていないしな。痛いなぁ。

当方の住んでいる近くにApple対応の店舗がないから、クロネコヤマトがピックアップにくることになった。4or5営業日ということなので今週末に戻ってくるかな。

T cell STAP #2 は?

ゲルの切り貼りを検出するアプリとして、LPixel社のLP-examがSTAP事件当時有名になったけど、軒下管理人さんがコメントされたように、現在、オンラインではこれを使って解析することができない。

Digital Image Forensic Analyzer – imageforensic.org というのがあったけど何故かOperationFailureなので、こっちForensically, free online photo forensics tools – 29a.chが開くことができて Opne File からファイルを指定すると解析できる。

という写真の手袋が宙に浮いているように加工した写真

を解析してみた。

このアプリの右のコラムに解析のパラメータの設定があるが、この写真の場合は

である。いろいろ試して、改造した部分(木の枝を背景の一部をコピペして消した)のが明らかなので、この部分が最もはっきり抽出できるようなパラメータを選んだわけだ。枝を消した部分の背景のアスファルトの部分が何となくおかしい。わかっているからわかるのであって、比較できる原図がないとはっきりとはわからない。こういう写真は改変した部分がアスファルトのようなランダムドットに近いようなものになるとわかりにくい、

さて、ArticleのExtended Data Figure 2g
である。当方は素人でPCRも電気泳動も実際の実験現場を知らないから以下の記述はトンデモなのかもしれない。

Tcell STAP #1 のG.L.に相当するバンドがないのは何故?、他のバンドがLymphocyte とそっくり?と疑問が持ち上がったのだ。G.L.に相当するバンド部分をPhotoshopなどのお絵かきソフトの消しゴムで消したような跡はわからない。他のバンドがそっくりなのはありうるのだろうかと疑問になったわけだ。そこで上記のForensicallyで解析してみた。

解析パラメータは

である。

左のESとかLymphocyte では写真の上端部分にノイズが見えるが、3つ目と4つ目のレーンには見られない。これをもって消しゴムで消したとは言い切れないけど怪しい。そうではなくて、面白いのは4つ目の Tcell STAP #2 のレーンだ。原図では最下部のバンド以外、バンドが見えない。というか、例えばESのレーンで見るとG.L.の下に薄いボケボケのなにかが見えるのだが、このTcell STAP #2のレーンには、そのようなノイズすら見えない。

電気泳動ではDNAを含んだサンプルを流すわけで、滴下したDNAサンプルには不特定の大きさの様々なDNAの切れ端がごく少量だが混ざっているのが普通だろう。だからESのレーンのように、プライマーで挟んだ部分が増幅され大きなバンドになる部分の他に、バンドを構成しないようなボケボケ部分が出現するのが当然だと思う。またそのようなボケボケの部分でも、この写真のように強調するような操作をすると、少量のDNAだろうけど重さに従って流れるので、バンド様の縞が見えるようになるのは当然のように思える。しかしTcell STAP #2にはそのようなノイズあるいは縞が無く、のっぺりで消しゴムで縦に消したような痕跡?のような縦線が見られる。DNAの絶対量が少ないからなのだろうか。

さて、そもそもTcell STAP #2 のレーンを示して、著者等は何が言いたかったんだろうか。STAP細胞がT細胞だけで構成されているなんてことが言いたかったんだろうか?

CD45とCD90でソートした細胞からなる細胞塊なわけだ。このソートに使ったCDがT細胞として判定するのに適しているかどうかは、素人なのでわからないので適切だったとします。#1は細胞塊の複数のほとんどすべてのT細胞でTCR再構成が行われたのでG.L.バンドがなくTCR再構成を示すバンドは複数細胞由来なので複数(4本以上)あり、#2も複数のほとんどすべてがTCR再構成が行われた細胞群(だからG.L.バンドがない)なのだが、たまたま実験に使ったプライマーが適合していなかった…とか。まさか1ケのT細胞だけということではないでしょうね。

もし、あえて消しゴムで消したとすると、消す理由がなにかあったに違いない。論文にはTcell STAP #2について何ら記載がない。Tcell STAP #2にバンドが1本しかないことを示して何かを言いたかったのに違いないのだが、そして、もし消去したとすると、その消去の理由がわかる方は解説してくれるかな。

TCR専門家の学とみ子に依頼したら答えてくれるかな?

トンチンカンの音がする

学とみ子の「これから生命体….スキルです。」のコメント欄はわけがわからなくなっています。一言居士さんという核移植ES細胞説を唱えている方とのやりとりなのですが、学とみ子の発言をまともに捉えて、一言居士さんがxxなの?と確認をとるのですが、それに対してまともな返事がないので、一言居士さんがいらついているわけですね。一言居士さんは、若山氏が小保方氏を引き止めたいが故にSTAP細胞の核を移植してES細胞を作成したという、若山氏に責任があり小保方氏は無罪という説を立てている擁護の方です。

擁護同士のやりとりというのは、学ブログではこれまでなかった(学とみ子の言うことが擁護の方々ですら理解できない)ので、傍からみていると面白そうになってきました。何回も擁護の方々は学とみ子ブログのコメント欄を利用するだけではなく、学とみ子説を支持するあるいは反するような科学的な議論をしてあげなさいよと言ってきましたが、どうやら、科学的議論になるかどうかはわかりませんが、そして頓珍漢 なことになりそうです(既になっています)が、当方の希望通りになりそうです。mjもんたもセイちゃんも和尚さんも加わったらどうでしょ?
学とみ子を始め(始めか終わりかわからないけど)とする擁護の方々は、小保方氏無罪という教義があってこれを崩さずに、論文や調査委員会のデータを解釈するという無理難題を解決することを試みている教条主義(古いね)なわけです。そのためには、桂委員会の調査したサンプルのラベルが違う、誰かがサンプルを混入させた、取り除いた、電気泳動データのレーンのラベルがおかしい、STAP細胞の核移植だ、等々のアイデアを持ち出すわけですが、今の所、STAP幹細胞はES細胞の混入で説明できるという桂委員会の結論を覆すには至っていません。

STAP細胞の核移植説だと2NキメラのTCR再構性があったかのような複数(4本以上)のバンドが存在するデータは説明ができず、学とみ子のT細胞はキメラに寄与できない説ではTCR再構成を示すバンドの存在自体が説明できないというわけで、どうぞお二人で漫才を勧めてくださいな。

学とみ子曰く:「ため息氏の揚げ足取りの都合良いターゲットになっている」→ 揚げ足取りではないってば。質問しているのに答えてくれないから、何回も言うわけだ。
学とみ子曰く:「私とあなた(一言居士さん)の行違いは、時間が解決していくと思う」→ そりゃ、両方共誤りという結論で解決するでしょうね。
学とみ子曰く:「お互いの理解のずれが、ため息氏に狙われています。」→ 狙ってなんかないですよ。嘲笑しているだけですよ。
学とみ子曰く:「ため息氏は自らSTAP細胞の問題点を新たに掘り起こして議論をぶつけてきたりはできません。」→ 解決済の問題を、新たな事実が出てこない限り突っつくことはしません。解決済の問題を、ひねくりり回しているから、ひねくり回していることを問題にしています。

サウンドは鍛冶 古式鍛錬から採取しました。

キメラに元TCR痕跡が残る実験は達成不可能

どうやらTCR再構成のあったT細胞からキメラはできないという学とみ子説と2NキメラにTCR再構成があったかのような実験結果(石井委員会で提示されたゲル2、特許申請図20)との整合性をとるために、前者の説がなかったことにすることを始めたようです。

2019/6/8(土) 午後 3:39 学とみ子

ため息氏は、学とみ子はT細胞からキメラはできないと言ったと言い続けます。

あらま、ご自身が「T細胞からキメラはできない」と言ったのを憶えていないのですか。
学とみ子の2018/6/6(水) 午後 10:12の記事「キメラマウスは、…編集部は認めたのです。」魚拓)では

