Phrase Salad

今年の2月ごろ、狸さんが「言葉のサラダ」という症状を教えてくれた。
統合失調症患者さんに見られる特徴だそうな。
その例の文章として

私のメガネは口紅を塗りながらとてもおいしいです

が挙げられている。つまり主語、述語等の並び方は文法にかなっているが、構成する単語(word)がめちゃめちゃに散りばめられていて理解不能な文章になっている。サラダが複数の食材が詰め込まれて出来上がっているのと同じであるというわけだ。

狸さんは某氏の文章を取り上げ、「言葉のサラダ」で意味不明だと批判しているわけだが、狸さんは精神科医ではないと思うので、この某氏が統合失調症であると言っているわけではない。誤解しないでほしい。

さて、以下の文章はどうだろ?

幹細胞からB細胞への成熟の過程の研究は、STAP細胞は逆方向ではあるが、細胞の分化増殖の研究には、多能性に戻るための研究も並行して進んでいく。

複数の読点で区切られたフレーズ(phrase)から成る文章である。それぞれのフレーズ内の単語の並び方は、”言葉のサラダ”にはなっていない。しかしフレーズを結びつけるものが何もないので全く意味不明の文章になっている。だから「フレーズのサラダ」と呼ぶのがいいだろう。

これを書いた御本人は、”読者が想像力を働かせない”から読めないのだと主張している。しかし、どのような想像力を発揮すると意味のわかる文章になるのだろうか?

当方は精神科医ではないので、この「フレーズのサラダ」を持って、この文章の著者を統合失調症であると言っているわけではない。誤解しないでほしい。

またパパに叱られた

厚労省の主な年齢の平均余命によると、今日現在50歳のおっさんの平均余命は32年もあるようです。

まだ30年余りを生きるためには学習能力が不可欠でしょう。しかし、叱られて修正したのに、また同じことをやって、またパパに叱られるようなおっさんに学習能力があるとは言えないでしょう。あと30年余り無事に生きていけるのでしょうか、他人事ながら心配です。

パパに叱られたのにもかかわらず、また同じこと

やってしまい、そして再度叱られて、こそこそと訂正し

そのの言い草が

で、言い訳にもなっていません。「Xサーバさんからどのようなメールがあったので、どのように修正した」と書けないのは、何故警告があったのかの理解ができていないからですな。

前の記事では mjもんた君が「指摘部分が誹謗中傷・名誉毀損に該当すると認め、慌てて修正した。」と書きましたが、これは当方が mjもんた君を買いかぶった誤った記述で、実は何も理解できていないんですね。

早く謝って、多数のハンドルネームでできたコメントごと記事を削除して楽になりなさいね。

墓穴を掘る人

https://twitter.com/kumikokataseから
ツイッターをブログにしても言えることですな。

墓穴を掘る方の特徴をネットの記事から探すと;

① 墓穴を掘ることが多い人の特徴とは

1.先の事を考えたり予想したりする力が無い
2.嘘をつくのが苦手ですぐにばれてしまう
3.会話がヘタで物事を順序だてて説明できない

② 墓穴を掘ることになるダメな人の8個の特徴と治し方とは?

墓穴を掘ることになるダメな人の8個の特徴
1.先のことを考えない
2.ウソを付くのが苦手
自分にとって不利な情報までポロっと出してしまう
3.コミュニケーション能力が低い
4.なんにも考えないで発言する
5.つめが甘い
6.トラブルメーカー
7.自己顕示欲が高い
8.ある意味怖いものなし
9.管理能力がない

8個といっているのに9個も挙げています。

③ 「墓穴を掘る」の意味と使い方・由来・墓穴を掘る人の特徴

気が小さい
状況判断が甘い
不注意

なぜこんな記事を書いたかは、おわかりですね。

パパからのお返事

パパには、最初は 「大学教授になるには 理系!?書籍も出版する(氏名)の人間性について」の記事は誹謗中傷記事である旨の侵害情報の通知書を送付しました。

当方が mjもんた君にはパパに連絡するよと伝えたので、mjもんた君はあわててこの記事の氏名所属部分のみ修正しました。名誉毀損に該当すると認識したわけですな。したがって、パパが侵害情報の通知書を読んだ時点でこの記事を見たときは、すでに修正済でした。そこでパパは mjもんた君には問い合わせることはなく、修正されているようですと、当方に返事を送付しました。

そこで、

当方が mjもんた君に警告したので、通知書送付直後、あわてて書き換えたようです。しかし名誉毀損に該当する記事はこれだけではなく;
・ ブログとは何か?その目的は?ネットにおける学校裏サイト!!
・ 特にそのコメント
・ 大学教授になるには 理系!?書籍も出版する某大学教授の人間性について
・ stap細胞の真実!小保方批判者の幼稚性とその人間性を考えて見ました
・ stap細胞の真実!小保方批判者の幼稚性とその人間性を考えて見ました~2

の記事本文、コメントに氏名所属を示しており、数多くの誹謗中傷があります。
コメントは複数の方々からあるようですが、実は同一人物が書いたものであり、仮に第三者のコメントであっても、これを掲載しているのはブログ管理者の責任である。

