このページには、Windows のTIPS をOS、アプリケーションに関係なく、でたらめに記入していきます。主に姫丸様の要求に応じた返事によってできてます。ここに書いてあることを実行して、パソコンが不可逆的にこわれちゃっても、しーらない。

TOC              TIPS for Windows というところも参考になるのでみてね。

東風荘起動時にIEを起動させない方法
東風荘多重接続
チャ助の有効期限延長
ページの最終更新日を調べる方法
IE の お気に入り のバックアップとリストア
ごみ箱を水洗トイレにしちゃう
Win2000/XP の時刻合わせの間隔とNTP サーバの変更
IE6 の再インストール
ユーザのブラウザにcacheさせない方法(IEにしかきかないかもね)
デスクトップやウインドウ、アイコンの文字を見やすくする

Internet Explorer をデフォルトの Web ブラウザ
パソコンやOfficeの名義変更
WinXP 自動ログイン

Win7 ファイルの存在場所:host, wallpapaper, alarm sounds,

★東風荘起動時にIEを起動させない方法

 2004.7.24 

09:20 (himemaru) なんだか変なポップアップウィンドウが出てくるわね
09:21 (himemaru) 折角 正義が 出ないようにしてくれたのに

東風荘が移転してip address が変わったのに伴い、接続ソフトが更新されました。新しい(version7)では、mjlist.ini に起動時にIEも起動して広告ページが開くというスクリプトが書いていません。ですからこのようなページを開かないようにすることもできません。しかし、しかしですね、古いバージョンのmjlist.iniでも動くのです。ただし ip address の部分が古いままですから書き換えちゃえばいいのです。

mjlist.ini をメモ帳などでひらき[IPLIST]以下を 下のように書き換えます。
以下をコピーして書き換えればいいのです。

[IPLIST]
ListVersion=7
PORT_NEW=9006
IP_NEW= 210.134.144.136

NAME1=東風荘
IP1=210.134.145.1
PORT1=9007

NAME2=第2東風荘
IP2=210.134.145.2
PORT2=9007

NAME3=第3東風荘
IP3=210.134.145.3
PORT3=9007

NAME4=VIP会員専用東風荘
IP4= 210.134.144.136
PORT4=9007
 

新しいバージョン(2004.7現在)をダウンロードしてインストールしたのだったら、mjlist.ini をコピーペーストします。 ペースしたファイルの名前を original7.mjlist という名前に変えます。 つまり元のファイルは名前を変えてバックアップしておくということです。

mjlist.ini をメモ帳などで開き以下のように書き換えしちゃいます。
以下をコピーして [IPLIST] の前にペーストします。

[URL]
HOME=http://mj.giganet.net/
RULE=http://mj.giganet.net/indexYaku.htm
CHATCOMMAND=http://mj.giganet.net/indexChatcommand.htm
PLAYINFO=http://mj.giganet.net/indexPlayinfo.htm
StartPageType=999

これで動きます。起動時に余計なページが開くこともありません。

つまり、どちらの場合も mjlist.ini は以下のようです。

[URL]
HOME=http://mj.giganet.net/
RULE=http://mj.giganet.net/indexYaku.htm
CHATCOMMAND=http://mj.giganet.net/indexChatcommand.htm
PLAYINFO=http://mj.giganet.net/indexPlayinfo.htm
StartPageType=999

[IPLIST]
ListVersion=7
PORT_NEW=9006
IP_NEW= 210.134.144.136

NAME1=東風荘
IP1=210.134.145.1
PORT1=9007

NAME2=第2東風荘
IP2=210.134.145.2
PORT2=9007

NAME3=第3東風荘
IP3=210.134.145.3
PORT3=9007

NAME4=VIP会員専用東風荘
IP4= 210.134.144.136
PORT4=9007

以下はこれまでのもので参考資料です。

2002.11.15
  08:35(himemaru) ああ東風の起動時に お邪魔よねー。
  08:35(himemaru) IEが立ち上がらないように出来るって言ったわねぇ。そういえば

というわけで東風を立ち上げたときにIEを起動させない方法です。あるいは起動してあってもそのページにいかない方法です。

たいていの場合、東風のプログラムはC\Program Files\MjTonpu に有るかと思います。

この中に mjlist.ini というファイルがあります。まずこのファイルのコピーを作り,
original.mjlist.ini と名前をつけておきます。バックアップのためです。

mjlist.ini をダブルクリックするとメモ帳で開くことができます。
その6行目が StartPageType=0  となっているはずです。この値を0でなく999にかきかえ
ます。StartPageType=999 ですね。保存してこのファイルを閉じます。