(1)TCR痕跡がなければ、STAP細胞*は元のCD45からつくられたのではない
(2)TCR痕跡があれば、STAP細胞*は元のCD45からつくられたと言える

まず、結論から申し上げると、(2)は正しいのですが、このような現象(キメラマウスに元TCR痕跡が残る)は、STAPの実験系では達成不可能と考えられます。

元の動物固有の持ち物であるTCRを発現している分化したT細胞は、次の別の動物の中では増殖しないと考えられます。
分化済(痕跡のある)T細胞はすでに用済の細胞であり、細胞死に向かうタイプの細胞だからです。

遺伝子学をやっている研究者たちは、(2)が達成不可能であることを知らなかったと思いますね。
なぜなら、基礎の細胞学者ですから、かなりの人が(2)が達成不可能であることを知らなかったのですから・・・。

(注* STAP細胞ではなくSTAP幹細胞あるいはキメラ体細胞と思われます。そうでなければ以下の文の意味が全くわからなくなります。)
と『「T細胞はすでに用済の細胞」だからキメラマウスに元TCR痕跡が残ることは達成不可能』とはっきり書いてあります。

今回も、ため息氏は、学とみ子は、胚の感知能により元T細胞は排除されると言ったじゃあないか!と何度も言います

また妄想に基づく嘘が始まった。当方が言っているのは「学とみ子は胚に遺伝子異常感知能力があるといっているけどこの胚の遺伝子異常感知能力てのはなぁに?根拠は?」と「学とみ子はTCR再構成のあったT細胞は酸浴で初期化されても、淘汰で排除されキメラに寄与できないと言っているけどその根拠は?」です。何故、当方が学とみ子の発言を正確に把握していて、学とみ子が自分の発言をごちゃまぜにするの?

ジャームラインは、完全型のDNA配列です。将来の個体となる予定の生殖細胞は、より厳密なDNA構造を要求されます。しかし、一方で、胚の免疫寛容が働けば、遺伝子改変細胞から体細胞寄与はOKなのかもしれません。

→ 意味不明
「生殖細胞は、より厳密なDNA構造を要求」??
初期の胚には免疫システムそのものがないからキメラ動物ができるのでしょ?これを免疫寛容というの?

デジタル大臣・アナログ大臣?

なにやらいつもの遊歩道に緑の塀が設置され

お巡りさんがいくつものグループになってうろついています。
そして私服警官が駐車場に集まっています。

車の周りに集まってなにやら議論しているようにみえたのですが、地図を広げ、担当地域を確認していたんでしょうかね。

デジタル経済相会合だそうでなにがデジタルなのかわからなかったのですが、どうやら国境を越えた自由なデータ流通の構想や人工知能(AI)の活用に向けた規範の在り方などを話し合うことらしい。

大臣にAIで動くデジタル大臣と従来のアナログ頭の大臣の二種類があるのかと思いましたよ。

レーンがよく似ている

Stimulus-triggered fate conversion of somatic cells into pluripotency, Haruko Obokata et al., Nature Article 505, 641-647, 2014 の Extended Data Figure 2g の lymphocyte と T cell STAP #1 のレーンがよく似ているという議論です。

確かによく似ていてT cell STAP #1 のG.L.の位置が黒く塗りつぶされているのでは?という疑問が湧きますが、Fig.1i の切り貼りのような明瞭な境目はみあたりません。バンドの位置や明るさがよく似ているので、ImageDiff  で調べてみました。

ダウンロードしてあったArticle(pdf)をPhotoshopで開き、Extended Data Figure 2gを切り取り、それぞれのレーンを切り取りpngファイルとして保存します。ImageDiff で比較します。

左がからリンパ球、T細胞由来STAP細胞、2つを重ねて半分ずつ表示(左がSTAP細胞、右がリンパ球)、差分(同一部分は黒となる)です。重ねあわせるとき上下左右の基準となる点がありません。T細胞由来STAP細胞のみ明るさ・コントラストを(-10,-20)にして、目測で上下左右をずらして最も一致するような位置で重ねてみました。G.L.のバンドの直下から、一番下のバンドまでの中央部の真っ黒の部分は一致したということです。

どうでしょうか。別々のサンプルなのにたまたま一致したのでしょうか?Photpshopでの加工があったのでしょうか?それとも流したサンプルに共通なものがあったのでしょうか?

学とみ子曰く:「ラダーバンドは一致しても良いと思います。同じサンプルの酸浴前、酸浴後で説明可能です。 」えええ?サンプルの酸浴前と後などが採取できるのかよ??採取された血球細胞を含む溶液を2分しても構成されるT細胞が同一ということはありえない、バンドが一致することはありえないのでは?T細胞がそれなりに多数含まれていたのなら、ほぼ似たような複数のバンドになるのかな?

T細胞は生き残り凝集する場合、かたや、酸浴後はT細胞はいなくなっちゃう事もあるのかとーー。」→ 意味不明。

T Cell Stap #2 はSTAP細胞(群)にはT細胞を含まない細胞塊もあるよという意味なんだろうか?だったら何故、このレーンにはG.L.バンドがないのだろうか?

考えてみればSTAP細胞塊にT細胞が含まれているのは確率的にあり得るのだから、このゲル図の意味はなんだろね。幹細胞とかキメラ体細胞だったら、まだわかるけど。

折り合いがついたのだろうか?

2019/6/4(火) 午後 9:35 学とみ子では、
学とみ子曰く:「ため息ブログの方は、学とみ子が、T細胞からキメラはできないと過去に言ったことをしきりと持ち出して、学とみ子を嘘つき呼ばわりしたいようですが、キメラ尻尾細胞にTCRと思われるバンドは出ていそう(コンタミとは明らかに違う)だの話です。」だそうです。

このコメントを読むと、「初期化されてもT細胞はキメラに寄与できないという学とみ子珍説」 vs 「ゲル2あるいは特許申請図20に2NキメラのTCR再構成があるかのように見えるバンドが存在すること」という学とみ子にとっては矛盾する事態は、何が詰まっているのかわからない学とみ子の頭の中でどうやら折り合いがついたようです。学とみ子珍説を引っ込めて折り合いを付けたようです。またレーンにあるTCR再構成を示す位置にあるバンドはホストのT細胞からのコンタミではないとの判断のようです。

いいのでしょうね?学とみ子様。

珍説を引っ込めた理由はどこにも書いてありません。「そんな昔のことは忘れなさい」なんでしょうか? それともまだ引っ込めていないのでしょうか?それならば矛盾したままですよね、学とみ子様。

あるいは、科学は仮説を立て、その仮説の妥当性を実験・観察で検討するのであって、仮説が誤りであることはいくらでもある。学とみ子の説はそのような仮説なんだから、訂正されるのは、次のステージに登るための一歩である なんてことを言うのでしょうかね?
学とみ子珍説は、単なる妄想で、仮説でもないのがわからないのでしょうね。仮説とするためには、そのような説を支持する事実がある、あるいは事実から演繹された考えである必要があるわけで、そのような事実を示す論文等があるかとの質問に答えられないわけですから、学とみ子の妄想だったわけです。

自らが紹介した論文ですら、初期化されたT細胞は分化増殖しうることを示す論文でした。なぜ、このようなことをするのでしょうかね?自分の珍説を否定することはあっても支持する論文ではありませんでした。きっと「あたいはお前らとちがってTCRがわかっているのよ」とでも言いたかったんでしょうかね。墓穴を掘っただけなんですけどね。

傲慢な方ですから、上記のコメントから「珍説は引っ込めた」と当方は判断したのですが、これを否定するかもしれません。

当方の判断では、やっと学とみ子の妄想の一つがなくなりました。さて、それでは、著者等はSTAP細胞が多能性細胞であることを示す決定的実験結果–キメラ体細胞にTCR再構性がある(少なくとも学とみ子は認めている)–を得たのに何故論文に掲載しなかったのでしょうか?