と再度侵害情報の通知書を提出しました。

この2回目の侵害情報の通知書を読んだパパは mjもんた君に警告を発ました。mjもんた君は、一つの記事のみ修正し、パパからなにも連絡がないので安心していたのかもしれません。警告を受けてチビッた mjもんた君は慌てて修正をしたとパパに報告し、パパは当方に以下のような文面の返事を当方に送付しました。
パパの返事には、この返事を公開しないでほしい等の文面がないので、公開していいものと思います。
(  )内は上記に重なるので管理人が加筆した部分です。

該当サイト(上記に4ページ)について、弊社から発信者へ送信防止処置について照会を行いましたところ、発信者が自主的に指摘の箇所を修正しました。弊社においても、該当箇所の修正を確認しましたので通知いたします。

この短い文面では以下のような点が明らかにされていると思います。
1)「送信防止処置について照会」とあるので、名誉毀損になるような表現があるので場合によっては送信防止処置=サイト運用停止処置になるとXサーバ社は判断し、mjもんた君に警告した。
2)「自主的に」とあるので、mjもんた君は、警告を読み、反発することはなく、サイト閉鎖を免れるためには、指摘部分が誹謗中傷・名誉毀損に該当すると認め、慌てて修正した。
Xサーバーの指導の元、記事及びコメントを修正しました。」と警告を指導と置き換えて言うのが精一杯である。
3)mjもんた君は、当方並びに当方のブログにコメントされる方々の警告を無視し、当方等に対し罵声を浴びせるが、同じ指摘であるのにもかかわらず、パパのような権力者に対しては自分の書いた記事の正当性を訴えることはなくタマが腹腔内に収まってしまう。

当方の要求は謝罪(謝罪記事の掲載)と関係記事の削除です。部分的な修正では満足していません。名誉毀損行為を行ったという事実は、いくらちまちまと修正しても消えません。

>mjもんた君
貴殿は、同じ指摘に対して、当方あるいは当方のブログのコメンテータと権力のある方・組織とでは態度が異なることが明らかになったわけです。日頃の発言もそんなもんなんでしょね。

今後、パパとは異なるタイプの権力者・組織からなにやら連絡がいくかもね。首を「優しく丁寧に洗って汚れをためない」でおいてね。

この記事に対して、また数多くのハンドルネームを駆使して自分のブログでわめくでしょうけど、自分の首を締めることになると思いますよ。Web魚拓に修正前の記事が保存されていますよ。素直に、なぜ修正したのか、実在するかどうかわからない読者さんに釈明したらどうでしょ?

[ 追伸 ] この記事も、貴殿のブログの「貴殿についての名誉記事一覧」に掲載されると思うのですが、そのとき、記事タイトルにURL を埋め込む、あるいは冒頭の h をキチンと書いたURLを記載するとか、読者の方にとって利便性のあるリストであるように記事を書いてくださいね。WordPressを使いこなすプロ・アフリエータなんでしょ。

パパから叱られたかな、それとも反発?

(8月9日に追記あり)
お前のパパに言いつけてやるの続きです。郵送しか受け付けてくれませんので、パパには多量のページの印刷文書の郵送という方法で言いつけました。パパは郵送物を受領したかどうかについて、メールでも電話でもいいのですが、連絡をくれません。2週間も経過したので、どうなっちゃったの?とパパにメールで聞いてみました。

そしたら、すぐさま応答があり、ちと担当はちがうのでパパの分身に電話で聞けというので電話しました。そしたら、昨日、返事を郵送したと伝えてくれました。しかし、まだその郵送された文書は当方の郵便受けに入っていません。

自分勝手なことを喚いている当ブログなのにもかかわらず、何人かの奇特な興味を持たれる読者の方々がいるので、パパに言いつけた結果をすぐにでもここに書きたいのですが、まだ郵便物を受け取れていないので書けません。明日から、台風13号接近なのにもかかわらず、ちと出かけるので、どうなったの結果のご報告が遅れるかと思います。

そこで、パパからの応答を予想してみました。

1)該当者は当方に対するお詫びの言葉をメールで伝え記事を削除したとパパに伝えた と言っていますのでいいでしょうか? という文書を当方に送付した。(今日現在、お詫びのメールもないし、記事の削除もないので、違うでしょう)

2)該当者は当方に対するお詫びの言葉はないが、関連記事を削除するとパパに伝えた と言っていますがいいでしょうか? という文書を当方に送付した。(今日現在削除されてはないので、違うでしょう)

3)お詫びの言葉はないが、所属氏名等、名誉毀損にクリティカルな部分を「こっそりと」削除したとパパに伝えた:パパは訂正を確認したので、これで勘弁してあげたら?パパは訂正されているのでこれ以上はなにもできそうにないので不服ならあとは弁護士さん等と相談してちょうだいと郵送で連絡した。

4)該当者は、当方からのクレームは不当であり、名誉毀損に該当しないと思うから、お詫びの言葉はもとより記事の削除、改変も一切行わないとパパに伝えた:パパは、ともかく連絡しましたが変更する気がないようで、これ以上パパには名誉毀損等の判断等はできそうにないので不服なら弁護士さん等と相談してちょうだいと当方に郵送で連絡した。

5択にならない。ほかの可能性はなんだろ?