テストしてみます。うまくいったらおしまい。でもバックアップ用に保存しておいたオリジナルの
ファイルは捨てずに、おいておきましょう。

 

★東風荘多重接続

必要なもの :    (   )は第2の4人打ちで多重するときね。週末の夜の混んでいるときは難しい。
   2(3)つのID とパスワード
      
ZoneAlarm: 必ずしも必要としない。
      
バイナリーエディタ

MJ.exe を複数同じディレクトリ内にコピーする。
それぞれのファイル名を以降の変更に合わせた名前に変更する。
A-MJ.exe
B-MJ.exe
(C-MJ.exe): 4人打ちのところでは必要
とする。


バイナリーエディタでそれぞれ2(3)つのコピーしたアプリケーションを開き、read only になっているから解除し、
[
00023B10] の [MjTonpusoDefEx] の部分を、それぞれ
[
MjAonpusoDefEx]
[
MjBonpusoDefEx]
([
MjConpusoDefEx]):  4人打ちのところでは必要
と変更する。再びread only に設定する。

これでアプリケーション名を変えたので、同じアプリケーションを 複数立ち上げることはできないという制限を受
けなくなる。

オリジナルとA-MJ.exe, B-MJ.exe, (C-MJ.exe)という名前だけがちがうアプリケーション2(3)つ、
計3(4)つをたちあげ それぞれ異なったIDで第3(2)東風荘に入って1つの卓を占拠する。

安くあがって30000点以上のトップになってから、2(3)つのどれかを切断し試合を中止させる。
代打が打ってるわけじゃないから、ほかの2(3)つでも打つ必要があり時間がかかる。

ZoneAlarmで、Rをあげる必要のない2(3)つの通信を遮断させ、代打にさせる。
流局をくりかえしてから、安い手であがりどれかを飛ばす。これだと早い。

どっちにしろ、こんなことでRをあげたって意味がない。やめた方がいい。時間の無駄だ。
それより、実際に打って腕を上げた方がいいにきまってる。が、それができない奴がやるんだな。

★いま開いているWebページがいつ更新されたかを知る方法

URL の欄に javascript:alert(document.lastModified) と入力する。

辞書に「こうしんにちじ」をjavascript:alert(document.lastModified)と登録しておくと便利。

 

★IE のお気に入りのバックアップとリストア

IE を起動し、shift キーをおしながら 「お気に入り」の「お気に入りの整理」を選択する。

そうするとWin2000では 
volume C の Documents and Settings の hogehoge (ユーザ名)のFavorites フォルダが開く。場合によってはちがうディレクトリのFavorites かもしれない。
このなかのフォルダ、ファイルがお気に入りに表示される項目である。
ファイルはショートカットのアイコンになっているが、これは普通のショートカットとはちがって URL が記載されているファイルである。

そうするとWinXPでは 
volume C の Documents and Settings の hogehoge (ユーザ名ね)の お気に入り フォルダが開く。場合によってはちがうディレクトリのFavorites または お気に入り かもしれない。
この中のフォルダ、ファイルがお気に入りに表示される項目である。
ファイルはショートカットのアイコンになっているが、これは普通のショートカットとはちがって URL が記載されているファイルである。

だからこれらのフォルダとファイルをすべて違うボリューム(外付けHD、フロッピーとかMO)にコピーすればバックアップができる。

どの directory (フォルダ)にあるのかを知りたいときは、どこかのフォルダを開いて、メニューバーのツールから
フォルダ オプション を選択し 表示 のページを開き 
タイトルバーにファイルのパス名を表示する にチェックを入れておく。ついでに
アドレスバーにファイルのパス名を表示する にもチェックを入れておく。

このようにしておけば、多くの場合、バックアップ・ボリュームの中のフォルダ名は、
本来のボリューム C の中にあるフォルダと同じ名前だから、
どっちのウインドウが現在開いているか、間違えることがなくなる。
同じタイトルのウインドウが2つあると混乱するからね。