学とみ子様、お考えをどうぞ。

どうやら、記事のタイトルに「バンドの型の問題で」とあるように、また2019/6/5(水) 午前 6:30 学とみ子のコメントを読むと、学とみ子が詫摩さんや当方等がTCRを知らないと非難するのは、ゲルでTCR再構成を示すバンドが複数でてくることの意味がわかってない、学とみ子はわかっているということのようです。

で、yap*ari*w*katt*na*さんが違うレーンに複数本の極似バンドがあること=捏造では?という問題提起を話題にしたら、yap*ari*w*katt*na*さんが複数本のバンドがあることをようやく問題にしたと褒めています(2019/6/5(水) 午前 8:28 学とみ子)。他の方の発言を理解できず、自分の考えと一致するところだけを取り上げる学とみ子の典型的行動パターンですな。(2019.6.5 「=捏造では?」の部分は当方の推測であってyap*ari*w*katt*na*さんの考えではないので削除します。以下のコメントで指摘されました)

お門違いの批判ですね。STAP現象ではTCR再構成の有無が本質的な議論点であって、バンドが何本あったかは本質的ではないのが、学とみ子にはわかっていないようです。バンドが複数あった場合、どうしてかを議論することと、バンドそのものがあることの意味が違うのがわかっているのでしょうかね。

しかし、「2019/6/5(水) 午前 8:48 学とみ子:STAP論文の図表は一流学者が出したのです。おかしなところなどありません。本物を偽物が潰したのがSTAP事件です。」だそうです。筆頭著者すら認めた捏造の図があるのに、どういう認識なんでしょ。妄想だとか認知に疑いがあるといわれてもしょうがないですよね。

ES説を破たんとする根拠

学とみ子は「多くのシニア科学者を、新人研究者がだますことができない事が、ES説を破たんとする根拠魚拓)」という記事をアップして、タイトルにある学とみ子の頭の中にある”ES説の破たん”の根拠を「多くのシニア科学者を、新人研究者がだますことができない事が、ES説を破たんとする根拠だと、mさんは言っています。」とmjもんたの発言に求めています。

いや〜、学とみ子の発言には、信じられないことが多々あるわけですが、また一つ加わりましたな。こともあろうか、あの擁護のブログでさえ追い出された元PTA会長mjもんたの念仏を根拠にするとは。お笑いを通り越してなんと言ったらいいのでしょうかね。

「盗用写真大好きmjもんた*の発言を根拠」にしたら、根拠がないということに等しいでしょうが。そもそも、ES説は破綻していないのだから、破綻しているとする根拠はmjもんたのような発言を引用するしかないのでしょうね。

*:以前指摘した盗用写真とは小学校 中学校の運動会 お弁当 詰め方のコツとレシピのページに https://elliottyy.exblog.jp/16899790/ や https://ameblo.jp/chorimamebiyori/entry-10674488415.html というセミプロの方のブログの写真があることです。ちなみにこの記事(ページ)には味の素(株)さんのページからの複数の盗用写真があったのですが、味の素(株)さんからの警告でmjもんたは削除しました。その後も堂々と著作権を主張しているウオーターマーク付き写真を転載していますね。最新の記事では(C)マークの付いた写真を引用元を示す事なく盗用し、記事をアップロードしています。(C)静岡県観光協会の花火の写真です。どこのページからの引用と一言添えればいいのに、ネットにある写真は無断転載が自由だ、指摘されたら謝って削除すればいいという元とはいえPTA会長という肩書のあった方の倫理感を疑わざるを得ませんな。4品万引きして2つ見つかったので謝って見つかった品を返却して、残り2つは見つかってないのでそのままという例えが理解できないのも信じられないことです。多分、この記事を読んで、一部をコピペして、当方を病気だキチガイだ詐欺師だという記事・多重ハンネのコメントを、今晩、掲載するんでしょうな。ひどいもんです。パパにまた叱られる必要があるのでしょうね。プロのアフリエイターとの自称ですが、恥ずかしくないのでしょうか。

シニアも理研中枢部も、最初に信じてしまったのがこの事件が大事になった原因なわけですね。たらればを言ってもしょうがないのですが、どっかで誰かが疑問を抱けばVacantiの雑誌とかに掲載されて誰も読まないことになっておしまいだったんですよね。

大学院時代から理研のPIになるまで、チェックするシステムがあったのにもかかわらず、誰もチェックすることをしなかった・できなかった、そして誰かを信じた結果、最後まで騙されたことに気が付かず、悲劇になってしまったという事のあらすじが当方の考えです。このチェックシステムを通り抜ける技を身に着けていた–御本人が意識しているかどうかは別にして–のでしょうね。しかし、学とみ子のような刷り込まれた方の頭は違っていてこれを正すのは無理なんでしょうね。mjもんたの発言を根拠にするしかないとかいう無理に気が付いていないのか、気が付いているけど、いまさら転向できないのか、前者かなぁ。

2Nキメラのレーンに見られるTCR再構成を示すバンドの存在を学とみ子の頭で処理できない–自らの珍説を投げることができない–のは、医師であるが故に当方等下々に指摘されて転向するのはプライドが許さないのでしょうか、それとも、珍説の誤りに気がついていないのでしょうか、どっちかなぁ。

当方からのしつこく繰り返される質問にもyap*ari*w*katt*na*さんの学とみ子が承認しないコメントにも答えられず、どうごまかそうと考えているのか、無視しておしまいにするのか、混乱した頭から何がでてくるでしょうか?

定例女子会

6月に入り、女子会がしばらく開催されていないのはけしからんという女王様(複数)の仰せで開催することになりました。計画したのはいいのですが、その女王様の一人は急用で参加できなくなり、宴たけなわのときの電話だけの参加となってしまいました。しかしもう一人の女王様もいるわけで、管理人の負担は何も変わらないのであります。女子4名+管理人というメンバーでした。

5月27日に新天皇がトランプ大統領を迎えて宮中晩さん会が催されました。新聞によるとメニューは
⦿人参などの入ったコンソメスープ
⦿ヒラメのムニエル
⦿牛ステーキ
⦿トマトやレタスの入ったサラダ
⦿アイスクリーム(富士山型)
⦿果物(メロンなど)
ということのようでした。そこで(なにが そこで か、わかりませんが)これを模してみました。

前菜は新聞のメニューになかったのですが、ちと寂しいので作ってみました。:ホウボウのあらから取っただしにゼライスを加え、小エビ、枝豆、ホウボウの身のフレークと木の芽の煮こごり、きゅうりもみと豚舌の燻製スライスのすし酢和え、自家製スモーク・サーモン(あらみじん切り)とクリームチーズ(ほたて貝柱と玉ねぎのあらみじん切りを混ぜる)を重ね、ケッパーをのせレモン汁をかけました。

ヒラメのムニエル:ヒラメに塩コショウして小麦粉を振り、オリーブ油とバターで焼きました。アスパラガスとミニトマトを添えました。写真は食べかけですんません。

コンソメスープ:本格的なコンソメスープは大変なので、人参、じゃがいも、玉ねぎを5 mm角にきり、同じ位の大きさに切ったベーコンをフライパンで炒って油をキッチンペーパーで吸い取ったものを、市販のコンソメスープの素と水で炊きました。

ステーキ:赤身の牛ももを塩コショウして焼きました。ソースとして別小鍋で醤油、みりん、おろし生姜、はちみつ、バターを煮詰めて用意しました。冷凍じゃがいものフレンチフライを沿えました。

サラダ:レタス、赤・黄ピーマン、ミニトマト、かいわれ大根の芽、クルトン、粉チーズに胡椒とレモン汁とオリーブ油

アイスクリームとメロン:富士山型のアイスクリームは柔らかくして型をつくり再度冷やすということになりそうなので、止めて、抹茶アイスにメロンの角切りを添えました。
管理人の分のアイスが、写真を取るまでに溶けてきちゃったのは、管理人が獅子奮迅で働いていた証拠です。

皆様ご満足で閉会となりました。女王様が一人欠けたのにもかかわらず、残されたのは管理人の疲労だけという、いつもの女子会なのでした。

それで学とみ子の考えは?