もしパパからの返事が電話のように郵送されたのであったのなら3)か4)なわけで、どちらでもWeb魚拓と比較すればわかるわけです。その比較操作は、パパからの文書を読んでからでないと無駄になるので、しばらくお待ちくださいな。

もし3)とするのなら、御本人が日頃発言している「卑怯」、「人間性に欠ける」、「自己中の塊」とかいう多々の当方への悪口が御本人にブーメランで返って来ていることだし、名誉毀損に該当するという意識があるので改変したということを示しています。写真の盗用についても、こそこそと変更しているので、今回もこの「コソコソと変更した」という可能性が高いですね。

もし4)ならすぐにでも違法・有害情報相談センターの指示に従い XX地方法務局人権擁護課(PP県 XX市 YY 丁目 ZZ 番 WW 号)  電話番号:0XX-YYY-ZZZZ に相談ですね。そして弁護士さんを探し依頼ですね。すぐ、近所だから散歩がてら行ってみますか。お盆休みは対応しているのだろうか?

[ 追記 ] 2018.8.9 午前 
まだXサーバ様からの返信郵便物を受け取っていません。

毎日毎日の朝晩に、せっせと当方のブログにおいでになっているので、早々と応答がありました。同一人物なのに、もんた から管理人の trendo へのコメントという形です。

もんた より:
2018年8月8日 10:23 PM

既に、お話ししたようにXサーバーの指導の元、記事及びコメントを修正しました。

その際、彼は類を見ないとても卑劣な人間なので必ず、上から目線の記事を書くと進言し、今は沈静化しているので出来れば彼には伝えないでほしいと言いましたが、Xサーバー様も仕事なのでやもおえない面も有り仕方のない事だと思います。

彼は、記事を削除し無関係に成る事は望まないようなので、それなりに対応するしか有りませんね。
以下略

Xサーバーの指導の元」だそうで、Xサーバさんから連絡が行ったのがわかりました。当方からの要求を聞き入れないのにXサーバさんからの警告により選んだ行動はアノ姐さんのおっしゃる 5. で、「おしっこもらしそう」だったようです。

なんせ、味の素(株)さんの盗用写真の件でも、味の素(株)さんからの指摘に対し、写真を入れ替えたのはいいのですが、この応答について味の素(株)さんがご協力ありがとうとの旨の返事をしたところ、味の素(株)さんには感謝されたと受け取るのですから、Xサーバさんからの指摘を指導と受け取るんでしょうね。mjもんた君とはいえお客さまですからね、両社とも表現には気を使っているのが理解できないようです。警察ではないので、やんわりと表現しないとね。

「Xサーバー様も仕事なのでやもおやむをえない面」:なにやら、当方の記事を読んで興奮されているようで、千鳥指です。Xサーバさんには訂正したことを見せて恭順の意を示し、あとは黙っていてバレなければいいなとしたかったのですが、そうはいかないことは、いくらなんでも理解できているようですな。当方へのお詫びとは別に、訂正したんだったら訂正理由とともに読者(コメント欄にあるすべてのハンドルネームは同一人物ですから、そのような方がいるかどうかわかりませんが)にお詫びすべきでしょう。

「彼は、記事を削除し無関係に成る事は望まない」とはなんでしょ?
当方が記事を削除せずにmjもんた君に絡み続けるのを望んでいるとでも思っているんでしょうかね。誹謗中傷さえなければ、もはや相手にするタマではないのです。だからmjもんた君のコメントは塗りつぶしになったんでしょうが。mjもんた君は自分を買いかぶっていますな。

>mjもんた君
謝罪と記事の削除を要求しているのであって、もうあんたの顔など見たくはないと言っているんですよ。おわかり?

タイブレーク

いや、ビール飲みながら高校野球のタイブレーク 旭川大―佐久長聖 をTVで見ている(2018.7.6 19:10 現在)わけだが、高校生にはすごいストレスだよね。高校生だから耐えることができるんだよね、きっと。大人の監督の胃に穴が開きつつあるんだよ、きっと。

管理人のようなジジイにはこのストレスは耐えられない。なんだかんだと理屈を言ってというか、だだをこねて、実施できないような策略を練るんだよね、ジジイだから。この分野ではもはや規則になっているからできないけど、規則を曲げちゃう終身会長なんてのがいるんだよね。どの分野でも。

審判請求取下 (平30.7.10)

特許の申請等については全くわからないのですが、特許情報プラットフォームで、審査状況がわかることになっています。
このトップページの 特許・実用新案 にプルダウンメニューの 「5.審査書類情報照会」

を開き 「特許出願番号」 を選び 番号として 2015-509109 を入力し、

「照会」 ボタンをクリックすると 「参照可能書類リスト」 というのが出現して、最新の日付の書類、この場合 「17. 2018/06/20 :手続補正書 」をクリックすると最新の申請等の書類が読めます。最新の書類は 「手続補正書」 ということで、クレームに対して下した裁定に対して、最新のクレームが掲載されているわけです。