OSを再インストールし、お気に入りをリストアしたいときは、
IE を起動し、shift キーをおしながら  「お気に入り」の「お気に入りの整理」を選択して
開かれたディレクトリ(フォルダ)内に、バックアップの Favorites フォルダ または お気に入りフォルダの
中身をコピーすればいい。

 

★ごみ箱を水洗トイレにしちゃう

これは姫丸様の要求に従って正義が作ったものです。要求者にふさわしい下品な物と受け取られかねない代物ですが、姫丸様に免じてご勘弁を。

ここで問題になるディレクトリは
WinXP では C\WINDOES
Win2000 では C\WINNT であるから適当に読み替えてください。
(Win2000 からWinXP にアップデートした場合もC\WINNTになります)

まずアイコンと音をそろえないといけない。正義のFTPサーバの「 ftp 」ディレクトリから「trash-set-win 」 フォルダをダウンロードする。この中の 「trash-empty.ico」 と「 trash-full.ico 」を C\WINDOES\system32 の中に置く。「flush.wav」 はC\WINDOES\Media の中に置く。


アイコンは C\WINDOES\system32のshell32.dll というファイルに書きこまれているのが使われている。だからこのファイルに先ほどダウンロードしたアイコンを書き加えればいいのだが、これはちと面倒だ。

そこで「窓の手」というアプリケーションを使う。WinXP 用と、 Win2000以下用があるから注意する。ダウンロードしてインストールしデスクトップにできた「窓の手」というショートカットから起動する。

アイコンが並んだ画面になるから「ごみ箱(空)」アイコンをダブルクリックする。出てきたウインドウにあるアイコンがshell32.dllに書き込まれているアイコンだ。ここにはないから「参照」ボタンをクリックして、先ほどダウンロードしたC\WINDOES\system32\trash-empty.ico を選ぶ。アイコンのID が 0 となっているのが一つだけ出てくるからこいつを選択して「 OK 」をクリックする。

同様に、「ごみ箱(一杯)」をダブルクリックして、今度はC\WINDOES\system32\trash-full.ico を選べばいい。

左下の「設定反映ボタン」をクリックする。設定を保存し、ただちにごみ箱のアイコンが変化する。

つぎに、空にしたときの音の設定である。「コントロールパネル」を開き「サウンド、音声、およびオーディオ デバイス」をクリックして開く。「サウンド設定を変更する」 をクリックする。「サウンド」のページの 「プログラム イベント」 に 「ごみ箱を空にする」 という項目があるから これを選択し、「参照ボタン」をクリックし 先ほどダウンロードした音声ファイルを選ぶ。C\WINDOES\Media\flush.wav だ。「適用」をクリックして「OK」をクリックしておしまい。

でかいファイルがはいっているごみ箱を空にすると、空にしているプログレスバーがでててきて、ちと間抜けになるが、空になった瞬間に音がする。

楽しんでください。

 

Win2000/XP の時刻合わせの間隔とNTP サーバの変更

NTPサーバの変更

スタート → コントロールパネル → 日付、時刻、地域と言語のオプション → 日付と時刻

インターネット時刻 のタブをクリックして開き

サーバー: ntp.nict.jp

と入力する。このサーバはStratum 1 で毎秒100万回のアクセスに耐えると称していて、個人からのアクセスを許容している。

同期間隔を短くする

デフォルトではNTPサーバとの同期間隔は1週間であって長すぎる。3時間にしちゃう。

スタート → ファイル名を指定して実行 

regedit と入力して OK をクリック

Registory Editor が起動するから

HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\W32Time
\TimeProviders\NtpClient

をさがして SpecialPollInterval をダブルクリック

10進 を選択して 値のデータに 10800 と入力 OK をクリック。Editor を閉じる。

この数値の単位は秒である。60x60x3=3時間 間隔でサーバに同期を取りに行くことになる。

★ InternetExplorer の再インストール

MSのここも参照すること

プログラム本体だけ更新され、お気に入りやプラグインは保存される。
再起動を要求されるから 特に 3)の部分を メモ帳などに コピペ しておくこと。
IEを削除したら、このページ見えないからね。

1) IE6インストーラをダウンロードしておく。


http://www.microsoft.com/windows/ie/downloads/ie6/default.asp
http://www.microsoft.com/windows/ie/downloads/ie6/default.asp 
または 23004年7月現在
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=1e1550cb-5e5d-48f5-b02b-20b602228de6
より、IE6をダウンロードし
おく。ie6setup.exe というファイルである。

