またもや鯛のパイ包み焼き

鯛とウニと生ハムのパイ包み焼き、生クリームソース

女子会で作ったのですが、今回は女子会ではないので、繰り返してもいいでしょ。生ハムが加わっただけで、レシピは同じです。
市販の冷凍パイ生地を半分に切って、長方形に伸ばし、鯛、雲丹を生ハムで包み、白胡椒を振ってさらにパイ生地で包み(重なり部分をフォークで押さえる)、卵の黄身を塗って200℃のオーブンで15分。生クリームに白ワインを加え、コンソメ顆粒を溶かし、砂糖少々、白胡椒を振って、スライスマッシュルーム(缶詰)を加えてひと煮立ちさせてソースにします。パセリを振ります。

次回は表面になにか模様を描くと楽しいかもね。鯛焼きの型なんかで作ったら…そんなのないな。片面だけ型で作って焼くのはオーブンなんてできるかな?こういう方法もあるけど、これを数個作るのはしんどいな。

でかい台風と学とは関係ありませんが…

学とみ子以外は読まないほうがいい」のコメント欄が100件を超えそうで、超えると折返しになって読みにくいのでコメント中止にしました。こちらへどうぞ。

この記事を書いている時点(15日お昼)で台風10号は四国に上陸しそうで、しないで、広島・岡山あたりを通りぬけて日本海に出るようですな。中心は愛媛県伊方町あたりなんだけど高知、徳島が大雨になっています。

気象庁の雨雲の動きから

何事もないわけがないのですが、被害が少なければいいと念じております。当方の住んでいる地方では陽が出ているのですが、南から雨雲が飛んできて、ドサッと水を撒いていくようです。

学とみ子ブログは台風10号と異なり影響をどこにも及ぼさないし、学とみ子への批判はいくら書いても何の効果もないからいい加減にすべきなんですけどね。学とみ子ブログにたむろす擁護の方々はpdfの図をどうやってブログに貼り付けたらいいかを教えてあげることはなく(できないのかも、このコメントが何故承認されないのかわからない)、それに対して当方がYahooブログ・プロフィールにアニ文字を貼り付ける方法を教えてあげるなんて親切なことをして、夏休みで暇だとはいえ、非生産的なことをやってますな。

学とみ子でもできるアニ文字挿入

もうすぐYahooブログは廃止になります。8月末までは書き込みができるので、例の学とみ子ブログのプロフィールの自己紹介欄にアニ文字がどうして存在するかについて、書き込みができるうちに明らかにしたいと思い、調べてみました。

ちと長くなりましたが、復習も兼ねてますのでね。

結論は スマホを使えば、そして使っているので、自己紹介欄にアニ文字の挿入は学とみ子ですら簡単にできる です

学とみ子はアニ文字は自分で入力したのではないと主張し、パソコンレベルでは学とみ子には入力する能力がないと思えます。ですから誰が入力したかが問題となって残っていました。自己紹介欄は学とみ子しか編集できない、学とみ子はアニ文字を入力した憶えはない、しかし、2月9日の魚拓には自己紹介欄にアニ文字があります。ですからこの魚拓は偽物だとかいう有象無象がいるわけですが、偽魚拓は作れないわけで、このアニ文字を学とみ子レベルで容易に入力できることを証明する必要があります。

問題のアニ文字は


です。

このアニ文字が保存されているYahoonoサイトのURL

を自己紹介欄に入力しても有効ではありません。これにかわり、スマホ特有の絵文字フォーマット {{s93}}、{{s310}} という形で入力する必要があるのです。一度このフォーマット(このような{{ }}で書く方法をなんと言うのか知らないのでここではフォーマットと読んでます)で入力し、OK決定ボタン をクリックすると、自己紹介欄でも記事欄でもアニ文字が表示されます。しかし、自己紹介欄では再編集したくて編集画面にすると、この{{ }}のフォーマットはURLに変換されてしまい、再編集して  OK決定ボタン をクリックすると、もはやURLも絵文字もなくなってしまうというのがYahooブログの仕様です。

したがって、{{s93}}、{{s310}} と自己紹介欄に入力しないとアニ文字は出現しません。

さて、サトさんもおっしゃっていましたが、学とみ子にアニ文字を{{s93}}、{{s310}}というフォーマットで手入力する能力はありません。意味がわからないからです。コピペで入力するしかできないでしょう。

一方、学とみ子が自ら言っているように、学とみ子のブログに管理者権限でログインすることは他の誰もできません。パスワードを誰かに教えたわけでもなく、パスワードがばれたわけでもないことは、学とみ子が管理者としてのログイン記録を確認し、不正ログインはなかったとしています。とすると、学とみ子が入力したに違いないのですが、コピペでしか入力できないわけで、その学とみ子でも出来るコピペの方法を明らかにしないと、学とみ子が入力したのではないという学とみ子の主張を翻すことができません。

パソコンで、記事のほうにこのアニ文字を入力するのは簡単です。
簡単モードで絵文字を選択し、絵文字を選べば入力されます(下図の赤丸が該当するアニ文字です)

自己紹介欄の編集画面ではこのようなアニ文字を入力する手段がありませんので、このアニ文字と文字列を一度記事欄に入力し、これをコピーして、自己紹介欄にペーストすることになりますが、このようなコピペの方法ではアニ文字はURLになるので有効になりません。

スマホで同じことを行います。新規の記事作成画面にして、右のメニューのカメラのアイコンの下のアイコンが絵文字入力のメニューですからこれを選び ! のタグを選択すると該当の絵文字(アニ文字)が現れ、

絵文字(アニ文字)のどれかを選択すると、記事に挿入できます。挿入結果は、ご覧のように、絵文字(アニ文字)の表示そのものではなく{{s93}}、{{s310}}というフォーマットに自動的変換され入力されています。

このフォーマットになったものをコピーして、プロフィールの自己紹介欄にペーストします。 OK決定 ボタンをクリックします。

どうでしょ。アニ文字が表示されますね。

学とみ子の自己紹介欄は長い文章なので、ご高齢の方にはスマホから入力するのは辛いです。パソコンで文字列は入力したのでしょう。そのあとスマホで記事を書くことを試みたとき、絵文字(アニ文字)を入れることができのに気が付き、そして絵文字(アニ文字)は{{  }}のフォーマットになることに気が付き、これをコピーして、すでに出来上がっている文字列だけの自己紹介欄にペーストしたのですね。いちどペーストし OK決定 ボタンをクリックして完成したのです。いつ行ったのかはわかりませんが、かなり前のことですね。クリニックのページの削除が昨年10月だそうですが、そのときに消すべきだったのですが、怠ったため、その後2月9日まで、再編集を行うことなく過ぎてきたので、アニ文字は維持されていたのです。アメブロの方もそうですね。延々と残っていました。

はい、これで学とみ子は否定するかもしれませんが、絵文字は嫌いだといいつつ使っているので絵文字が嫌いなわけではないですし、スマホを使えばアニ文字を自己紹介欄にコピペで挿入できるわけで、学とみ子が、魚拓にあるような自己紹介欄を作成したのに間違いはないですね。

ネット機器調整予告

本日 15日(木)も昼間、ネットワークをいじるのでアクセスできないときがあります。30分と続かない切断が何回かあります。

本日 14日(水)も昼間、ネットワークをいじるのでアクセスできないときがあります。30分と続かない切断が何回かあります。実施しませんでした。

明日、8月12日(月)にネットワーク機器の調整を行いますので、アクセスできないことがあります。ご了解ください。

終了したら、ここに追記します。
とりあえず、今日12日(月)はここまで。まだあるからまた、おちるときがあります。

学とみ子以外は読まないほうがいい

学とみ子以外は読まないほうがいい。特に後半は学とみ子の言い分がなにがなんだかわけがわからなく無茶苦茶だと書いてあるだけですから。

まず学とみ子への注文です。もはやYahooブログは停止されますので、別のサイトを立ち上げて、ブログを続けるでしょうから、今後は他人の発言と自分の発言を明瞭に区別できるように引用部分を明示しなさい。Yahooブログにはそのための道具が揃っています。新たなブログ・サイトでも同様の道具があるでしょう。