学とみ子(当方と当方の連れ合いに誹謗中傷発言を行い、指摘しても謝罪どころか開き直って訂正もしないという、非業中傷を糧とする元PTA会長もびっくりの態度ですので敬称は付けません)はいまだにキメラから採取した細胞にTCR再構成があるかのような図についての、彼女自身の見解を表明していません。そこで整理すると共に学とみ子の考えを聞いてみたいと思います。こっちを見に来るから、あっちにはコメントするなとのことですので、伝わるでしょう。答えてください。

ゲルの写真にあるラベルがそのまま信用できるものとすると石井委員会で公開された(魚拓)Gel2の写真の3本のレーン(27~29)は2Nキメラとされていて、ポジティブコントロールのCD45+(T細胞を含むリンパ球)のレーン(16~23)に見られるTCR再構成を示すバンドと同じようなバンドが観察されます。

特許申請の図20(https://www.j-platpat.inpit.go.jp/p0000 で番号:2015-509109)には同様に2Nキメラ由来の9本のレーン(#1~#9)がありここでもTCR再構性を示すバンドが観察されます。

この事実は体内時計さんから紹介された 日本科学未来館 科学もコミュニケーターブログの2014年03月17日の詫摩雅子氏の「STAP細胞はあったのか?」という記事でもわかるように、当時から問題にされていました。慶応大学の免疫を専門とされる学者の吉村氏もコメントしています。2014年03月17日ですからSTAP論文の疑惑が盛んに取りざたされていた時です。これが事実ならバンドは1〜2本であるべきだとかですね。

このようにSTAP事件の疑惑が出てきた当初から、STAP細胞からできたキメラにTCR再構成が有るのか・ないのかは、ゲル2の図や特許申請書の図を元に議論されていました。これを知らないのが学とみ子です。

この2014年3月時点で話題になった、これら2Nキメラのゲルのレーンについては詫摩雅子氏が2014年3月20日 18:04に「ただ、実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。」と極めてまともな意見を述べています。

これ以降、このレーンの解釈についてのこれ以上突っ込んだ議論は探したのですが、見つかりません。一研究者・教育者のブログに推測した議論があるかもしれませんが探しきれませんでした。詫摩雅子氏が「実験条件が書かれていないので」と書いてあるように、このゲルの図を得るためのサンプルの採取方法に始まりゲルに流すまでの調整方法は、論文にもない図ですから論文にはないし、特許申請書では必要ないから何も書いてないし、「あの日」にも日記にも、小保方氏にとって不都合な写真であるかのように記載がありませんので、色々推測しても意味がないからです。論文にない図ですから桂委員会では問題にしなかったのでしょう。もし取り上げたとしても小保方氏は実験ノートを提示しないから不問となったでしょう。小保方擁護の方々が問題にしないのは、また別の捏造データの可能性が高いからでしょうね。

笹井氏が、論文に掲載しなかった理由を「コントロールができていないから」と釈明したようですが、この「コントロール」の意味はホストのマウスの血液の混入を排除できていないの意味かもしれません。いずれにしろ丹羽氏はSTAP幹細胞(キメラの前段階)にはTCR再構成が確認できなかったといっているのですから、これらのゲルの図がどうやって作成されたかは謎のままです。小保方氏は実験事実を示すデータを、共著者にすら提示していないのだから、小保方氏以外はわからないわけです。

したがって、これ以上議論しても意味がないから、STAP現象を支持する方々も、疑問に思っている方、否定している方々いずれも、どうやって作成したのかの推測はしたかもしれませんが、議論にしなかったと思われます。

それなのに、いまさらと思うのですが学とみ子は問題にしたいようです。「なぜ皆さんは騒がないの?」だそうです。しかし、問題にするのだから、このレーンの学とみ子の解釈あってもいいと思うのに、聞いても開陳してくれません。なぜでしょ?

学とみ子は、詫摩雅子氏の(私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分)という発言をとらえ、詫摩雅子氏は「データが読めない、ゲル図のどこが?が判断できない」と誤解しています。詫摩雅子氏のこの発言は「実験条件がわからないから何も言えない」が先行しており、( )内は付け足しの謙遜なのがわからない学とみ子なのです。前提条件を無視して、批判するに都合の良い言葉尻を捉えて騒ぐのが学とみ子で、その典型的な行動がここでも見られます。

それでは、これら2Nキメラのゲルのレーンの結果を学とみ子はどのように解釈するのでしょうか?

1)T細胞由来STAP細胞がキメラに貢献した(STAP現象が証明された)←学とみ子はT細胞は胚盤胞に注入されたあと淘汰されキメラに貢献できないというのですからありえません、

2)ホストの血球に含まれるT細胞がキメラ体細胞採取のとき混ざってしまった←「ため息さんは、ゲル2TCRが、血液のコンタミだとは考えにくいとの理由がホントにわからないのですね。」というのですから学とみ子は否定しています。

3)小保方氏が正常胎児の脾臓から細胞を採取しT細胞をFACSで選別した(しなくてもいいかも)をサンプルとしてDNA抽出、PCRで増幅、調整してゲルに流した。←小保方氏の新たな捏造実験結果になりますから、小保方氏を盲目的に信頼している学とみ子は否定しますね。

4)小保方氏になんらかの恨みの有る者がPCRまでの過程でTCR再構成のある細胞のサンプルを混ぜ、小保方氏がゲルに流した←小保方氏がほとんどの実験を行ったとされていますが、そのすべての作業を小保方氏が行ったのかどうかはわかりません。若山研究室の実験補助員の方が手伝ったのかもしれません。あるいは大学院学生が手伝ったのかもしれません。しかし、小保方氏の実験なんですから、多数のレーンにサンプルを注入して電気泳動して写真に撮影するのは小保方氏だったことが推測されます。まだPIでもない単なるお客様だったわけですから、補助の方がいたとも思えません。状況がわからないので外部からはわかりません。この説が成り立つためには、小保方氏に好感を持っていない誰かを設定する必要があります。仮に、もしそうなら、重大な威力業務妨害ですから小保方氏は、被疑者不詳でも告訴すべきです。捏造の疑いが小保方氏一人に向けられているわけですからね。なぜ告訴しないのでしょ?告訴する理由がないのを小保方氏自身が知っているからだと思うのは当方だけでしょうか?

5)サンプルの採取から調整、ゲルに流す、写真に撮るまで、全て小保方氏以外が実施したのだから、小保方氏は聞かれても答えられない。← ありえませんね。当時はペイペイのポスドクなんだから、全ての実験を小保方氏が担当したとするのが当然の推測ですな。洗い物、研究室共通の溶液の調整位は誰かが手伝ったかもしれませんがね。もしそうなら、これも小保方氏が告訴すべきことですね。

学とみ子の意見は4)あるは5)なんでしょうかね。なぜ「あの日」には、他の件では他人のせいにしているような記載があるのに、この件に関しては何も言わず誰かにだまされたとかの記載もないし、「キメラでのTCRが認められたのだからSTAP現象は正しい」のような記載すらありません。誰かかの陰謀なら根拠を添えて学とみ子は説明してほしいですね。

学とみ子は思いつきで問題にしたのですが、小保方氏の別の捏造実験を示すことになってしまった可能性があるという墓穴を掘っているのではないでしょうか。

私がTCRを話題にしていても、STAP派の方からコメントがないのですが」と疑問を呈しているのですが、STAP派の方は学とみ子と違いこの実験結果の不都合なことを理解しているので、不利になりそうな話題は避けているのがわからないのでしょうか。「小保方細胞核使用ntES由来キメラ」とする一言居士さんはTCR再構成があって当然だから議論しないとのことです。それなら酸浴で初期化されるというSTAP現象を否定することになるから、他の学とみ子を始めとするSTAPあるある派は一言居士さんの説を認めることはできないでしょうね。しかし、学とみ子は何故一言居士さんと意見が違うのに議論しないのでしょうかね。