この最新のクレームは、以前のクレームから「細胞を、低pHストレスに供する工程を含む、Oct4を発現する細胞を含有する細胞塊を生成する方法」だけにして再申請したもののようです。

しかしながら、トップページの 「経過情報」

というプルダウンから  「1.番号照会」 を選び 「出願番号」 に 先程と同じ番号 2015-509109 を入力し 「照会」 ボタンをクリックすると 1項目のみ表示され、番号をクリックすると 「基本項目」 のタブのページが出現します。
このページの最後には「審判記事登録記録 査定不服審判 2018-008515 請求日(平30.6.20) 審判(判定含む) 審判請求取下 最終処分日(平30.7.10)」とあって、この7月10日に 審判請求取下 とあり、あきらめたようです。

「審判情報」 のタブのページでも「請求取下 : 対応発送番号(07118053171) 差出日(平30.7.10) 受付日(平30.7.10) 作成日(平30.7.13)」、つまり、7月10日に請求が取り下げられ、同日に受け付けられたようです。

つまり、日本でのSTAP細胞特許の申請は最終的に取り下げられたということなんでしょね。
できない物をいつまでもあきらめずになぜここまで引っ張ったんでしょね。まだ擁護の方々はSTAP細胞はあると信じているんでしょうか?そうだとしたら憐れな方々ですな。口が裂けても「あの記者会見に騙された」とは言えず、しょぼくれて小さくなっていくのを待つだけなんでしょね。

理研STAP細胞論文調査委員会報告、改革委提言等への根本的疑問というブログの「拒絶査定不服審判請求がなされました(6月20日付・日本JPO)」という記事のコメントから得た情報です。このブログではSTAP細胞の特許について延々と議論してきたわけで、最新記事として取り上げてもいいと思うのですが、都合が良くない情報は小さく掲載するだけなんでしょうね。米国の特許を期待しているようですけど、あきらめきれないんですね。

[ 追記 ] 2018.8.4
栗原潔弁理士によると、なにやら払うものをはらわなかったかららしい。

とある女医さんへ送る言葉

いつも記事のタイトルと本文が一致しないとか、読んでいて、結局、本文の主旨がよくわからないので;
sogitani / baigie inc.さんのTwitter 2018年7月26日から;

分かりやすい文章の条件
・前提の説明を丁寧にする
・結論をなるべく先に書く
・読み手の疑問を想定しそれに答える
・全体→部分という構造にする
・抽象的な言葉を避けて具体的に書く
・読み手に合わせて使う言葉を選ぶ
・言葉を省略しすぎない
・事実と解釈を区別して書く
・話の拡散、脱線を避ける

話が分かりにくい人の条件
・前提の説明がない
・結論を先に言ってない
・質問に答えてない
・全体→部分という構造になってない
・抽象的な言葉が多い
・相手に合わせて使う言葉を選んでない
・言葉を省略しすぎてる
・事実と解釈がごちゃまぜ
・話が拡散したり脱線したりする

引用は引用元の文を長ったらしくそのままコピペするのではなく、かいつまんで(勝手に解釈するのではなく)記載する。
最後に落ちを加えたら楽しい読み物になるのでは?

7月の女子会

恒例女子会です。今回は新たな2名の方を含め管理人を除く6名の女子でした。
料理の写真は、ぶれていたりまともなのがないので2品だけを。

イベリコ豚の肩ロース 1 kg のローストです。塩胡椒ローズマリーオリーブ油でマリネ

して、200度70分でした。中心部が54度で加熱をとめました。きれいなピンクに仕上がりました。好評で全部なくなっちゃいました。

前菜は

中トロ、湯葉とホタテ貝柱・バルサミコソース、ブリ、炙り煮穴子、いわしでございます。

ハナダイの塩釜:塩を壊すのに失敗
赤い悪魔
明太子スパゲティ
デザートはスイカ
サラダを作って出すのを忘れた。

なんせ、頭の上を様々な会話が飛び交い、管理人はついていけません。ひたすら疲れただけでした。

 

違法・有害情報相談センター

違法・有害情報相談センターに相談してみました。

その答えの要点は以下のようでした。

該当ブログが「エックスサーバー株式会社」(当ブログ管理人でも調べていて、すでに判明している)であり
1)Xサーバ お問い合わせページに 以下のような点(今回の相談に沿った具体的な文面がある)を記入し返事を待つ。
2)権利侵害情報の削除のページにしたがって、書類を作成しエックスサーバー株式会社 法務担当 宛に郵送する。
3)以下のようなサイトで弁護士を紹介してもらう
◆「弁護士相談Cafe」サイト
◆「弁護士.com」サイト(全国でインターネット問題を扱う弁護士を検索)

予想通りですね。ステップ2)まで行きました。
名誉毀損は刑事事件ですから警察の生活課等で相談するのもありと思いましたが、これは弁護士さんとの相談の後のようですね。親告罪ですから告訴状を作らないといけない。弁護士さんが必要ですね。
自分でも書けるかも。刑事事件・告発支援センターに名誉毀損の告訴状の文例・雛形の雛形がある。