普通のhtml文書では

で引用を明示できますが、Yahooブログでは使えません。他のブログでは使えるかもしれません。
Yahooブログの記事の入力欄にメニューバーに
というのが用意されているので、引用する部分を選択し 引用1〜引用3 のどれかを指定しなさい。そうすれば

のように引用された文章が明確になります。
残念ながらコメント欄ではhtmlタグは使えないようです。引っ越し先ではどうでしょうかね。

こうでも教えないとどこからどこまでが引用かわからず、当方等の苦痛をリリーフするためにはしょうがないですな。

以下はBCA論文が有料だ、買えとかいうことについての記事ですから、学とみ子以外が読んでも辛いだけですから読まない方がいいです。

なにやら当方があるいは学とみ子がBCA論文を買え、誰かからもらえ云々と言った言わないというつまらないことを騒いでいます。
当方の記憶、状況等を明らかにしておきます。

BCA論文は2015年9月に公開されています。

当方がこの論文に初めてアクセスし、ダウンロードしたのはいつだったかの記憶などありません。パソコンにあるダウンロードしたファイルの日付は、ダウンロード後ファイル名を変更しているのでダウンロードした日付ではありません。論文発表当時、当方はNatureと契約している組織の下で(つまり無料でNature論文を読めるかのような環境:もちろん組織が利用料金を支払っている)Natureのサイトにアクセスでき、契約していない組織の下からでもアクセスできるし、自宅からもアクセスできました。
もし、このBCA論文をNatureが無料開放していたら、この3箇所のどこからアクセスしても読めるわけですから、有料・無料の認識は当初にはなかったですね。もし当初から有料だったのなら、無料で利用できるようにみえる環境から初めてアクセスしたので有料・無料の認識がなかったと思います。その後しばらくはどこからもアクセスしなかったのでしょう。記憶にあるわけがないですな。

その後、契約していない組織の下あるいは自宅からNature にアクセスし、有料になった・であったという認識が当方にできました。いつ頃かなどという記憶はございません。
最近、このような環境でもアクセスしましたので、有料になっっていることは確認しました。

2019/8/8(木) 午後 5:18 学とみ子
学とみ子曰く:「ため息さんがBCA論文は有料だからといって、学とみ子から買ったらどうかと言われました。クレジットカード番号で即買えます。あるいは、だれかからPDFファイルをもらったかでしょう。」

学とみ子の日本語はフレーズのつながりがでたらめなので意味がわからないことが多々あるわけです。この文がそうですね。

「ため息さんがBCA論文は有料だからといって」
→ これは十分有り得る当方の発言です。当方がコメントをして、その直後、編集作業を行い改訂したのでなくなった、編集前にあったとして問題はなにもないです。

当方はBCA論文を持っており、学とみ子が持っているかどうか知らない状況で、有料になったという認識ができてからの発言ですね。当方が「学とみ子にBCA論文は有料だよ、だから持ってないのなら買って読め」と言ったことはあるでしょう。

「学とみ子から買ったらどうかと言われました。」
→ このフレーズが前のフレーズと続きません。この部分は「学とみ子が持っているBCA論文のコピーを学とみ子からため息が買う」という意味ではないでしょう。「学とみ子が当方にNatuerからBCA論文を買って読んだらいいよ言った」との意味だと解釈できます。次の「クレジットカード番号で即買えます。」につながりますからね。
しかし、そうだとすると、最初の「ため息さんがBCA論文は有料だからといって」につながりません。「ため息が有料だと言っている。学とみ子がクレジットカードでNatueからクレジットカードで買えと当方に言う」ということになり意味がわかりません。「学とみ子がため息に有料だからクレジットカードを使って買え」と言ったとしたいのでしょうかね。

「クレジットカード番号で即買えます。」
→ 口語じゃあるまいし、文章になってないでしょ。「クレジットカードを使ったらすぐ買えます。」あるいは「クレジットカードを使えるのならすぐ買えます。」でしょうね。恥ずかしくないのですかね。こんな文を書いて。

「あるいは、だれかからPDFファイルをもらったかでしょう。」
→ 当方がBCA論文をすでに持っているという学とみ子の認識です。
「あるいは」というフレーズをつなぐ単語があるから「ため息はクレジットカードを使ってBCA論文を購入してすでに所有している」か「誰かからもらってすでに所有している」という認識ですね。

としたら、その前の「学とみ子が(ため息に)(クレジットカードを使って)買えと言った」との解釈は矛盾します。

とすると、前の文「学とみ子から買ったらどうかと言われました。」は『(すでにため息はBCA論文を持っているし有料だと知っているから)ため息が学とみ子に「クレジットカードで買えるから買って読め」と言った』と読むべきなんでしょうか。

もう無茶苦茶ですな。読んでいるこっちの頭がぐちゃぐちゃになってきました。

いずれにしろ、学とみ子のわけのわからない記事・コメントを読んで理解することが不可能だし、「当方が学とみ子に有料だから買え」と言ったでなんの問題もないから、これでおしまいですね。

2019/8/8(木) 午後 10:38 学とみ子 
学とみ子曰く:「桂報告書を引用してきたため息さんは、最初はBCA論文を読んでいないと思います。論文が有料だといったのは、ため息さんの方ですよ。
それを聞いた学とみ子は、有料でも買ったからいかがですか?大学教官なら原著で返せ!と記事に書きました。その記録を、ため息さんは消してしまいました。–略–これが真実です。」

→ 何言っているんでしょうかね。上記のように、有料だと当方が言ったとして、だからといって当方がBCA論文のpdfファイルを持っていないということにはならないでしょ。ですから学とみ子が当方に論文を買えというのはお門違いですね。事実すでに持って読んでいますしね。前にも書きましたがBCA論文のデータは桂委員会報告書で使ったデータと同一です。学とみ子は英語にも難点があるからBCA論文にある単語を使わず桂委員会報告書にある日本語の単語を使ったわけですね。Del#1 は 欠失1 としたわけです。「原著で返せ!」の意味が不明ですが、論文の方で議論しろとういう意味なんでしょうか、しかし桂委員会報告書の言葉を使っておかしな点があるとは思えません。

学とみ子は記事とコメントを明瞭に区別しているとは思えません。学とみ子は当方のブログにコメントしたことがありません。ですから「記事に書きました」とあるのは学とみ子のブログの記事あるいはコメントに、学とみ子が書いたということですね。当方のブログへのコメントは当方が消すことが可能ですが、学とみ子ブログの記事あるいは学とみ子ブログの学とみ子のコメントは当方が消すことはできません。ですので、全くの意味不明な文章ですな。なにが真実なんでしょ?まさか当方が学ブログの管理者権限を乗っ取り記事を消したなどと言い出すのではないでしょうね。「その記録を消した」というのは当方が学とみ子に有料だから買えと、当方のコメントに書いたことを消したということなんでしょうかね。そうだとしたら、なんだということなんでしょ。書いたのを改訂して、当方の主張が逆転したとかいうのならクレームをつけてもいいですけど、なんの問題でもないのですからね。

なんか無茶苦茶ですな。

性別・4種のゲノムの特徴で判定

まともに議論できる方がいたのでしょうか?のコメントは100件を超え、コメント欄が折り返えされると読みにくいので、新たなこちらの記事にコメントがあったらお願いします。

2019/8/7(水) 午後 11:30 学とみ子
「(下記の桂委員会の結論に至る過程は)十分に不十分だろう。BCA論文のExt Fig2を見てみよ!それぞれ別の日に作られた幹細胞とESの5欠損と1重複が同じじゃないか?実験動物はいくらでも同じ遺伝子異常を共有するのだ。」
意味不明ですな。「ESの染色体に見られる5欠損(当方が5欠損と書いたので5欠損としているが、実際の判定には2欠損を使っている)と1重複がSTAP幹細胞と同じ」だから共通のES細胞由来だとの論理が理解できないのかな?よくわからん。違うことを言っているのだろうか?