2) Opera など別のブラウザをインストールする。万が一 IE がつかえなくなっちゃったらブラウザがなくなって非常に困る。別のPCなどが必要になるから。

 Opera は http://opera.livedoor.com/download/ から

 Mozilla は http://n.jpn.ph/mozilla/ から

 使えることを確認する。

3) レジストリの変更(これをやらないと、インストール済みだといわれてインストールできない)

くれぐれも、以下に書いてある部分だけを変更すること。間違えて他を変更しちゃって二度とPCが起動できなくなっちゃっても、知らないよん。

「スタート」 →「ファイル名を指定して実行」→ regedit と入力しEnterを押す。

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\ActiveSetup\Installed Components\{89820200-ECBD-11cf-8B85-00AA005B4383}
を開き、右ペインの IsInstalled をダブルクリックする。
値のデータを、1 から 0 に変更する。
 

4) IE を削除する。

「スタート」→「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」→「Internet Explorer」を選択し削除する。再起動を要求されるから再起動する。

5) ダウンロードしたインストーラ ie6setup.exe を起動してインストールする。

 個人用設定をそのまま使うかときいてくるから、はい を選択する。

 再起動する。セットアップが開始される。

6) Windows Update を実行する。(インストーラでインストールするのはバグがあるやつだからね)

 

ユーザのブラウザにcacheさせない方法

<HEAD>と</HEAD>の間に以下の例のように記入する。

ページの記入例

<HTML>

<HEAD>

<META HTTP-EQUIV="Pragma" CONTENT="no-cache">

<META HTTP-EQUIV="Expires" CONTENT="-1">

</HEAD>

<BODY>

 

</BODY>

</HTML>

あるいは

 <meta http-equiv="Pragma" content="no-cache">

 <meta http-equiv="Cache-Control" content="no-cache">

 <meta http-equiv="Expires" content="Thu, 01 Dec 1994 16:00:00 GMT">

 

 Perl/CGIの場合は HTTPヘッダで以下のような出力をします。

 

 print "Content-type: text/htmln";

 print "Pragma: no-cachen";

 print "Cache-Control: no-cachen";

 print "Expires: Thu, 01 Dec 1994 16:00:00 GMTnn";

 

PHP/CGIの場合は Perlと同じくHTTPヘッダに以下のような出力をします。

 

 header("Content-Type: text/html; charset=文字コード");

 header("Expires: Thu, 01 Dec 1994 16:00:00 GMT");

 header("Last-Modified: ". gmdate("D, d M Y H:i:s"). " GMT");

 header("Cache-Control: no-cache, must-revalidate");

 header("Cache-Control: post-check=0, pre-check=0", false);

 header("Pragma: no-cache");

 

ワードやエクセルファイルなどの場合は サーバの設定を変更して、HTTPヘッダを追加します。

 サーバが Apache の場合は、httpd.conf で以下の設定を加えます。

 <Files ~ ".(doc|xls)$">

 Header set Pragma no-cache

 Header set Cache-Control no-cache

 Header set Expires "Thu, 01 Dec 1994 16:00:00 GMT"

 </Files>

 

デスクトップやウインドウ、アイコンの文字を見やすくする

ウインドウのタイトルバーやアイコンなどの文字はデフォルトでは滑らかな表示になっていない。
そこで表示フォントを変える。

マイコンピュータを右クリックしてプロパティを選択する。

詳細設定のパフォーマンスの設定をクリックする。

視覚効果のスクリーンフォントを滑らかにする にチェックを入れ、コンピュータに応じて
最適なものを自動的に選択する か カスタム を選ぶ。

デスクトップを右クリックし、画面のプロパティのウインドウのデザインの詳細設定をクリックする。

指定する部分から アイコン 等変化させたい項目を選び、フォントに Lucida Sans Unicode または
Tahoma を選択する。

ただし、日本語の小さいフォントは変化しない。この辺が Windows の限界です。 Macitosh なら
日本語も滑らかに表示するけどね。

Powerpoint も結局はスクリーンフォントを使うわけなので、日本語フォントが小さいときはジャギーに
なる。Macintosh でプレゼンテーションしたほうがきれいだ。

 

host ファイルの場所

  • Windows XPの場合→「C:\WINDOWS\system32\drivers\etc」
  • Windows 2000の場合→「C:\WINNT\system32\drivers\etc」
  • Windows 95/98/MEの場合→「C:\Windows」