国内最高気温 埼玉・熊谷 41.1℃

国内歴代最高気温が埼玉・熊谷で41.1℃と更新されたそうです。

早く帰宅してビールですな。て、熊谷に住んでいるわけじゃないけどね。

毎朝、80分〜120分を歩いているわけですが、今朝は、朝6時頃ですでに28℃。でした。8 km を80分のペースで、大抵は、数分早く終るのですが、今朝は暑くて時間通りになってしまった。

元気がいいのは、梅雨明けに一斉に羽化したアブラゼミとミンミンゼミだけですな。クマゼミも混じっているかもしれない。普通は羽化するのが7月下旬〜8月上旬なのですが、今年は早い。梅雨明けが早かった・気温が高いからでしょうね。

[ 追記 ] 2018.7.25
この暑い日の翌日(昨日)と今日、いつものように歩いたのだが、道端に落ちて、アリの餌になっている死亡したセミが目立つ。落ちているのは圧倒的にアブラゼミが多い。ミンミンゼミはほとんどいなかった。
何故か?
1)羽化したあとの寿命はアブラゼミが短い。
2)羽化したあとの寿命はどちらも同じだが、アブラゼミのほうが羽化が早かった。
3)アブラゼミのほうが高温に弱い。
4)死ぬとき、アブラゼミは人目につきやすい舗装された道路によく落ちるがミンミンゼミはひと目につかない草むら等に落ちる。
5)管理人の歩いている極めてローカルな場所での原因不明な現象で、他の場所ではそのような差は見られない。
どれでしょ?
選択問題の正解は、5択だと3または4番目あるいは、文章の最も長いのが正解であることが多いというのが受験テクニックだけど、正解を知って選択肢を作ったり、並べたわけではないよ。

お前のパパに言いつけてやる

なんか、置かれている状況が理解できていないようです。
ブログとは何か?その目的は?ネットにおける学校裏サイト!! の管理人ーもんたーからのコメント 
もんた より: 2018年7月19日 10:47 PM によると

今回の事は、解り易くお話しすると例えは悪いですが、殴る蹴るの喧嘩を仕掛けてきた相手の顔面を殴ったら、
・お前のパパに言いつけてやる!!
・警察にも訴えてやるぞ!!
そう、脅しをかけてきたと言う事です(笑

だそうです。

「相手の顔面を殴った」ことは、この前の記事「大学教授になるには 理系!?書籍も出版する某大学教授の人間性について」にある誹謗中傷に該当します。殴るという行為は犯罪行為ー傷害罪ーです。「殴る」という行為に例えたということは、この「大学教授になるには…」という記事にある誹謗中傷の発言は犯罪行為ー名誉毀損行為ーであるということを認識して実行したと思われます。つまり該当ブログ管理人ーもんたーは犯罪行為を行ってしまったということを認識しているようです。ひょっとして、本人は認識できていない可能性がありますが、このように例えたことは犯罪行為をしたと意識下では思っていることを白状したことに等しいでしょう。

当ブログ管理人が抗議コメントを該当記事のコメント欄に書きこみました。その内容を「・お前のパパに言いつけてやる!!」そして次のステップとして「・警察にも訴えてやるぞ!!」と理解したようです。これらは脅しではありません。宣言です。実際に実行するからです。

そうです、まず警告し、次のステップとして、お前のパパに言いつけたのです。パパに言いつけるためには、単にメールの送付や、パパが用意したページのクレーム欄に記入するのではだめなのです。クレーマーがどこの馬の骨だかわからなければ、パパはそのクレーム自体を信用できないからです。パパが要求するのは、クレーム内容、クレーマーの氏名住所連絡先、本人であることを示す運転免許証のコピー等です。参考資料として、該当ページのコピーです。郵送しかパパは受け付けてくれません。パパはすでに受領しているはずです。クレーム内容について該当ブログの管理人ーもんたーに照会があるでしょう。どのような方法で照会があるのかは知りませんが、もんた殿は期待してお待ち下さい。

その結果次第で次の「・警察にも訴えてやるぞ!!」です。民事訴訟も併記して警告したのですが抜けていますね。

>mjもんた君
どのようにすれば、当方は次のステップに進まないかはご存知ですよね。2回目の警告にあったでしょ。どなたか、このような件に詳しい方に相談することをお薦めします。

水風呂

熱中症になったときの処置として、水風呂に入れる という話がある。

労作性熱中症(Exertional Heatstroke)ー運動が原因の熱中症ーと非労作性熱中症(Passive Heatstroke)ー高齢者に多く高温の屋内で運動もしていないのになってしまうーの2つに分類されるのだが、どうやら労作性熱中症では氷水に体ごと浸すのがいいようだ。

これまで、熱中症に対して体ごと湯船等で氷水に浸すのは、冷たい水が皮膚に触れると体温調節の反射により、皮膚血管が収縮するので放熱に不利だから効果がないと学生に教えてきたところだ。どこかの教科書で読んだからと思っているが、その由来はもうわからなくなってしまった。この話はもっとものように思えるので採用してきた。冷やせばいいのだが氷水に漬けてはまずいというのは逆説的で学生さんの注意を引くであろうということもある。