桂委員会報告書p10から【】は当方の加筆部分

異なる時期に作製された3種の細胞株、129B6 F1ES1、 STAP幹細胞AC129およびSTAP幹細胞FLS-T(AC129-1、AC129-2、並びに、FLS-T1、 FLS-T2)はそれぞれ独立の細胞株なので、5個の独立した細胞株、129B6 F1ES1、STAP幹細胞AC129-1、AC129-2、並びに、STAP幹細胞FLS-T1、FLS-T2)が偶然、性別および、4種のゲノムの特徴(欠失3、4、重複1【第4, 10染色体にある欠失、第1染色体にある重複】、第6染色体B6ホモ領域)を共有する確率は極めて低い。したがって、STAP幹細胞AC129-1、AC129-2、並びに、STAP幹細胞FLS-T1、FLS-T2は、129B6 F1ES1に由来すると結論づけた。

(注):欠失1は第19染色体の約9kb、欠失2は第1染色体の約5kb、欠失3は第4染色体の16kb、欠失4は第10染色体の約2kbをそれぞれ欠くこと。

学とみ子が何を考えているのが理解できない。この由来を決める過程に「実験動物はいくらでも同じ遺伝子異常を共有する」とはどういう意味だ?だれかこの桂委員会の結論を学とみ子に解説してあげて。ま、そんな阿呆な方はいないか。

桂委員会は(一部略);

GRASに持参し残されていたSTAP細胞由来ChIP-seq (input)サンプルを再度NGS解析した結果、STAP細胞由来とされるChIP-seq inputデータはCAG-GFPの挿入を持つ129xB6へテロ系統由来の細胞から取得されたものと判明した。さらにSNPsの解析、特異的な欠失変異の解析によりCAG-GFPが挿入された129B6 F1ES1とほぼ同一細胞由来のデータであることが明らかとなった。

としているのに対し、カツラ報告書さんはTs.Markerさんの指摘を引用しB6 homoの極一部が違っていることを根拠にChIP-seqは129B6 F1ES1ではないとのクレームを述べたわけだ。これが議論の発端だ。

学とみ子は同一ES細胞由来かどうかの判断において、「性別および、4種のゲノムの特徴(欠失4、重複1)、第6染色体B6ホモ領域)を共有する」ことと「B6 homoの極一部の違い」とで、どっちがウエイトが高いと思うの?

当方は専門家ではないので判断が正しいかどうかはわかりませんが、「B6 homoの極一部の違い」は増殖の際のDNA複製時のエラーで説明できる程度、複数の染色体で生じた同一部分の欠損・重複は、それぞれが独立して発生することだから、これらの複数の染色体の変異の組み合わせが複数の細胞株に独立して発生するとは考えられず、それらの細胞株の由来は同一とするのが当然と思うわけです。学とみ子は違うようですな。

2019年夏の女子会

今年の夏の女子会は外でということになり、女子だけで集まればいいのに当方がご招待ということで、ありがたく参加しましたよ。

本当は先週の予定だったのですが、台風が直撃とか墨田川の花火大会とかが重なるとかいうので昨日に変更になりました。

で、何を食べるかというのですが、ご承知のように先週から連日の猛暑、35℃を超えるというのに、なんと”うどんすき”の店ですよ。夏らしいのは鱧のしゃぶしゃぶです。

女王様のご命ですから、酷暑でうどんすき、極寒でも冷奴、文句は言えないのです。ましてはご招待される身では。

何故か、だし(おいしかった)に鱧の背骨を焼いたものを加え、玉ねぎをいれるのですな。焼いた鱧の背骨は最初からだしを取るのに使えばいいのに、客の前でだしに入れます。パフォーマンスなんでしょうか。お前らが食べる分は何匹の鱧だぞとデモしているのでしょうかね。しばらくして仲居さんが引き上げました。知らない客が食べちゃわないようにですかね。

そして、骨切りした鱧を入れて花がひらくように身がひらいたところで召し上がるわけです。玉ねぎがそぐわないと思うところですが、そしてまずいわけではないのですが、関西人の発想なんですかね。

もち、みつば、ゆば、にんじん、ほうれん草と白菜、さといも、しいたけ、麩、うどん を入れて鍋です。店内が暗くで写真に取りにくいです。インスタなんて考慮しない老舗というわけですな。かやくご飯も別途食べたいということで注文したら、あとからきた饂飩の量が多くで、Doggy Bag  で当方が持ち帰りました。だしもついていました。

店内はクーラーがガンガンですので、思ったほど あぢあぢ で食べるということにはなりませんでした。

たのしく、美味しくいただきました。ごちそうさまでした。

熱中症

熱中症についての良い解説ページがある。3年前に在米ポスドクさんに教えてもらった大塚製薬のページだ。お薦めです。塩水だけでなく糖、特にグルコースも採取するといいよという実験結果もある。

十分知識はあるわけなのに、本日朝、ベランダの温度が29℃もあるのに、Walking/Jogging をしてしまったのだ。途中でバテて、コンビニに冷却休憩。情けない。
もう歳相応の行動をしないと。

Gazania Pink Shades

まともに議論できる方がいたのでしょうか?

指摘に対してまともに答えられない、間違いの指摘に対して間違いであったことを認識できても、その誤りを、意固地になって訂正できない、あるいは間違いは相手の方だとする哀れな頭の持ち主は、ひたすら批判者をジェラシーだ話をすり替え得る学とみ子の考えに低レベルな説明を加える等々、なんとかそれこそ”話をそらして”対応しています。

つっこまれても、まともに答えず話をそらす・無視するという言動を採用するのは、いままでの人生でそのような方法でなんとか難を逃れてきたからなんでしょうね。女医という立場だったとすると、例えば彼女が見下しているコメディカルな職種の方からの指摘があっても、そしてその指摘が正しいとわかってしまっても、素直に認めて自説を訂正することなく、沽券に関わるから訂正せずあるいは訂正したとしてもごまかして業務を続けていたんでしょうね。その結果、部下(そのような方がいたとは思えないのですが)や傍の方からは、余計なことをいわないほうがいいという雰囲気ができあがり、それを認識できないので裸の王様のままで定年退職に至ったことが想像できます。

常勤から非常勤に変わり暇ができたので、これまでは批判を受けてこなかったという認識なのでネットの世界で自信満々に発言してみたら、医療現場とは違い医師だからといって何ら媚びるような方もいないし、無視してやり過ごす方もいません。逆に、今度はけちょんけちょんに言われてしまっているのです。これまでの経験と異なり、高飛車に反論発言しても折れるような態度を示す方はいないので、かなりのストレスになるかと思いきや、ストレスにもならない鈍い感性になっていることにも、気が付かなくなってしまっているのでしょう。

そうでもなければ、これほど論理も根拠もない妄想と多くの方からボコボコにに言われても、ブログを閉じることなく、唯我独尊、非難・批判は屁の河童、蛙の面になんとかという態度は維持できません。

もはや、まともな議論は不可能なのです。

それにしても「ご自身を謙遜したいなら、上記コメントに[怠け者]と書くより、[頭が悪い]と書くべきところでは?」という発言は人間として最低の発言ですな。どこまで女性を見下したら満足するんでしょうか?当方男性等から(実際には女性からもですけど)見下されているという意識があり、女性蔑視の本性から、このような甚だしく女性を貶める失礼な発言がでてくるのですね。

というわけで(なにが”というわけ”かわかりませんが)、また別のダリアの花でお目汚しを。

Full Screen Shot: a web page

追記があります。2019.7.30

学とみ子はコメントを承認しないわけですが、Yahooブログの仕様で、登録者からのコメントは登録者には「未承認」というスタンプがあって表示だけはされる。これを魚拓に採取しようとしても、魚拓サイトからのアクセスでは、この未承認スタンプのあるコメントは当然ながら採取できない(理由はわかるよねmjもんた、セイちゃん)。投稿したという証拠を残すためにはスクショしかない。しかしスクショは画面にない部分は撮影できない。というわけで、Webページをまるごと、画面からはみ出ていてもスクショする方法です。