問題提起したのは学とみ子なんだから、自らの意見を表明しなんらかの結論を記事にしてくれるのでしょうね。

MXレコードを無視して直に

よくわかってないので以下が正しいかどうかわからない。信用しないでください。

大きな組織では、メールサーバが複数建っている場合がある。そのようなとき、迷惑メールやウイルス付きのメールをフィルタで排除するため組織の中央にフィルタをおき、すべてのメールをこのフィルタを通してから複数の例えば部門ごとのメールサーバに振り分け転送するようなことをする。@abc.exampl.co.jp、@def.exmple.co.jp、ghi.example.co.jp などに来るメールは共通のフィルタであるメールサーバに転送し、フィルタを通ったあと@abc.exampl.co.jp、@def.exmple.co.jp、ghi.example.co.jp のメールサーバに転送するわけだ。このとき@abc.exampl.co.jpのDNSのMXレコードは
abc.exampl.co.jp. IN MX 10 filter.exampl.co.jp.
abc.exampl.co.jp. IN MX 20 mail.abc.exampl.co.jp.
と書いて、@abc.exampl.co.jp 宛のメールはfilter.exampl.co.jpに送れとするわけだ。何らかの理由でfilter.exampl.co.jpが動いていないとか詰まっていて応答が遅れるときは、mail.abc.exampl.co.jpに送るという安全弁も書いておくのが普通らしい。10 20 は優先順位で小さいほうが優先される。
通常はabc.exampl.co.jp宛のメールは優先順位の高いfilter.exampl.co.jpに送付されfilter.exampl.co.jpがフィルタを通した後mail.abc.exampl.co.jpに転送する。

しかし、何故か迷惑メールがこのフィルタを通らずいきなりmail.abc.exampl.co.jpに届いてしまう。

メールを送付するサーバのPostfix のrelayhostに
relayhost = abc.exampl.co.jp ではなく
relayhost = [abc.exampl.co.jp] と書くとMXレコードの優先順位を無視していきなりabc.exampl.co.jpに送付できるらしい。

迷惑メールを送付するサーバは、上記のような組織の設定をかいくぐるため、送付先メールアドレスのドメインを読んで Postfix の設定を変えて送信するのだろうか?

MXレコードで安全弁である
abc.exampl.co.jp. 12345 IN MX 20 mail.abc.exampl.co.jp.
を削除したら、迷惑メールを含めたメールすべてがfilter.exampl.co.jp経由で来るようになった。

プライドは高ければいい?

プライドだけは高いアレルギー専門医、つまり免疫は専門と自称している学とみ子様は、他の方がTCRについて語るのが気に入らないのです。

特に詫摩氏や体内時計さんや当方等は、免疫学の研究を専門としているわけではありませんので、TCRに言及するのが気に入らないのです。お前らのような無知にはTCRを語る資格がないというわけです。

体内時計さんから紹介のあった詫摩氏のコメント「実験条件が書かれていないので(また、私には電気泳動図を解読できるだけの知識が不十分なので)、これがTCR再構成のデータとなっているのかどうかがわかりません。」の ()内の言葉をとらえて、「(詫摩氏は、特許申請の)図20を紹介しながら、そこにあるTCRを評価できていません。」といっています。その前の「実験条件が不明なので」のほうに意味があるのに、学とみ子様は、謙遜していることが理解できず自分の都合がいい部分だけを取り上げるわけですね。いつもの手口です。(追記2019.5.25 「手口」と書きましたが、訂正します。このような都合の良い部分のみ取り出しコメントするという学とみ子の行動は、どうやら意図して行っているのではなく、妄想脳では自分の都合の良い部分のみしか理解できないから、理解できたことのみに対して自動的に行われる行為のようです。手口というような知的な行動ではないようです。)

それでは学とみ子様は特許申請の図20あるいは、例のゲル2にあるキメラ動物のTCR再構成をしらべたレーンについてどのように評価しているのでしょ?
開陳されたことがないと思いますが、学とみ子様のご意見の記事はどこにあるのでしょ?

詫摩氏の記事と学とみ子様の記事を読み比べれば、明らかに詫摩氏のほうが明瞭に書かれていて説得力があります。後者の記事・コメントには意味不明な文が数多くあります。

学とみ子曰く:「ES派の学者さん、詫摩さんに教えてあげない理由はなんだったのですか?」
どのような実験であるかもわからない写真だけを見て、どのように解釈したらいいんでしょ?学とみ子様は解釈したんでしょ。開陳してくださいな。

もうひとりのプライドだけが高い、お間抜けさんがいます。
この方はアフリエイトのプロと自称しているので、他の方がアフリエイトという言葉を発すると敏感に反応します。
体内時計さんが「嬉々として自分のアフィリエイトブログの記事にされたのですね。」と2019年5月23日 6:46 PM に発言したら「TCRのアフリエイトって何ですか?そんな世界が有るんですか?普通そんなもん、販売商品にはなりませんよね?」と即座2019/5/23(木) 午後 11:36 に反応しました。毎朝、夕方に当方のブログにアクセスし、夕食後の午後9時以降にコメントがあったらするというルーチンの作業です。
学とみ子様のブログには広告があります。学とみ子様がアフリエイトの手続きをしたのかどうか知りませんし、広告主からの料金をYahooだけが受け取っているのかもしれません。が立派なアフリエイトサイトでしょ?(指摘(下記コメント)を認め訂正します)
アフリエイトサイトのテーマがTCRだろうと、お弁当だろうと関係ないでしょ。サイトに出てくる広告と記事とは関係なくてもかまわないのでしょ?

m曰く:「何をおっしゃりたいのかこちらのブログでも或いは、トレンドブログでも良いと思うのでご解答願いたいです!
本当に、有効な情報なら参考にしますしトレンドブログの管理人さんやもんたさんにもメールをしますよ。まあ、それはほぼ、ないとは思いますけど。あなたが、何を言いたいのか本当に自分も判らないので宜しくお願いします。」

体内時計さんのコメントが理解できないの?『詫摩氏が謙遜しているところだけを取り上げても意味がないでしょ、その前の「実験条件がわからない」から議論できない』と書いてあるのを無視した学とみ子さまのご都合主義を批判しているんだよ。わからないの?

で、ご自身であるトレンドブログの管理人やもんたにメールすることの意味はなに?

体内時計さんに何を聞いているの?mjもんたにコメントしているのではないよ。こんなコメントを書くのなら、mjもんたも「人間の屑」といわれちゃうよ。もう言われているかも。

アクセス数が当ブログにはるかに及ばないアフリエイト・サイトをしっかり運営して稼いでね。また理解できないことを屁理屈と言わないで、なにがわからないのかを伝えるのですよ。もっとも、何がわからないのかがわからないのでしょうけどね。

標準偏差は標本の大きさに依存する?

この特許図で示された実験成果は、シニア研究者からも信用され、若山研究室のお墨付きのついたデータだったのでしょう。」という学とみ子様の記事です(魚拓)。すでにyap*ari*w*katt*na*さんが指摘しています。

なぜなら、毎回の実験のたびに、違う状態のSTAP細胞ができる。
つまり、再現性はなく、でたとこ勝負の細胞である。
細胞の出来次第で、GFPが変化する。
その都度、GFPの出方が異なる。
何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。

学とみ子様は、なにせ想いの人ですから、科学を捻じ曲げて理解するわけで、「SD(標準偏差)はデータのばらつきの指標である」と「データは数多く採取すると、値のばらつく範囲は大きくなる傾向にある」とを直感的に結びつけて「何度も実験を繰り返すと、当然、SDが大きくなる。」という独特の妄想説を作るのでしょうね。一事が万事ですから、学とみ子様はTCRやSTAPについて何でもご存知と思っているようですけど、怪しいもんですな。

揚げ足取りと言うかもしれませんが、そういう前に統計学を復習して、訂正してちょうだいね。

という、コメントが99になった前の記事から、コメントを投稿するために、”揚げ足取り”記事を作成してみましたよ。

さらに、こんなことも言っています。
「つまり、複数の原因のせいで実験結果はばらつく。
そんなものを見比べて、どういう意味があるのか?
たまたま、バーの高さが一致しました!と、著者から言われても、返す言葉がないだろう。」

複数だろうが一つだけの原因でも実験結果はばらつきますな。でもそれを比較検討するのが科学でしょ。意味を探し出すのが科学でしょ。
で、見比べたら均一に値を10差し引いた結果だったというのは偶然とは思えませんな。そしてもしたまたまというのなら、何故、小保方氏はその生データや実験記録を提示しないのでしょうか?学とみ子様のお考えをお待ちしています。

湯船の水漏れ

湯船にお湯を張っておくと水面が下がっていく。お湯を張って1時間程度だとよくわからないが、over nightで翌朝になると2/3位になっている。水漏れだ。
湯船自体にクラック等はないから、漏れるのは排水口で、ここで経年変化で劣化するのはパッキンだ。

パッキンを湯船の製造会社に電話で問い合わせ、何回かあっちだこっちだと回されてページを紹介され、クレジットカードで購入した。220円で輸送費が500円。なんか輸送費のほうが高いといのは釈然としないけど、ホームセンターで売っているわけではないのでしょうがない。

取り替えたが、症状は変わらず。んーん。パッキンが裏返しだったか??パッキンと排水口の間になにか挟まっているのか??