熱中症は体の中心部の温度(核心温)が高くなり、神経系を含めた臓器に障害が発生することで、まず症状として表れるのは神経系の障害だ。対策はできるだけ早く核心温を正常値まで下げることだ。

大量の発汗で循環血液量が減少すると、体は中心部の神経系を始めとする臓器の血流を維持するように動作し、皮膚血流が減ってしまう。これが放熱を妨げる原因である。だから循環血液量を増やせばいい。神経障害がなければ水分を経口補給できるが意識がなく飲む事ができない場合は輸液することになる。輸液は普通の人はできないから、救急車が来る前に、一般人のできることは体温を下げることである。

体の核心部の温度を下げる方法は、循環する血液の温度を下げればいいわけで、そのためには体表面に近い太い血管がある部分、脇の下、鼠径部、首等にアイスパックを当てるのがいい。環境省の熱中予防情報サイトの熱中症の対処方法(応急処置)にある通りだ。氷を張った水風呂に入れろとは書いてない。

ところがリスク対策.com のメニハアオバヤマホトトギス…塩と水…~熱中症対策の基本~によると氷水に浸せとある。救急医療専門の医者の方(鶴和幹浩さん)の記事で専門医なので正しいのだろう。

論文を探すと
Casa DJ1, McDermott BP, Lee EC, Yeargin SW, Armstrong LE, Maresh CM. Cold water immersion: the gold standard for exertional heatstroke treatment.Exerc Sport Sci Rev. 2007 Jul;35(3):141-9. では労作性熱中症では冷たい水に浸すのがいいとある。レビューでabstractしか読めない。

Bouchama A1, Dehbi M, Chaves-Carballo E. Cooling and hemodynamic management in heatstroke: practical recommendations. Crit Care. 2007;11(3):R54. は文献検索研究で、若者、軍人、運動選手の労作性熱中症には 氷水に漬けるのがいいとある。

McDermott BP1, Casa DJ, Ganio MS, Lopez RM, Yeargin SW, Armstrong LE, Maresh CM. Acute whole-body cooling for exercise-induced hyperthermia: a systematic review. J Athl Train. 2009 Jan-Feb;44(1):84-93. doi: 10.4085/1062-6050-44.1.84. でも運動による高体温には氷水に浸すのが最も効果的であるとしている。

というわけで、高温下での運動で熱中症になった若者は、氷水のバスタブにぶち込めばいいようだ。

昨日、今日のように高温が続くときの高齢者がクーラーがあっても使わないとかで屋内で熱中症になったときも、同様に氷水の風呂に漬けていいのかはわからない。高齢者だから若者と違い冷やし過ぎたとき別の障害が発生するかもしれない。体温(直腸温とかでないとまずい)を測るのも難しい。鼓膜温を測定するのがいいけど、そのへんに転がっている物ではないからね。

[ 追記 ] 2018.7.19
鼓膜温を測定する耳式体温計は2,3千円くらいからあり、そんなに高価な物ではないようだ。ただし、測定の度に値が違うとか、脇の下で測定するレガシーな体温計と値が違うとか、いろいろクレームがあるようだ。取説に脇の下より高めの値が表示される(当然です)とあるのに。実際には測定のコツみたいのがあるのでは?

Walking dead

あぢ あぢ
皆さん、この猛暑の中、生きています?

毎朝、ビールを美味しくするために 8 ~ 11 km 遊歩道を歩いているのだが、今朝はひどかった。朝6時過ぎですでに気温30度近い。遊歩道のほとんどは木陰になっているのだが、一部は石畳で木陰もないところがある。今朝は風も吹いていなかった。

公園の水飲み場で水を補給しつつ歩いたのだが、行程の最後では walking dead というかゾンビというか、汗だらけのよれよれジジイであった。

明日はどうしようか?

[ 追記 ] 2018.7.18
朝6時、すでに28度を超えていた。科学誌印刷業者さんのお言葉にさからって昨日の半分だけ歩いてきました。汗だらけのよれよれジジイに変化はないようです。

雨だ!!、猛暑だ!!

気象庁が大雨だ!!と特別記者会見をやったけど、洪水が発生し予想された場所が水没し、逃げ遅れて多数の方が命を落とした。

今度は、この週末3連休は猛暑だとの特別記者会見だ。洪水は、まさか自分の住んでいるところはということで逃げ遅れちゃったわけだが、今度は暑い!!のだ。どこに逃げろというのだろうか。避難所なんてないぞ。猛暑のハザードマップはどの市町村でも用意していないだろうな。別に気象庁に聞いているわけではないけどね。

なんか、地球の自転が止まってNew Yorkが氷だらけの街になる、小惑星が衝突するから全人類はあきらめろ、でも英雄がいて小惑星を破壊したなんていうSF映画みたいな状況だ。

3連休で自宅にいると、仕事場の冷房環境が使えないわけで、来月の電気代の請求書がどうなる?クーラーが使えるからまだましだが停電になったらどうなる?今年の夏の高校野球は電力が持つのだろうか?

ま、なんとかなるだろと、ハザードマップを無視した方々とちっとも変わらない。これでいいのか?