Webページをまるごとスクショしたいとき、ページが長くてスクロールしないと最後まで表示されないような場合。切り貼りが必要となるが、Chrome だと切り貼りすることなく一発でショットできる。

デベロッパーツールを立ち上げる。
Windowsは F12
Macは command + option + i
詳細機能を呼び出す。
Windowsは Ctrl + Shift + p
Macは command + shift + p
検索窓に、「full」もしくは「capture」と入力。

enter/return キーを押すと、ダウンロード(ダンロード先はそれぞれのパソコンで設定されている場所)される。ファイル名は撮影したページの URL.png (下図は掲載するため間引いて縮小しているので拡大しても文字は読めない)となる。

(この記事はiSchoolの【拡張不要】Chromeでスクロールするページ全体のスクリーンショットを撮る方法!の焼き直しで、メモのためです)

[ 追記 ] 2019.7.30
上記の方法では、大きなページが途中までで、完全にキャプチャできない。Chromeの拡張機能、Full Page Screen Capture、を使うべきだ。こちらだとメニューにボタンが出てきて操作は簡単だし、大きなファイルは分割されて保存される。

Firefox の場合はURL欄の右にある ・・・ という点3つのアイコンをプルダウンし、 スクリーンショットを撮る からページ全体か選択部分か を選択できる。しかし、ページ全体もファイルが大きくなるようだと、最後までキャプチャしきれない。

Pink Rain Lily

説得する気がないのだろう

学とみ子は最近富みにヒステリックな応答を繰り返すのみで、説得力を持った記事・コメントがないですな。

意味不明と指摘し「普通は意味が通じるように書き換えると思う」と当方が批判すると、「婆さん連呼、認知症、デタラメ、嘘等々、何でも侮辱言葉を連発し、ブログ主もその周りの人たちも学とみ子侮辱を垂れ流す。あちらは、もっとひどい事を言ってる。そこを忘れて良く言うよね! 」といきり立ちます。

また体内時計さんが、学とみ子の発言は意味不明とコメントすると「休息をとったわりには、理解が不十分です。

あるいは「思考に必要な基礎体力があちらの人たちにはありません。
だそうです。つまり意味不明なのは読み手に理解する能力がないとする傲慢な方であることがわかります。これまで複数の方が意味不明といって学ブログから立ち去ったことなどは全く記憶にもない、意に介さないわけですな。

また、体内時計さんの最近のコメントなどと比較すると、学とみ子の発言には根拠がなく、妄想と批判されるのは当然なことがわかります。どうして体内時計さんのように根拠を引用しつつ意見を述べることができないのでしょうか。他人を説得するという意思がないとしか思えません。せっせとブログを書く意図はなんでしょね?

Dahlia

どうやら梅雨が明けそうで

どうやら関東も梅雨が明けそうで、朝から暑くなってきましたな。

セイちゃんもキチンとコメントを最後まで読めたようで、音沙汰がなくなったし、mjもんたは相変わらず当方を詐欺師、鼻を明かされた腹いせに念仏を唱えていると、ご自分への評価をそのまま当方にあてはめているし、学とみ子にあってはどうやら「T細胞はキメラに寄与できる」ようになったようです。それでも相変わらず「キメラとテラトーマの関係については、若山氏は間違った説明をしています。」なんてデタラメを書いてますな。「キメラとテラトーマは、多能性の対等な評価」などと誰も言っていないのに、若山氏に対して「若山氏は生物学者として、一般向けにそう(キメラとテラトーマは、多能性の対等な評価ではないと)説明するのが筋です。」なんて、学とみ子の頭の中で作った若山案山子を批判しています。

さて、以下のような質問を学とみ子とセイちゃん、mjもんたを始めとする学とみ子ブログにコメントしている方々へ、質問してみたいと思います。お答えをいただいたら嬉しいです。誤解されないように詳細に書くと、最後まで読めないというアドバイスがあったので簡潔に書いたつもりですが、まだしつこいかもしれないのはご容赦を。

STAP幹細胞増殖曲線の図とメチル化の図は、小保方氏ご本人が認めている(桂委員会報告書と当事者からは調査結果に反論がない)ように、小保方氏が捏造したということを認めていただかないと質問が成立しませんので、この点は承認していただけるという前提での質問です。

石井委員会の調査では、ゲル図の切り貼り、博士課程論文の図の流用が不正と判定されました。これに対し小保方氏は、改竄の意図があって行ったものではなく不正ではないと強い口調で反論しました。さて、このとき、小保方氏は;
(1)他の実験結果を捏造して作成したのを意識していたのに反論した。(根拠:         )
(2)他の実験結果を捏造して作成したのを完全に失念していて反論した。(根拠:         )
(3)当時(2014年6月現在)STAP幹細胞増殖曲線の図、メチル化の図を小保方氏は捏造とは思っていないので(1)〜(2)のどれも当てはまらない。(根拠:         )
(4)どれでもなく、(       )なので反論した。

のどれだと思います?それぞれ(根拠:     )を埋めて返事をくださると嬉しいです。あるいは(4)の場合は(   )を埋めてください。

ま、
ヤマユリでもご覧になって考えてお答えください。

どちらがより知的なのか?

2019/7/21(日) 午前 8:00 学とみ子で学とみ子は「どちら(学とみ子ブログ主とたむろす有象無象の擁護 vs ため息ブログ主とそのコメンテータ)がより知的なのか?競い合いましょう。パソコン知識、カメラ機能についてはいろいろそちらから学ばせていただきます。よろしくお願いいたします。
しかし、英文解釈は、双方ブログは、どっこいどっこいの実力ではないかと感じています。」とコメントしています。

お笑いですな。学とみ子及びその一派の英語理解力が当方等と大差ないという根拠はどこからでてきたんでしょ?

これまでの英文訳についてあった事件3つを掲載します。どうでしょうかね?これに反論できる例を挙げてくれますかね。

セイちゃんは思い出したくないでしょうが、セイちゃんの誤訳事件
2019/7/2(火) 午後 6:22[ セイヤ ]のGoodyear氏のNewYorkerの記事の誤訳事件です。ともかく当方にいちゃもんをつけるのが目的だったのでしょうけど、あっちの方が英語を理解できなかった例です。
quotation 内外の he を同一人物としたセイちゃんの誤りを当方等は以下に指摘しました。
拙ブログ管理人のコメントに対して体内時計さん、joさん、STOP細胞さん、yap*ari*w*katt*naさん、oTakeさんが当方の訳に同意されています。これに対してセイちゃん訳を学とみ子とその擁護仲間はセイちゃん訳が誤りだと思っているかどうかわかりませんが、無視していますな。セイちゃんの誤訳です。高校の英語の先生に聞いたらと言ったのですが返事がありません。

However事件
Scienceのレビュアーについての記事でレビューワー3からのコメントの However について、plus99%さんがHoweverの後に書いてあることがキモだと言った(2018/6/3(日) 午後 9:14[ plus99% ])のに対し「キモは前の文章部分です。(2018/6/4(月) 午前 9:07学とみ子)」と学とみ子は返しました。学とみ子は英文をなんとかGoogle翻訳で日本語に変換できたのかもしれませんが、著者(レビュアー3)の批判的な意図が理解できなかったようなので、当方は「お愛想」という記事を書きました。
この学とみ子が読めていないというplus99%さんや当方の批判に対して、反論できず、学とみ子は「レフェリー3氏の玉虫色の論評(2018/6/4(月) 午後 0:20学とみ子)」とコメントして逃げだしました。レビュアーのかいた文書とは限らず、”However “ ”しかしながら” という言葉を含む文章はいくらでもあります。殆どの場合、このような言葉がある場合は、その言葉の後の方に意味・主張があるわけで、前の方は枕詞に相当するものです。これを理解できていないのが学とみ子でした。英語だからということではないかもしれません。

丹羽氏論文の誤訳事件
学とみ子は「それでも、実験者は最…読み取って欲しいです。」という記事を書いています。
ここで丹羽氏論文の「As a result, we have concluded that the STAP phenomenon as described in the original studies is not reproducible.」を学とみ子は「元の論文と同様のSTAP現象は再現できなかった。」と訳しました。しかしこれは「論文に記載されているようなSTAP現象は再現できなかった」とすべきであると、当方は批判しました。
学とみ子の訳だと「STAP現象はあったのだが、今回は再現できなかった」という意味になりますが、STAP現象があったことを前提に実験した論文ではなく、そもそもこの論文はSTAP現象が本当にあったのかの検証結果を書いているわけです。この英文:「論文にかいてあるような現象が再現できなかった」というのはSTAP現象を否定している表現なのに、学とみ子は正しく翻訳できませんでした。STAP現象があるという凝り固まった頭がこのような誤訳をさせたのでしょうかね。逆にこの丹羽氏の論文を読めれば、凝り固まった頭が修正されるのですけどね。

というわけで、パソコン(ネット)やカメラ以外の英語でもより知的なのはどっちでしょ?