左にあるのが詮で黒いパッキンが見える。右が湯船の底の排水口。
パッキンの裏表を変えたり、排水口をきれいにしたりして何回かトライ。なにせ水が減るのに時間がかかるからチェックに時間がかかる。

で何回やっても水漏れは止まらないのでしばらく考えた。

排水口の拡大写真だ。パッキンの当たる金属パイプとバスタブの穴との間に隙間がある。ここは別途ゴムのような別のガスケットのような弾力のある黒いもので塞がれている。ここが問題だろと気がついたわけだ。

バスコークを指でこの黒い部分の隙間に押し付けつようにして埋めた。12時間後、お湯を張って問題のないことを確認して修理完了。

きっと業者に依頼しなかったので数千円浮いたんだろ。しかし720円のパッキンは無駄だったのだ。

毒気が強すぎた

学とみ子様による

最近の学とみ子は、他人批判を書きすぎていると思う。
今回は毒気が強すぎたのか、まだ、あちらは静かだ。

だそうです。その記事には
「(ため息ブログの連中は)著作に必要な科学的知識を学とみ子から得ようと頑張っている」
「親方日の丸に向かってES説批判をする科学者たちはいない。」
「ES説が偽物と公然と言い放つ科学者はいない。」
「学とみ子の解説を参考に、グーグル訳も駆使した作品に、plusさんはしあげてきました。」
「ため息氏も、plusさんの文章のクオリティに達しませんでした。大学教官が、マスコミ出身者に負けました。」
「(体内さん)は何を答えに書くべきなのか?何が質問されているのか?すらわからないでしょう。」
「体内さんはうかつにも、ゲル2の(初回バージョンの)TCRの図をため息ブログにアップしてしまいました。体内さんは、図の意味もわからずアップしてしまったのでしょう。」
「いつでも、目一杯の虚勢をはって、数の力にものを言わせて、学とみ子が間違っていると言い続けています。」
「STAP事件は、本物(STAP細胞)が、偽物によって無き物にされてしまった事件」
など、つっこみ満載な文がありますが、このどこに”毒気が強すぎた”内容があるのでしょうか?デタラメな学とみ子様の批判とは言い難い妄想を読んでも、学とみ子様の頭の中を想像してあきれかえるだけで、だれも毒気だとは思いません。

狸さんのironyいっぱいの記事を読んでそのまま信じたり、いつもは当方のコメントを承認しないくせに、学とみ子様の意見に賛同するかのようなフレーズ「そうですよね」があるコメントをしたら承認するという、皮肉も理解出来ない方で、だからといって、何回もストレートに意見を言っても理解できないから困ったもんです。

「まだ、あちらは静か」というのだから、当方等の反応が楽しみのようです。しかしながら、当方等のコメントの全ては「学とみ子は理解できていない、妄想だ、以前の発言とは違う、認知症なのでは、嘘つきだ、そんなことは誰も言っていない」とかの批判というか非難ばかりで、学とみ子様の意見に賛同する意見はない(擁護の方ですら賛同しない)のだから、学とみ子様が何故嘘をつくかというと、責められたい痛めつけられたいというマゾがその基礎にあるからなんでしょうね。

だとすると、当方が嘘つきババアと呼ぶのは、学とみ子様のトラップに見事引っかかってしまったわけで、恐れ入りますな。

不躾な質問ですがお答えします

このplus氏の考察に対し、ため息氏、oTake氏は、どのような考察をしてくるのか、その解説を待つ事にしましょう。」(魚拓) という記事で、質問には答えず自分の意見を言わずに他人に意見を求めるという学とみ子からの不躾な質問がありました。答えたくないのですが、拙ブログ管理人は人がいいので答えてみることにします。

>学とみ子様
Reviewer 2 の コメント10)についてです。このコメントは:

10) It is stated that there was no differentiation tendency of SACs derived from any tissues when incorporated into chimeras. This does not appear to be true as liver-derived SACs exhibit a low contribution, and are skewed to liver differentiation. Similarly, skin-derived SACs appear to demonstrate a tendency to contribute to the skin.

です。これを学とみ子様は;

10)組織由来のSACがキメラに取り込まれた場合、いかなる分化傾向もなかったと述べられている。肝臓由来のSACは臓器寄与が低いが、肝臓の分化に偏っているため、これは正しくないようです。同様に、皮膚由来のSACは皮膚に寄与する傾向を示すように思われる。

とコメントしています。しかしながら Google翻訳で翻訳すると;

10)キメラに取り込まれた場合、いかなる組織由来のSACの分化傾向もなかったと述べられている。 肝臓由来のSACは寄与が低く、肝臓の分化に偏っているため、これは正しくないようです。 同様に、皮膚由来のSACは皮膚に寄与する傾向を示すように思われる。

となます。これを見ておわかりのように「学とみ子の見解は、茶字で示しましたとおりで、plus説とは全く、異なります。そもそも、plus説がなぜ、そうなるのかがわかりません。」とありますが、学とみ子様の見解や意見はここに何もありません。plus99%さんの意見を理解できないのですか?当方は以下のようにplus99%さんの意見に異議はありません。

学とみ子様のReviewer 2 のコメントへの意見はどのようなのでしょうか?単に重要だとかの答えではなく、〜だから〜のように重要だと具体的にお答えください。

Science投稿論文の実験結果がわからないので、Reviewer 2 がどのような実験結果を見てこのようなコメントをしたのかわかりません。肝臓由来と皮膚由来のSTAP(SAC)細胞のキメラ動物の臓器別貢献度を調べた実験結果のようですが、実験結果がわからないので、Reviewer 2 のコメントが正当なのか、無視すべきいちゃもんなのか判断できません。Nature Article の実験結果で臓器別貢献度を示すのはFig.4d です。「CD45+ cell-derived STAP cells contributed to all tissues examined (Fig. 4d).」と本文にあります。酸浴して初期化した白血球からキメラ動物を作ると調べた限りどの臓器にもなり得るということを証明したとするもので、臓器別に差があるかどうかはこちらでは問題にしていないようです。差があるとしたら、受精卵並の完全な初期化ではないことになりますので、問題にしなかったのでしょう。

Science 投稿論文にしろNatureのそれにしろ、小保方氏は生データ・実験記録を調査委員会に提示しなかったので、この実験が正しく行われたのか捏造なのか不明です。信用できませんし、誰も再現できないので、これを今更議論することに意義は見いだせません。それでも強引に空想すると、由来によって臓器ごとに寄与する程度が異なるのなら、酸浴による初期化は完全な初期化ではなく、元の細胞の歴史を引きずっているということになり、胎盤になったり生殖細胞になったりするという主張とは相反する可能性があります。

上記のように学とみ子様はReviewer 2 の コメント10)を機械翻訳した結果のみ提示して考えを示していません。自分の考えを披露することなく他人に意見を求めるとは非礼だと思いませんか?学とみ子クリニックでは患者さんへの対応がこれとどっこいどっこいなんでしょうね。なにせ上から目線のコミュニケーション能力に長けている方ですからね。

はい、答えました。今度は学とみ子様が質問に答える番です。

1)TCR再構成について「切り取られたら遺伝子がつながらなくなる」ということを当方が言ったことがないのは認めたの、認めないの?認めないのなら、言ったという証拠を提示ください。