ヒールのある靴を履いてもいいですけど…

フランスーベルギー戦が事実上の決勝戦という事前予想、もうちょっと前では、トーナメント・ツリーの左側が厳しく、フランスvsブラジルが事実上の決勝戦になるだろうだったけど、フランスが強かった。ゲームとしては、フランスが1点取ったあと、引いてしまったので、日本vsベルギー戦のほうが面白かった。クロアチアがイングランドに明日勝って、クロアチアvsフランスでクロアチアが勝つと5大会おきの初優勝というジンクスに合致するけど、どうなるでしょね。

さて、学とみ子氏は相変わらず、本人は真っ直ぐ歩いていると思っているのかもしれませんが、ヒールのある靴のせいかよろよろと迷走中ですな。もはや学ブログにコメントする気力もないわけですが、どうしても読みに言ってしまうという後引き豆状態で、いつになったら止まるのだろうか。

人々はなぜ、STAP細胞がESとの非常識な説を信じてしまったのかに興味があります。という記事についてです。学さんは読みにくるということですから読んでね。

ヒールのある靴を履いて「学とみ子はTCRで勝負して、世論の誤解にチャレンジして行きます。」と宣言するのは勝手ですが、なにを言いたいのか筋を立てて論述してほしいですね。「人々はなぜ、STAP細胞がESとの非常識な説を信じてしまったのかに興味があり」のはいいですけど、それでしたらES細胞であったという報告のどこが怪しい・おかしい等を挙げ、そうではなくES細胞を使わなくてもできたのだということを明確に論述するとかを行って欲しいですね。小学生の作文ですらタイトルは本文を反映していますからね。

TCR再構成を使った初期化の証明は、oTakeさんがコメントされているように筆頭著者が根拠を示すことなくあったと言ったことで(嘘なんだよね)議論になったわけです。”初期化されたT細胞が他の初期化された細胞との競争に負けちゃう”という学とみ子説だからではなく、確率的にできそうにないようですね。もし、できたらすばらしい証明なんですけど、できないから初期化が否定されたわけではないのですよ。そんなことは誰も言っていないのに学さんだけが、”ES派はTCR再構成がないからSTAPを否定している”とわめいているんですよね。

だれも学とみ子によるTCR再構成の解説など聞きたくもないのです。
Masako Tada等(Current Biol. Volume 11, Issue 19, p1553–1558, 2 October 2001 )のT細胞とES細胞のハイブリッド細胞の実験のどこがSTAP現象と関係があるんでしょ?

「たとえ、T細胞が生き残り、キメラの体内で増殖に成功したとしても、どのTCRを持つT細胞なのか?はわかりません。」というのは従来の学とみ子説ではないでしょ?以前の発言は、都合が悪くなると忘れちゃうんですね。

生物学業界は「冤罪疑惑があっても」黙っているが、医学界の「業界の人々が黙るとはいうことはない」とするわけですが、生物学と医学の業界に境目があるんでしょうかね。医学界で理研の報告書に異議をとなえているのは学さんと西岡とかいう変人だけでしょ。両者とも臨床が本業で細胞生物学分野の研究者ではないでしょ。理研のES派とかが跋扈(ばっこ)しているなどと陰謀説が好きなんですね。陰謀説を挙げるのは他に説明することができないからですね。

慶応の吉村氏の「selection であってもいい」という発言に対して、「一番大事な点です。しかし、ここが強調されることはありませんでした(涙)。」とはどういうことでしょ。初期化でなくても面白いという吉村氏の発言なんですよ。STAP現象の否定なんですよ。意味がわかってないようですな。

査読者のコメントの However の解釈と同じで、なにかちょっとでも都合が良さそうなところのみ、つまみ食いする悪癖の持ち主なんですね。よく考えもしないで、都合が良さそうな部分を述べるから、全体として筋の通らない文章になるんでしょうね。

とても、残念なことではあるが、小保方氏自身も実験担当者については、語らないと決めているのかもしれない・・・。」によれば、「実験の実態の公表は、桂調査委員会が明らかにしなければいけなったはずである。」だそうですが、桂委員会は筆頭著者が実験をしたようだけどその実験事実を示す証拠を筆頭著者が示すことができなかったとしてる、つまり実態を明らかにしなかったのは筆頭著者なんですけどね。筆頭著者が示すことはなかったが、理研に残っていた出勤簿や計測器に残っていたデータをみたら、筆頭著者は嘘つきだったということでしょ。「語る」とほかの嘘がまたばれるから、「あの日」で伝聞で他人のせいのように記載しているのだと思うわけです。

これだけ警戒情報があったのに

2018年7月7日19時現在、NHKニュースによると、今回の大雨で、九州から関西にかけて44人死亡、50人安否不明だそうです。

大雨の降らなかった地域に住んでいて、のほほんとしていたから言いたいことを言っていると言われてもしょうがない(言うが3つもある。英訳がむずかしそ)けど、気象庁からこれだけ数十年に一回あるかないかの大雨だと注意がしつこく発表されたことはなかったのではないかと思うところです。結果をみると天気予報の精度が上がったのがよくわかります。