2019/7/21(日) 午前 11:35にあっちに以下のコメントをしておきました。

> 学とみ子さん

記事を書きました。http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/ 御覧ください。

Agapanthus

からまつさんへの返事ー無意味だった

十四松ではなく からまつ でコメント(2019/7/17(水) 午前 9:02午前 9:03午前 9:04午前 9:05午前 9:06午前 9:07午前 9:08)が上がって来ました。答えてみましょう。セイちゃん待ってね(下のコメントね)、順番だからね。からまつさんの発言を、誤読だとか誤解だとか言われるのが嫌なので、長くなりますが、引用して書きます。からまつさんんの発言はコピーして以下青字でペーストして示します。からまつさんの発言に引用元のURLがないので、リンクだけは加筆してあります。

と前置きを書いて、順次コメントを読み、反応したんだけど、意味がないから、以下は読まないほうがいいです。くたびれ損でした。やめればよかった。

(4か月以上も前の2月20日、学さんブログの「このちかちか点滅する画像がなぜ入っているのか?が学とみ子の謎です。」の 記事のコメント欄で①~④のやり取りがあった)

①(学さんよりため息さんへ 2019/2/20(水) 午後 7:16 )https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15870285.html#15871505
学とみ子が聞いているのは、ため息氏がスクショした時に、オリジナルホームページの自己紹介欄にリンク付き情報がまだあった事をため息さんが確かめたか?と聞いています。
魚拓しか見ていないのなら、そこを知りたいです。よろしくお願いいたします。

オリジナルの自己紹介欄にリンクがあったかどうかを聞いている。

この記事のコメント欄を見てわかるかと思いますが、Yahooの学とみ子ブログ・プロフィールページ(自己紹介欄がある)と魚拓に採取された魚拓サイトのページ、スクリーンショットを撮影したのはどのページかとかがブログ主、m、セイちゃんがどこまで理解して書いているのか怪しいです。ですから、彼らの言っていることを以下は推測しているところがあります。

あすみ7ことhibotarouさんの印象操作?不承認をアップします。」という記事(現在消去されていますが魚拓があります)とコメント欄を読めば、学とみ子が魚拓の意味が全くわかっていないので、質問にもなっていないのがわかります。
これを踏まえて、それぞれの発言を理解してください。

上のコメントの「ため息氏がスクショした」とは当方の「魚拓と嘘と沽券 お笑いですな」の記事にあるスクリーンショットのことです。魚拓のスクリーンショットです。

②( ため息さんより学さんへ 2019/2/20(水) 午後 7:44)https://blogs.yahoo.co.jp/solid_1069/15870285.html#15871530
お答えしますが、2月9日にリンク先の書いてある自己紹介欄が公開されていたという事実は変わりようがありません。魚拓の意味がわかっているのなら、当方が2月9日にオリジナルページを見たかどうかを調べても意味がないことです。あすみ7さんは2月9日にリンク先の書いてあるページを見ています。2月10日以降、いつだれが非公開にしたかを追求すべきです。

リンクが付いていたかどうかの回答を避ける。

「リンクが付いていたかどうかの回答を避け」ているのではありません。当方はこの時点で、採取された魚拓が2月9日のものであって、偽魚拓ではないことがわかっているから、上記のようなコメントを書いたわけです。あすみ7さんが2月9日に見て、魚拓を採取したんでしょ。繰り返しますが、誰が魚拓を採取したかは問題ではないのです。2月9日に学とみ子ブログのプロフィールのページは魚拓にあるものと同一なのです。だから2月9日に誰が学とみ子ブログのプロフィールのページを見たかも問題ではないのです。ここにクリニックのページがあったので、10日以降、誰かが学とみ子ブログのプロフィールのページの自己紹介欄を削除あるいは非公開にしたのです。誰かといえば、学とみ子なのです。学とみ子が2019/2/16(土) 午前 11:19 学とみ子私は技術その事より、学とみ子ホームページのリンク情報を、最近、私自身で変更したことはない事を根拠に、ものを言ってます。学とみ子以外にリンクを変更できる人もいません。」と、(根拠になるのかわからないのですが)ブログにあるリンクの記載は御本人の学とみ子しかできないと言っているからです。

③(学さんよりため息さんへ 2019/2/20(水) 午後 8:23
>当方が2月9日にオリジナルページを見たかどうかを調べても意味がないことです。<
ため息さん自身は見ていないという意味でおしゃっていると読めます。クリックして魚拓でない正規の自己紹介欄にリンク情報があるのを見た!と断言してしまうと問題あるらしいの印象を受けました。回答は避けますか?(以下 省略)

学さんが再度、質問する。

上記のように、学とみ子は魚拓の意味がわかっていないから、このような質問をするわけです。見たかもしれないし、見なかったのかもしれません。見たとしても、見なかったとしても問題ではないのです。今から思い出そうとしてもどっちでしょうかね。

④( ため息さんより学さんへ 2019/2/20(水) 午後 8:25
2月10日に見たような気がしますが、曖昧です。昨年10月にはみました。今年に入って見たかもしれませんが覚えていません。2月9日の魚拓が採取される前には見ていないと思います。

オリジナルの自己紹介欄のリンク情報についてため息さんが回答する

 

(このやりとりを4か月以上経って知った「おそまつ」さんが、魚拓をみただけで本物は確認しなかったのはおかしいと学さんブログに疑問を呈す-2019/7/13(土) 午後 3:31 → これに反応したため息さんが自分のブログで⑤のように反論する。

⑤(ため息さん 2019年7月14日 7:15 AM
当時(2月16日)の当方の発言は「2月9日現在、(自己紹介欄に)クリニックへのリンク先が掲載されていたのは当方も確認しています。9日以降、消したんでしょ。」ですね。

(実際に2月16日のブログにこのコメントがあるのを見た「とどまつ」さんは『改ざんだー、そんなことは一言もいってなかったぞ。2月20日には「2月10日に見たような」と書いてあるじゃないか』と学さんブログで指摘- 2019/7/14(日) 午後 5:53 →そこでため息さんは学さんブログに⑥のように反論)

⑥(ため息さんからとどまつさんへ 2019/7/16(火) 午前 7:28
貴殿だけではないのですが、学とみ子クリニックのページ(xxx.saloon.jp)と学とみ子Yahooブログのプロフィールページ(自己紹介欄)と魚拓のページそれぞれをキチンと区別しなさい。上記の「2月10日に見たような」は学とみ子のクリニックのページのことです。「禁断のブログコメントの改ざん」は行っていません。でたらめを言わないでください。記事、コメントで誤りがあった場合は訂正を宣言して書き改めています。

だそうです。

⑥には「貴殿の指摘:『当時、2月20日のコメントでは「2月10日に見たような気がしますが、曖昧です。昨年10月にはみました。今年に入って見たかもしれませんが覚えていません。2月9日の魚拓が採取される前には見ていないと思います。」でしたよ。』 は当方のコメント http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=14784#comment-33610 です。」という当方の答えを書くべきです。

とここまで逐次、反応してみましたが、意味がなかったです。どこに絡んできたのか、わからない。当方の発言のどこに矛盾があると指摘したんでしょうか?