2)「酸浴で初期化されたTCR再構成のあったT細胞はキメラ作成時、他の細胞との競争に負け、つまり淘汰されて死んでしまうから、血球を除きキメラ体細胞にTCR再構成は見られないだろう」というのが学とみ子説です。その根拠は「正常の生体ではTCR再構成のあったT細胞は、そのほとんどが死んでしまい、一部のみが生存する」から酸浴で初期化されてもT細胞は他の細胞との競合に勝てないということのようです。違いますか?
当方は、TCR再構成のあったT細胞がiPS細胞として初期化された後、増殖・分化する、TCR再構成のあったT細胞の核は、核移植で初期化されると、免疫不全ではあるが、成体まで発生・成長するという報告を示し、もし酸浴で初期化されたTCR再構成のあったT細胞ができたら、本来のT細胞とは異なり増殖分化できるだろうと考えています。

もちろん、酸浴で初期化されたという論文は撤回され、再現されていないので、酸浴による初期化はできないわけで、学とみ子説も当方の考えも証明できないわけですけど、机上の論として、学とみ子様のT細胞は酸浴で初期化されても増殖分化できないという考えの根拠となる文献、教科書をご提示ください。
そして、学とみ子説に従えば、西川氏のTCRを利用したらという提案は無意味であり、これに従った小保方氏、笹井氏、丹羽氏は意味のない実験を行い解析したとしていいのですね?彼らは学とみ子様とはことなり免疫学や発生学に無知だったからとしていいのですね?
初期化の程度が違うなどということをおっしゃったことがあったかもしれません。そうならどのように初期化の程度が異なるのか根拠とともにお示しください。

3)以前に何回も聞いたのですがお答えがありません。「胎児の遺伝子異常感知能力」の存在を示す根拠となる論文、教科書を提示してください。

フェアに簡潔明瞭に答えてください。

嘘つきババア

学とみ子が間違っていないのが明らかなことでも、(やっぱり氏は)間違いを指摘してやったのだから、それに対して(学とみ子は)答えるべきだと執拗に繰り返すのが、ため息流攻撃法なのです。 」という、とんでもないタイトルの記事(魚拓)の内容は、事実をひん曲げた嘘だらけの記事です。情報操作云々をぶーたれていますが、そんな操作以前の嘘と妄想ばかりの記事です。

最初のパラグラフは「やっぱりさんがTCRを理解しているか?について、plusさんと盛り上がってしまいました。」から始まっています。この後に「本日のコメントを読んで」とあるので、該当するyap*ari*w*katt*na*さんのコメントとはhttp://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15471#comment-42643http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15471#comment-42647でしょう。そして「やっぱりさんは議論を避けています。」なんてほざいています。どこを読めば議論を避けていると解釈できるのでしょうか。yap*ari*w*katt*na*さんはもしかしたらまともな議論ができるかもと、淡い期待の元に、質問を投げかけているのに答えないのは学とみ子なのです。嘘つきめ

次のパラグラグで学とみ子は「plusさんは、やっぱりさんがTCRの性質がわかってないなどと解釈した」などと言っています。plus99%さんは、そんなことを決して言っていません。plus99%さんの2019年5月10日 6:45 PM のコメントは、学とみ子のわけのわからない日本語を努力して忖度してこうかな?と書いたコメントです。学とみ子はこれが理解できないのですね。どこを読めば「plus99%さんと議論がもりあがった」のでしょうか。plus99%さんは「(学とみ子の言うことは)もうなんだかわけわかんないですけどね。」とおっしゃっているのです。嘘つきめ

勝手な想像をするplusさんにも困ったものです。」なにを言っているんでしょうかね?誰も学とみ子の主張がわからないから、苦労して解釈に努めているのに、そして質問しているのに答えないのは誰でしょ?学とみ子は何回もそして複数の方からその発言が「意味不明」と言われたのか、全く自覚がないんですな。嘘つきめ

答えるべきなのに答えられない人!やるべきこともできない無能な人!と、ため息氏、ヤッパリ氏らは、学とみ子を決めつけます。」そうでしょ。”初期化されたTCR遺伝子再構成のあったT細胞は競争に負けてキメラに貢献できない”という学とみ子説を支持する論文を挙げろと何回もいいました。学とみ子曰く「TCR再合成の無いマウスは生まれない(胎内で淘汰、流産する)と考えるのが普通ですけどね。」。正常な受精卵はTCR遺伝子に再構成がないのですから意味不明ですね。きっと学とみ子の言いたいことは”TCR再合成の有るマウスは生まれない”でしょうね(こうやって解釈してあげると無知なやつが勝手に解釈するなと怒るんだよね。)。普通と考える根拠を挙げてください。当方はTCR遺伝子再構成のあったT細胞をiPS細胞にした(初期化した)ら増殖分化するという報告を例にして、初期化されたのだったらキメラの体細胞に貢献するだろうと推測しました。事実、核移植によるTCR遺伝子再構成のあるT細胞由来のクローンマウスが存在します。TCR遺伝子は発生に不可欠ではなく、その一部に欠損があっても成体にまで成長します。ですから、今度は学とみ子の番です。淘汰されちゃうという文献を挙げてください。答えてないのは学とみ子でしょ。ちがいます?答えられないのでしょ。嘘つきめ

(学とみ子;–略–。当時、ため息氏は、切り取られたら遺伝子がつながらなくなるなどと、科学者とは思えない発言をしたのです。
当方は「切り取られたら(TCR)遺伝子がつながらなくなる」などという発言をしたことはありません。何時、何処でそのような発言をしたのか示してください。嘘つきめ

緊急調査:理解できないのは誰?

なんだか、学とみ子氏のブログを読むと、当方の日本語の理解力がないような気分になります。当方の日本語能力が小中学生並だと学とみ子様は評価しているので、自信がなくなっちゃいました。そこで、皆様のご意見をお伺いします。アンケートに投票してください。

2019/5/10(金) 午前 11:26 学とみ子魚拓)で
学とみ子は、そんな事を問題にしてません。やっぱりさんがTCRを理解する過程と、学とみ子が理解する過程は違う事を言っているだけではないです。
やっぱりさんはTCRの質が分からないと、その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないといってます。
とあったので、当方は「TCRの質が分からない」のはyap*ari*w*katt*na*さんで、「理解できないといっている」のもyap*ari*w*katt*na*さんであると解釈しました。そしてyap*ari*w*katt*na*さんのこれに該当する発言を見いだせなかったので、「TCRの質が分からない」とは何?と聞いたわけですね。

ところが、2019/5/10(金) 午後 3:00 学とみ子では「理解できないといっているのは学とみ子」なんだそうです。

小中学生でないのだから、主語がyap*ari*w*katt*na*さんではなく学とみ子だというのを理解できないほうがおかしいのだそうです。

当方があら捜しを行っている結果、勘違いしているフリをしているのだそうです。

そして、主語を補った文は「その先のTCRが実験に使われた理由と、その評価すべてを理解できないと(学とみ子は)いってます。」なんだそうです。
えええ?学とみ子様は、小保方氏がTCRを実験に使った理由がわからないのですか?そしてその結果の評価を理解できないのですか?

西川氏が提案して、笹井氏、若山氏、丹羽氏が承認し、TCR再構成を利用した実験を小保方氏に実施させた意味がわからないのですか?そして、このような実験を計画するのは意味のないことだったのでしょうか?

理由を添えて答えていただけますか、学とみ子様。

さて、この学とみ子様の最初のコメントだけを読んだ場合、「理解できないといって」の主語は、誰とだとすべきでしょうか? 以下のボタンのどれか一つにマークし投票(VOTEをクリック)してください。別途コメントがありましたらどうぞ。

理解できないといっているのは誰?

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そして、もしよかったら中学生以下と高校生以上65歳未満と認知障害のない65歳以上、認知障害のある65歳以上のどこにあなたの年齢があるか教えてください。

所属する年齢の範囲は?