雨雲の予想をみると、今後何時間も雨だといわれていて、事実そのとおりなのに、家が水をかぶったというのはしょうがないにしてもなぜこんなに人的被害が大きいのでしょうか。

昔とちがって、ダムや河川の堤防の整備がすすみ、雨で自分の住んでいる地域が水没するなどという経験は一生に一回あるかないかのような状況になっているので、いくら警戒しろといわれても、実際問題としてどのように警戒していいのかわからないこともあり、なにも実行できず、気が付いたら床上まで水が来てしまったということなんでしょうかね。気象庁が「これまで経験したことのない大雨」というのは正しかったわけですね。

避難所に避難しろという情報があっても、そんなことはあるまいと思うんでしょうね。管理人でも、洪水の被害にあったことはないので、今、仮に避難勧告があっても動かないかもしれません。自分なりに判断して、そしてその判断は楽観的で、洪水に襲われたらまさかと思っていたと言うのが目に見えています。

適切な情報があっても、役にたたなかったというのは残念ですな。避難訓練とか実際に体をうごかすことする必要があるわけですが、洪水の経験のない地区で洪水の避難訓練しても参加者がいるのが期待できないですね。

職場や集合住宅だと、年1階の火災避難訓練があるところで、火災は十分ありうることなので参加するところですが、洪水や地震だと訓練は参加する方が少ないでしょうね。

知人で、職を得て、引っ越し、アパートの2階に住んでいたんだけど、朝、起きたら1階が水浸し、車が水没というのを経験した方がいました。全く警戒などしてなかったと言っていました。お見舞金を送った覚えがあります。

赤い悪魔を喰らう

どう考えても FIFAランク3位と61位では、プロと高校大学生に近い差だ。それでも間違えて、コロンビア戦のようなことが起こることを期待して、「赤い悪魔」を喰らうことにする。
シェ・ミカワのレシピの再現を試みましたよ。

下ごしらえ


トリもも肉はぶつ切り、唐揚げのような大きさ、にして塩、胡椒します。玉ねぎ1ケはスライスし、エシャロットも。そしてにんにくもスライスしておきます。

マッシュルームも別途スライスしておきます。赤い生唐辛子があればいいんですけど、スーパーにあったのは青い生唐辛子だったのであきらめ(赤でないといけないので)赤い乾燥した唐辛子を用意しました。
そして

トマト水煮のパックをステンレスの網(シノア)で濾して、ビールはオリジナルと異なりCHIMAY RED というベルギー産エールビールが近所のスーパーにあったので、赤ということで使うことにしました。オリジナルのビールは通販で手に入るのですが、間に合うかどうかわからないので、とりあえず発注したのですが、キャンセルしました。エールビールです。勿論、料理に使う分と、料理中いただくもの(右のグラス)を購入しました。癖のないビールですね。蜂蜜を用意しました。オリジナルはマッシュポテトですが、面倒なので冷凍フレンチフライを揚げました。フランスは関係ないけど、フランスと戦うところまで行けばすごいですね。

煮込む鍋でオリーブ油とバターで鶏肉は皮目がちょっと色づくまで炒め、

それとは別のフライパンで、にんにく、エシャロット(エシャレットとスーパーで売っている、要するにらっきょう」のスライスをオリーブ油とバターで炒め、鍋に加えます。

ベルギー産ビールCHIMAY RED 、トマト、ブーケガルニ(タイム、ローリエ、パセリ)を加え30分煮込みます。

マシュルームのスライスと唐辛子をオリーブ油で別に炒めます。鍋から鶏肉を取り出し、炒めたマッシュルームと唐辛子を載せ、煮汁=ソースをかけ、フレンチフライを添え、パセリのみじん切りをちらします。

ぶひー。おいしかった。この赤いのを全部食ったのだ。これで日本がベルギーを圧倒するであろう。

だめか。満足しているのは管理人だけだからな。

[ 追記 ] 2018.7.3  AM5
あーあ、2点先行したときは、ブラジル戦ではなにを喰らうかまで考えたのに。
くやしいね。ま、楽しませてくれてよかったよ。寝不足はまだ続くけどね。

どっちを応援する?

ポーランドに負けたとき、セネガルが勝てば、日本2位通過だからセネガル頑張れ…

ポーランド先制… やばい セネガル頑張れ。

コロンビアが先制、今度はファウルの数で日本が優位、だからコロンビア頑張れ…

ネットの同時配信は1分くらい遅い。コロンビアの得点はフジTVのアナウンスのほうが早かった。

あー、日本が時間稼ぎかよ。コロンビアの勝ちにかけたんだな。ポーランドもやる気がない。

日本の試合が終わったら、すぐNHKに切り替えだ。

終わった。こっちは追加が4分、あと1分。終わった。イエローカードの数かよ。

ま、結果オーライか。 今度は川島が頑張った。 次は、イングランドかベルギーか。どっちもどっちだ。3時からのゲームまで起きていられない。寝る。起きたら、どっちか決まっているだろうから、決勝トーナメントの当日は何食べるか考えよう。フィッシュアンドチップスはいやだな。

Stupid Blog by Stupid Guy