学とみ子も認めているように偽魚拓は作れそうにないというところまで5ヶ月もかかりましたが、話が進んだのだから、どうして、魚拓にクリニックや出版社のURLが付いた文字列があったのかを考えろよ。

魚拓がどうしてできたー回答

梅雨が続き鬱陶しいですな。せめて紫陽花でもご覧になった後、駄文を暇つぶしにご覧ください。紫陽花だけ見る方がいいでしょう。

魚拓がどうしてできたと思うの?という先日の記事に、当然ながら学とみ子からの回答は得られませんでした。当方の考える正解は以下です。

魚拓が作成されたことについて、最もふさわしいのはどれか。
答え (4)学とみ子が失念している。
1)Yahooブログに不正ログインした形跡がないから誤り。
2)偽ページを魚拓に採取しても魚拓に記載される元ページのURLを改竄する手段がないから誤り。
3)魚拓サイトに不正ログインできないから誤り。
残る答えは 4)の学とみ子自身が記載したのに失念しているから です。

誰が消去したか。
答え (2)学とみ子は嘘をついているか忘れているかである。
1)上記と同じくYahooブログに不正ログインした形跡がないから誤り。
残るのは 2) で、学とみ子がことの成り行きから、自分が削除したことを言い出せなくなった、あるいは、直後なのに記憶できなかったから です。

アメブロにもクリニックへのリンクが記載されていたことについて;
誰が記載したか。
答え (4)学とみ子が自分で2013-11-16 19:55:24に記載したことを失念していた。
理由はYahooブログと同じで、不正ログインがあったという証拠がない、魚拓にある採取元URLを改竄する手段がない、アメブロの魚拓(2つある、https://megalodon.jp/2019-0216-0544-56/https://www.google.co.jp:443/amp/s/gamp.ameblo.jp/gakutomiko/entry-11697166449.html と https://archive.is/Wg42h)の一方とYahooブログの魚拓http://archive.is/KzuXeはそれぞれ異なる魚拓サイトにあるが、その両方に不正ログインできる人はいないだろう。

誰がアメブロの該当ページを消去したか。
答え (2)
不正ログインがあったという証拠はない。いつ消したのという問い合わせに学とみ子は答えていない。何故答えられないのだろうか?

偽ページはいくらでもできる。しかしそのページのURLを本物と同じにはできない。だから偽魚拓は、魚拓サイトで改ざんしない限り、できない。魚拓サイトに不正ログインはできないだろう。不正ログインできたとしても泡沫ブログの魚拓を特に選んで改竄する価値はどこにもない。

採取された魚拓をjavascriptを使って改竄する説がある(カツラ委員会さん)。もしそうなら偽ページにあるjavascriptには、魚拓サイトがすべてのページの構成要素をダウンロードし、魚拓ページとして再構築したあと、コピー元のURLの表示を書き換え、なおかつそのプログラムを消去する機能を含む必要がある。このようなプログラムを含む偽ページを作成し、魚拓を採取させた ということになるが、そのようなプログラムを作成できる方がいたとして、どうして学とみ子のような泡沫ブログ(2つある)をターゲットにして、遊ぶのだろうか?STAP事件を取り上げて荒唐無稽な陰謀論をでっちあげる前には、コメントなど殆ど無いブログである。経済的なメリットはないし、愉快犯なら、もっと影響力のあるブログ(有名政治家、タレント…etc)をターゲットとして選ぶだろう。学とみ子の言うES派がSTAP派を貶めるためというのも、もはやSTAP現象の存在は科学の世界では認められていないので、学とみ子という影響力もない泡沫ブログを、あえて手間暇かけて潰す価値もない。

擁護の方々は、魚拓事件を取り上げるのは学とみ子に一方的に不利になるだけ−−学とみ子の記憶システムに瑕疵がある(歳なので、あって、当然なんだから恥じることはないのに)–だから、偽魚拓作成に成功しない限り、止めなさいよ。学とみ子の足を引っ張っているのがわからないの?

で、お口直しに、先日、ごちそうになった一品を。

キンメとアジとマグロのお造りです。緑は枝豆をまぜた豆腐です。石蕗(つわぶき)の大きな葉っぱの上に氷と金網で盛り付けてあります。

魚拓がどうしてできたと思うの?

プロフィールの魚拓が現にあるわけです。それではどのようにして、魚拓には学とみ子の納得の行かない文字列・リンクが魚拓に表示されていると考えるのでしょうか?学とみ子に聞くわけですが、記述式ですと、日本語に不自由な方でわけがわからない答えしか返ってこないので、以下のような(一部は記述式ですが)質問票を作成してみました。

雨の休日です。学とみ子様、お答え願えますか?答える筋はないというかもしれませんが、学とみ子様の頭の整理になりますので、お願いします。

魚拓にある自己紹介欄のリンク付き文字列はどうやって作られた、あるいは、消去されたと学とみ子さんは考えているのですか?

魚拓が作成されたことについて、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)学とみ子ブログに誰かが管理者として不正ログインし、記載したのが魚拓に採取された。
2)魚拓サイトにある魚拓は、誰かが作成した(学とみ子ブログ以外のサイトにある)偽ページが採取されたものである。取得元のURLは何らかの方法で改竄された。
3)魚拓採取されたページが、魚拓サイトで改竄された。
4)魚拓に採取された学ブログの自己紹介欄は学とみ子が記載したもので、学とみ子が記載したことを失念している。
5)その他(    )記載してください。

学とみ子ブログプロフィールの自己紹介欄の記述の2月10日〜15日頃に消去されたことについて、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)上記1)の不正ログインした者が消去した。
2)学とみ子が消去した。
3)その他(    )記載してください。

アメブロ(魚拓)にもあったクリニックのサイトへのリンクについて、

誰が記述したのでしょうか、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)Yahooブログ同様、誰かが管理者として不正ログインし、記載したのが魚拓に採取された。
2)魚拓サイトにある魚拓は、誰かが作成した(アメブロ以外のサイトにある)偽ページが採取されたものである。取得元のURLは何らかの方法で改竄された。
3)魚拓採取されたページが、魚拓サイトで改竄された。
4)学とみ子が記載したもので、学とみ子が記載したことを失念していた。
5)その他(    )記載してください。

誰が、消去したのでしょうか、最もふさわしいのはどれでしょうか?
1)上記1)の不正ログインした者が消去した。
2)学とみ子が消去した。
3)その他その他(    )記載してください。

以下のようにあっちのブログにコメントしました。2019/7/15(月) 午後 1:09。承認されないでしょう。

> 学とみ子さん

どうして学とみ子さんの意図していない文字がプロフィールページにあったという魚拓が採取されたのか、頭を整理するための質問ー解答を作成しました。ご覧になって該当するのもを選び回答してみてください。学とみ子さんだけでなく他の方の理解にもなります、」

しかし、これだけ何回も同じことを書いても理解できないというのだから、だんだん当方の説明が毎回異なるとか、間違えているとか、自信がなくなってきますな。
偽魚拓を作ることが難しいと理解できたら、どうしたらあの魚拓ができたか、考えられる可能性が理解できると思うわけですが、そんな甘いもんじゃないと、皆さんはおっしゃるでしょうね。

頓珍漢その2

本日は雨の休日でパソコンの前でぐうたらなにか食べながらの暇つぶしです。

以前に「トンチンカンの音がする」という記事を書きました。そこでは学とみ子の希望する科学的議論とやらを一言居士さんが持ちかけたのですが、学とみ子がまともに答えず一言居士さんが呆れ返って出ていってしまうという結果をもたらしたものでした。何故か挿入したサウンドは学とみ子のお気に入りになったのですけどね。

今回は科学的議論ではなく、魚拓の件でセイちゃんが学とみ子に質問しました。
セイヤ曰く:「2月9日に採られたプロフィール欄の魚拓が、事故であれ真正のものであれば、その直後に「非開示」した人は学さんなのでしょうか?」
→ 「事故であれ真正のものであれば」の意味がよくわからないのですが、質問自体は明瞭です。学とみ子が非開示(正確には非公開)したのかを質問しています。

セイヤ曰く:「私は、「これに反応して削除したら確定情報になっちゃいますね」というHideさんのコメントから、既「非開示」にされていたものを、どこかで紛い物を拾ってきて魚拓にし、学さんがこれを見て慌てて「非開示」にしたという印象操作だと推測しています 」
→ 意味がよくわかりません。プロフィールの自己紹介欄を、不正にID、パスワードを取得した者が、あたかも学とみ子が慌てて非公開にしたかのように、非公開に設定した という意味でしょうかね?