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学曰く「ゲル2は怪しげ」

 何れ菖蒲(あやめ)か杜若(かきつばた)という諺があ るけれど、これはどっちだろ? Iris にしておけ。

いずれにしろ、あっち(学とみ子)のブログには両方ともないから関係ないな。

そんで、「理研のSTAP潰しの…ことだ。」のコメント欄では学とみ子様がまたわけのわからないことを喚いています。

ちと、今朝は時間があったので、このわけのわからないコメントについて、学とみ子宛にコメントしてみます。学とみ子様返事をくださいね。

2019/5/8(水) 午前 7:02 学とみ子:
そもそも、少しでもSTAPが怪しげなら、上層部は、最初から共著者にはなりません。
→ CDB上層部の共著者といったら笹井氏しかいない。笹井氏のことなんだろうか?
笹井氏だったら、大々的な記者会見のときまではSTAP細胞の存在を信じていたわけで、疑義が持ち上がってきて、初めてどうやらSTAP細胞はフェイクなのではと思ったのでしょう。この学とみ子の文から言うと笹井氏のことですね。上層部でなくても、疑わしければ共著者になるわけがないでしょ。何がいいたいんでしょうね?

偽物論が出てから、シニア研究者が問題点に気付くなんてあり得ません。」→ 疑義が出てきて、笹井氏、若山氏は問題点に気がついたわけですね。丹羽氏にはTCRのことには論文に触れないようにとの意見があったらしいので、少しは疑いがあったのかもしれないけど、笹井氏に押し切られたのでしょうね。「あり得ません。」の根拠はなんでしょね?問題点に気がついたから取り返しのつかないことになったのでは?根拠がなければ妄想ですね。

ゲル2は怪しげです。 」→ どういう意味だ?何について言っているのかわからないのが学とみ子の文章なので、ゲル2とは当方の以下の推定であっているのかな?
石井委員会で公開したnature articleのFig.1iのゲルレーンの切り貼りの説明に出てきた2枚のゲル写真のうちの2枚目(http://web.archive.org/web/20140314222554/http://www.riken.jp/~/media/riken/pr/topics/2014/20130314_1/document-5.pdf の10枚目のスライド)のキメラ(2N chimera 1~3(CD45 STAP))にTCRがあったかのようなバンドのある3本のレーンがあるのだが、「怪しげ」とはどういう意味なんだ?捏造という意味?キメラ体細胞だけではなくホストのT細胞のコンタミがあったとの意味?
学とみ子様には科学的な議論の方法の習慣ができていないーー何をどのように問題にしているのかきちんと引用して書いていないーーので、意味不明な文章になることが多く、こちらが推察して、正しいのか?と問い合わせても返事がないという最悪の方ですからね。

2019/5/9(木) 午後 7:51 学とみ子:
学とみ子の何がまちがっているのか?しっかり書いてみよ!」→ はい。酸浴で初期化されたTCR再構成のあるT細胞からキメラを作成しても移植されたT細胞は分化・増殖できないとう根拠を示してください。正常の生体内では、確かに多くのTCR再構成のあるT細胞は選択されず死に至るが、これは生体内での出来事であり、「酸浴で初期化される」のだから、このほとんどのT細胞が死んでしまうというのがそのままキメラという実験系に当てはまるとは考えにくい。したがって、西川氏がアイデアを出し、(若山氏、笹井氏、丹羽氏等は同意し)このアイデアに従った実験を計画し、小保方氏が実施したわけだ。
学とみ子説は誤りだと思えるのだが、正しいという根拠をお示しください。

STAP事件で、具体的に実験中から疑義を呼ぶような出来事は、キメラTCR以外には無く、第三者の目から、実験中の不穏状態が疑われる出来事です。」→ 「実験中から疑義を呼ぶような出来事」とはなんでしょ?TCR再構成があるかのようなゲルのレーンのことでしょうか?「実験中の不穏状態」とはなんでしょ?共著者間の意見の違いが不穏な状態になっているとのことでしょうか?意味不明ですね。

2019/5/9(木) 午後 7:54 学とみ子:
やっぱりさんは、病気の成り立ちからTCRをとらえているのではなく、単なる本からの知識なのです。結果、学とみ子の説明も理解できず、」→ STAP細胞の研究は直接病気とは関係ありませんので、臨床的な観点は必要ありません。学とみ子の説明は意味不明なので、問い合わせても返事がないから理解できないのです。返事をください。

2019/5/10(金) 午前 6:30 学とみ子:
一方、一言居士さんは、ご自身で科学的理解を広げました。ES説を唱えると、科学者にとって有利になる背景が日本にある事に一言居士さんは気付きました。だから、その専門家の言っている科学にバイアスがある事をしりました。彼の勉学の成果です。 」→ 一言居士さんのntES細胞説と学とみ子の説(どんな説なのか、相変わらずわからない)とは異なるのでしょ?どうしてお互いに議論しない/学とみ子様はntES細胞説を否定する議論をしないの?

2019/5/10(金) 午前 7:58 学とみ子:
学とみ子は、ゲル2のTCRを問題にしています。」→ どうしてどのように問題にしているのか明示しないから、だれも応答しないのです。

plusさん、
今からでも遅くないのですから、もっと科学理解に基づき文章を作るべきです。」→ plusさん をそっくりそのまま 学とみ子 に置き換えて、お返しします。

学とみ子のゲル図2問題提起」→ はいどのような問題提起なのか、改めて提示してください。

この記事のここまではyap*ari*w*katt*na*さんのコメント019年5月10日 8:38 AM 以降を読む前に書きました。

ヘイト容認サイトにされている

渋谷一郎という擁護の方がいる。「STAP細胞はなぜ潰されたのか」という著作のある方で、自己紹介によると「原子力、宇宙、ロボット、コンピュータ、数学、進化論、生物学などの分野で編集執筆活動を行う」方のようです。著作のタイトルからわかるように擁護の方で、ときどきSTAP関連ブログにコメントをgen***ironというハンドルネームで投稿している方らしい。どっかのブログで、”アンチ”の方から批判され論破されたのに、相手を「日本語が理解できないヤツ」として逃げたのを記憶している。ま、商売で擁護になっているので最早転向はできないんでしょうね。この方の著作は須田氏のそれとはちがって、関係者にあたって調べて書いたものではなく、ネットで集めた情報とかで作り上げたと思うので読む気もしない。アマゾンのレビューを読むと、なにやら「あの日」の解説本らしい。読む価値はなさそうだ。

ご自身のFaceBookで「『あの日』に続いて、「婦人公論」誌で一年以上の連載。その後、小保方さんが沈黙を続けているとしたら、本来の仕事、研究と実験の生活に戻ったと想像するのが、常識を備えている人の通例でしょう。」なんて書いている(2019.5.9 08:40現在22時間前)。日本国内では無理で、海外からオファーがあったと著作にあるから、海外で研究しているのでは?として「(5年もたったので)そろそろ結果が出てくるはず。その時が到来するのを期待して待ちましょう。」と楽天的というか、商売の都合上、否定的には書けないのでしょうね。

そして、4月14日 12:02 の記事では、学とみ子ブログに一言居士氏の発言に対しコメントしたのに承認されなかったとし、一言居士氏は勿論、その発言を承認した学とみ子をレイシズム容認であり、このままだったら学とみ子ブログはヘイトサイトであると認定されるとしています。もはや3週間も経過しているので、ヘイト容認サイトと認定したようです。

ちなみにこのFBにある「赤色なんちゃら」とは「ESでは説明できないSTAP幹細胞(FI細胞)の性質」 にある2019/4/12(金) 午前 9:02の一言居士氏のコメントですね。一応、2019/4/12(金) 午前 10:36学とみ子様は「なんちゃら」は使うなと注意をしていますが、その後(2019/4/12(金) 午後 0:39学とみ子)に自身のコメントで「なんちゃら」を使っています。一言居士氏のコメントを削除すべきなのに、自分も同じ言葉を使うとはよくわからない方ですな。女性蔑視同様、意識がないので、擁護の方の発言はなんでも承認、”アンチ”の方の発言は非承認と、発言内容とは関係なく決めているんでしょうね。女性蔑視にレイシズムが加わりました。

壊れた木管楽器は「学さん~Ooboe~一言居士」の関係は内ゲバではないと言っていますが、呼び方はなんでもいいのでして、ここに渋谷一郎氏が入ったようですね。