    Editorに は HostsEdit というのがあって http://www.vector.co.jp/soft/win95/net/se248258.html からおとせる。

    Internet Explorer をデフォルトの Web ブラウザとして設定するには、

     FireFOXなどをインストールする際デフォルトブラウザをIE以外に設定してしまって、あとでIEをデフォルトのブラウザに戻したいときの方法です。

    1. Internet Explorer を開き、[ツール] メニューから [インターネット オプション] を選択します。
    2. [インターネット オプション] ダイアログの [プログラム] タブをクリックします。
    3. [Internet Explorer の起動時に通常使用するブラウザを確認する]をチェックします。
    4. [OK] をクリックして、[インターネット オプション] ダイアログを閉じます。
    5. すべての開いている Internet Explorer ウィンドウを閉じます。
    6. Internet Explorer をもう一度開きます。
    7. Internet Explorer をデフォルト ブラウザに設定するかどうか問い合わせられます。 [はい] をクリックします。

     

    チャ助の有効期限延長

    2014.5 現在の姑息な方法

     下記のバイナリエディタでの改変は、cha09928.exe ではどこをかえたらいいかわからないので

     姑息な方法として、パソコンの時計を変えちゃう方法をアップしました。

    チャ助 2006.12.31 まで有効にする方法

    2005.12.31 までしか有効でないチャ助を2006.12.31まで有効にします。
    作者が更新してくれないのでしかたなく...

    オリジナルのチャ助.exe をコピーして、このコピーを操作する。
     

    バイナリーエディタ

    9491番地を D6 → D7 に変更する。これで使用期限が1年伸びる。
     

    チャ助06.exe としてオリジナルと同じフォルダ内において使う。最初にMJ.exeの場所を指定する必要があるかもしれない。

           ########################

             9490, 9491番地を探す

             9490 07 D6

            の意味は 07 D6 が期限の2006年だから これを2999年にするには 0B B7 にする

            まさか姫様はこの歳まで生きているとは思っていないだろうな。

    名義変更
    
     ● パソコンの名義変更
       マイコンピュータ → 右クリック → プロパティ → コンピュータ名 →
       変更ボタンをクリック → コンピュータ名に新たに記入 → OKボタンをクリック → 再起動
    				
    
     ● Word
       Wordを起動 → ファイルが開かれている状態 → ツール → オプション → 
       ユーザ情報 → 名前を変更
        これをやってないと、文書を変更したとき、自分では見えないが、他の人が読ん
        だとき変更の履歴にこのユーザ情報の名前に記録した名前の人が変更したという
        記録が表示されて、あなたが変更したのではなく、前のパソコンの持ち主
        (Office をインストールした人の名前)が出てきて、混乱する。
    
     ● Excel
       Excelを起動 → ファイルが開かれている状態 → ツール → オプション →
       全般 → ユーザ名 これを変更
    
     ● PowerPoint
       PowerPointを起動 → ファイルが開かれている状態 → ツール → オプション →全般 →
          ユーザ情報 → 名前 これを変更   
    
    
    WinXP 自動ログイン
    
    1. [スタート] ボタンをクリックし、[ファイル名を指定して実行] をクリックします。
    2. [名前] ボックスに control userpasswords2 と入力し、[OK] をクリックします。
    注 : Windows XP Home Edition で、[ユーザー アカウント] ウィンドウのヘルプを参照しようとするとヘルプ情報が表示されず、次のエラー メッセージが表示されます。
    Drive:\Windows\System32\users.hlp ヘルプ ファイルが見つかりません。ディスクにこのファイルが存在するかどうか確認してください。存在しない場合は、このファイルを再インストールしてください。
    3. [ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要] チェック ボックスをオフにし、[適用] をクリックします。
    4. [自動ログオン] ウィンドウで、[パスワード] ボックスにパスワードを入力し、[パスワードの確認入力] ボックスにパスワードを再入力します。
    5. [OK] をクリックし、[自動ログオン] ウィンドウを閉じます。次に、[OK] をクリックし、[ユーザー アカウント] ウィンドウを閉じます。							
    							
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    Win7 ファイルの存在場所
    
    hosts: C\Windows\System32\drivers\etc
    alarm sounds: C\Windows\Media
    Wallpapers: C\Windows\Web\Wallpaper