このセイちゃんのコメントに対しての学とみ子の返事です。
学とみ子曰く:「プロフィール作成した誰かは、なぜ、学とみ子が書いたものでない!と主張できるように、絵文字等を挿入したか?は不明です。」
→ またフレーズのサラダで意味不明です。学とみ子のプロフィールの自己紹介欄を記入したのはご自身ではない、絵文字を使うのは嫌いだという従来の主張を元に解釈してみます。
「プロフィールの自己紹介欄を不正にログインして書き換えた誰かは、何故か、この記載は学とみ子自身が記入したのではないということを学とみ子が嫌いな絵文字を挿入して、学とみ子が主張できるようにした。」
でしょうか?
この推定した意味だとしても、そうでなくても、セイちゃんの「非公開にしたのは誰?」という質問の答えにはなっていません。

互いに、不明瞭な質問ー解答で、今回もトンチンカンな質疑応答となりましたとさ。

Apple Storeを騙ったメール

楽天やAmaonなどの通販サイト、あるいは銀行のサイトを騙るサイトへの案内メールがよく来ます。最近、当方にきたのはApple Storeを騙った「購入した商品をありがとう “¥ 1,200 iTunes Gift Card 」という件名のメールです。タイトルが不自然で、iTunes Card も購入したわけではないので普通はすぐ捨てちゃうのですが、実は、つい先日、Apple Store で買い物をしたわけで、なにやらApple Storeから連絡があってもいい時期だったので、ちと詳しく見てみました。

下図はApple Storeから、ちと遅れて届いたメールです。こちらのメールの件名は「Apple からの領収書です。」です。事実、購入しているわけで、本物です。

そっくりですね。偽メールの意図は、当然、受信者は心当たりが無いだろうから、「この購入を承認しなかった場合は、にアクセスしてください。: 支払いキャンセル」をクリックして、支払いをキャンセルするだろうというわけですね。

このインチキメールの送信者のメールアドレスは
App Store <noreply-mailupdateinformation.co-jp00577@uiefd.me>
返信先は
no_reply@apple.co.jp
ヘッダーを読むと
From: App Store <noreply-mailupdateinformation.co-jp00577@uiefd.me>
となっています。App Storeとあるのはメールアドレスと一致しておらず嘘ですね。

Appleからの本物メールの送信者のメールアドレスは
Apple <no_reply@email.apple.com>
返信先は明示されておらず、ヘッダーは
From: Apple <no_reply@email.apple.com>
となっており、送信者と一致しています。
Apple はno_replyとあるので、このメールに返信しても読まないで返事もよこさないので、インチキメールは返信先メールアドレスをそれらしきものにしてもかまわないわけです。

インチキメールのドメインネームuiefd.meは米国にあるようですがインチキ臭いですね。「支払いキャンセル」のリンク先は
https://loli.tuidao.me/57?amp=njo19essgx
で、この tuidao.me というドメインは中国の北京ですね。

メールアドレスのドメイン名は騙ること(本物を使うこと)が可能ですがURLのドメイン名は、本物を使うことができないのです(わかってますよね、mjもんた)。

支払いキャンセル をクリックすると上記のように  https://loli.tuidao.me/57?amp=njo19essgx がリンクされているので、ここに飛ぶわけですが、これは
https://w3bapp-purcha3dappst0r3-secur3.9co-jp.com/session/?view=login&appIdKey=8832b3e6ae39a5a&country=JP
にリダイレクトされています。表示されるページです。

これは https://appleid.apple.com/#!&page=signin

という本物のページから作った偽ページですね。本物の方は当方が利用したことがあるので、ID が既に入力されており、パスワードを入れればいいようなプロンプトがでています。

偽ページが本物のページとそっくりなのは当たり前で、元のAppleのページをダウンロードして作成したからですね(mjもんた、セイちゃん、カツラ委員会さん、わかるでしょ、偽魚拓とちがって偽ページの作成は簡単なのです)。本来は上のメニューのリンゴアイコンや Mac iPad 等の文字 あるいは下にあるiCloud 等のアイコンにはリンクが埋め込まれていて別ページに飛ぶわけですが、偽ページはそこまで細かく作成していません。そこまで手をかけて偽ページを作らないのです。偽ページの目的はApple ID とパスワードの窃盗そしてクレジットカードの情報ですから、アクセスした方がどこか関係ないページに行ったら困るからですね。上の偽ページにID(デタラメでもかまいません)を入力すると、パスワードを入力する欄が増え、ここに適当な文字をパスワードとして入力して進むと、

というプロンプトが出てきて、「今すぐキャンセル」をクリックすると

というクレジットカード等の情報を入力させるページが出てきます。あー、間違えてもこのページを表示させて入力したらだめですよ。

こういうなんだか憶えがない、怪しげなメールがきたら
1)送信者のメールアドレスの@以下のドメインネームが、本来のその会社のドメインネームか調べる
2)メール本文にある リンク は決してクリックせず、マウスを右クリックして リンク先 を保存・コピーして、エディタ(メモ帳とかテキストエディット)にペーストして、リンク先のドメインネームが、本来の会社のドメインかどうかを確認する。メール本文にあるリンク先http://xxxxx.xxx.xxx.jp とかの文字列は信用しないこと
で、ほぼ、インチキメールであることがわかりますね。実際に飛んだ先のページのURLが、どのようなブラウザでも表示されます(だから偽魚拓ができない)ので、このURLが本物かどうかを、会社名を検索してその会社のページを開いたときと同一ドメインであるかで調べればいいのですね。

フェイクページについてのブログ記事はいくらでもあるし、ごまかされないための方法も書いてあるので、いまさらこのような記事を作る意味はたいしてないのですが、mjもんたの「Amazonの名前を語った成りすましメールに注意!! 」という記事を見て書くことにしたのです。このmjもんたの詐欺に注意のページの記事は、メールを受け取って書いてあるリンク先にアクセスしたら、Google Safe Browsingのページがでてきたという経験を書いているものです。これでは詐欺メールを防ぐ注意にはならなく、Googleがフィッシングサイトとして登録できた例として示す というような記事にすべきですね。この例ではフィッシングサイトにはご注意といっても、すでにGoogleが対応してくれているので注意喚起にはなりませんな。今回のような本物と偽物が実例としてあると、比較して紹介する意味が少しはあると思うわけですね。しかし、このように批判しても意味は通じないでしょうけどね。

誤読は学とみ子のデフォルト

ため息さん、なぜ、Hideさんについてあなたが書いたことを途中で、別人にすりかえるの?」の記事についてです。

あくまでHideさんの事は書いてないと主張するため息さんです。
vs
あくまでHideさんの事を書いているのだと主張する学とみこです。

という記事です。以下引用部分はすべて学とみ子の上記記事にある発言です。

誤読なんてするわけないでしょう。–略–ため息さん、なんで、サトさんの話題にすりかえるのですか?

誤読は学とみ子のデフオルトですからね。すり替えていません。どこに話をすり替えた文章があるのでしょ?

Hideさんをかばうために、誰が作成したのかはわからないと、ため息さんはその後に見解を変えたのです。

作成した方がHideさんであったとして、これを否定することがどうしてHideさんをかばうことになるのでしょ?公開されているページを魚拓に採取することが(著作権以外についての*)法的にも、倫理的にも、道徳的にも不都合な行為とはされてないでしょう。見解を変えたという証拠をお示しください。

くりかえしになりますが、なぜ、学とみ子は以下のコメントを書いているのですか? >作成した方が否定しましたので否定されました。–略–学とみ子は嘘つき!Hideさんは嘘つきでない!

なぜ?学とみ子が当方のだけとは言わず一般的にかいてある文章を理解できていない・誤読するからでしょ。学とみ子の頭の中は常識では判断できないので、わかるわけないでしょ。

そんな全体の話ではありません。Hideさんは、2月9日にブログにリンクがあったと言っています。そのHideさんの言い分は正しく、学とみ子は間違っていると決めつけていることへの抗議です。

2月9日の学とみ子ブログのプロフィールの自己紹介欄に、電話相談のページや著書の宣伝があったのは事実です。Hideさんが言ったかどうかは関係ないです。言っても言わなくても魚拓があり、その魚拓は2月9日時点の学とみ子のプロフィールのコピーなのです。Hideさんがリンクが2月9日付の学とみ子の自己紹介ページに書いてあるとおっしゃったのでしたら、2月9日に採取した魚拓が証拠としてあるのでHideさんの言い分は正しいことになります。このプロフィールの自己紹介欄は学とみ子以外の誰が書いたのでしょうか?ご自身が実施する電話相談受付ページ(閉鎖された学とみ子のクリニックの紹介ページのあったサイトにあるページ)へのリンクと本人の著作の宣伝ページへ(自費出版をマネージする出版社(文芸社)のサイトの該当ページ)のリンクですからね。学とみ子以外にここに記載できる方がおらず、そして誰がこの記載で得をするのでしょ?学とみ子は否定するけど書いたのは誰が考えても学とみ子でしょ。

そんな事(魚拓の有無)は今、議論の対象外だ。

では何が対象?当方が書き換えたこと?書き換えた(改訂した)といっているでしょ。しかし「作成した方が否定しましたので否定されました。」の部分は、改訂する必要のないところですから変更していません。改訂理由はサトさんからのコメント(クリニックのページは10月に削除した)があったから、その部分を書き換えたわけです。魚拓についてだれが採取したとか学とみ子が言い出したから魚拓について触れざるを得ないでしょ。

サトさんご本人がそう言っているのだから、正しいにきまってるです。

当方のコメントでは、それぞれの発言等の信憑性を調べましょということですから、学とみ子を含めた方々の発言の裏付けを考えたわけです。サトさんの学ブログの管理者パスワードを知らないという発言は、学とみ子が疑わしい管理者ログインの記録がないということから信頼できると書いたのです。「本人が言うのだから正しい」という発言は人生経験をそれなりに積んだ方が発する言葉とは思えません。そうなら警察も裁判所もいらないですね。

*魚拓が著作権侵害であるかどうかについては議論があるようです。米国にあるサーバである Internet Archiveの場合は米国著作権法のフェアユース規定で著作権侵害はないようです。今回のようなarchive.is(チェコ)にサーバがある場合はグレーです。国内にサーバがあるような場合、この魚拓にリンクを張ると著作権侵害幇助となる可能性があるようです。魚拓を採取するコマンドを発した方は著作権侵害にはならない(幇助にはなるかも)ようで、著作権についてはあくまでもコピーを公開しているサーバの問題のようです。

ため息が全てを知ってることはあり得ない(改訂)

前のコメント欄がいっぱいになりつつあり、ページを加えると読みにくいので、新たな記事にしました。狸さん同様ネタがないので学とみ子の発言をタイトルにしました。引き続き、コメントをこちらの記事どうぞ。

ことの経緯:
この記事の発端は、もうすでに偽魚拓はありえないという結論に落ち着いたかと思っていたところ、学とみ子が蒸し返した(2019/7/5(金) 午後 8:14 学とみ子)ことにあります。「本人が否定しているのに証拠なしにその言を否定するのはけしからん」というわけです。そこで当方が再度総括のようなコメントをしました(2019年7月5日 9:21 PM)。

これを読んだ学とみ子がコメントしました(2019/7/6(土) 午前 6:19 学とみ子)「ため息さんが全てを知ってることはあり得ないのです。そうした認識がため息さんは皆無です。」。

そして、2019/7/6(土) 午前 6:33 学とみ子 「一部の人の言い分は認められ、一部の人の言い分は認められない。その基準でものを考えて行くのだから議論になりませんね。 」と言ってきたので書いた記事です。

この記事のオリジナルは(2019年7月6日 09:47:22)でした。その後、新たな情報が入り、当方の記述の一部が事実に即わない可能性がでてきましたので、全面改訂しました。(2019年7月7日 午前7時)

問題はYahooブログ自己紹介欄を書いたのは誰?魚拓採取された2019年2月9日以降にこの記述を削除したのは誰? でこの記述にあった電話相談申し込みページや著作の宣伝ページへのリンク先である別のサイトのページが何時消去されたがではありません。ページの作成依頼を受けたかたは昨年10月末に消去したとおっしゃっています。当方に問題のページのコピーがありましたが、コピーしたのは10月29日でした。当方は問題の発生した時期(今年2月10日頃)にも見た記憶がありますが、証拠はありません。どこかのキャッシュに残っていた可能性がないわけでもないですが、記憶ですから信頼性に欠けます。したがってこの点は問題にしないことにします。問題ではないからです。

この電話相談等のページが2月9日前後に存在したかどうかについての件に関して以前に書いた部分は、確証がないので、お詫びの上訂正します。

というわけで以下が改訂版です。誰かの証言だから認める・認めないということではないことを書いています。

当方のコメントを読んでいただければわかると思いますが、当然、当方が全てを知っているわけではありません。ですから最初から魚拓事件の原因を一つに決めつけず、最も可能性のある原因を、ほかの考えられる原因と比較検討して、結論したわけです。

科学論文とは限らず、普通、ある現象の原因を探るとき、さまざまな原因をあぶりだし、どれがもっとも可能性が高いかを示すのが普通です。原因と思われることを実験や観察でひとひとつつぶしたり、肯定したりするのが手順です。同じことを、幾つかの(多分すべての)考えられる原因を挙げ、結論として学とみ子の記憶作業に失敗があったとしたわけですね。

脳での記憶作業に失敗するのはよくあることですから心配することはないでしょう。記憶違い、思い込みなどは、当方を含めどんな方にもあります。基質的に欠陥ができちゃったら困ったことですけど、その可能性は、ブログ記事から判断すると、否定しきれませんけどね。第三者から指摘されて、ムキになって固執しないほうがいいです。もう固まっちゃったから修正は無理でしょうけど、事件発生当時は記憶の一片があったかと思います。

学とみ子曰く:「一部の人の言い分は認められ、一部の人の言い分は認められない。」→ いいえ、そんなことはないです。学とみ子の”自己紹介作成と消去は記憶にない”は否定しますが、ID、パスワードは盗まれていないという証言は認めています。Yahooブログには管理者のログイン記録がありこれを確認したと言っていますが、ここに嘘をつく理由はないし、嘘をつくことが学とみ子に利益なることはなさそうですからね。

他の認めていない証言はmjもんた等の偽魚拓を作れるという発言です。しかしこれは作れていないので否定していい証言でしょう。

昔のクリニックのサイトの作成を学とみ子が依頼した方はYahooの学ブログのパスワードを知らないとおっしゃっているし、学とみこもこの方の言葉を否定していないから「作成した方が否定しましたので否定されました。」としてどこに問題があるのでしょ?(この「作成した方が否定しましたので否定されました。」はHideさんのことだと学とみ子は言っていますが当方が最初に書いたのは、Hideさんではなく学とみ子のページ作成を行った方です(http://seigi.accsnet.ne.jp/sigh/blog/?p=15872#comment-48066)。学とみ子は、体内時計さんのコメント捏造事件でわかるように、自分の脳内で偏見に基づき変換してしまいます。

ちなみに魚拓を採取した方は問題になっていません。誰でも作成できるからです。

学とみ子は絵文字が嫌い、だからあの自己紹介を書いてはいない、という御本人の証言は否定できます。最近、絵文字を使っていますからね。

学とみ子は思い込みで嘘をついたことがあり、指摘しても謝罪も訂正もないです。だからと言って、学とみ子の発言がすべて嘘だとはしていません。その裏付けを調べて判断しています。

はい、というわけで、誰の証言だから認めないとか言うわけではないのがご了解できましたでしょうか?

 

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